3回目の投稿に際し、たくさんの評価をいただきました。
本当に、ありがとうございました。
そして、4回目の投稿を決めました。
これは、クリスマスの夜に。
娘である17歳の莉沙と、何度も体位を変えながらエッチをした時のことを話します。
12月25日。
クリスマスを迎えました。
その日の夕方。
街中にはさまざまな色をしたイルミネーションがあふれ、彩りを添えていました。
莉沙は、初めて膝上15㎝のミニスカートを履きました。
それは、莉沙の17歳の誕生日に対面座位とバックで結合した次の日に、私が莉沙の誕生日プレゼントとして購入したものでした。
「パパ。これ、すごく短いよ。なんだか、すごく恥ずかしい!」
それは、赤、黒、白の3色からなる、フレアチェックミニスカートでした。
莉沙はかつて、膝上10㎝のミニスカートの経験はありますが、15㎝は初めてだったのです。
「どうしよう!だけど、大好きなパパからもらったんだから、少しずつ慣れていこうと思います」
そして、クリスマスの夜。
莉沙はこのフレアチェックミニスカートを、二人の外出で選び、履いたのです。
外は雪が舞い、気温も4度まで下がりました。
莉沙は、薄いピンクの膝丈コート。
寒さ対策に、真っ白なストッキング。
靴は、高さ11㎝のピンクのハイヒールです。
「ごめんなさい。本当は、パパに短いスカートを見せてあげるはずだったのに」
イルミネーションの下を、私と莉沙は手をつないで歩いていました。
「ちょっと、強引だったかな。ごめんね」
「でもね、うれしかったの。パパに、愛されていることが分かったから」
そして、莉沙は恋人つなぎに変え、私に寄り添いました。
「莉沙、好きな人はいないのか?」
「うん。私は・・・ずっと、パパだけだよ」
すると、突然。
「莉沙!」
と、女性の声が。
見ると、莉沙の高校の友達4人がいました。
真奈ちゃん。
恵ちゃん。
美穂ちゃん。
そして。
私に告白してきた、唯ちゃんです。
真奈ちゃん「ここで、何しているんですか?」
恵ちゃん「あっ、莉沙のパパだ!」
美穂ちゃん「恋人つなぎなんかしちゃって。だけど、なんだかステキ!美穂も、莉沙パパの相手に立候補しようかな」
唯ちゃん「あっ・・・こんばんは」
ここで、彼女たち4人を紹介します。
真奈ちゃん。
17歳、158㎝。
高校では、テニス部所属。
恵ちゃん。
16歳、164㎝。
高校では、放送部所属。
後で知ったが、バスト88㎝。
美穂ちゃん。
17歳、160㎝。
高校では、真奈ちゃんと同じくテニス部。
そして、唯ちゃん。
16歳。
(彼女の身長、所属クラブについては、第1話を見てください)
結局、この4人も加わり、レストランで食事となりました。
唯ちゃんは、ずっと私を見ていました。
恵ちゃんの提案で、ボーリング場に行くことになりました。
受付が終わり、彼女たちがコートを脱いでいきます。
なんと、友達4人もみんなミニスカートです。
ところが
なぜか、莉沙がコートを脱ぎません。
顔は、真っ赤に染まっています。
美穂ちゃん「莉沙、何しているの?」
莉沙「恥ずかしい!」
唯ちゃん「仕方ない!みんなでやるか!」
4人は莉沙を羽交い締めにし、コートを脱がせました。
すると。
恵ちゃん「うわっ!すごっ!」
4人は、言葉を失いました。
もちろん、原因は。
莉沙のスカート丈です。
確か、莉沙がいちばん短かかったと思います。
真奈ちゃん「莉沙。すごいよ!勇気あるなあ」
莉沙「ああ、恥ずかしい!」
4人は、携帯で莉沙の写真を撮りました。
ゲームは、激しい戦いになりました。
私は、その理由を後に知ることになるんです。
途中まで、恵ちゃんがリード。
ところが、まさかの結末が待っていました。
3ゲーム目の最後に、ストライク4連発。
メイクドラマを実現した美穂ちゃんが、逆転で優勝。
美穂ちゃん「よっしゃあ!勝った。勝ったぞ!うれしい!」
そして、恵ちゃんが僅差の2位。
終始リードするも、最後の最後で痛恨のミス。
恵ちゃん「悔しい!莉沙パパの前だから、どうしても勝ちたかった!」
私が3位。
唯ちゃんが4位。
真奈ちゃんが5位。
莉沙は、最下位に沈みました。
(女性陣は、1ゲームにつき30点のハンディあり)
後で知ったのですが、この勝負で優勝したら。
私と、一日デートができるというのです。
それを、先月決めたそうです。
その機会が突然生まれたからこそ、友達4人はガチになっていたのです。
美穂ちゃん「莉沙パパさん。ありがとうございます。是非、お付き合いさせてください」
そう言って、私に抱きつきました。
友達4人と別れた後、莉沙は。
すっかり、元気を失っていました。
「嫌だ!唯ちゃんに続いて、美穂ちゃんまで。こんなことになるなんて」
雪の降る中、私は莉沙を抱きしめていました。
その日の夜遅く、私たちは家に戻らず、ラブホテルに入りました。
受付を済ませ、部屋に入った途端、莉沙が私を抱きしめました。
そして、激しいキス。
「パパ、今夜は私を・・・めちゃめちゃにして!」
お互いに生まれたままの姿になり、お風呂に入りました。
一日デートの権利を美穂ちゃんに奪われ、自暴自棄になっていたのでしょう。
莉沙がいきなり、私の上になり、位置を合わせるとヒップを一気に下ろしました。
「うっ、莉沙!」
「ああ、パパ。私だけのパパ!」
湯船の中で、しっかりとひとつに結合した私たち。
しばらくすると、莉沙は激しく動き始めました。
「パパ、今日は何度も・・・中に出して・・・ほしい!今日は・・・危険日・・・だから!」
「ダメだよ!高校だけは、卒業してほしいんだ」
「嫌だ!絶対に妊娠するんだ!パパは、誰にも渡さない!」
対面座位で私をしっかりと飲み込んだまま、莉沙は巧みな腰使いをし、膣の中は激しい締め付けや弛緩を繰り返していました。
まるで、莉沙の子宮が。
私の精液を、欲しているかのように。
「ああ、ダメだ!」
ラブホテルの湯船で結合し、30分後。
耐えられず、莉沙の中で。
私の想いを、解き放ってしまったのです。
「ああ、温かい!」
ところが、これで終わらなかったのでした。
お風呂から上がってすぐ、莉沙がフェラを始めました。
(なんとか、耐えないと!)
ところが、私の意思に反し、私のモノは硬くなっていたのです。
すると。
「良かった!大丈夫だね」
莉沙は、風呂場の壁に両手を突き、ヒップを突き出しました。
「パパ、このまま・・・して!」
まさかの、立ちバックです。
「パパ、早く!」
引き寄せられるように、私は莉沙の後ろに立ち、ウエストをぐっとつかみました。
そして、ゆっくりと莉理沙の中へと吸い込まれていました。
「ああ、ああ、ああ、ああ・・・これを・・・待って・・・た」
「莉沙。中が・・・すごい」
「パパ!動いて!莉沙を・・・莉沙を・・・めちゃめちゃに・・・してえ!」
私はゆっくりと、動き始めました。
最初は少しずつ、少しずつ。
そして、早く。
やがて・・・
パン、パン、パン・・・
やがて、兆しが現れ・・・
少しずつ、大きくなりました。
耐えられない私は、莉沙のおっぱいを・・・
両手で、ゆっくりと揉み始めました。
「ああ、パパ、イきそう!」
「2回目なのに、立ちバックで・・・」
「パパ、一緒に・・・いこう・・・」
「莉沙、中に出すよ。あっ」
「ああ、ダメえ!」
二人とも、同時に頭の中が真っ白になりました。
そして、ゆっくりと射精が始まりました。
その瞬間、私たちの心も。
そして、体も。
強く、ひとつに溶けたように感じました。
(投稿後に、一部ミスが見つかり、加筆、修正をしています)