離婚した私についてきた、長女と、、、4。(あゆみ14歳。痛みを乗り越えて・・心も体も初めてひとつに)

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前回と投稿を、評価してくれた方。

本当に、ありがとうございました。

予定を早め、続きを書きます。

14歳になったあゆみの誕生日会で、友達の莉沙が、、、

私に猛烈なアピールをしてきました。

あゆみは、本当なら楽しい1日になるはずでした。

ところが、予想外の展開に、、、

あゆみは、動揺を隠すことはできませんでした。

その日の夜。

あゆみは不安を打ち消したいと、今以上に積極的になっていました。

風呂に入ってもキス。

料理を作ってもキス。

食事の前と後にもキス。

そして、私たちはソファーに仲良く座りました。

あゆみは、中学校の制服。

セーラー服を着ていました。

そして、白く長い靴下。

あゆみは、何度も私に抱きつき、キスを求めます。

あゆみ「パパ・・・パパは・・・あゆみだけのものだよ。だから・・・だから・・・パパとひとつになりたい・・・」

「うん・・・だけど・・・あゆみは、後悔しないんだね」

あゆみ「本当は・・・気持ちの整理ができたらと思ってた。だけど・・・莉沙を見ていたら・・・怖くなってしまったの。莉沙に・・・パパを取られるんじゃないかって・・・」

「確かに、予想外だったね。莉沙は・・・」

あゆみ「お願い・・・あゆみを・・・抱いて!」

「あゆみ・・・」

あゆみ「好き・・・好き・・・好き・・・」

私たちは激しく抱き合い、ディープキス。

あゆみ「もう、何をされてもいい・・・あゆみは・・・あゆみは・・・パパの子供を産みたいの!」

涙を流し、泣きじゃくるあゆみを、ゆっくりとお姫さま抱っこで持ち上げて寝室に運び、ゆっくりとベッドにおろしました。

あゆみ「ああ・・・パパ・・・」

あゆみのスカートがめくれ、白いパンティが見えました。

私はあゆみに体を重ね、あゆみは私に抱きつきました。

私の背中に、あゆみの両手が巻き付きます。

あゆみ「パパ・・・約束して。あゆみを離さないって・・・」

「あゆみ、離さないよ。この4年間、ずっとあゆみの笑顔に支えられて来た。そのあゆみがずっと私について来てくれるなら・・・」

あゆみ「パパ・・・パパ・・・パパぁ」

その時のキスは、いつになく情熱的でした。

30分近くも絡み合い、何度もディープキスを繰り返しました。

キスが終わり、私はゆっくりとあゆみのセーラー服を脱がせていきます。

ひとつひとつ脱がせるたび、私たちは何度もキスを交わしました。

そして・・・

あゆみは、ブラジャーとパンティ、そして、靴下だけになりました。

お揃いの、薄いピンクです。

お互いの気持ちを確かめるように、何度もキスを交わし、ひとつずつ取り去り、あゆみを生まれたままの姿に変えていきます。

あゆみ「どうしよう・・・すごく・・・ドキドキする」

まぶしいくらい真っ白な体の、14歳になったばかりのあゆみです。

恥ずかしいのか、両手で顔を覆っていました。

あゆみのすぐ近くに脱がされた、あゆみのセーラー服。

本当は、あゆみがセーラー服を着たまま、ドッキングするつもりでした。

だけど、処女を失い、出血することを考えたら、それは避けるべきだと考えました。

小さく震える、あゆみの体。

私も着ていたものを脱ぎ、裸になりました。

【娘の、あゆみの初めてを奪うこと】

それを考えると、私のモノは更に大きく、硬く、上を向いていました。

【フェラチオは、後で教えよう】

そう思い、ゆっくりとあゆみに体を重ねます。

あゆみ「あっ・・・パパ・・・好き・・・」

今日、何度も繰り返したディープキス。

あゆみの目は、もう子供の目ではありませんでした。

唇を離すと、私はあゆみと目が合いました。

あゆみは、ゆっくりと頷きました。

あゆみ「大丈夫だよパパ。処女喪失の、覚悟はできてる」

私はあゆみの首筋に、そして脇腹に、、、

優しいキスの雨を降らせました。

そして、もう一度あゆみを見つめ、ゆっくりと80㎝Cカップバストに、たくさんのキスの雨を降らせます。

あゆみ「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」

時々、呼吸が止まるあゆみ。

私はあゆみの右の乳房を両手で包み、ゆっくりと揉みます。

あゆみ「うっ・・・あん・・・あっ・・・ああ・・・」

再び、小さく震えるあゆみの体。

私は手を離し、あゆみの乳首を唇で包みます。

あゆみ「あん・・・パパ・・・好き・・・」

あゆみの右の乳房を、時間をかけて愛撫し、左の乳房にも同じように愛情を注ぎます。

あゆみ「あっ・・・ああ・・・パパ・・・気持ち・・・いいよぉ」

「あゆみ。かわいい」

あゆみ「パパ・・・好きだよ」

あゆみの意識は、少しずつなくなっていました。

乳房の愛撫で、あゆみは初めての感覚を知りました。

あゆみ「パパ・・・すごかった・・・あゆみを・・・こんなに・・・愛してくれて・・・本当に・・・ありがとう・・・本当に・・・雲の上に・・・いるような・・・感じ・・・だった・・・」

「あゆみ。まだ、終わってないよ」

あゆみ「パパ・・・私・・・もう離さない・・・愛してる・・・」

「あゆみ。まだ、処女は奪ってないよ。まだ、続きがあるんだよ」

あゆみ「パパ・・・大切な・・・私だけの・・・パパ・・・」

私は、あゆみに唇を重ねました。

ゆっくりとあゆみの舌が出て、私の舌と絡みます。

キスが終わり、私はあゆみのおへそに舌を入れ、ゆっくりと舐めました。

あゆみ「あっ・・・ダメ・・・パパ・・・うっ・・・」

あゆみの体に、次々と新しい感覚に翻弄されていました。

今度は、あゆみの両脚です。

優しく撫で、ゆっくりと舐めました。

あゆみ「ああん・・・パパ・・・ダメ・・・」

あゆみ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

あゆみ「もう・・・パパが・・・ほしい・・・あゆみに・・・入れて・・・」

私は、あゆみの両脚を両手でつかみ、ゆっくりと広げました。

あゆみ「えっ・・・えっ・・・どうなるの?・・・私・・・」

見ると、あゆみの膣口から液体が止めどなくあふれ、止まることはありませんでした。

私はそこに顔を寄せ、ゆっくりと舌で舐め上げました。

あゆみ「ひゃぁん・・・」

思わず、波打つあゆみの体。

でも、それは、、、

30分以上も続きます。

あゆみ「ああん・・・やめて・・・パパ・・・お願いだから・・・」

やがて聞こえて来る、ピチャピチャという音。

あゆみは顔を激しく左右に振り、口に指を入れ、押し寄せる波に懸命に耐えていました。

だけど、延々と続くクンニに、、、

あゆみ「ああん・・・パパ・・・やめて・・・そこ・・・汚いよ・・・あん・・・ダメ・・・ああん・・・好き・・・愛してる」

やがて、あゆみは意識を失いました。

あゆみは目を閉じ、大きな息をしていました。

私はあゆみを抱き寄せ、ゆっくりとキスをしました。

しばらくして、あゆみの意識が戻ります。

あゆみ「パパ・・・すごかった・・・頭の中が・・・真っ白になったよ」

「あゆみ。14歳での初イキだね」

あゆみ「だけど・・・パパ・・・まだ・・・ひとつに・・・なってないよね」

「あゆみ、どうする?最後まで行くか?」

あゆみ「はい、お願いします」

「うん」

私はあゆみの両脚を広げ、ゆっくりと体を入れます。

そして、あゆみに体を重ねた時です。

あゆみ「パパ・・・なんか・・・硬いのが当たってる・・・」

「これが、あゆみの中に入るんだよ」

あゆみはゆっくりと手を伸ばし、私のモノに触れました。

あゆみ「あっ・・・大きい・・・しかも、長い・・・硬い・・・それに・・・脈打ってる・・・」

「あゆみ。大丈夫か?」

あゆみ「あんなに大きなの・・・私に入るかなぁ・・・」

「あゆみ、やってみるよ」

あゆみ「うん・・・」

私は、あゆみに位置を合わせました。

ついに、あゆみが処女を失う時がやってきました。

あゆみの入口は、今もなお、液体を吐き出し続けていました。

ゆっくりと、あゆみの部分に先を当てます。

あゆみの顔を見つめながら、ゆっくりと入口を押していきます。

そして、、、

ゆっくりとあゆみの入口が開き、私を迎え入れます。

あゆみ「あっ・・・来たぁ・・・」

私の先が入ってすぐ、何かの前で止まりました。

あゆみが14年の間、誰も許したことのない処女膜です。

「あゆみ、行くよ」

あゆみは、少し震えていました。

少しおびえたような顔をして、私を見つめていました。

あゆみ「うん・・・いいよ・・・」

あゆみの中は狭く、私の先を締め付けていました。

ゆっくりと動きます。

あゆみ「あっ・・・痛い・・・」

私は、動きを止めました。

「あゆみ・・・止めようか?」

あゆみ「嫌だ・・・パパとひとつになれなかったら・・・私だけのパパを・・・莉沙に・・・取られちゃう・・・そんなの・・・絶対に嫌!」

「すごい。あゆみの中、狭くなったり広くなったりしてる」

あゆみ「パパ・・・私・・・14歳になったら・・・パパに・・・私の初めてを・・・あげたい・・・そう思ってた・・・」

眉間にシワを寄せ、一生懸命痛みに耐えるあゆみ。

私は、少しずつ動き始めました。

あゆみ「はぁ・・・はぁ・・・あっ・・・」

あゆみは、両手でベッドのシーツをつかんでいました。

「あゆみ。あゆみ」

あゆみ「パパ・・・パパ・・・もっと・・・あゆみの・・・名前を呼んで!」

「あゆみ。かわいいよ、あゆみ」

あゆみ「パパ・・・パパ・・・パパぁ・・・」

やがて、私はあゆみの奥まで届きました。

あゆみ「ああ・・・ああ・・・痛いよ・・・」

「あゆみ。まだ痛い?」

あゆみ「うん・・・まだ少し・・・パパ・・・終わった?」

「うん。入ったよ。全部、入ったよ」

その瞬間、あゆみの目から涙が、、、

少しだけど、安心したような目で私を見つめるあゆみ。

あゆみ「パパぁ、大好き。愛してる!」

しっかりと私とひとつに結ばれ、私の背中に両手を回して抱きついたあゆみ。

「あゆみ。ようやく、ひとつの山を越えたね」

あゆみ「あっ、当たってる!パパと私が・・・私の中でキスしてる!」

「あゆみ。痛み、なくなって来た?」

あゆみ「うん。パパが、私を大切にする気持ち。それをすごく感じてる!」

「これで、あゆみは莉沙ちゃんの影におびえることはなくなったかな?」

あゆみ「私は、パパだけのものだよ!莉沙には、負けない!取られても、絶対に取り返す!」

「あゆみ。処女を失ったら、俄然元気になったな」

あゆみ「だって、私のクラスの中で、私が最初の処女卒業だよ」

「そうなんだ」

あゆみ「実はね、真希ちゃんと真理ちゃん。クラスメートの男の子に告白されて、すごく悩んでる。」

「確かに、真希ちゃんはかわいいね。真理ちゃんは、美人だよね」

あゆみ「うん。ねえ、キスしてほしい」

「うん。本当は、まだ続きがあるんだ。だけど、これであゆみのファーストステップは終わりだよ」

あゆみ「どういうことですか?」

「あゆみ。これは正常位と言って、エッチの基本的な形なんだ。他には、後ろからする後背位、分かりやすく言えば、バック。それに、あゆみが上になる騎乗位もあるよ。もし、外でするなら立ったままあゆみの後ろからドッキングするやり方もあるんだ」

あゆみ「外かぁ。恥ずかしいけど、パパとだったらやってみたいな」

「たとえば、海岸で水着を着たままでやってみたりとか。今日は出血していると思うからやらなかったけど、服を着たままやってみたり、鏡の前でやることもあるよ」

あゆみ「それって、ママとやったこともあるの?」

「あるよ。実際に鏡の前でやったことも。知子、かわいそうなくらい緊張してた。それが、私が挿入したら、表情がガラリと変わった。かわいいって思ったよ。あれから知子、すっかりはまってしまったよ」

あゆみ「なんか、面白そう。だけど、すごくドキドキするよ」

「その時は、知子にミニスカートを履いてもらうんだ。だけど、外に出たらものすごい恥ずかしがり屋さんになって。だけど、気付いたら、2~3人に見られてた」

あゆみ「そうなんだ!」

「あれ以来、【恥ずかしいから、やらない!】って」

その瞬間、あゆみの中がキュンと締まりました。

あゆみ「あゆみは、パパと結婚するよ!もちろん、パパが言ってたこと。ひとつひとつやっていけたらなって思いました」

「あゆみ、、、」

私は、あゆみの中から抜こうとしました。

ところが、、、

あゆみ「嫌だ!抜かないで!」

そう言って、あゆみは細く長い脚を持ち上げ、私の腰に絡めました。

14歳の女の子にしては、予想外の力でした。

もちろん、あゆみの両手は私の背中に回り、しっかりとしがみついています。

そのうちに、絶頂の兆しがやってきました。

あゆみの中は何度も私にまとわりつき、締め付けを強めながら私の射精を待っていました。

「ああ、ダメだ、、、」

次の瞬間、、、

ドクン、ドクン、ドクン、、、

全部で7回、射精しました。

もちろん、あゆみの子宮に、私の先を埋め込んだまま、、、

こともあろうに、私はあゆみの処女を奪っただけでなく、私の想いをあゆみの中に解き放ってしまいました。

あゆみ「ああ・・・暖かい。パパ。ありがとう」

やがて、あゆみの両脚が私から離れ、私は結合を解くことができました。

すっかり安心してしまったのか、あゆみは私の前で丸くなり、深い眠りに落ちていきました。

あゆみのあそこから、精子がこぼれることはありませんでした。

【あゆみには、せめて、高校は卒業してほしい】

だけど、あゆみが妊娠することを考えたら、私の心は落ち込んでいました。

私の前で、すやすやと眠るあゆみ。

今回の出来事は、元々、あゆみが私に抱いていた【淡い恋心】が、、、

あゆみの誕生日会で、私に猛烈なアピールをしていた莉沙ちゃんへの対抗心で更に大きな変化をしたのでした。

【その時(あゆみが妊娠)は、あゆみを中退させよう。そして、二人で遠いところに行こう】

そう、決めました。

やがて、私にも睡魔が襲いました。

そして、あゆみを抱きしめ、私はあゆみの後を追いました。

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