叔母さんと初体験でヤリまくった僕は、次の日になっても、エッチのあまりの気持ちよさに、したくてしたくておさまらなくなっていた。
叔母さんは、普段から胸の形がくっきりと分かる服なのもあるが、家で叔母さんを見るだけで勃起してしまっていた。
叔母さんも僕を見るなり谷間を見せてきたり、近づいて来ては股関を触られるし、僕はムラムラムラムラしていた。
その日は母さんがいて叔母さんと出来そうな機会がなかった。
結局、休みだったのに、夜ご飯を3人で食べ、テレビを見る始末だった。
もちろんテレビを見ているより叔母さんのおっぱいやお尻を見ては想像していた。
すると、母さんが
「お風呂入ろうかしら」
僕はその瞬間にチャンスだ!!と思った。
普段から、母さんはお風呂がけっこう長い。
「ゆっくり入ってきなよ」
母さんがお風呂に向かうと
「叔母さん!」
「んっ?」
「我慢出来ないんだ」
「えっ!?お母さんいるのよ」
「今日、1日我慢してたから」
叔母さんは僕を見ると
「どうしよ」
「叔母さん、お願い!」
叔母さんは僕のチンコを触ると
「こんなに固くして」
遠くから
(ガチャン)と聞こえた。
「お風呂入ったみたいね」
「じゃぁ、脱いで!」
僕はズボンを下ろすと、チンコは反り返っていた。
「あぁ、こんなに勃起させて」
叔母さんはそのままチンコを咥えた。
(ジュポジュポジュポ)
(ジュポジュポジュポ)
「あぁ、固くて美味しい」
「叔母さん、気持ちいい!」
「ふふっ。激しくしちゃう」
(ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ)
叔母さんは僕のお尻を掴むと激しくフェラした。「あっ!叔母さん!!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「んんっ!んんっ!!」
「はぁ、こんなにたくさん」
叔母さんは口を開けて精子を見せてくると
(ゴクリ)
「あぁ、飲んじゃった」
「気持ちよかった?」
「気持ちよかったけど」
「叔母さん!エッチしたい!」
「今日は無理よ」
「お願い!まだ治まらないよ」
「お風呂出てきちゃうわよ」
「まだ大丈夫だよ。いつも長いし」
「叔母さんも脱いで」
「でも」
「ほら!」
叔母さんは僕に押しきられる形で脱ぎだした。
僕は叔母さんの脚を拡げ、オマンコを舐めた。
「あっ!」
「叔母さん!もう濡れてる」
「だって」
「叔母さんもしたかったでしょ」
「んんっ!ダメ、気持ちいい」
「叔母さん!もう入れていい?」
「時間ないから入れて!」
僕はオマンコにチンコを当てると
(ズブッズブッ)
「あっ!ああっ!!」
「叔母さん。やっぱり気持ちいい!」
僕はすぐに腰を動かした。
「んっ、んっ、んんっ!!」
叔母さんは一生懸命に声を出さないようにしながらも、感じていた。
「んっ、んんっ!!」
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパン)
「叔母さん!叔母さん!」
「あぁ、ダメ。声出ちゃう」
「ああっ!!ああっ!!」
僕は叔母さんにキスした。
「んっ、んっ、んんっ!!」
キスしながら、懸命に腰を振った。
(パンパンパンパンパンパン)
「叔母さん!イクッ!!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ!)
「んんっ!!」
「あぁ。いつもより興奮しちゃう」
「お風呂だけど母さんいると思うとヤバいね」
お風呂場でまだ音がしていた。
「叔母さん、まだ母さんお風呂にいるね」
「間に合ったわね」
僕は精子を出しても、まだ治まらなかった。
「叔母さん。まだ大丈夫だから」
僕は治まらないチンコを抜かず、そのまま腰を動かした。
(パンパンパンパンパンパン)
「ちょっと!」
「もう1回だけ」
「ダメ、お風呂出ちゃう」
「もう止められないよ」
(パンパンパンパンパンパン)
「あっ!気持ちいい!!」
「叔母さん!気持ちいい!」
「あぁ、ダメなのに感じちゃう」
(パンパンパンパンパンパン)
「あっー!イクッ!」
「叔母さん!僕も!またイキそう」
(パンパンパンパンパンパン)
「イッちゃう!イッちゃう!」
「ラストスパートするよ!」
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)
「イクッー!!!」
(ビクビクビクビクビクビクッ)
「叔母さん!僕も!出る!!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ!!)
「ああっ。出てる」
「たくさん出てるわ」
「あぁ、気持ちいい」
(ガチャン)
母さんがお風呂を上がったみたいだった。
「あっ、急がなきゃ」
僕と叔母さんは慌てて服を着た。
「力、入らない」
何とか服を着ると、しばらくして母さんが
「お先に」
一言言うとそのまま部屋に向かった。
「ドキドキしちゃった」
「ふっー。良かった。」
「大丈夫そうね」
2人で冷たい飲み物を飲んで一息ついた。
「もう、すごい興奮しちゃった」
「叔母さん、ありがとう」
「叔母さんも」
「じゃぁ、お風呂入りなさい」
「うん」
僕はお風呂に入った。
体も洗い、湯舟に浸かっていると
(ガチャン)
叔母さんが裸で入ってきた。
「叔母さん!?」
「興奮しちゃって治まらくなっちゃった」
「上がって」
僕は湯舟を出ると、叔母さんはシャワーを出し
「これで聞こえないわね」
「こっち来て!」
叔母さんは僕のチンコを咥えると、フェラを始めた。
「ふふっ、もう固くなっちゃった」
叔母さんはボディーソープを手に取ると、おっぱいに塗り始めた。
「ほら、こうして」
僕のチンコをおっぱいで挟みこんだ。
「動かすわよ」
「ああっ!」
「どう?気持ちいい?」
「スゴい。柔らかくて、気持ちいい」
「じゃぁ、もっと気持ちよく」
おっぱいを上下に動かしながら、叔母さんは口でフェラしてきた。
「ああっ!!」
「叔母さん!ヤバい。何これ!」
「んっ、んんっ!」
僕はあっという間にイキそうになり、ビクビクしてきた。
「はぁ、ダメ!イッちゃだめ!」
「横になって」
お風呂場は狭いが何とか横になると
「入れるわよ!」
(ズブッズブッズブッ)
「あぁ、良い!入ってくる」
(パンパンパンパンパンパン)
「もう我慢出来ないから」
叔母さんは激しく上下に腰を振った。
「ああっ、良い。良いわ!」
「気持ちいいの。あっー、良い!!」
いつも以上に激しい叔母さんの腰振りに
「叔母さん!スゴい!」
「まだ。もっと、もっと」
(パンパンパンパンパンパン)
「あっー!叔母さん!出ちゃう!」
「まだ!まだダメよ!」
(ドピュッドピュッドピュッドピュッ)
「ああっ。出ちゃってる」
「叔母さん!」
叔母さんはチンコを抜くと
「まだもう少しでイケそうなの」
(ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ)
「まだ出来るでしょ」
「叔母さん」
イッたばかりのフェラはどうにかなりそうなくらい気持ち良かった。
「もう固くなっちゃった」
「続きしましょ」
叔母さんは直ぐにチンコを挿入すると
(パンパンパンパンパンパン)
「あぁ、良い!下からも突いて!」
僕は下から叔母さんを突き上げるように突いた。
徐々に叔母さんとタイミングが合うようになり、
(パンパンパンパンパンパン)
「良い!良いの!あぁ、イクッ!」
「イクッーー!!」
(ビクッビクッビクッビクッ)
「気持ちいいわ。止めないで!」
僕はそのまま突き続けた。
「あっ、あっ、あっ!ああっ!」
「叔母さん!」
僕はイキそうになってきていた。
「イキそう?まだもっと突いて!」
(パンパンパンパンパンパン)
僕は必死に我慢しながら腰を振った。
「良い!イッてるから気持ちいい!」
「ああっー!スゴい、またイクッ!!」
(ビクッビクッビクッ)
「叔母さん!出るっ!!」
「出して!奥に出して!!」
(ドピュッドピュッドピュッ!!)
「ああっ!」
僕はさすがにイキ果てた。
「叔母さん」
「気持ちよかったわ」
叔母さんはチンコを抜くと
(ジュプジュプジュプ)
「またこんなに出てる」
オマンコから僕の精子がダラダラと溢れ出てきた。
叔母さんはオマンコに指を入れると掻き出した。
「ほら!こんなに」
「すごい」
そのまま精子を手にで拭うと、口に運んだ。
「あぁ、美味しい」
叔母さんのその表情は色っぽくてたまらなかった。「ありがとう!」
「叔母さんが入ってきてビックリした」
「我慢出来なかったの」
「気持ちよかったぁ」
「叔母さんもすごい気持ちよかった」
「あっ、いい加減上がらないとね」
シャワーでお互いに汗を流すと早々にお風呂を上がった。
「おやすみ」
「おやすみなさい」
(チュッ)
「スッキリ寝れるわね!また明日」
僕も我慢していたからスッキリしたが、叔母さんから求められるとは思っていなく、すごく嬉しかった!