前回の投稿から、半年以上のブランクができました。
本当は、前回で
【強制終了する】
はずでした。
新たな年を迎え、少しだけ、、、
想いを残したくて、書いてみことにしました。
あゆみは今、高校生です。
ある県の、公立高校の1年生です。
だけど、、、
あゆみは、、、
私との小さな命を宿しています。
まだ、妊娠3か月。
そのため、高校には退学届けを出し、引っ越し準備を進めています
この投稿も、、、
あと、2~3回くらいでしょうか。
あともう少し、お付き合いくださいね。
今回は、あゆみが、、、
15歳になる前日にした、激しいエッチの話をしようと思います。
あゆみと初めてバックで結ばれて、2~3か月が過ぎた、ある日曜日のことです。
あゆみは、私の胸に顔を埋めて眠っていました。
まだ、14歳のあゆみに、、、
私は、何度も体をひとつに繋ぎました。
寝バック。
測位。
松葉崩し。
さまざまな体位であゆみと愛を確かめ合い、ここ最近では、、、
一度のエッチで、あゆみは何度もイクことを覚えました。
連続絶頂っていうんでしょうか。
体を何度も震わせ、愛されることを実感するあゆみ。
初めて白目を剥いたあゆみを見た時、思わず、、、
私はあゆみを抱き締め、
私「大丈夫か!」
って叫んだことがありました。
そして、、、
あゆみが迎えた、14歳最後の日。
明日は、あゆみの15歳の誕生日です。
あゆみにお願いされ、私たちはベッドの上で、、、
正常位で結ばれました。
もちろん、二人はしっかりとひとつにつながったままです。
あゆみ「パパ、大丈夫だよ。あゆみは、パパの新しい妻になりたいの。一生懸命、尽くしたいの」
頬を赤く染め、虚ろな目をして私を見つめるあゆみ。
そんなあゆみがいとおしく、お互いに激しく抱き合い、、、
お互いに激しく舌を絡めるキスを、何度も何度も繰り返しました。
あゆみ「パパ。大好きだよ」
あゆみの両脚がゆっくりと上がり、私の腰に絡めます。
あゆみの両手も、私の背中にしっかりとまとわりつきました。
私「あゆみ!」
あゆみ「パパ。大好きです。愛しています」
そして、私はゆっくりと動き始め、あゆみは私の動きに合わせ、小さなヒップを揺らしました。
もちろん、舌を絡めるキスは、、、
続けたままです。
あゆみ「パパ。パパ。パパぁ、、、」
私の動きは、激しくなりました。
あゆみは激しく、顔を左右に振りました。
あゆみの体には、おびただしい絶頂の波が幾重にも重なり、激しく襲いました。
私「あゆみ。あゆみ。あゆみ」
あゆみ「パパ。出して!お願い。私の中に、、、たくさん出して!」
私「あゆみ。好きだよ!」
あゆみ「もう、離さない。あゆみは、パパの婚約者だよ」
そして、私はあゆみの奥深く、子宮口に先を差し込み、動きを止めました。
そして、ゆっくりと射精しました。
あんなに、情熱的なエッチをしたのに、、、
あゆみの子宮に、おびただしい精液を流し込んだのに、、、
私のあそこは、まだ硬いままでした。
一度結合を解き、あゆみの体を反転させ、あゆみを四つん這いにしました。
そして、私はあゆみの小さなヒップを両手で支え、ゆっくりと挿入しました。
あゆみ「あっ!んん、、、ああ!」
あゆみの中に挿入し、再びしっかりとひとつに溶けた私たち。
あゆみ「うれしい!まだ、続けてくれるんだ!」
私「凄い。まだ、まだやれるんだ」
私は、あゆみの括れたウエストを、強くつかみました。
そして、ゆっくりと動き始めます。
パン、パン、パン、、、
部屋に響く、二人の愛の音。
あゆみ「あっ!あっ!あっ!凄い!ヤバイ!あん!ダメ!あっ!奥が、、、凄い!」
パンパンパンパン、、、
あゆみ「あっ!ダメ!ヤバイ!あっ!イク!」
あゆみは、再び絶頂に追いやられました。
ところが、ここで私はあゆみから引き抜き、結合を解きます。
そして、あゆみの体の右側を下にし、あゆみの左脚を持ち上げ、そのまま再びドッキング。
そのままの状態で、ゆっくりと動き始めました。
あゆみ「ああ!恥ずかしい!ヤバイ!あん!奥が、、、!奥が、、、!」
私はあゆみの子宮を激しく突きながら、あゆみの乳房を揉みました。
あゆみ「あっ!凄い!パパ。凄く、、、気持ちいい!」
ここで、私は動きを止めました。
あゆみ「えっ?どうして?」
私はあゆみから引き抜き、仰向けにしました。
そして、あゆみの両脚を広げ、そのままドッキング。
あゆみ「パパ、嫌だ。抱いて!私を、抱いて!」
私は無視して、動きを続けました。
そして、あゆみの中に射精しました。
しばらくして、私はあゆみから引き抜きました。
あゆみは、私に抱きつきました。
私「あゆみ。15歳の誕生日だね。おめでとうございます」
あゆみ「ありがとうございます。あっ!あふれてきた」
私「実はね、あゆみが15歳になったら、外に出てエッチしてみようと思うんだ。もちろん、あゆみはセーラー服を着たままだよ」
あゆみ「なんだか、考えただけでドキドキするよ」
私「あゆみはセーラー服以外で、何か履いてみたいと思うのはあるかな」
あゆみ「やっぱり、黒い革靴と、、、黒いニーハイソックスかなあ」
私「そうだね。ポニーテールもいいね」
あゆみ「うれしい!」
あゆみは私に抱きつき、激しくキスをしていました。