離婚して実家に帰ってきた叔母さん その7

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叔母さんと久しぶりに思いっきりエッチしてから、叔母さんも仕事が忙しく、タイミングが合わなくて、なかなかエッチ出来てなかった。

僕は、オナニーはしていたが、叔母さんとエッチしたくて、ムラムラしていた。

ある日、僕は休みなのに、わりと早く起きてしまった。

母さんと叔母さんは仕事なので、慌ただしく準備していた。

僕は、寝ぼけながらも、顔を洗い歯を磨くとトイレに向かった。

ドアを開けると

「ちょっと!」

叔母さんがオシッコをしていた。

「えっ!」

目の前で叔母さんのオマンコからオシッコが出ていた。

僕は急に目が覚めた!

「閉めて!見ないで」

僕は叔母さんの声なんて耳に入ってくることもなく、叔母さんのオシッコ姿にくぎづけになっていた。

(ジョボジョボジョボジョボ)

オシッコしてる姿とオシッコの音にチンコは直ぐにギンギンに固くなっていた。

「こんなの見られるなんて」

「叔母さん」

叔母さんは、僕がムラムラしているのを感じたのか「ダメよ。今は」

僕は我慢出来なくなっていた。

「叔母さん!」

トイレに座る叔母さんの脚を拡げると、オマンコにムシャブリついた。

「ああっ、ああっー!!」

「止めて!ダメ、汚っ!」

「叔母さんのオマンコ」

「いやっ!」

それでも僕は止まらなかった。

(ベロベロベロベロ)

「たまんないよ!」

「んんっ!!ああっ、ダメ」

「舌!舌入れないで!」

「叔母さん。どんどん溢れてくる」

僕はオマンコに舌を入れたり、クリトリスも吸ったり刺激した。

「ダメ、ああっ。もう、イクッ!!」

(ビクッ、ビクッ、ビクッ)

「叔母さん。我慢出来ない!」

僕は、ズボンを脱ぎ捨てると

「ちょっと!ダメよ」

「我慢出来ないよ」

叔母さんは僕のギンギンになったチンコを見て、諦めたのか

「時間ないけど、部屋に行きましょ」

トイレから出ようとしたその時、廊下を早足で歩く音が近づいてきた。

(タン、タン、タン、タン)

叔母さんは僕を押し込み、叔母さんもトイレに入ると、鍵を閉めた。

僕は、便座に座り、叔母さんは慌ててドアを閉め、鍵は閉めたが、ドアノブを握っていた。

「トイレ入ってるの?」

「入ってる」

僕は叔母さんと母さんの会話よりも、目の前に叔母さんのオマンコにそれどころではなかった。

叔母さんのお尻を拡げ、オマンコを開いた。

(ちょっ、止めて)

「トイレしたいんだけど」

(目の前にいるのよ)

僕は我慢出来なくなり、拡げたオマンコにギンギンのチンコを挿入した。

「んんっ!!」

「ちょっとお腹痛くて」

「えっ?大丈夫?」

僕は我慢出来なく、音を立てないように、ゆっくり腰を動かした。

(止めて)

「まだかかるの?」

僕はこの状況でも、タマっていたので止めることなく、腰を振っていると、

(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)

「んんっ!!ちょっと時間かかるわ」

「ごめん。直ぐ出れない」

「もういいわ。外で行くわ」

「先に行くわね」

(ガシャン)

「ちょっと!目の前にいたのに」

「こんなことして」

「いや、目の前に。我慢出来ないよ」

僕は治まりが効かなかった。

そのまま便座に座り叔母さんを持上げ、腰を振った。後ろから、おっぱいを掴み揉みしだいた。

「ああっ、奥まで入ってる」

「ああっ、叔母さん。おっぱいもたまらないよ」

あまりにも興奮していたので

「叔母さん!また出ちゃう!」

「ダメよ。まだダメ!」

叔母さんは反転し、僕の方を向くと叔母さんの方から腰を振ってきた。

「もっと!もっと突いて!」

僕も、気持ち良くてたまらなかったが、必死にこらえた。

「ああっ、良いわ!奥まで。気持ちいいの」「叔母さん!もう」

「待って!イキそうなの」

「一緒に。ああっ、イクッ!!」

「叔母さん!!」

「出して!叔母さんの奥に」

「イクッーー!!」

「ううっ!!」

(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)

「んんっ!!出てる」

「奥にドクドク出てる」

「ああっ、気持ちいい」

「はぁ、はぁ、はぁ」

「朝からこんなに出されちゃってる」

「もう仕事間に合わないかも」

「えっ?」

叔母さんはチンコを抜くとリビングに行き、時計を見た。

「ちょっと間に合わないわね」

すると、叔母さんは会社に電話し、切ると

「大丈夫よ」

「大丈夫なの?じゃぁ、もう1回」

「こら、大丈夫って少し遅れて行くのよ」

「ごめん。」

「でも。直ぐ出来そうだし」

「バックで思いっきり突いて欲しいかも」

「いいの?」

「もう入れるよ!」

(ズブッズブッ)

「ああっ」

「激しくして!」

「叔母さん!」

僕は後ろから叔母さんの大きなおっぱいを掴み、突きまくった。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「あっ、あっ、ああっ、あっ、あっ」

「良いわ。そのまま、もっと突いて!!」

僕は叔母さんの腰に掴み直すと

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「イクッ、イクッ!!イクッ!!」

「良いの!もう、イクまで突いて!!」

「叔母さん!叔母さん!」

(ビクッ、ビクッ、ビクッ)

「ああっ!!」

「止めないで!このまま、このまま」

「イッてるから気持ちいいの」

「ああっ、そこ。そこ気持ちいい」

僕は腰を振り続けながら

「叔母さん!!イキそう!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「スゴい!!オマンコ気持ちいい!!」

「ああっ!イイッ!!イクよ!!」

「イッて!精子、全部出してちょうだい」

「イクッー!!」

(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)

「ああっ!!」

「この感じがたまらないの」

「精子、たくさん出てるわ」

チンコを抜くと、オマンコから精子が大量に垂れてきた。

「ああっ、もったいない」

叔母さんはオマンコを手で拭い、手のひらの精子を見せてくると、

「こんなにたくさん出てる」

叔母さんは色っぽい顔で、そのまま口に運ぶと飲んでしまった。

「んんっ。濃くて美味しい」

「気持ちよかったわ」

「叔母さん」

僕は抱きついくと、叔母さんはキスしてくれた。

「そろそろ準備して行かないと」

叔母さんは仕事の準備すると、僕に近づいてきて

「行ってきます」

「まだ精子が溢れてきてる」

「えっ!?」

叔母さんはチンコを撫でながら

「朝から良かったわ。帰ってきたらまたしてね」

「うん。帰ってきたら」

叔母さんはキスすると仕事に出かけた。

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