得意先の男達と飲んだ夜は帰るなり倒れ込むように眠る嫁
留守がちな俺が帰るたびよく見たのは玄関で爆睡したり居間でスカート捲れ股広げて眠る露な姿
あ~あ、またこんなに飲んで(飲まされて)と思いながらもそんな嫁の姿見るたびチンボ勃ってきて
「おいっ」
と軽くホッペ叩いて反応見てから軽く胸触ったり尻撫でたりして大丈夫と確認してから得意先の男達が酔い潰した女(嫁)を脱がしてじっくり犯すのが快感(癖)になっていった俺
またこの頃は酔い潰された嫁は抱いても普段は相変わらず会話もなく不仲。なのに嫁を見るたびヤリたくて酔ってない素面の嫁を見てもチンボ勃ってくるしで出張で帰れない時など、今夜も飲み会かな?と考えたら妄想でところかまわずチンボ勃ちっぱなしで困ったものでした(苦笑)
嫁は9年ぶりにアルバイト(仕事)出たら38歳の自分が予想外に外の男達にチヤホヤされ、舞い上がり独身時代に戻ったように服装も行動も派手に変化していきました
顕著に表れた変化が
①表情が明るくなった
②外出の服装がスカートに(飲み会は必ず短いスカート)
③下着が派手になった
④朝晩は携帯メール(当時ガラケー)が鳴りっぱなし
⑤エッチの変化(嫁なりの抵抗)
全部書くと長くなるので今回は印象に残ってる⑤のエッチ体験を思い出しながら①②③をまぜて書きます
①は離婚前で家庭内は雰囲気悪く会話もなく不仲レスでお互い暗かったのが仕事行きでした嫁だけ朝から携帯見ながらニコニコ自分だけの世界
②元々ズボン派でしたが、家庭に入り子供できてからはデカパンにガードル履いてジーンズが定番になってました、アルバイト行きだしてからは外出はスカートになり特に飲み会はいつも身体のライン強調した膝上の短いスカートのワンピース
③下着が派手になっていたのは泥酔した嫁を脱がしながらあれっまた派手なパンツと気づいたんですが、気づいてから洗濯物見まわしたら派手なパンティばかり干してました。昔から白 ピンク 黒は履いてましたが、青 ラメ入り青 紫 黒とまだTバックなどない頃それに近い小さく派手なパンティばかりになってガードルなどどこにいったやらでした
因みに飲み会の服装は決まっていつも派手な下着(ブラジャーは肩紐なしが多く)に腰までの黒いストッキング履いてワンピース着てました。元々スリップはつけないタイプです
俺的には背中のファスナー下ろしてワンピース脱がせばあとはブラジャーとストッキング越しのパンティ姿ですからプチッと外してスルスル下げるだけなので脱がすの楽でした
ある夜などうつ伏せで眠る嫁のプリケツと太もも見てたらムラムラきて短いスカート捲ったらストッキング越しに見える小さい黒いパンティとプリップリッの尻見えて、小さすぎるパンティからは尻肉はみ出ててるし尻の割れ目も半分くらい見えてるしで
俺「凄いなぁ~何このパンツ?下着の役目はたしてないやんか?」
とか
俺「ワンピースの下はこんなんか、このパンツとケツ飲みに誘う男達に見せたいな~」
と呟く俺でした
帰宅後はいちおう鍵かけてから玄関で倒れ込むように爆睡したり玄関に服脱ぎ捨てトイレでパンイチで口に手突っ込み吐きながら爆睡したり居間でワンピースとブラジャー脱ぎ捨て小さいオッパイ丸出しのパンイチ姿で股広げて眠る姿が多く、飲ました男達に見せたい露な姿でした
俺「ここまで、飲ましたらヤレやフラフラなんやし強引にでもホテル連れ込めや」
と詰めの甘い得意先の男達に何度もイライラしたり泥酔して眠る嫁の胸や尻さわりながら
俺「これだけ飲まされたら当然、この乳や尻くらいは何人かに触られとるやろな、俺なら絶対さわるし」
と過去飲まして落とした女達やスナックのホステス思い浮かべては嫁とダブらせてました
嫁も酒場ではもうヤバい素振り見せず自宅に帰ってら安心感から寝てしまうんでしょうが露な姿すぎました
昔から飲みすぎたら苦しいと帰るなり服脱ぎ捨てブラジャー外し裸なる癖はありました
泥酔させられた意識ない無抵抗の嫁を犯すのも快感でしたが度々ヤッててら途中目を覚ますことも多々あり
嫁「イヤッイヤ」
と意識朦朧ながら微かな抵抗もしましたが欲望には勝てずかまわずヤッたらそういう犯し方も快感になっていきました
ある夜など酔いがそろそろ覚め起きる頃だったのか?そんな事知らない俺は今日も犯るかとワンピース越しに乳揉んでたら
嫁「えっ?何?イヤッ」
一瞬ビクッとした俺ですが寝ぼけ眼で呂律回らぬ口調で逃げようとする嫁にムラムラ
酔い潰れて動けずくねくね動くだけで
俺「今日もかわいがってやるわ」
と呟き背中のファスナー下ろしブラのホック外したら
嫁「イヤッホンマにイヤやから」
と両手で胸ガードしてくねくね抵抗
じゃ下から脱がそうとスカート捲り上げてストッキング持ってごとパンティごと脱がしにかかったら、足閉じて
嫁「うーんうーんイヤッ」
と抵抗
かまわす足 天井に上げるようにストッキングごとパンティ一気に脱がしたら観念したのか?まだ眠いのか?されるがままで上半身ワンピース着たまま下半身丸出しで股閉じて内股気味に下半身露出状態な嫁
股間の濃い陰毛見ながら足広げようと足持ったらクルリとびっくり返り抵抗
すると白いプリップリッの尻に小さいパンティのゴム跡ついていて更に変な興奮する俺
俺もパンツ脱ぎ下半身だけ露出したうつ伏せの嫁の腰持ち上げ四つん這いにして両足の間に足入れて広げバックでチンボ挿入しようとしたら
嫁「うっう~んイヤッ」
と尻くねくね
かまわず挿入して柔らかい尻肉両手で掴んでモミモミしながらパンパンパンと打ち付けると
微かに
嫁「あっあっあっイヤッって」
とうめき声
尻肉掴みながら広げたらアナル丸見えでアナル見ながら
パンパンパン
嫁「うーうーん」
腰振るのやめたら四つん這いのままグッタリで再びパンパンパンとつくと
嫁「あっあっあっ」
と反応
正常位でヤリたくなり、一旦抜いて仰向けにびっくり返しワンピース取ろうとしたら離さないので挿入して乳モミながら脱がそうとしても顔にワンピースかぶり顔隠したまま離さぬ嫁
顔は隠してもカラダは晒けだし正常位で足広げられてオッパイ揉まれながら突かれる嫁
嫁「うっうっうっ」
乳首も勃ってたので親指と人差し指で摘まんでコリコリしたり人差し指と中指の間に乳首挟んでオッパイ揉んだりしながら腰振り続けパンパンパン
身体は見せても感じた顔見せたくないのか顔にワンピース被ったまま
嫁「うーうーんあっあっあーん」
と微かなうめき声
俺「イクッ」
とチンボ抜いてピュピュッと腹に発射したらヘソの穴にたまる精子
グッタリする嫁見ながら酔い潰した顔も知らない男達思い浮かべ
俺「お前らがヤラんからまた代わりに俺がヤッたぞ」
と腹のなかで呟き変な優越感に浸る俺
数分後、いつものように
嫁「酔った時だけするな~あんたとしても感じんのやから」
と怒り口調で全裸てでシャワー浴びに行く嫁
意識朦朧ながら我慢できず微かなあえぎ声出しといてと内心笑う俺
この頃、ヤラれたかも?と興奮して嫁のカラダに貪りついたエッチ体験もあったんで書きます
ある夜、俺が帰宅するなりトイレ行ったらトイレでワンピースの背中のファスナー下ろしほぼ背中出して四つん這いで口に指突っ込み吐きながら爆睡中の嫁
過去、何度か見た姿にまたかぁ~
吐くまで飲むなよ(飲まされるなよ)とゲロに呆れこの夜はヤル気なかった俺
便座に被さり小便したいのにジャマだから嫁の背中から腹に手を回して、抱えてどけようとしたら偶然乳触ってしまいモミながら持ち上げたら
俺「あれ?えっ?ノーブラ?」
また帰るなり脱ぎ捨てたかと回り見渡してもブラジャーないし???
手を離し、はだけた背中か見ても脇見てもブラジャーないし脇から手入れて確かめたら手には生オッパイの感触しかないし
まさかヤラれた?と下半身見たらストッキング見えてるんで大丈夫そやなとスカート捲り上げたらストッキングと黒パンティが見えて安心したような残念なような矛盾した複雑な感覚
コイツ(嫁)飲みに行ってノーブラで帰ってきたんか?
帰り道、一緒に飲んだ男に迫られ乳だけヤラれた?(許した?)と色んなな妄想で興奮してくる俺
とりあえず嫁を抱えどかして勃起したチンポで小便してからすぐに廊下で爆睡する嫁のワンピース脱がしたらやっぱりノーブラでストッキングとパンティ姿に
小さいオッパイ見てたら興奮してきてすぐにチュパチュパ貧乳に吸い付いた俺
小さい乳房モミながら黒ずんだようなこげ茶色の大きめな乳首チュパチュパ吸ったらすぐに乳首ピンピン
ついにらしきことヤラれた?どこまでヤラれた?乳だけ?ついにこの貧乳揉まれて今吸ってる乳首もさっきまで他の男が吸ってたかも?と考えると怒りより興奮
たまらずストッキングごとパンティ脱がしオメコ触ったら濡れ濡れでかき回したら
クチュクチュクチュ
嫁「もう~またする~」
と微かな嫁のうめき声
起こしてしまったと思いながらも
俺「お前、ブラジャーは?」
嫁「???」
俺「何でノーブラなん?」
嫁「えっあー、鞄の中にある、飲みすぎて苦しくなったから途中で外して鞄の中いれた」
俺「飲んでる途中で外すか?店で?帰り道で?」
本当のことは言わないのはわかっていても俺が期待したのは、帰り道迫られ途中まで許したとか 男の車に連れ込まれヤラれて忘れてきたとか、ついにホテル連れ込まれホテルに忘れてきたかとかだったんですが、廊下に捨てるように置かれた鞄開けると確かに丸めたブラジャーがあり
俺「お前、苦しくなっても服脱いだりブラジャー外すんは帰ってからやったやろ、何で今日は外(店?)で途中で外すの?」
嫁は呂律回らぬ口調で面倒くさそうに怒り気味に
嫁「寝とるのにまて襲ってきてごちゃごちゃうるさいなぁ~しつこい、何?焼きもち(苦笑)」
俺「はあ?」
嫁「私に興味ないんやから(ブラジャーくらい)どうでもいいやろ、関係ないやろ、酔って寝てる時だけ襲ってこんで(怒)」
口論しながら思い浮かぶのは何度も盗み見と嫁の携帯メールて嫁を口説く得意先の男達
嫁の貧乳に吸いつく男の姿妄想しながら
俺「どうでもいいけど相手してくれる男できたならよかったやん、抱いてくれる物好きな男いたら毎日抱かれたらハッハッハッ」
嫁はムッとしながら
嫁「知らんのか、私 まだまだイケてるんやからな」
俺「知らん」
とくだらない口喧嘩しながら勃ったチンボ鎮めるため嫁に覆い被さると
嫁「イヤッ離して~離せ~」
と怒りながらも力はいらず言葉の抵抗だけする嫁の股広げながら
俺「ヤラせ」
嫁「飲んで帰った時だけするな」
俺「じゃ得意な口でしてくれ」
嫁「イヤ、口は好きな人だけ」
また得意先の男達が浮かび誰や?と変な妄想で嫉妬ではないと思いながらも興奮増す俺
嫁「もう(怒)、するなら、早くしいや」
と突然開き直る嫁
俺は足持ってM字に広げたら
嫁はダランと身体の力抜いてやりたければどうそとされるがまま
チンホ挿れてグイグイ腰振っても顔背けて口閉じて感じんとばかりに全身の力抜いて無言無表情
途中怒るようにボソッと一言
嫁「まだ?、早くして、中には出さんでよ」
クイクイ腰振ってたら、出そうになったので抜いて当て付けにオッパイに精子ピュピュッと発射してから刷り込むように乳首と貧乳に精子塗りつけてやったら
ムッとしながら
嫁「もうええの?、全然よくないからもう襲わんでよ」
でした
たぶん、勝手にヤラれたと早とちりして1人よがりした俺だったんでしょうが印象に残るエッチでした
あと笑ってしまった身体の変化も書いときます(笑)
嫁の胸が少し大きくなった時期があったんです
しばらく出張続いて帰れない(襲えない)時期があり、たまに帰ってきても子供が起きてたり嫁も素面でスキを見せずで手も出せずが続いた頃、なんか嫁の胸が大きくなった気がしていた俺
着替えもコソコソいつの間にかしてるし朝の出勤の時だけ大きく見える胸
ある夜、帰宅するとシーンで
1人飲んでいたらガチャと玄関ドアが開く音がしたので嫁と子供が帰ってきたと思い子供出迎えようと玄関向かうと見るからに酔った嫁が1人で立っていて
俺を見るなり何でおるんや?って感じのあからさまに嫌な顔
俺は俺で子供預けてまた飲み会かと…
嫁はコート羽織ってるもののコートの下は短いスカートのワンピースで胸の膨らみと黒いストッキング越しのの太ももにすぐ目がいきムラムラ
嫁「帰ってたんや、おかえり~」
と呂律回らぬ口調でいちおう一言はっした嫁
酒の匂いプンプンさせながらフラフラ足早に遠目に俺を避けるように横を素通りする嫁
通りすぎる時、チラッと胸見るとやっぱり嫁の胸にしては大きいなと思う俺
台所で携帯いじりながら座ってたらコート脱いでやってきて冷蔵庫開けてジュース飲んだりと台所うろつく嫁
肩下くらいあるゼミロングの髪の毛靡かせながら台所うろつく嫁の姿目で追うと正面から見ると多少腹出てるものの胸の膨らみ強調してオッパイふっくらで後ろ姿はブラ線はクッキリ浮き彫りでウエストはクビレ パン線は見えないもののプリッと尻突き出し我が嫁ながら相変わらずのいいケツで尻と尻肉の形わかるワンピース
こんな服着て男達と飲みに行ってるんかと興奮気味な俺
男達にフラフラに酔わされ変な色気も漂ってるし嫁のカラダ知っている俺でもムラムラするんだから、さっきまで一緒に飲んでた身体目当ての得意先の男達には堪らんやろなと想像する俺
目で追いながらいつ犯ろうかとタイミングはかる俺
しばらく待てば爆睡するのわかってるんですが、泥酔寸前の嫁を犯す快感にもハマりつつある俺は我慢できず
うろつく嫁に後ろからぞっと近づき、よし今やと後ろからギュッと抱きつき気になってた胸をモミモミ
嫁「ちょっ何、やめて疲れてるし寝るからヤメて」
服の上から揉んだ感触ではわからず何度も揉んでたら座り込もうとしたので乳揉んでた手でスカート捲り上げ右手スカートの中に入れてストッキングの中に突っ込んだら小さそうなパンティがありすぐにぬるぬるなオメコの感触
嫁「イヤイヤイヤッ」
と腰引き抵抗する嫁
そしたら俺の股間に嫁の柔らかい尻の感触伝わりチンボビンビン
スカート捲り上げようとする俺と座り込もうとする嫁は結局一緒に倒れ込みグラウンド戦に(笑)
寝転がりスカート捲れバタバタ抵抗する嫁はズリ下げられたストッキングと小さそうな青パンティと半ケツ見せながら抵抗
嫁「離せ、離しで~」
といつもの序盤の攻防(笑)
寝転がり顔合わせながら抱きあうかんじで羽交い締めにしてなんとかワンピースの背中のファスナー下げホック外すと仰向けなって両手をクロスさせ胸覆って抵抗
嫁「はぁはぁはぁ」
捲れたスカート更に捲り上げズリ下がったストッキングに両手かけストッキングと青パンティスルスル脱がすと
嫁「もう、イヤやて~」
といつものセリフ
パンティ脱がしながら
俺「お前、男できたやろ(笑)」
嫁「はぁ?」
俺「俺が帰るたび、潰れるまで飲んでるし最近は派手なパンツばっか履いとるし」
嫁「見るなや、アルバイト関係の人達と飲みに行っとるだけやわ」
俺「アルバイト関係って男やろ?」
嫁「そうや、みんな優しいしよく誘ってくれるしいつもおごってくれるし」
それは、お前のカラダ目的やんけ、ヤルまでは優しく何度でも誘って飲ましてくれるわと内心思いながら
俺「こんな時間まで飲んでこれだけしょっちゅう飲みに行って、こんなパンツ履いて何もないわけないわな?(苦笑)」
嫁「何もないよ、みんな(多人数)での飲み会やから。見えない部分のオシャレ(パンティ)やし」
俺「見えない部分のね(笑)いざという時(エッチ)のためのオシャレやろ?」
嫁「アホか~見えない部分のオシャレして自己満足しとるだけやわ」
お前メールでもあれだけ口説かれとるやんか、もしもの為の下着やろ?とメール盗み見してるしで知っていても言いたいこといえない俺
スルリとパンティ下げて陰毛とプリケツ見えても胸ガードして下半身はされるがままの嫁
馬乗りなって両手持ち頭の上で張り付け状態にすると顔背ける嫁
胸見ながらキスしにいくと
嫁「イヤッ」
ゆっくりワンピースに手を掛けたら今度は抵抗しなかったので脱がしたら全裸に水色のブラジャーだけの姿なった嫁
予想していたとはいえ予想通りにブラジャーと貧乳の間には分厚いパットが(笑)
俺は笑いこらえながら敢えてパットは見て見ぬふりしながらブラジャー取るとパットがポロ◯落ち見慣れた嫁の小さいオッパイがお目見え
嫁の貧乳見つめる俺と顔右上に背けムッとした顔の嫁
嫁「またするんやろ?眠たいからはよして、すぐイッてよ」
と怒ったように言う嫁
俺も裸になり嫁に覆い被さり肌スリスリ擦り付けながら小ぶりなオッパイ下からモミ上げるようにモミモミしたり乳首チュパチュパ吸ったりしながら妄想
嫁はムッと顔背けたまま
小さいオッパイ貪りながら思ったのは
「コイツ、胸大きく見せてるってことは、まだ誰にも身体許してないんかな?」
とか
「いくら酒強くてヤラれない自信あっても男達も黙っていつまでもタダ酒飲ます訳ないやろうしそのうち潰されてホテル連れ込まれ裸にされたらどんな言い訳するんやろ?(笑)」
とか
俺「もし好みの男現れて(既にいて)近々エッチする時、脱がされながら可愛くどんな言い訳するんやろ(笑)」
とか余計なおせっかいな想像までする俺
この夜は覆い被さったまましつこいくらい貧乳責めてやりました
すぐに大きめなこげ茶色の乳首ビンビンなってオッパイモミながら乳首コリコリしたり甘噛みしたりレロレロしたら身体がピクピク反応
オッパイ責めながら上目で嫁の顔見たら右上に背けたまま無表情決め込んでました(笑)
貧乳責めながらオメコ触ったら濡れ濡れですぐにピチャピチャとイヤらしい音がしてきて感じやすいクリ摘まんでから擦りまくったら微かながらクネクネ反応する嫁
俺に上に覆い被さられ右手でオメコ責められ左手で乳揉まれながら乳首吸われ顔を腕で隠すような体勢で
嫁「全然よくないからもうやめて」
かまわず擦り続けたら
嫁「はぁはぁはぁ」
乳首舐めるのやめて嫁の顔見ながら更にクリ責め続けたら突然俺の乳首に吸い付く嫁
クリ擦られながら俺の乳首舐めだした嫁
チュパチュパ吸ったかと思ったら口に含んでレロレロ舐め続ける嫁
しばらくしたら嫁の下半身に力がはいり尻がクネクネ動きだしたんでコイツ(嫁)イク寸前やなと思い擦り続けたらスーと力抜け吸ってた乳首から口も離して
嫁「もう 疲れたから離して、眠たいから」
俺は自分だけイッてと内心思いながら嫁の足広げて正常位で挿入
腰振ってたら嫁が抱きついてきて俺を下から抱き寄せまた乳首チュパチュパ
嫁に乳首吸わしながら密着状態でパンパンパンと腰振り続ける俺
身体ピクピクさせながら喘ぎ声出さないように「うっうっうっ」と乳首舐める嫁
俺「イクッ」
といつものように生外出しで腹に発射
ヤルことヤッた俺は部屋に戻り嫁はいつものセリフ吐きながらシャワーへと
パットのことはお互い何も語らず以降も語らなかった俺と嫁
以後 嫁の胸が大きくなることはありませんでした
今回は働きだした嫁との序盤の印象に残っていたエッチ3話書きました