前回投稿のとおり、晴れて独身となった俺。
しかしながら、元妻との結婚時に携帯電話を没収処分され、愛人やセフレへの連絡ができなくなってしまった。
自宅を知っているコもいたが、離婚してすぐに泊まったりすれば、何か迷惑を掛けるかも知れないし、連絡できなくなって結構経っていたコトもあり、とりあえずマンスリーマンションを契約して、住民登録をした。
その足でドン・キホーテに行き、マットレスと布団を購入し、寝床を確保。
新たな番号で携帯電話も契約したが、今迄働き詰めだったので、癒しを求めて温泉にでも行こうと計画。
しかしながら人混みは嫌だったので、山奥のひっそりとしたあまり人気の無い温泉旅館を探し、予約した。
旅行当日、俺は鞄に下着と着替えを詰め、電車に乗り、最寄駅からバスに乗換え、バス停から更に歩き、ようやく旅館に到着。
建物は立派で申し分ないが、他に客はいない様子だった。
俺は入口から入ったが誰もいない。
俺「すいませ〜ん!」
女性の声「は〜い!すぐ行きます!」
奥から和服姿の女性が来た。
顔を見ると、元乃木坂46の白石麻衣激似の極上美人。
俺は思わず見とれてしまうと、女将も俺の顔を見て固まる。
お互いに見つめ合い1分位経った後、麻衣(仮名)が口をひらく。
麻衣「あっ…すいません…いらっしゃいませ!」
俺「いや…お世話になります」
麻衣「1週間の御宿泊でしたよね?お待ちしていました。他にお客様はいませんので気兼ねなくお寛ぎください。」
俺「何か私1人に従業員さん、申し訳ないですね。」
麻衣「うちは私1人でやってますんで、貴方のおもてなしは私がしますよ」
俺「そうなんですか」
麻衣は俺を玄関に上げると、入口の戸締まりをする。
麻衣「どうぞこちらへ」
麻衣は先を歩き、俺を先導する。
後姿のうなじが凄く色っぽい。
俺は後ろから抱きつきたくなる衝動を抑え、部屋に入った。
麻衣はお茶を入れてくれたので、俺は肩凝りの為に肩をコキッと鳴らす。
麻衣「お客様、肩凝りですか?」
俺「うん、最近酷くてね」
麻衣「でしたら私、マッサージします!」
麻衣は部屋に敷布団を敷く。
うつ伏せで寝るように言われ寝転ぶと、麻衣は俺の身体を揉み始める。
俺は興奮して勃起した。
暫くすると、麻衣から仰向けになるよう言われる。
すると勃起したイチモツが、一目瞭然になった。
麻衣は顔を真っ赤にする。
麻衣「やだ…凄い…」
麻衣が俺のイチモツを触り出したので、俺は麻衣のオッパイを触る。
麻衣「やだぁ…はうっ…ああん…」
俺は全裸になり、麻衣をイチモツを握らせる。
麻衣「そんな…はぁん…」
麻衣が俺のイチモツをしごき始める。
俺は麻衣にキスをする。
すると麻衣は舌を入れて絡ませてきた。
俺は麻衣の着物を脱がせる。
麻衣「はぁん…ああん…身体が熱いの…」
俺は愛情たっぷりに、麻衣の全身を舐める。
麻衣「いやん…恥ずかしい…男性に裸見られちゃったぁ…」
俺「1番恥ずかしいところ見せて」
麻衣の股を開かせる。
麻衣「はぁん…恥ずかしい…もうダメぇ!私もう、お嫁に行けない!」
俺は麻衣のオマンコを舐め始める…と同時にあるコトに気付く。
女将…処女だ!
こんな極上美人が処女!
もう俺のモノだ!俺のモノにしてやる!
俺は麻衣のオマンコを舐めると麻衣は激しく喘ぐ。
クリトリスを舐めると、身体を痙攣させ、イきまくる。
俺「挿れてもいい?」
麻衣は顔を背けて、恥じらいながら頷く。
俺は麻衣のオマンコにイチモツを挿入。
根元まで入った時点で、麻衣に強く抱きつく。
麻衣「はぁはぁ…お願い!少しの間動かないで!」
俺はイチモツを動かさずに麻衣にキスをしながら、乳首を舐める。
麻衣「ああん!ダメぇ!私おかしくなっちゃう!」
俺「麻衣をとことん気持ちよくさせたいんだ」
麻衣「もうダメぇ!貴方は私のモノなんだからぁ!」
麻衣がイクと俺は小刻みにイチモツを動かす。
処女膜を貫いた痛みは、愛液で和らいでいるようだ。
麻衣「はぁん!気持ちいい…もっとシてぇ!」
麻衣のオマンコの締りは極上で、俺も絶頂へ。
根元まで挿れだ状態で、麻衣のオマンコの奥に精液を大量に放出した。
麻衣「はぁはぁ…お客様…当旅館は温泉以外、何もありません。せめて御宿泊中、私の身体でよろしければ、何度でもお愉しみくださいませ。」
現妻である麻衣とはこうして出会いました。