続編です
元妻は私のチンコをしゃぶりたいと…
私
「けど、オナニーした罰なんでしょ。」
元妻
「だって…」
私
「マンコが我慢出来ないんでしょ。」
「その発情したマンコ見せて。」
元妻は下着姿になりました。
そして、下着を脱ごうとしたので、
私
「そのまま顔に股がって。」
元妻
「えっ、分かった。」
そして元妻は仰向けの私の顔に股がり、69の体制になりました。
パンツには溢れ出たマン汁でシミができていました。
私
「マン汁垂らして手コキしてたんだ。」
元妻
「…」
私
「罰とか言って、マンコ触ってたよね。」
元妻
「…」
「ハァ…ハァ…」
私
「聞いてるの?」
元妻
「おちんちん…」
「おちんぽ…舐めていい?」
私
「ダメ。」
「今、◯◯のマンコの話してるんだよ。」
「◯◯のマンコ、パンツ越しに見てるんだよ。」
元妻
「いや…恥ずかしい。」
「舐めたいの…」
私
「何が恥ずかしいの?」
「散々見てきたし、使われてきたでしょ。」
「もっと見てあげるから。」
元妻
「うん。使われてきた…このおちんぽ…」
「私も見てる。目の前におちんぽあるの…」
私
「舐めたり、しゃぶりたいならまだダメ。」
「でもかわいそうたから、匂い嗅いでなよ。」
「◯◯の好きなチンコ。匂い嗅いで待ってなよ。」
元妻
「はい…おちんぽの匂い嗅いで待ってる。」
私はパンツ好きなので、このまましばらくパンツを見ながら、お尻を持ちマンコを開いたり閉じたり。
マンコには触れずに焦らしました。
勿論元妻も私のチンコに鼻を近づけ、ひたすら匂いを嗅いでいました。
パンツはどんどんビチャビチャになりました。
時間的には20分ぐらいだと思います。
元妻もハァハァと吐息が荒々しくなっていました。
元妻
「あっ…ハァハァ。」
私
「何?」
元妻
「我慢汁…垂れちゃう…」
「舐めたい…」
私
「まだダメ。」
元妻
「でも、垂れちゃう…」
「お願い、舐めさせて…ちょっとだけ吸わせて…」
私
「ダメ。鼻を擦り付けるだけなら良いよ。」
元妻、
「分かった!」
そして元妻は私のチンコに鼻を当て、私の我慢汁を鼻に塗り込むように擦り付けました。
私はパンツをマンコに食い込ませました。
当時はパイパンにさせていたマンコは、手入れされていないマン毛がはやしっぱなしの状態でした。
私
「変態女!我慢汁はどう?」
「マン毛だらけのだらしないマンコだなぁ…」
元妻
「我慢汁…精子の匂いもする…」
「鼻の奥にくるの…」
「マンコ…恥ずかしい。」
「ごめんなさい、処理してなくて…」
私
「こんなマンコ使えない。」
「こんなマンコにチンコいれさせる気だったの?」
元妻
「待って!剃ってくるから…」
私
「やる気なくなったし、いいよ。」
「マン毛剃りながらオナニーしてなよ。」
「寝るよ。」
元妻
「まだ舐めてないよ…ずっと匂い嗅いでたの…」
「待っててよ、マンコキレイにしてくるから…」
私は元妻のお尻を押し、起き上がりパンツを脱がせて立ち上がりました。
私
「マンコは使えないけど、このパンツ貰うね。」
「◯◯のマン汁パンツオナニーに使うから。」
元妻
「待ってよ!」
「マンコ使えるようにするから。」
私
「パンツは?」
元妻
「あげるよ。だから待って。」
「まだ舐めてもない…」
私
「じゃあパンツは貰うね。」
「そんなに舐めたいの?」
元妻
「舐めたい…しゃぶりたいの…」
私は元妻の顔の前に立ち、チンコ顔に当てました。
私
「そんなにしゃぶりたいならしゃぶりなよ。」
元妻の顔を持ち、口にチンコを当てました。
元妻は嬉しそうに口を開きました。
私はゆっくり口の中にチンコを入れ、喉奥までくわえさせ、頭を押さえ付けました。
元妻は苦しそうにしていましたが、10秒ぐらい続けました。
そして一気に抜きました。
元妻
「ゲホッ、ゲホッ」
私
「チンコ旨かっただろ。」
「マン毛剃りながらオナニーしなよ。」
「◯◯のパンツの匂い嗅いで寝るよ。」
そして、私は布団に入り、顔には元妻のパンツをかけてマン汁の匂いを嗅ぎながら寝ました。
元妻のではありますが、使用済みの大量マン汁パンツを手にいれられたので正直ラッキーと思いました。