離婚、破局後の性処理の相手は…3

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続編です

私は布団に入りましたが興奮もおさまらず、

元妻のパンツのマン汁の匂いもあり、中々寝付けずにいました。

ガチャ

部屋のドアが開きました。

私はとっさに寝たふりをしました。

元妻

「ねぇ…」

「…」

元妻

「寝ちゃった?」

「…」

寝たふりはバレませんでした。

昔から布団に入ればすぐに寝てしまい、寝たら叩かれても起きない私です。

元妻も分かっていることなので、寝たふりとは思わなかったんだと思います。

元妻は私の足元に座り足を揺すりました。

私は無反応。

元妻はしばらく足を揺すりましたが、起きない私に諦めがついたようで、揺するのをやめました。

そして、足元の布団をお腹辺りまで捲り、私の股間をさすりました。

元妻

「寝ちゃったんだね。」

「私我慢出来ないよ…」

独り言をボソボソと言いながら股間をさする元妻。

そしてズボンを脱がしはじめました。

そして今度は下着越しに触りました。

元妻

「あっ、我慢汁?」

「パンツ濡れてる…」

「おちんちんの先っぽ濡れてる…」

そう言うと、下着越しにチンコの先っぽを咥えました。先っぽに吸い付き、下着に染み付いた我慢汁を吸うように。

元妻

「もうダメ…我慢出来ない…」

私の下着を脱がせ、チンコを舐め始めました。

裏筋を丁寧に舐めあげ、チュッと音をたて溢れる我慢汁を吸い、玉袋をベロベロと舐め、ハァハァと吐息をもらし…

結構長く舐めてました。多分30分ぐらいです。

そして、いよいよチンコにしゃぶりつきました。

ジュルジュル、ジュポジュポ、音をさせ、

先っぽから根元までしっかりしゃぶってました。

元妻、

「おちんちん美味しい…」

そう言うと、また玉袋と裏筋を舐め、ハァハァ言ってベロベロと舐めまわしました。

そして、その舌は私のケツ穴を舐め出しました。

私のケツ穴を舐め、唾液でベチョベチョのチンコを手コキし、

「ハァハァ…おちんちん…好き…」

「ハァ…アッ…お尻美味しいよ…」

そして、またチンコにしゃぶりつき、ジュポジュポしゃぶってを繰り返しました。

(元妻に後で聞いたんですが、1時間半~2時間しゃぶってたようです。)

そして、元妻も我慢の限界だったのか、パンツを脱ぎ私のチンコに股がりチンコを入れました。

ビチャビチャというか、グチョグチョというか、

とにかくマンコはすごい事になっていました。

全く抵抗なく、ヌルっと一気に入りました。

元妻

「あっ、あぁ~!」

「おちんちん入った!」

「私のマンコ、やっとおちんちん入った…」

元妻はそう言うと、夢中で腰をふりました。

私はもう我慢の限界でした。

元妻のマンコに入りすぐに射精してしまいました。

元妻

「あっ!」

「待って!中出ししてるよ!」

「中はダメなのに…」

私はまだ寝てるとおもわれています。

元妻

「どうしよう…」

「けど、私まだ足りないし…」

すると、元妻は抜きもせずにまた腰をふりました。

元妻

「あっ、あっ、あっ、あっ、おちんちんいいの…」

「中出しされちゃった。」

「私のマンコ、離婚したおちんちんに…」

「…んっ」

元妻

「起きた?」

「何して…」

元妻

「エッチだよ。」

「あなたの性処理してるの。」

「生じゃん、中に出たら困るだろっ。」

元妻

「もう出ちゃったよ」

そして、元妻はこの日から私の中出しオナホになりました。

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