叔母さんとまさかの展開になり、僕は初めて女の人の裸を見たし、おっぱいを触り、フェラまでしてもらい寝ても興奮がおさまらなかった。
次の日の朝になり、母さんと叔母さんとご飯を食べる時も叔母さんの体を見ては昨日の事を想像してしまった。
ご飯も食べ終わり、のんびりしていると、母親は今日は出かけるから帰りも遅くなると言うと出掛けて行った。
リビングで叔母さんと二人きりになった。
僕は叔母さんのおっぱいやお尻を見ては想像を膨らませた。
「2人になっちゃったね」
「何しようか?」
「うん」
僕は叔母さんのおっぱいを見ながら返事した。
「んっ?何したいのかな?」
「ふふっ。どこ見てるの?」
「えっ!?いや」
「見たいなら今日も見せてあげるわよ」
少し無言になるも
「叔母さん!」
僕は叔母さんに抱きついた。
「ちょっと!」
「叔母さん!叔母さん!」
もう我慢が出来なくなり、抱きつきながらおっぱいを揉んだ。
「ちょっと待って!焦らないで」
「服脱ぐから」
叔母さんは僕をゆっくりと離すと服を脱いだ。
「おいで」
僕はおっぱいに顔を埋め抱きついた。
「柔らかい。叔母さん」
「舐めてもいい?」
「いいわよ。たくさん舐めて」
僕は乳首に吸い付くと夢中になって舐めた。
(ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ)
「んっ。んっ。」
「気持ちいいわ。もっと舐めて」
「良い。乳首感じちゃう」
僕は叔母さんの感じてる声を聞くと興奮し勃起した。
「さてと、こっちは?」
叔母さんは僕の股関に手を当てると
「大きくなってる」
「もう脱がせちゃう」
僕は裸にされると、叔母さんも服を脱いだ。
叔母さんは横になると脚を拡げた。
「ここ舐めて」
「オマンコ。スゴい。舐めたい」
僕は顔を突っ込み舐めた。
「ああっ!んんっ!」
「ダメ、気持ちいい」
「叔母さん!スゴい!」
「エッチしたいよ!」
「えっ!?エッチはダメよ」
「叔母さんなのよ」
「叔母さん、お願いします」
「エッチしたい!」
「んっー」
「叔母さん!お願いします!」
「そんなに叔母さんとしたいの?」
「したい!」
「そこまで言うならエッチしようか」
「えっ?いいの?」
「こっちに来て」
「こんなに固くしちゃって」
叔母さんはオマンコにチンコを当てると
「ここよ。そのまま入れて」
僕はゆっくりと挿入した。
「あっー!ああっ!」
「ああっ、スゴい。」
「どう?気持ちいい?」
「ヌルヌルしてスゴい気持ちいい」
僕は入れるなりゆっくりと動かした。
「スゴい、エッチしてる」
「あっ!あっ!気持ちいいわ」
「叔母さんも久しぶりだから」
「もっと動いて」
(パンパンパンパン)
「叔母さん!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
僕はあっという間にイッてしまった。
「ああっ」
僕はチンコを抜くとオマンコから精子が垂れてきた。
「気持ちよかった?」
「叔母さんも久しぶりにしたわ。まだこんなに元気!まだ出来るわね」
「ほら、今度は横になって。叔母さんが上になるから」
叔母さんは上になるとそのまま挿入した。
「ああっ!あっ、入ってくる」
叔母さんはチンコが入るなり腰を振った。
「ああっ、いいわ」
「気持ちいい」
(パンパンパンパンパンパン)
「あっ、ああっ。あっ、あっ」
「気持ちいい。腰が動いちゃう」
(パンパンパンパンパンパン)
「叔母さん。スゴい気持ちいい」
「おっぱいも触りたい」
「触って!おっぱいも触って」
僕はおっぱいも揉んだ。
上下に暴れるおっぱいはすごい重たかった。
「叔母さん、イッちゃうかも」
「あっ、あっ、あっ、あっ、イクッ!」
「ああっ!!」
叔母さんの体が急に
(ビクッビクッビクッ)
「あっー!イッちゃった」
「このまま続けるわね」
「あっ、スゴい!頭、真っ白になっちゃう」
「叔母さん。もう」
「出して!出していいわよ」
「叔母さん!」
(ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ)
「ああっ、出てる」
「この感じ。久しぶりでたまらないの」
「ビクビクしてる」
叔母さんはゆっくりと抜くと
「あっー、またこんなに出て」
「昨日の今日なのにスゴいわね」
「どう?エッチは?」
「こんなに気持ちなんて」
「そんなに良かったの?」
「うん。すごい気持ち良かった」
「そんなに嬉しそうだと叔母さんも嬉しいわ」
「またエッチしたくなったら叔母さんがしてあげる」
「本当?いつでもいいの?」
「2人の時ならいいわよ」
「叔母さん!」
僕は叔母さんに抱きついた。
「もう。可愛いんだから」
「叔母さん、もう1回したい」
「えっ?まだするの?」
「やだ、もう固くなってるの?」
「本当、スゴいわね。いいわよ」
僕は正常位で挿入すると、激しく腰を振った。
「ああっ!急にそんな!」
「叔母さん!叔母さん!」
「ダメ、いいの。奥に当たって気持ちいい」
(パンパンパンパンパンパン)
叔母さんを突くたびに、おっぱいがぶるんぶるん揺れ
「あっ、あっ!叔母さんもいいわ」
「もう叔母さんまたイッちゃう」
「叔母さん!叔母さん!」
僕は気持ちよさに腰を振り続けた。
「イクッ!ああっ!!」
「僕も!叔母さん!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ああっ。もう気持ちよくておかしくなりそう」
僕はイッても抜かずにおっぱいに吸い付いた。
「叔母さん!」
「乳首、乳首気持ちいいの」
叔母さんはイヤらしい声で感じまくっていた。
「叔母さんキスしたい」
「して!叔母さんにキスして!」
唇を重ねると叔母さんは舌を入れてきて僕はとろけそうだった。
小さくなりそうだったチンコが自然とまた固くなってきた。
僕はキスしながら、また腰を振った。
(パンパンパンパンパンパン)
「まだ出来るの?」
「もう好きにして!」
「叔母さん、気持ちいいよ」
「オマンコ気持ちよすぎて止まらないよ」
「ああっ、いいの!」
「オマンコたくさんして!」
「あっ、イッてるから気持ちいいの」
「だめ。気持ち良すぎちゃう」
「叔母さん!また出そう」
「出して!叔母さんの中にまた出して!」
(ドピュッドピュッ)
「叔母さん」
「ああっ、もうこんなに出されたの初めて」
「きもう力入らないわ」
イキ果てると僕は叔母さんの上にもたれかかった。
「気持ちよかったわ」
またキスをしては、おっぱいを触りイチャイチャした。
「初めてなのに、こんなにスゴいなんて」
「叔母さん。ありがとう」
「叔母さんも嬉しいわ」
「叔母さんからも誘っちゃうかも」
「僕は毎日でもしたいよ」
「もう。本気にしちゃうぞ」
「お腹減ったわね!ご飯食べましょ」
「うん」
ご飯を食べ、午後もまたエッチさせてもらった。
叔母さんに初体験させてもらい本当に幸せな1日になった。