離婚して目覚めた私の性

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去年の夏に離婚して独り暮らしを始めました。

離婚してから友達と飲みに行ったりしていましたが、ある時期からは寂しさがありました。

真っ暗な部屋に帰るともっと…

そんな時に友達と飲んで帰り道

「こんばんわ」と私に声を掛ける男性が

通りすぎると「飲み会終わりなんですけど飲み足りなくて…一緒に飲みませんか?」

最初は無視してましたが何回も言われ

「一件だけなら」

帰りたくなかったし結構カッコ良くて

店で乾杯して飲み、彼は32歳だとか。

(18才も年下)

サラリーマンと言っていました。

そして話が弾み私もバツイチだと話すと

「独り暮らしで真っ暗な部屋に帰るの寂しくないですか?」

それで私もついつい話し込んでしまいました。

12時も過ぎて2人共酔ってて

路地を歩いていたらぐっと手を引かれ、路地裏に

そこにはラブホが建ち並び男女がスッと中に

「ちょっと休みましょう」

「なにいってるの?50歳のおばさんなんかに」

「凄い綺麗です…我慢出来ない」

そう話すと手を引き一件のホテルに。

エレベーターに乗るとキスをされ

「せっかく知り合えてまだ別れたくない」

そう話すと部屋に

ベッドに座り彼にキスをされそのまま

凄く鼻息が荒くて興奮してるのがわかると私も久しぶりの男に興奮していました。

「チビでポチゃだからね?」

「そんな事ないよ」

迫ってくる彼に脱がされ…

独身時代でも初めてあった人となんてなかったんですが、裸にされて肌に吸い付かれ感じていました。

「凄いおっきい」とおっぱいにしゃぶりつき撫で回され。

薄暗い部屋で抱き合って

「我慢出来ないよ!」彼は鼻息を荒くしていきなり。

硬いのが中に入り込み私も仰け反りました。

やっぱり若いと全然違う!

硬いのが真っ直ぐ奥に来てぐいぐいと

「アァッ!アァッ!」と久しぶりの男に興奮していました。

気持ち良くて興奮し私も夢中になっていました。

力強く動く彼が私を後ろにしバックからズンズン

「気持ちいい~」私もイッてしまい…

「凄い気持ちいいよ」と彼は再び寝かせて

ぐいぐいと彼は動かし徐々に早くなりました。

「あぁ気持ちいい!最高」

だんだん息遣いが荒くなり、そしておちんちんがビクビクしたので

「アッ!中は駄目だからね」と話すと頷き

だけど

「アァッ!アァッ!イクッ!」

彼は私の体に抱きつくと

「ウッ!」と呻き声をあげながらそのまま中に

ビクビクしビュッビュッと奥に暖かいものが

「駄目っ」

しかしじわりじわりと暖かいものが奥で溢れると私は快感に

彼はしばらく抱き合ってはなしませんでした。

「駄目って言ったのに…」

「ごめん…我慢出来なかった」

そのまましばらくベッドで休み帰りに

「連絡先教えて」

「いいよ」と教えてもらい。

帰りはタクシー代を貰い「またね」

帰るともう朝方で。

ベッドでそのまま昼間で寝ていました。

最初は後悔していましたが日に日にあのセックスが頭に残ってしまい私は彼に連絡をしましたが、返事は来ませんでした。

遊ばれただけ…

だけど体は男を欲するようになり…

私は以前友達に教えて貰ったアプリを開き、登録していました。

すると当日からメッセージが届き、同年代や年下の男性から届いていました。

半分以上はロクでもない中身でしたけど、何人かは真面目というかまともそうで。

その中から数人の男性とやり取りし会いました。

目的はもちろんセックス

ホテルに行きセックスをしましたがほとんど全員生でいれてきてそのまま中に出されました。

でも太い人短い人先が上に曲がってる人とか全然違うし、気づいたら結婚前の男性経験より半年で倍近くの男性としました。

「アア!」と声をあげて中にドッと放ち「気持ちいい」と声をあげて来る瞬間の男性の身体を硬直させる瞬間にゾクッとしていました

ビクッビクッと震わせて奥に押し付けて

50歳のおばさんでもまだそういう(性)の対象になるんだと。

そうして掲示板で知り合ったのは大学生の大輝くん

21歳の若い子からメッセージが。

一番下の娘より年下でした。

なんで?と思いきややり取りしていて

だんだん興味が湧いてきて(20代ってどうなんだろう?)と私が彼を誘いました。

待ち合わせ場所に行くと背の高い子が立っていてしきりに携帯を見ていて…

「着いたよ?居る?」とメッセージを送るとしきりに辺りを見て彼だとわかりました。

まだ若いしあどけない感じで…

こんな子とと思うと私の方がドキドキしていました

彼の前に車を止めて

「大輝くんだよね?」と話すと頷いて

「乗って…」

彼を乗せて隣の町に行きレストランで食事

あったときからちょっとおどおどしてて、慣れてないのかな?

話ながら目を見てもキョドキョドして(笑)

あんまり女性経験も無さそうで。

だけど上着を脱いでニットになると時々チラチラ胸元を見ていました。

その日は意図的にニットのセーターを着てシルエットを見せていて。

話ながら胸元をチラチラチラチラ見ていて

食事をしながら学校の話とかをして

そして私は枯れを乗せて車で移動して

「ねぇ何時に帰ればいい?」と聞くと

「ひ、独り暮らしなんでいつでも」

「じゃぁゆっくり出来るね?」

そう話すと私は車を郊外のラブホが建ち並ぶエリアに走らせました。

満室だらけでしたが一件空室があり車を入れて。

個室タイプのホテルで駐車場に止めて中に

ピンク色が部屋中に

何も言わない彼をベッドに座らせて隣に

「口数少ないけど…おばさんとかは嫌かな?」

手を握り話すと

「そんな事ないです」

「本当?」

「うん」

触れると凄い緊張してるのがわかりました。

「怖くないよ…」

私は顔を近づけキスをし震えていて…

「どうしたの?」

「緊張しちゃって」

「どうして?」

「初めて会ってすぐだし…」

おどおどしてて緊張していてもしかしたら…私は

彼に

「もしかして大輝くんて…童貞?」

そう話すと顔を真っ赤にして頷き

「ごめんなさい」と。

「なんで謝るの?」

「エッチしたことない奴なんて興味ないでしょ?」

「そんな事ないよ…嬉しいよ」

童貞とエッチするなんて私は無いし、無垢な感じの子を…

体の奥で淫らな感覚が沸き起こり私は彼に密着しました。

ビクッとする彼に

「ねぇ、食事してる時おっぱい見てたでしょ?」

「えっ!あぁ…はい…」

「おっぱい好きなんだ?」

「はい…カヨッチさん(ニックネーム)の大きくて」

「そう?」

私はわざと背筋を伸ばして強調すると目を輝かせて(笑)

「触って」と手を触れさせると大輝くんは両手で(笑)

「柔らかい…凄い柔らかい」

「キスしながら触って」と大輝くんとキスをしながら大輝くんが強く触って来て

キスもだんだん吸い付きが強くなって

はぁはぁしながら。

そして上着を脱ぐと大輝くんは釘付けになってて

「ちょっと垂れてきてるけど許してね?」

私はホックを外すと大輝くんが目をギラギラしながら触って来て「あぁ…凄いおっぱいおっきい…柔らかいよ」

「舐めて」と話すと

ガバッと押し倒して来てしゃぶりついて

ぎこちないけど一生懸命で嬉しくて

夢中でしゃぶりついてくれて。

「あぁ…たまんないよ」

はぁはぁしながら。

そして私はスカートを脱ぐとパンティを脱ぎ、大輝くんの手をあそこに

「凄い濡れてる」

「おっぱいいっぱい舐めたからだよ」

指を触れさせ

「大輝くんゆっくり撫でて」

そう話すと大輝くんはなぞるように触って

「アンッ…気持ちいいよ…もっとしてよ」

大輝くんは覗き込みながら興味津々で触って

「そんなに見られたら恥ずかしいよ」

だけどじっと見て触って。

気持ちいい

大輝くんに触られながら私は彼の股間を

「うわっ」

驚く大輝くんがもうおっきくなってて

「おばさんも触りたいよ」

根元から先端までを触って

「硬くなってる…」

先端を指でなぞるとビクビクっとさせて。

ベルトを外し、脱がせるとトランクスが本当にテントを張ってるような感じで…

なぞられながら、彼のを撫で回して

「大輝くんのみたい」

「は、恥ずかしいから」

必死に隠す手を払いトランクスを脱がせたら、立派なおちんちんが。

太さもあるし長さもあるし、もしかしたら遊んだ人の中でも一番おっきい。本当に童貞?

だけどぎこちないしおどおどしてて

それにおちんちんが綺麗な色で

「おっきいね?」

そう話すと私は彼の血管の浮き出た幹に舌を

「ウッ!アァッ!」

凄い敏感で(笑)

「洗ってないから汚いよ」

「大丈夫だよ…」

舌を這わせていくとビクビク敏感に反応してて可愛い♪

だけど刺激しすぎたら爆発しちゃいそう

「入れてみる?」

そう話すと大輝くんは頷き

私は跨がり…

ガチガチに緊張していて私は硬くなったおちんちんを…

位置を決めてあてがって中に

「んっ!」

硬いのが真っ直ぐ奥に来て

「気持ちいい?」

「うん!凄い気持ちいいカヨッチさん」

「嬉しい」

私は恍惚な表情の大輝くんを見ながら淫らに腰をゆっくりと

「アァッ!気持ちいい…ぬるぬるしてる!」

動かすと声をあげていて

ゆっくりゆっくり

わざとおっぱいを顔に当て吸い付かせながら…

はぁはぁしながらしゃぶりつき

私も硬さに興奮していました。

グチュグチュといやらしい音が出るくらいに濡れて居ました。

今までこうやって男性に跨がり自分からこんな事をした事はなく…自分でもこんなにイヤらしい事をした事はないのに

だけど刺激と興奮がもっともっとと欲しがりました。

そして私は刺激が欲しくて動きを早めて

「アァッ!アァッ!」と恥じらいもなく淫らな姿を大輝くんの前でさらけ出しました。

「気持ちいい!カヨッチさん!」

目を潤ませてる。

「香世って呼んで…」

「香世さん!気持ちいいよ」

私は刺激と興奮で腰の動きが早くなりました。

そしてイキそうになって来て…

「香世さんそんなに激しくしたら出ちゃう!」苦しそうに声をあげる大輝くん。

「待ってもう少しであたしも」

「クッ!」

苦しそうに声をあげる大輝くん

だけど次の瞬間に

「アッ!」

彼が声をあげた瞬間に中でビクビクビクっと小刻みにおちんちんが震え、中でビュッ!ビュビュッって感じで熱いものがどっと弾け飛びました。

「アッ!」

私も凄い勢いの射精を感じて声を

「あああ…あああっ…」

声をあげる大輝くん。

中ではまだ出てるような…

はぁはぁしながら「ご、ごめんなさい!どうしよう!」と慌てる大輝くん。

「慌てないで…」私もドキドキしながらキスを繰り返し大輝くんを落ち着かせ

「気持ち良かった?」と聞くと

「はい!凄い気持ちよくて…香世さんの中暖かくてぬるぬるしてて…」

「嬉しい…大輝くんの凄いおっきくて私も気持ち良かったよ」

抱き合って居ると大輝くんの心臓がまだ早く動いていて。

こんなおばさんにこんなに興奮してくれ…

嬉しかった。

抜き取ると凄い量の精子が溢れ出てきました。

横になると大輝くんは抱きついておっぱいを触り

「おっぱい好きだね?」

「嫌いな人居ないよ(笑)香世さんおっきいし…」

「そうかな?でも垂れちゃってるよ」

「柔らかくて堪らない!」

「良かったの?50歳のおばさんが初めてでも?」

「うん…凄い気持ちよくて…でも恥ずかしかった」

「童貞って恥ずかしいかな?」

「21だよ?」

周りが彼女や、ナンパや合コンで遊んでるのに未だに無いのは恥ずかしかったとか。

風俗でしようかと考えたりもしたけど勇気が沸かずに…

「行き着いたのは50歳の垂れ乳おばさんだったわけだ」

「同年代の人だとバカにされそうで年上の人ならって」

「年上過ぎない?(笑)お母さん幾つ?」

「47」

「えっ!嘘~」

大輝くんのお母さんより年上で罪悪感が…

だけど口数少なかったけど、エッチすると話してくれて凄い素直で優しい子で。

そしたら「香世さん…もう一回」

「え?したばっかりじゃん?」

「おっぱい触ってたらしたくなってムラムラする」

「ウフフ…いいよ…だけどおばさん疲れちゃったから大輝くんが動いてね?」

足を開き大輝くんが

だけどなかなか入れられずに焦ってて

「ここよ…真っ直ぐ」

そう話すと大輝くんは探り当て中に

「アッ…おっきい」

真っ直ぐ硬いおちんちんが入り込んで

「ゆっくり動いて」

大輝くんはゆっくり動きましたが抜けちゃって

「ゆっくりでいいから」

私は大輝くんの腰を掴みグイグイと押して

ぎこちないけど動かしかたを覚えて来て

「アッ!気持ちいいよ」

私も気持ち良くて

ゆっくりながら深く入り込んで来て

「上手…アッ!アッ」

ズンズン力強くて。

ゆっくりながら気持ちいい場所に当たり

「そう…凄くいい」

私も興奮していました。

ヌチュッグチュっとイヤらしい音が出るくらいに濡れていて。

「小刻みに少し早くしてみて」

大輝くんは素直に小刻みに早く…

「アンッ…そう…アッ…アッ…」

中を押し拡げるように

「アアンッ!」

若い男に興奮され気持ち良くされ…

さっきよりも長持ちで…「大輝くん…気持ちいいから続けて」

グイグイと大輝くんは動き快感に声をあげて味わいました。

ビクビクっとすると腰を低い大輝くん

「駄目」

私は腰を掴みグイグイと私が動き

「アッ!駄目だよ!」焦り出して

「どうしたの?苦しそうにしてるよ?」

「イキそう」

「いいよ」

「いいの!」

動き早まり息が荒くなり

「アアンッ!凄い!」

彼の頭と背中に手を回してグイグイと押して

「アッ!出そう!」

「出して~」

抱きついて倒れてくる大輝くんと抱き合って

「アッ!アッ!アッ!駄目!」

「いいの…また出して」

キスをしながら

そして激しく動き高まるのがわかると頭を掴みキスをしたままで

「クッ!んっ!んっ!」

中でドバッと熱いものが飛び散りました。

「あぁ!アッ!」大輝くんが呻き声をあげながら、また奥にタップリ…

私もその瞬間イッてしまいました。

フーッフーッと息を荒くしながら抱きついて来てぐったりしていて。

「すいません…長持ちしなくて」

「そんな事ないよ…さっきより長持ちだったし気持ち良かったよ」と。

そして帰り際着替えたあと

「また会ってくれませんか?」と大輝くんから

「え?でもおばさんより若い子に声かけなよ。エッチだって良かったし」

「駄目ですか…」

「駄目じゃないよ?こんなおばさんでいいなら」

「じゃぁ約束ですよ!」

笑顔で嬉しそうにされて

それから毎日やり取りをして一週間位して再び会ってホテルで

緊張感は無くなり大輝くんも興奮してくれて一生懸命に。

掲示板で知り合った男と2回会うのも初めてで

会いたいとかしつこい男は居ましたが…

腰の動きも滑らかになって力強くて…

「あぁ!香世さん!イクッ!アッ!」

力強くて激しい動きとドバッと溢れ出る大輝くんの精子

「イクッ!」私も大輝くんも体に抱きつきイキました。

「凄い気持ちいい」

「俺も…気持ち良すぎる!」

終わるとタップリとキスをしてくれて。

「香世さんの事忘れられなくて会いたかった」と抱きしめられて。

大輝くんたら覚醒してしまったみたいでしばらくすると「もう一回したい」と言われ。

「ねぇ、後ろから」

私はお尻を突きだし大輝くんが恐る恐る

やっぱりうまく入れられず

私は大輝くんに教えて…

ズンズン硬いのが奥に当たりたまらない!

少しぎこちないけどだんだん掴んだみたいで

「激しくして!」と話すと

力強い動きで…

「ダメッ!イクッ!」

太いおちんちんが暴れまわりイクと

「香世さん!我慢できないよ!」

と激しくして

「またいく!」

私は声をあげると「アァッ!香世さん!ウッ!」と大輝くんが果てました。

ビクビク…ビクビクと中で跳ねるように動き容赦なく中にドロッと流れてくる感触

女というかメスになっていました。

はぁはぁはぁはぁとぐったりしていて、抜き取ると凄い量の精子がドロッと中から溢れていました。

若い男の精力の強さを肌で感じて

ベッドに横たわると抱きついて来て

笑顔でキスをしながら余韻に

中からその間も熱いものが溢れ出てきました。

すぐまた

「50歳のおばさんにはぁはぁしちゃうなんて」

「香世さんなら何回でもイケる」

大輝くんは週に4日ばいとをしていて、私も月曜~金曜まで仕事。

なかなか平日に会えなかったんですが、会いたくなり早退して彼と会いました。

アパートに向かい近くのスーパーに止めたら彼が迎えに。

歩いてすぐのアパートでした。

「狭いけど」と入るとワンルームで独り暮らしにはちょうどいい感じで。

「いい部屋だね」と話すと

「ありがとう」と。

ベッドの横にあるソファに座ると隣に座り

「仕事大丈夫?」

「大丈夫」と話すと

「制服姿もエロい」と脚を触られて

「普通のだよ」

紺のスカートとブラウスで特段お洒落な訳でもなく

だけど目が制服の眺めてきて

大輝くんがおっぱいを触り

「こんな膨らみ見たら仕事にならないよ」

「え?(笑)」

「会社に居たら我慢できないよ」

背後に移動して抱きつき

触りながら…

「おばさんの制服で発情しちゃったの?」

「しちゃった(笑)」

と撫で回して…

「谷間が凄い」とブラウスの襟元を

ボタンを外し下着姿に

「エッチな下着」

「こういうの好きでしょ?」

黒い下着に刺繍の入ったブラをしてましたが(笑)

「あぁ!たまんない」

背後から撫で回して鷲掴みにされ

「ベッドでしよ?」

ベッドで抱き合い興奮してくれて

肌に吸い付き激しくて興奮しました。

感じやすい場所を覚えてきて、乳首も舌先で転がしたり強く吸い付いたり…

ガチガチに緊張してたのに…

うまくなっていてそれだけで興奮しました。

スカートを脱がされてパンティを脱がされて脚を開かされ覗き込まれて…

恥ずかしいけど、大輝くんはじっと見つめてきて

舌先で舐めてくれて。

私が感じやすい場所をていねいに…

たっぷり濡らされて大輝くんが入ってきて

「香世さん気持ちいい!」と腰を動かして

「アアンッ!アアンッ!」

私も夢中になって…

最後は抱き合ってキスをしながら息苦しそうに「ンッ!ンッ!」と吸い付き。

大きな体に抱きつかれ余韻に浸り。

三回しちゃいました。

終わってからお風呂に一緒に入るとまたおっきくなって

さすがにくたくたでお口とおっぱいに挟んであげました。

「アッ!」って大輝くんが谷間にドロッとした精子を放ち。

量の多さにゾクッとして居ました。

まだしたそうにしてましたが流石に…

帰りに送ったら

「今度アパートにきて欲しい」と。

「悪いよ…おばさん連れ込んでるって思われたら悪いから」と話すと

「片付けて置くからね?」

しかし、その翌週から実家の元旦那の元に残った娘が私と暮らしたいと言い現れました。

離婚してすぐなら私も手放しに喜べましたが、大輝くんと会うようになり自由だと思って居たのに…

その為に私は大輝くんとなかなか会えなくなりました。

お誘いが来れど娘がおり留守にも出来ず、平日も週末も。理由を話したら大輝くんは理解してくれて、結局1ヶ月後に娘が実家に泊まりに行ったタイミングで。

でも娘も高校生になり三年にもなれば、女同士で目は厳しくなります。

「ママ彼氏居るの?」とか「色っぽくなったよね?」とか。

「離婚したばっかりなんだから居るわけないじゃない?」とごまかしましたが、敵は身内に。

その娘が父親の実家に泊まりに帰り居なくなって私は大輝くんに連絡

そしてアパート近くの24時間営業の大型スーパーで待ち合わせしてお酒を買い込み、迎えに来てくれました。

「会いたかった」と笑顔の大輝くん

「ごめんね?」

アパートに行くとワンルームのこじんまりとした独り暮らしの部屋で。

「狭くてごめんね?」

「言い部屋だよ?」

ベッドが左端に置いてありソファとテーブルが横に置かれ、置くにはテレビが。

お酒を飲みながら久しぶりの大輝くんに嬉しくなりました。

娘が来てしまった話をしたり小一時間。

隣に座ってくる大輝くんがキスをしてきて

「会いたかった…」

「あたしも」と。

そして大輝くんの部屋のシャワーん浴びて、大輝くんが入っているのを待つ間に部屋を物色。

他の女の衣類とかが無いかを確認

特に無くてテレビの下を見たらDVDが

2つ位あり見てみたらアダルト(笑)

若いからと笑ってましたが、みたら熟女作品で。

パッケージを見てたら

「あ!香世さんだめ!」と慌てて隠して(笑)

「大輝くんもこういうの見るんだ?熟女好きなんだ。」と話すと

「香世さんとエッチしてからそういうのに興味を惹かれてしまって」と。

「香世さんとエッチ出来ない間時々見てた」と恥ずかしそうに。

「ごめんね?」と謝り

「1ヶ月以上だもんね?」

「ねぇ、これ見たいな?」と話すと

「幻滅されちゃうかも」と再生を

下着姿のムッチリした女性と若い男性が抱き合ってキスをしながら脱いでいき、露にされたおっぱいは私より張りがあって…

おっぱいを触りながら脱がされて吸い付き

アンアンと。

すると大輝くんも私のを触り出してきました。

「この人香世さんに似てるよね」

「あたしより美人だよ」

「香世さんの方が美人だよ」

段々大輝くんも興奮していました。

触ってくる大輝くん

テレビでは男女が抱き合って身体を合わせていて

「我慢できないよ」

大輝くんがテレビを消してベッドに。

キスを繰り返し、身体にしゃぶりついて私も

「溜まんないよ香世さん」

ちょっと荒々しくておっぱいにしゃぶりついてからクンニされ

舌づかいもうまくてイカされ、大輝くんは抱きついて中に

「あぁ!香世さん気持ちいいよ」

「私も」

キスを何度もしながら1ヶ月ぶりの彼

逞しいのが何度も

だけど「はぁはぁ」と急に動きを止めると中でビクビクと痙攣して

また動きを止めると中でビクビク

我慢しているのがわかりました。

「大輝くん我慢しないでいいよ」

「え?わかるの?」

「ナマだから」

「もう我慢できない!」

余程我慢していたのか急に激しくなって

「香世さん!アアンッ!香世さん!」と激しく打ち付けて

「イクゥ!」私も

そして大輝くんが「アァ!アアア!」と声をあげると中でドバッと彼の精液が溢れ出ていました。

ビクッビクッとしながら奥に奥に暖かい液体が溢れてギュッと抱きつかれ離してくれませんでした。

「熱いのが溢れてたよ」

「我慢してたからだよ」

そうしてベッドに横たわり

しばらくしてまた

終わった頃には暗くなっていて

「今日泊まってよ」

「そんなぁ」

「帰したくないよ」

私は大輝くんの部屋に泊まりました。

夕飯を食べて裸のままで、夜にもベッドで…

「こんなおばさん飽きない?」

「飽きないよ!」

何度も何度も迫ってきて

何回したか覚えて居ません(笑)

翌朝も休みで起きて、結局昼過ぎまで居ました。

「また泊まりに来てね?」

若い男にここまで求められると自尊心も高められました。

そして娘が実家に帰るとまた私は大輝くんと。

去年の年末には大輝くんと温泉に泊まりに行きました。

お風呂に入り夕飯の時に

「カッコいいですね?息子さん」と仲居さんに言われショック。

「そうですかねぇ」と話すと

「カッコいいですよ」と仲居さん

同年代の女性に言われるとショックと色目を使う感じが苛立ちました。

大輝くんの話だと通路で話し掛けられたとか。

「あの仲居さん大輝くん狙ってるかもよ?」

「え?興味ないよ…それより香世さん」

私の背後から襟元に手をいれ…

後はもう…

気づいたら朝の8時でした。

こういう状況で会うのは危険かもしれませんが、彼との濃厚接触はやめられないです。

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