この話をする前に、1つお知らせがあります。
私が離婚した時、あゆみはまだ、小学4年生でした。
あれから、5年が過ぎましたので、あゆみは中学3年生です。
ただし、まだ9月の誕生日を迎えていなかったので、まだ14歳のままです。
本当は、最近の話をすればいいんだと思いますが、離婚した時の話から始めましたから、少しずつ、順番に話していくやり方を取りました。
分かりにくいかも知れないけれど、このやり方で話を進めて行きますね。
今回の話は、去年の12月の、、、
忘れもしない、クリスマスイブに起きた、
【あゆみの初バック】
のことです。
12月23日。
この日は早めに仕事を終え、あゆみが待つ家に戻りました。
私「あゆみ。ただいま」
あゆみ「パパ、お帰りなさい」
あゆみは、私を見るなり、私の胸に飛び込んできました。
髪は、頭の後ろで束ねたポニーテール。
ピンクのセーターに、赤、白、黒のチェックミニスカート。
そして、膝上まである黒いニーハイソックスです。
あゆみは私に抱き付き、私の胸に顔を埋めていました。
私はあゆみを抱きしめ、頭を優しく撫でました。
あゆみ「パパ、、、パパは、、、あゆみだけのものだよ!」
私「あゆみ、ありがとう。かわいいよ、あゆみ」
あゆみ「もう、誰にも渡さない。莉沙ちゃんにも、真希ちゃんにも」
そのままベッドに行き、お互いに抱き合い、そのまま寝ました。
あゆみからのお願いがあり、12月24日には私は休みをもらっていました。
その日の朝、私は何か違和感があり、眠い目を擦りながら起きました。
なんと、あゆみが
【初フェラ】
をしていました。
初めてのことで、すごくぎこちない動きですが、、、
目を閉じ、ただひたすらに私のモノを舐めていました。
あゆみ「あっ、少しずつ硬くなってきた!」
私「あゆみ!」
あゆみ「あっ、パパ、、、」
思わず、あゆみの歯が当たりました。
私「痛い!」
あゆみ「パパ、、、ごめんなさい!」
幸い、大事には至りませんでした。
だけど、あゆみの初フェラに興奮し、私のモノはすっかり硬さを取り戻しました。
私「あゆみ。今日は、初めての体位でやってみるよ」
あゆみ「どんな感じですか?」
私「あゆみと、、、後ろからドッキングしてみたいんだ」
あゆみ「前に話していた、、、バックですね」
私「うん」
あゆみ「じゃあ、私はどうすればいいんですか?」
私「あゆみ。そこに四つんばいになって」
あゆみ「うん。だけど、、、初めてだから、、、すごくドキドキする」
ゆっくりと、あゆみは四つんばいになりました。
まだ、おっぱいは小さいけど、、、
あゆみの括れたウエストは、54㎝のままです。
あゆみのパンティは、怖いくらいに濡れていました。
私は、あゆみのチェックミニスカートをめくり、ゆっくりとパンティをおろしました。
私「あゆみ。初めてのバックだね」
あゆみ「うん、、、」
私は、あゆみの小さなヒップに両手をかけ、体を安定させます。
そして、ゆっくりと位置を合わせました。
あゆみの体に、後ろからゆっくりと入って行きます。
もちろん、生です。
最初は、じわりとしたあゆみの締め付け。あゆみ「はぁぁー」
体を何度も震わせながら、少しずつ私を受け入れるあゆみです。
あゆみ「あっ、、、すごい、、、パパ、、、パパ、、、あん、、、」
私「すごい。あゆみの中。私にまとわりついている」
あゆみ「パパ、、、ああ、、、いつもより、、、ちがう、、、んん、、、」
時間をかけ、ゆっくりと挿入し、私の下腹部とあゆみの小さなヒップがふれあいました。
そして、私の先端が、あゆみの子宮口に入りました。
あゆみ「パパ。こっちの方が、、、深く来るよ!パパと私が、、、何度も、、、キスしてる!」
私「あゆみ。かわいいあゆみ」
あゆみ「ああ、、、パパ、、、大好きだよ!他の誰より、、、パパが、、、大好きだよ!」
しっかりとあゆみに挿入し、私はあゆみのウエストを、両手でギュッとつかみました。
もちろん、あゆみのチェックミニスカートの上からです。
あゆみ「でも、、、何か嫌だ!大好きなパパを、、、見ることができないなんて、、、そんなの、、、嫌だ!」
私「大丈夫だよ。ちゃんと、声をかけてあげるからね」
あゆみ「うれしい。私が小学4年生の時から、パパがずっと好きだった。離婚したことを聞いて、すごくうれしかった。これで、ずっと一緒だと思ってた。だけど、莉沙ちゃんだけじゃなく、真希ちゃんも、パパを狙っていることを知ったの。」
私「あゆみ、、、」
あゆみ「大好きなパパを、取られること。これが、いちばん怖いの。2~3日前、夢の中に莉沙ちゃんが出てきた。【あゆみのパパは、私が幸せにするからね】って言ってた。そして、莉沙ちゃんは、パパと仲良く腕を組んで歩いて行った。大きな声を上げて泣いても、、、パパは帰って来なかった。そんなこと、、、絶対に嫌だ!」
あゆみの頬を、涙が流れていました。
小さく震えるあゆみ。
時々、あゆみの中が、、、
私をキュッと締め付けます。
あゆみ「だけど、、、パパは、あゆみとエッチしてくれた。今は、とても幸せだよ!」
私「あゆみ。あゆみが高校を卒業したら、あゆみと子作りをしようと思う。妊娠したら、2人で遠いところに行こう」
あゆみ「ありがとう。パパ、、、大好きだよ!」
私「あゆみ。ゆっくりと動くね」
あゆみ「うん、、、」
私「あっ、そうだ。近いうちにあゆみにセーラー服を着てもらい、正常位かバックでのエッチを考えているよ」
その瞬間、あゆみの中が、キュッと締め付けました。
あゆみ「恥ずかしいけど、やってみたい。だけど、パパだけだよ!」
私は、ゆっくりと、、、
波のようにあゆみを突き続けました。
あゆみ「パパ、、、これって、、、奥まで、、、来るよ!今までで、、、いちばん深い!」
私「すごいよ!あゆみ。あゆみの子宮口に、何度も入っているのが分かる」
あゆみ「ああ、、、パパの、、、優しさが、、、伝わって来るよ!好きだよ!、、、ずっと、、、あゆみの、、、そばにいてください」
私は、あゆみの細く括れたウエストを両手でしっかりとつかみ、ゆっくりと動き続けました。
あゆみ「ふぅ、、、あん、、、うっ、、、ああん、、、」
性感の波が、少しずつ、あゆみの体を包んでいました。
顔を左右に振り、その波に耐えているあゆみです。
あゆみ「パパ、、、大好きだよ!あっ、、、ゆっくりなのに、、、ああ、、、あっ、、、あん、、、んっ、、、」
私「あゆみ。かわいい」
あゆみは目を閉じ、体の中に生まれた性感の波に翻弄されていました。
あゆみ「ああん、、、パパ、、、体が、、、体が、、、言うことを、、、聞かない、、、」
次の瞬間、あゆみの中が今まで以上に激しく締め付けました。
そして、あゆみの体が激しく震え、ベッドの上に落ちました。
私「あゆみ?」
あゆみは、初めてのバックで、しっかりとイってしまいました。
あゆみの初めてを奪ってから、ずっと続けてきたゆっくりとした動き。
まだ、14歳のあゆみです。
激しい動きは、当然我慢するべきでしょう。
77㎝と小さなヒップを突き出し、私を受け入れひとつに溶けたあゆみ。
そのあゆみから、ゆっくりと抜きます。
その瞬間、
「ああぁ、、、」
と、切ない声が、、、
今回は、あゆみの中に出すことはありませんでした。
すやすやと眠るあゆみを優しく包み、そっと唇を重ねました。
しばらくして、あゆみが目を覚まします。
あゆみ「あっ、、、パパ、、、」
私「あゆみ。大丈夫か?」
あゆみ「パパのバック、、、すごかった、、、頭の中が、、、真っ白になったよ!」
そう言って、あゆみは唇を重ねました。
あゆみ「パパ、、、愛しています!私の友達がね、、、【あゆみのパパはいいなあ】って言ってくれるの。あゆみには大切な、、、ずっと大切な、、、パパだよ。自慢のパパだよ!」
私「あゆみ。離婚した時は辛かったけど、あゆみが、、、私を支えてくれた。だから、ここまで来ることができたんだよ。2人だったから、ずっと一緒だから、笑顔で居ることができた。あゆみ。ありがとう」
あゆみ「パパ、、、私はパパを、ずっと愛しています。これからも、ずっとあゆみのそばに居てください。私は、パパがずっと居てくれるだけでいいの。それがかなうのなら、他に何も要らないから」
私「ありがとう。あゆみ」
私たちはベッドで抱き合い、何度もキスを交わしました。
あゆみ「あっ、、、パパ、、、お付き合いしてくださいって言われてた真希ちゃん。結局、お断りしたんだよ。【私には、好きな人がいます】って、、、」
私「そうだったんだ」
あゆみはもう一度、私にキスをしました。
やがて、私たちは抱き合ったまま、深い眠りに落ちていきました。
クリスマスイブの、忘れることのできない、大切な時間でした。