離婚した私についてきた、長女の莉沙と。3

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最初の投稿に続き、前回の投稿にもたくさんの評価をいただきました。

本当に、ありがとうございます。

早々と、3回目の投稿となります。

3回目の話は、前回の話の続きから始まります。

娘の莉沙と初めてのバックで結合し、莉沙は気を失ってしまいました。

私は、莉沙を優しく抱きしめ、そのまま眠りにつきました。

そして、次の日の朝になりました。

「うーん・・・」

「莉沙、起きた?」

「あっ・・・パパぁ。おはよう・・・ございます」

「ごめんね。そんなに経験してないのに、激しくやってしまったね」

「うん。本当はね、パパの顔を見ながらエッチしたかったよ」

「そうだったんだね」

「振り向いてパパを見たかったけれど、体の奥深くをどんどん突かれて・・・頭の中が、真っ白になったの」

「ゆっくり動けば良かったね」

「イクって、あんな感じなのかな?初めてだから、分からないの」

「どうしようか。しばらくエッチは止めようかな?」

「少し、休みたいな。それから、約束してほしい。バックの前か後で、パパの顔が見たいの」

「それなら、バックの時に声をかけてあげようか?」

「うれしい!パパ、大好き!」

「バックの時に、莉沙、好きだよって声をかけてあげるね」

「パパ・・・愛・・・して・・・いる・・・よ。いつか、パパの子供を産みたいな」

そして、私たちは激しく抱き合い、何度も舌を絡めるキスを繰り返しました。

結局、エッチは半月後に再開することになりました。

その間、私たちは何度も、バックの練習を繰り返しました。

その中には、莉沙が高校の制服を着た時もありました。

白い、清楚なワンピースを着た時もありました。

もちろん、この半月の間は挿入することはありませんでした。

お風呂に入る時は、莉沙が壁に両手を突き、立ちバックの練習もやりましたね。

もちろん、挿入なしで。

そして、半月が過ぎました。

そう。

エッチの解禁日でした。

私が家に帰り、風呂から上がると、莉沙が高校の制服を着ていました。

しかも、長い髪をポニーテールにしています。

黒いハイソックスも、履いていました。

「パパ。エッチしよう!」

私は、莉沙のパンティを脱がせました。

そして、激しいキスをします。

いろいろ考え、ベッドの上で対面座位から始めました。

莉沙が私の上になり、体を沈めます。

「あっ、あっ、ああ・・・」

莉沙は、両手を私の肩にかけました。

「ああ、私の中で、パパと私が・・・キス・・・してるぅ」

制服のプリーツスカートで見えませんが、しっかりとひとつに結ばれたことを確認し、私は莉沙の背中に両手を回し、しっかりと支えました。

「ああ、パパぁ」

莉沙の中は、グイグイと私を締め付けています。

「ああ、これが、これが・・・したかったの!」

莉沙は、激しく顔を左右に振りました。

「ああん、ああん、ああん」

莉沙は目を閉じ、腰が少しずつ揺れていました。

本当なら、すぐにバックでしたかったのですが、しばらくは莉沙のペースに任せようと思いました。

時々、下から莉沙を突き上げました。

「イヤぁ!パパぁ!気持ち・・・いい!」

やがて、莉沙はゆっくりと体を上下に振り始めました。

「ああん。気持ちいい・・・よお」

驚きました。

高校の制服を着た莉沙が、積極的に快感を求めているのです。

奇しくも、この日が。

莉沙の、17歳の誕生日でした。

「ああ、ダメ!奥を・・・何度も突かれて・・・イヤぁ!」

莉沙は私に抱きつき、舌を絡めるキスをしてきました。

そして、キスが終わると。

「パパ。バックで・・・して!」

ゆっくりと立ち上がり、結合を解きました。

そして、自分から四つんばいになり、お尻を私に向けたのです。

こんなに積極的な莉沙は、初めて見ました。

私は、莉沙のプリーツスカートをめくりました。

まばゆいばかりの、真っ白でかわいいヒップです。

ついさっきまで、私を包んでいた莉沙の膣口は、あふれるくらいの愛液を吐き出し、太ももを濡らしていました。

私は後ろから近づき、莉沙のヒップを両手でしっかりとつかみました。

「莉沙。行くよ!」

「はい!」

ゆっくりと、莉沙を後ろから突いていきます。

入口が開き、亀頭が潜り込みます。

「ああっ。これを・・・待ってたの!」

「うわぁ、キツいな」

「ああっ。気持ち・・・いい!」

莉沙は、顔を激しく左右に振りました。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

莉沙の中は、私に激しくまとわりつき、時々、厳しい締め付けを起こします。

「頑張れ莉沙。あと少しだ!」

「パパ、パパ、大好きなパパ」

私は、莉沙の子宮に当たって止まりました。

「莉沙、入ったよ!」

「うれしい!パパと、ひとつになれたんだね!」

私は、莉沙のプリーツスカートを更にめくり上げ、ウエストをプリーツスカートの上からつかみました。

「パパ。パパが、しっかりと入ってるのが分かるよ!」

「莉沙。今度は、ゆっくりと動くからね」

「うん!」

私はゆっくりと、動き始めました。

あの時のような、激しい動きではありません。

「パパ。この制服で・・・バックをしたかったの!」

「莉沙。かわいい莉沙」

莉沙のヒップの間から、私のモノが出たり入ったりを繰り返します。

しかも、高校の制服です。

ゆっくりと動きますが、頭の中がしびれてきました。

「莉沙。大好きだよ!愛しているよ!」

「うれしい!莉沙は、ずっと・・・パパと・・・一緒だよ!」

「莉沙。今日は大丈夫な日かな?」

「たぶん、危険日だと思うよ」

「そうかぁ」

絶頂の兆しが、ゆっくりと大きくなりました。

だけど、それは莉沙も一緒でした。

悩んだ末、私のモノを引き抜き、莉沙のヒップに精子をかけました。

そして私は、ティッシュで莉沙のヒップをきれいにしました。

莉沙は、私に抱きつきました。

「パパ。17歳の誕生日に、最高のエッチをありがとうございます」

私たちは、布団をかけて抱き合いました。

「パパ。子作りはいつから?」

「莉沙が、高校を卒業してからだよ」

「ええっ!まだ1年待たないといけないの?遅いよお!」

「それとも、3学期に入ってからする?」

「うん!パパ大好き!」

私たちは、何度もディープキスを繰り返しました。

「パパ。もう一度抱いて。朝まで、パパとつながっていたいの」

「じゃあ、正常位だね」

高校の制服を着たままの莉沙に体を重ね、ゆっくりとひとつに溶けました。

「あっ、パパ大好き!」

莉沙は、だいしゅきホールドをしました。

「ああ、当たってる・・・」

そして、私たちは。

深い眠りへと、落ちていきました。

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