僕が高校2年生の時、叔母さん(母親の妹)が離婚して実家に帰ってきた。
僕が小学生の時は一緒に実家暮らしをしていたので特に気にはならなかった。
ただ叔母さんは、ぽっちゃりはしているが、おっぱいはかなり大きくて、お尻もムッちりしていて、僕は気になってしかたなかった。
叔母さんは性欲が強いというか、僕をとにかく、からかってくる。
廊下ですれ違うにも体を押し付けてくるし、僕の股関をすぐに触ってきては、僕の反応を楽しんでいるようだった。
「おっぱい見たい?」
「触らせてあげようか?」
僕はいつも無視していたが、部屋では叔母さんでオナニーをしていた。
僕は毎日叔母さんにそんなことをされていると、おっぱいが気になってしかたなかった。
僕は考えた結果、叔母さんがお風呂に入っている時に話があるふりをして聞きに行く事にした。
いざ向かうと心臓がバクバクしてどうにかなりそうなくらいだった。
「叔母さん!」
お風呂のドア越しに呼ぶと思いきってドアを開けた。
「何?どうしたの?」
叔母さんは湯舟に浸かっていた。
お湯の中に叔母さんの大きな胸が!
初めて見る裸に一瞬で勃起した。
僕は、たわいもないことを聞いては話を伸ばして、叔母さんのおっぱいを見ていた。
話もなくなると
「いつまでいるの?」
「あっ!叔母さんの裸に見とれてるなぁ」
「見せてあげようか?」
「えっ!!」
思わず動揺してしまった。
叔母さんは立ち上がり湯舟から出た。
「のぼせちゃうから」
僕の目の前に裸の叔母さんが!
僕は目を奪われ呆然と見とれてしまった。
頭の中では、叔母さんのおっぱい。叔母さんのおっぱい。
おっぱいにくぎ付けだった。
「ちょっとタオル取って」
「あっ、うん。」
「気になる?触らせてあげようか?」
僕は時が完全に止まっていた。
「ちょっと!大丈夫?」
「まだ刺激が強かったかな」
叔母さんは僕の手を取るとおっぱいに運んだ。
「叔母さん」
「ほらこうして」
叔母さんは僕の手をおっぱいに押し当て揉むように動かした。
僕は無心でおっぱいを揉んだ。
「どう?」
「柔らかい」
僕がおっぱいを触っていると、叔母さんは
「こんなになってる」
僕の股関を触ってきた。
ゆっくりと撫でられると
「んっ!!」
すぐに射精してしまった。
「あっ!出ちゃった?」
「脱いで。洗わなきゃ」
叔母さんは僕のズボンをおろした。
「こんなにベトベトにして」
ベトベトになったチンコを拭いてくれた。
「ちょっと固くなってきちゃった」
僕は叔母さんに触られているとすぐに勃起してしまった。
「固い。こんなに大きくなって」
「叔母さんが抜いてあげる」
叔母さんはチンコを口に咥えると
(ジュポジュポジュポ)
口のなかは温かくてヌルスルしてとろけそうなくらい気持ちよかった。
「んっ、んっ、んんっ!」
叔母さんの表情もたまらなくおっぱい揺れ動いていた。
僕はイッキに射精感が増し
(ドピュッドピュッ)
「んんっ!!んんっ!!」
叔母さんの口のなかで思いきりイッた。
「んっ、凄い!」
「口のなか溢れちゃう」
(ゴクリ)
「さっき出したのにこんなに」
「こんな濃いの久しぶりに飲んじゃった」
「気持ちよかった?」
「すごい気持ちよかった」
「内緒よ」
「うん」
「叔母さんも久しぶりで興奮しちゃった」
「ほら、戻って」
僕は初めて経験に興奮がおさまらず、部屋に戻ると思い出しながらチンコをしごいた。