思っていたよりも反響があり、とても驚いています。
また、同時にたくさんの方から、この投稿に関して投票していただきました。
本当に、感謝しています。
そして、もう1つお知らせがあります。
莉沙は、芸能界にいるあるグループのメンバーである、音井結衣さんに似ています。前置きが長くなりましたが、続きを書きます。
莉沙の処女を奪った後、抜かないまま朝を迎えました。
あわてて、結合を解きましたが。
目が覚めた莉沙にお願いされ、再びしっかりと結合し、心も体もひとつに溶けました。
あれから、3日連続で私たちはひとつに溶けました。
もちろん、夜も。
そして、朝も。
もちろん、ピストン運動も。
射精もしませんでした。
莉沙のことを考え、痛みを感じなくなるまで。
動きを封印したのです、
そして、迎えた4日目のこと。
ようやく、莉沙は痛みを感じなくなりました。
その時になり、挿入した後。
私は、ゆっくりと円を描くような動きを始めました。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
私は、初めて莉沙のおっぱいを舐めました。
「ああん・・・恥ずかしい・・・よ・・・パパあ・・・」
「莉沙、莉沙、莉沙」
ぴちゃっ、ぴちゃっという音。
莉沙の体を、少しずつ快感の波が包んでいきました。
「莉沙。ゆっくりだけど、動くね」
「パパ。好きなように・・・動いて・・・」
莉沙の中は相変わらず狭く、私のモノをキュッと締め付けたり、優しく包んだりしています。
私は、莉沙を優しく見つめながら、ゆっくりと腰を引きました。
「ああ・・・好き・・・愛・・・しています・・・」
莉沙の膣口の近くまで引き、ゆっくりと奥に差し込みました。
「パパ・・・気持ち・・・いいよ・・・ああ・・・」
莉沙は、私の動きを止めようと、だいしゅきホールドの態勢を取りました。
私は、動きを封じられました。
「莉沙」
「パパ。なあに?」
「莉沙。1回抜くから、後ろを向いて四つんばいになって」
「うん」
私たちは結合を解き、莉沙は後ろ向きになり、四つんばいになりました。
莉沙、16歳。
まばゆいばかりの、真っ白なヒップ。
そして、かわいい82㎝のヒップです。
私は、後ろから莉沙に近づき、55㎝のウエストを両手でしっかりとつかみました。
「えっ。パパ。何するの?」
「このまま、ドッキングするんだ」
「ウソ?そんな・・・恥ずかしいよ!」
私は莉沙に位置を合わせ、ゆっくりと挿入しました。
「あっ、あっ、ああ・・・」
あえぐ莉沙を無視して挿入を続け、ついに。
莉沙の子宮口に、私のモノの先端が潜り込みました。
「ああ。当たる!当たってる!すごく、気持ちいい!」
「だけど、こんな格好なんて・・・すごく、恥ずかしい!」
「莉沙、すごいよ。ぐんぐん締め付けているよ!」
「お願い!抜いて!抜いてよ!」
私は、ゆっくりと動き始めました。
もちろん、莉沙のウエストをしっかりと両手でつかんだまま。
「やめて!お願い!ダメ!」
少しずつ、ピストン運動を早くしていきます。
「ああん、あっ、うっ、イヤ!ダメえっ」
やがて。
パン、パン、パン、パンという二人が触れ合う音。
「ああん、あっ、気持ち・・・いい!」
ピストン運動は、40分あまり続きました。
「ああああああぁ」
莉沙は体を支えることができず、その場に崩れ落ちました。
その瞬間、莉沙の中が激しく私を締め付けました。
我慢できなかった私は、莉沙の中に。
私の想いを、しっかりと解き放ちました。
しばらくして、私は莉沙から抜き、結合を解きました。
そして、莉沙を優しく抱きしめました。