離婚、破局後の性処理の相手は…2

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続編です

元妻は私のチンコをしゃぶりたいと…

「けど、オナニーした罰なんでしょ。」

元妻

「だって…」

「マンコが我慢出来ないんでしょ。」

「その発情したマンコ見せて。」

元妻は下着姿になりました。

そして、下着を脱ごうとしたので、

「そのまま顔に股がって。」

元妻

「えっ、分かった。」

そして元妻は仰向けの私の顔に股がり、69の体制になりました。

パンツには溢れ出たマン汁でシミができていました。

「マン汁垂らして手コキしてたんだ。」

元妻

「…」

「罰とか言って、マンコ触ってたよね。」

元妻

「…」

「ハァ…ハァ…」

「聞いてるの?」

元妻

「おちんちん…」

「おちんぽ…舐めていい?」

「ダメ。」

「今、◯◯のマンコの話してるんだよ。」

「◯◯のマンコ、パンツ越しに見てるんだよ。」

元妻

「いや…恥ずかしい。」

「舐めたいの…」

「何が恥ずかしいの?」

「散々見てきたし、使われてきたでしょ。」

「もっと見てあげるから。」

元妻

「うん。使われてきた…このおちんぽ…」

「私も見てる。目の前におちんぽあるの…」

「舐めたり、しゃぶりたいならまだダメ。」

「でもかわいそうたから、匂い嗅いでなよ。」

「◯◯の好きなチンコ。匂い嗅いで待ってなよ。」

元妻

「はい…おちんぽの匂い嗅いで待ってる。」

私はパンツ好きなので、このまましばらくパンツを見ながら、お尻を持ちマンコを開いたり閉じたり。

マンコには触れずに焦らしました。

勿論元妻も私のチンコに鼻を近づけ、ひたすら匂いを嗅いでいました。

パンツはどんどんビチャビチャになりました。

時間的には20分ぐらいだと思います。

元妻もハァハァと吐息が荒々しくなっていました。

元妻

「あっ…ハァハァ。」

「何?」

元妻

「我慢汁…垂れちゃう…」

「舐めたい…」

「まだダメ。」

元妻

「でも、垂れちゃう…」

「お願い、舐めさせて…ちょっとだけ吸わせて…」

「ダメ。鼻を擦り付けるだけなら良いよ。」

元妻、

「分かった!」

そして元妻は私のチンコに鼻を当て、私の我慢汁を鼻に塗り込むように擦り付けました。

私はパンツをマンコに食い込ませました。

当時はパイパンにさせていたマンコは、手入れされていないマン毛がはやしっぱなしの状態でした。

「変態女!我慢汁はどう?」

「マン毛だらけのだらしないマンコだなぁ…」

元妻

「我慢汁…精子の匂いもする…」

「鼻の奥にくるの…」

「マンコ…恥ずかしい。」

「ごめんなさい、処理してなくて…」

「こんなマンコ使えない。」

「こんなマンコにチンコいれさせる気だったの?」

元妻

「待って!剃ってくるから…」

「やる気なくなったし、いいよ。」

「マン毛剃りながらオナニーしてなよ。」

「寝るよ。」

元妻

「まだ舐めてないよ…ずっと匂い嗅いでたの…」

「待っててよ、マンコキレイにしてくるから…」

私は元妻のお尻を押し、起き上がりパンツを脱がせて立ち上がりました。

「マンコは使えないけど、このパンツ貰うね。」

「◯◯のマン汁パンツオナニーに使うから。」

元妻

「待ってよ!」

「マンコ使えるようにするから。」

「パンツは?」

元妻

「あげるよ。だから待って。」

「まだ舐めてもない…」

「じゃあパンツは貰うね。」

「そんなに舐めたいの?」

元妻

「舐めたい…しゃぶりたいの…」

私は元妻の顔の前に立ち、チンコ顔に当てました。

「そんなにしゃぶりたいならしゃぶりなよ。」

元妻の顔を持ち、口にチンコを当てました。

元妻は嬉しそうに口を開きました。

私はゆっくり口の中にチンコを入れ、喉奥までくわえさせ、頭を押さえ付けました。

元妻は苦しそうにしていましたが、10秒ぐらい続けました。

そして一気に抜きました。

元妻

「ゲホッ、ゲホッ」

「チンコ旨かっただろ。」

「マン毛剃りながらオナニーしなよ。」

「◯◯のパンツの匂い嗅いで寝るよ。」

そして、私は布団に入り、顔には元妻のパンツをかけてマン汁の匂いを嗅ぎながら寝ました。

元妻のではありますが、使用済みの大量マン汁パンツを手にいれられたので正直ラッキーと思いました。

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