離婚した私についてきた、長女の莉沙と。2

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思っていたよりも反響があり、とても驚いています。

また、同時にたくさんの方から、この投稿に関して投票していただきました。

本当に、感謝しています。

そして、もう1つお知らせがあります。

莉沙は、芸能界にいるあるグループのメンバーである、音井結衣さんに似ています。前置きが長くなりましたが、続きを書きます。

莉沙の処女を奪った後、抜かないまま朝を迎えました。

あわてて、結合を解きましたが。

目が覚めた莉沙にお願いされ、再びしっかりと結合し、心も体もひとつに溶けました。

あれから、3日連続で私たちはひとつに溶けました。

もちろん、夜も。

そして、朝も。

もちろん、ピストン運動も。

射精もしませんでした。

莉沙のことを考え、痛みを感じなくなるまで。

動きを封印したのです、

そして、迎えた4日目のこと。

ようやく、莉沙は痛みを感じなくなりました。

その時になり、挿入した後。

私は、ゆっくりと円を描くような動きを始めました。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

私は、初めて莉沙のおっぱいを舐めました。

「ああん・・・恥ずかしい・・・よ・・・パパあ・・・」

「莉沙、莉沙、莉沙」

ぴちゃっ、ぴちゃっという音。

莉沙の体を、少しずつ快感の波が包んでいきました。

「莉沙。ゆっくりだけど、動くね」

「パパ。好きなように・・・動いて・・・」

莉沙の中は相変わらず狭く、私のモノをキュッと締め付けたり、優しく包んだりしています。

私は、莉沙を優しく見つめながら、ゆっくりと腰を引きました。

「ああ・・・好き・・・愛・・・しています・・・」

莉沙の膣口の近くまで引き、ゆっくりと奥に差し込みました。

「パパ・・・気持ち・・・いいよ・・・ああ・・・」

莉沙は、私の動きを止めようと、だいしゅきホールドの態勢を取りました。

私は、動きを封じられました。

「莉沙」

「パパ。なあに?」

「莉沙。1回抜くから、後ろを向いて四つんばいになって」

「うん」

私たちは結合を解き、莉沙は後ろ向きになり、四つんばいになりました。

莉沙、16歳。

まばゆいばかりの、真っ白なヒップ。

そして、かわいい82㎝のヒップです。

私は、後ろから莉沙に近づき、55㎝のウエストを両手でしっかりとつかみました。

「えっ。パパ。何するの?」

「このまま、ドッキングするんだ」

「ウソ?そんな・・・恥ずかしいよ!」

私は莉沙に位置を合わせ、ゆっくりと挿入しました。

「あっ、あっ、ああ・・・」

あえぐ莉沙を無視して挿入を続け、ついに。

莉沙の子宮口に、私のモノの先端が潜り込みました。

「ああ。当たる!当たってる!すごく、気持ちいい!」

「だけど、こんな格好なんて・・・すごく、恥ずかしい!」

「莉沙、すごいよ。ぐんぐん締め付けているよ!」

「お願い!抜いて!抜いてよ!」

私は、ゆっくりと動き始めました。

もちろん、莉沙のウエストをしっかりと両手でつかんだまま。

「やめて!お願い!ダメ!」

少しずつ、ピストン運動を早くしていきます。

「ああん、あっ、うっ、イヤ!ダメえっ」

やがて。

パン、パン、パン、パンという二人が触れ合う音。

「ああん、あっ、気持ち・・・いい!」

ピストン運動は、40分あまり続きました。

「ああああああぁ」

莉沙は体を支えることができず、その場に崩れ落ちました。

その瞬間、莉沙の中が激しく私を締め付けました。

我慢できなかった私は、莉沙の中に。

私の想いを、しっかりと解き放ちました。

しばらくして、私は莉沙から抜き、結合を解きました。

そして、莉沙を優しく抱きしめました。

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