離婚した私についてきた、長女と、、、5。(あゆみ14歳。あゆみのだいしゅきホールド・・初めての・・)

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前回の投稿から、だいぶブランクができました。

7月20日に熱中症と診断され、3回点滴を受け、8月になり、ようやく回復しました。

会社も、1週間休みました。

本当にごめんなさい。

あゆみの処女を奪って、2か月が過ぎました。

あゆみに急かされ、毎日のようにエッチをしました。

2~3日であゆみの痛みはなくなり、少しずつ感じるようになっていました。

甘えっ子だけど、時々、ドキッとするような仕草を見せます。

切なそうな目。

そんなあゆみに、ゆっくりと挿入すると、あゆみは何度も体を震わせ、私を受け入れてくれました。

結局、初めてのエッチで、あゆみは妊娠しませんでした。

あゆみ「パパ。生理、、、来たよ」

「そうか。あゆみには、どうしても高校だけは出てほしいんだ」

あゆみ「私、、、パパの赤ちゃん。欲しかったの」

涙を流し、私に抱きついて泣いたあゆみです。

「あゆみ、、、」

私は、あゆみの髪を何度も撫でました。

あゆみの目は、もう、完全に恋をした女の子の目、そのものでした。

離婚した時、あゆみはためらうことなく、私と一緒に住むことを選びました。

中学生になり、少しずつ胸の膨らみが現れ始めた頃、あゆみは私に恋をしました。

それまで、一度も掃くことさえしなかったミニスカートも、中学1年の夏くらいから掃くようになりました。

一緒に歩いても、あゆみは私に寄り添い、そっと腕を組んできました。

そんなあゆみにせがまれ、ベージュのフレアスカートを購入してあげました。

あゆみ「パパ。本当にありがとう」

あゆみはとても喜び、ベージュのスカートを履いたまま、私と手をつなぎ、ゆっくりと歩きました。

外に出ると、優しい風が吹き、スカートの裾がフワリと広がりました。

あゆみ「あっ。可愛い。パパ、ありがとう」

今でも、あゆみはそのスカートを大事にしています。

もちろん花柄だけでなく、白や黒も選んであげました。

あゆみが、私に想いを寄せていることに、私は気付いていました。

だけど、それは一時的なものだろうと思っていました。

いつかは、あゆみに好きな人ができ、この家を離れていくでしょう。

ましてや、私たちは親子です。

もちろん、周りの目もあります。

だから、どんなことがあっても、

【最後の砦】

だけは、越えてはいけない。

そう思っていました。

だけど、あゆみが中学2年になったその年の6月。

あゆみの友達が迎えに来た時、私は初めて彼女たちに会いました。

その時、莉沙ちゃんもそうですが、真希ちゃんも、、、

私のことを好きになってしまったみたいです。

もちろん、真希ちゃんのことは、後にあゆみが私に教えてくれました。

そんなあゆみが、

【14歳の処女喪失】

を考えたのは、真希ちゃんや莉沙ちゃんとの会話がきっかけだったみたいです。

それを決定的にしたのが、9月にあったあゆみの14歳の誕生会での、莉沙の発言でした。

(これについては、3を見てください)

それが、大きな

【引き金】

になってしまったことは、まぎれもない事実でしょう。

「パパを、莉沙ちゃんに取られる」

そんな恐怖におびえたあゆみが、勇気を持ってその行動に出ました。

そして、親子としての

【最後の砦】

を、突破してしまったのです。

こうして処女を失ったあゆみは、毎日のようにエッチをせがんでいました。

少しずつ、少しずつ、痛みも消えていき、エッチで感じる余裕も出てきました。

もちろん、私はあゆみへの愛撫やクンニで、あゆみを一度イカせてからのドッキングです。

あゆみ「あっ、、、パパぁ、、、」

もちろん、あゆみを安心させるため、ずっと正常位です。

もちろん、ゆっくりと挿入し、しっかりとあゆみの奥まで届き、あゆみの子宮と何度もふれあいます。

あゆみは私の背中に両手を回し、しっかりと抱きついてきました。

あゆみ「パパ、、、キス、、、してえ、、、」

あゆみの唇を奪うと、あゆみは舌を私の口の中に入れ、激しくまとわりつきました。

そして、あゆみはゆっくりと両脚を持ち上げ、私の腰に絡めます。

あゆみ「好き、、、好き、、、パパ、、、大好き、、、」

「あゆみ。あゆみ。あゆみ」

あゆみ「パパ。あゆみを、、、捨てないで!」

あゆみは今でも、イキそうになると必ず叫びます。

きっと、まだ不安でいっぱいなんでしょう。

「あゆみ。大丈夫だよ」

あゆみ「パパ。大好き、、、本当に、、、大好き、、、本当に、、、愛しています」

潤んだ目から涙があふれ、あゆみの頬をつたって落ちました。

私たちはしっかりと抱き合い、しっかりとひとつにつながったまま、ディープキスを何度も繰り返します。

そして、私はあゆみを見つめ、ゆっくりと動き始めます。

あゆみ「ああ、、、パパ、、、あっ、、、んん、、、好き、、、好き、、、大好き、、、」

あゆみは、ゆっくりと顔を左右に振りました。

私は、元妻の知子の時のように、激しい動きはしません。

あゆみの体を労るように、ゆっくりとしたペースで動きます。

パン!グチュッ!パン!パン!グチュッ!

波が何度も海岸に押し寄せ、そして引いていくように。

それを、何度も何度も繰り返します。

あゆみは目を閉じ、何度も押し寄せる波に耐えていました。

あゆみ「パパ、、、気持ち、、、いいよ、、、パパの、、、エッチって、、、とっても、、、優しいね、、、あゆみは、、、今でも、、、とっても、、、幸せ、、、だよ、、、ああ、、、」

このゆっくりとしたエッチは、あゆみをイカせるためではありません。

あゆみの不安を取り除くため、あゆみが長く、深く、愛されていることを実感するためのものです。

そんなエッチを、12月まで続けました。

この頃になると、あゆみは愛撫だけで2~3回イクことができるようになりました。

ところが、あゆみが私とのエッチにのめり込むのを見るたびに、

【あゆみを、バックで突いてみたい。セーラー服のまま、あゆみをイカせたい】

そんな気持ちになりました。

1月になりました。

あゆみが、エッチをお願いしてきました。

この頃になると、私はエッチの前にあゆみにくまなく全身に愛撫するようになり、それだけで1時間をかけるようになりました。

この日も1時間かけてあゆみを愛撫し、あゆみは2回イキました。

あゆみ「パパ。お願い!もう、、、あゆみに、、、入れて!」

「あゆみ。大丈夫か?」

あゆみ「私、、、パパが、、、ほしい、、、」

私はあゆみに体を重ね、ゆっくりと挿入しました。

あゆみ「ああん、、、パパ、、、好きだよ、、、」

「あゆみ。あゆみの体の中で、、、何度もキスしているよ」

あゆみ「パパ、、、あゆみは、、、パパの、、、ものだよ、、、あゆみは、、、ママの、、後を、、、継ぐんだ、、、ああ、、、パパ、、、パパあ、、、」

正常位で挿入すると、あゆみは両脚を持ち上げ、私の腰に絡めます。

もちろん、私の背中には、あゆみの両手が巻きつき、私を抱きしめていました。

あゆみ「パパ、、、あゆみの、、、だいしゅきホールドだよ、、、もう、、、離さない、、、真希、、、ちゃん、、、にも、、、莉沙、、、ちゃんにも、、、絶対に、、、渡さない、、、あん、、、あっ、、、ああ、、、」

あゆみは、私の動きに合わせ、ゆっくりと小さなヒップを揺らせました。

グチャッ!グチュッ!グチャッ!グチュッ!

あゆみのあそこは、何度も音を立てました。

あゆみ「すごいよ!パパと私が、、、何度も、、、キス、、、してる、、、あっ、、、あっ、、、ああ、、、パパ、、、あゆみを、、、もっと、、、強く抱いて、、、」

私とあゆみは、お互いに舌を絡め合い、私はゆっくりとあゆみの奥を何度も突きました。

あゆみ「気持ち、、、いい、、、ああ、、、気持ち、、、いい、、、」

やがて、あゆみの体を小さな震えが襲い、ゆっくりとあゆみの体を包みました。

あゆみ「パパ、、、パパ、、、パパあ、、、大好きだよぉ」

あゆみはこの日、初めての中イキでした。

その瞬間、あゆみの中が激しく、私を何度も締め付けを繰り返しました。

「あ、、、あゆみ」

そして、ゆっくりと何度も射精が始まりました。

あゆみの子宮に、私の想いが何度も注ぎ込まれて行きました。

やがて、私の腰にまとわりついていたあゆみの両脚が、ゆっくりと離れて行きました。

あゆみの表情は、とても穏やかでした。

目を閉じ、ゆっくりと呼吸を繰り返すあゆみ。

そんなあゆみを優しく抱いて、優しいキスを繰り返しました。

そして、ゆっくりと腰を引き、あゆみとの結合を解きました。

「ありがとう。あゆみ」

私はあゆみを抱きしめ、ゆっくりとあゆみの後を追いました。

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