僕と叔母さんが求め合ってから、すぐに夏休みになった。
僕は待ちに待っていた。
叔母さんとエッチしまくれると思っていたからだ。ところが、分かってはいたが、夏休みになると部活の合宿が。
2泊3日が長くて長くてしかたなかった。
3日ぶりに家に帰ると、叔母さんがいた。
たかだか3日ぶりなのに、叔母さんの大きなおっぱいの膨らみにお尻のラインがたまらなかった。
見るなり、勃起してしまった。
「おかえり」
「母さんは?」
「仕事行ってるわよ」
「本当に?」
「何か用があった?」
「叔母さん!」
僕は叔母さんに抱きつくと
「叔母さん、会いたかった」
「もう。叔母さんも」
僕は叔母さんにキスをすると、おっぱいを揉んだ。
「んんっ」
叔母さんも舌を絡ませてきて、僕の股関を触ってきた。
「もうこんなに」
「我慢してたから」
「部屋に行きましょ」
「帰ってきちゃうといけないから」
2人で叔母さんの部屋に入ると
「もう、脱いじゃいましょ」
僕も急いで服を脱いだ。
「すごいこんなにカチカチになって」
「あぁ、叔母さんのおっぱい」
「触って。乳首も舐めて」
僕はしばらくおっぱいを堪能すると
「そろそろ叔母さんに舐めさせて」
叔母さんはチンコを咥えると
「美味しい!こんなに固く反って」
(ジュポジュポジュポ)
「叔母さん、気持ちいい」
「ふふっ。気持ちよさそうな顔」
「ねぇ、もう入れる?」
「叔母さん、もう欲しくて仕方ないの」
僕は叔母さんの股関に手で触ると
「叔母さん、すごい濡れてる」
「叔母さんもしたかったの!」
「入れて!」
僕はチンコをオマンコをなぞるとゆっくりと挿入した。
「ああっ!」
「叔母さん」
「入っただけで気持ちいいわ」
(ガチャン)
「ただいまー」
「えっ!?帰ってきちゃった?」
「えっ?」
2人して急いで服を着た。
僕は先に部屋を出て、リビングに向かった。
「おかえり」
「帰ってたの?どうだった合宿は?」
「疲れたよ」
「おかえり。早かったのね」
「今日は合宿から帰ってくるから」
「あんたの好きなの作るからね」
「少し待っててね」
「うん」
「部屋にいるわね」
「出来たら呼ぶから」
僕と叔母さんはリビングを出ると
「パンツ履いてないの」
「えっ!?」
叔母さんはスカートを捲ると
「ほら!」
そのままチンコを握られると
「大丈夫そうね。ここで入れて!」
「ここで?」
「我慢出来ないわ」
「僕も」
リビングを出て、すぐの廊下でバックから挿入した。
「あっ」
「叔母さん」
僕は我慢出来るわけもなく、激しく腰を振った。
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパン)
「ああっ!良い!良いの!」
「気持ちいい!」
「あっ!叔母さん」
僕は直ぐに射精感に襲われた。
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ああっ。スゴいたくさん出てる」
「出ちゃった」
「溜まってたんでしょ」
「まだ出来そうね。そのままして!」
僕は精子を出しても治まるわけもなく、そのままチンコを突きまくった。
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「激しい!良いの。気持ちいいの!」
(グチュグチュグチュ)
「中で精子がグチュグチュしてる」
「叔母さん!たまらないよ」
「ダメ!叔母さんもイッちゃう」
「叔母さん!もっと突くよ!」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「良い!イクッ、イクッ!!」
(ビクッビクッビクッビクッ)
「叔母さん!僕も出すよ!」
「出して!溜まってるの全部ちょうだい!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「んんっ!!すごい出てるわ」
「お腹苦しい」
僕はチンコを抜くと
(ジュプジュプジュプ)
「すごい溢れちゃってる」
叔母さんのオマンコからボタボタと精子が垂れてきた。
「すごい!」
「こんなに溜まってたのね」
「気持ちよかった」
「部屋行きましょ」
「うん」
床に垂れた精子を拭きとると、部屋に戻った。
「まだしたいわね」
「もっとしたいよ」
「ご飯食べたらまたしちゃいましょ」
「出来たわよー」
3人でご飯を食べながら、叔母さんと母さんはお酒を飲み始めた。
2人でだいぶ飲んでいたと思う。
「ほら、もっと飲みましょ」
母さんはだいぶ酔っていた。
しばらくすると、母さんは寝てしまった。
「ふふっ。お酒だいぶ飲ませちゃった。弱いから起きないわよ」
「ねぇ、ここでしちゃう?」
「えっ!?ここはまずくない?」
「声出さなければ大丈夫よ」
その場で下だけ脱ぐと叔母さんはチンコを咥えてきた。
「興奮するわね」
「叔母さん、めちゃくちゃヤバいよ」
僕は心臓が飛び出そうなくらい興奮していた。
「ほら、すぐこんなに」
「叔母さん。僕にも舐めさせて」
脚を拡げ、オマンコを舐めた。
「ああっ、ダメ。気持ちいい」
「声出ちゃうわ」
「母さん起きちゃうよ」
「だって。こんな」
「叔母さん、すごいびちゃびちゃだよ」
「ダメ。溢れてきちゃう」
「もう入れて!」
僕もこの興奮がたまらなくなってきた。
「入れるよ」
(ズブッ)
「ああっ」
「すごく気持ちいい」
僕はゆっくりと腰を動かした。
(パン、パン、パン、パン、パン)
「ああっ!!ああっ!!」
「叔母さん声大きいよ」
「だって!酔ってるし、我慢出来ないわ」
あまりに大きい声なので、キスしながら腰を振った。
「んんっ!!んんっ!!んんっ!!」
「叔母さん!気持ちいい」
「すごい興奮する」
「ああっ。ダメ!出ちゃう」
僕は腰を早めていくと
「ダメ。ダメ。出ちゃう!ああっ!!」
(びちゃびちゃびちゃびちゃ)
「叔母さん?」
「潮吹いちゃった」
「叔母さん、すごい。」
僕は初めての潮吹きに更に興奮した。
「叔母さん!我慢出来ないよ!」
僕は腰を目一杯振った!
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「あっー!ダメ!イクッ!!」
叔母さんは目が虚ろになってくると
(ビクッビクッビクッビクッ)
急に体がダランと力が抜け落ちたのに、オマンコだけ締め付けるようにキツくなった。
「叔母さん?」
「あっ、あっ、あっ」
「いや、止めないで」
僕はまた突くと、叔母さんは白目になって、口からヨダレを垂らしていた。
「叔母さん!」
僕はまたも初めて見る姿に胸が高鳴り、興奮していた。
突くたびに叔母さんの顔が歪み、白目になりながら乱れていた。
まるで、僕がオカしているみたいで、たまらなくなった。
「叔母さん!叔母さん!」
「気持ちいい?」
「気持ちいい。気持ちいい」
「あぁ。出すよ!!!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ああっ!!」
「すごい!気持ちいい!」
叔母さんは、ほとんど反応もなかった。
僕は精子を出しても、目の前の叔母さんに興奮が治まりようがなかった。
母さんを見たが、起きる気配もなかったので
「叔母さん!もう1回するよ」
「う、ううん」
意識も飛んで、もうろうとしていた。
僕は、また腰を振った。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「ん、んんっ。ん、んんっ!!」
僕は叔母さんにキスしたり、服を捲っておっぱいも好きなように揉んでは腰を振り続けた。
「叔母さん!こんなになって」
僕はまたイキそうになると、叔母さんにぶっかけたくなった。
「叔母さん!顔に掛けるよ」
「ああっ!イクッ!!」
僕はチンコを抜くと叔母さんの顔に
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ああっ」
精子が叔母さんの顔に掛かり、おっぱいにも垂れた。
「スゴい。たまらない」
僕は、まるでAVでおかされ終わった光景が、目の前でしかも叔母さんがと思うとどうにもたまらなかった。
疲れたので水を飲みながら叔母さんを見ていると
「んんっ」
「叔母さん?」
「あっ。」
「ごめんね。意識飛んじゃった」
「気持ちよかった」
叔母さんは自分の姿を見ると
「あっ。んんっ、顔に」
「ごめん。掛けちゃった」
「いいの。叔母さんもこんなに気持ちよくなっちゃったし」
「お水ちょうだい」
僕は水を上げると
「ああっ、美味しい」
「あっ!」
叔母さんは母さんを見てビックリした。
「えっ!?忘れてたの?」
「興奮しすぎて、気持ちよくなりすぎちゃった」
「こんなのヤバすぎてめちゃくちゃ興奮した」
「やっぱり飲ませると昔から全然起きないわね」
「部屋戻りましょ」
母さんに布団を掛けると部屋に戻った。
僕は本当に初めてことだらけで、更にエッチにハマってしまった。