私はバツイチ30代の男です。
7年連れ添った元妻と別れ4年。
2年ほど前に彼女ができ、毎晩毎晩セックスをしていましたが、上手くいかず半年前に別れました。
毎日セックスしていたので欲求不満で、毎晩オナニーの日々が始まりました。
それからしばらくして、元妻から連絡がありました。
他愛もない話から、仕事、彼女と別れた話。
毎晩セックスしていたのに、欲求不満で毎晩オナニーが日課になっていることも。
元妻
「あなたは性欲強いからね。」
「私にも毎晩中出ししてたしね。」
私
「別に普通でしょ。」
「それにセックスは中出しでしょ。」
元妻
「えっ、彼女も中出ししてたの?」
そんな話からお互いの離婚後の異性関係の話に…
そして最後は、
元妻
「じゃあ私が出してあげるよ。」
「毎日は無理だけど週末に(笑)」
それから連絡もなく土曜日の夜になりました。
いつもどうりに家事をすませ、リビングでAVを見ながらオナニーし、そろそろ寝ようと思っていた時にインターホン。22時をすぎていました。
モニターを見ると元妻です。
ビックリしましたが、とにかくドアを開けました。
元妻
「来たよ~。遅くなっちゃった。」
私
「どうしたの?」
元妻
「どうしたの?って、週末だから来たんだけど。」
私
「えっ、そんな話もしたけど冗談でしょ。」
元妻
「冗談でわざわざ来ないでしょ。」
「とにかく中入れてよ。」
元妻は私を押しリビングに向かいました。
リビングに入り荷物を置き、元妻が何か不満?不快?な顔で、私を見ました。
私
「何?」
元妻
「私が来るの忘れてたの?」
私
「忘れてたって言うか、冗談だと思ってた。」
元妻
「…」
「ふ~ん。」
私
「何?」
元妻
「別に。」
私
「何か言いたいなら言いなよ。」
元妻
「冗談だと思ってた。来ないと思ってた。」
「だからオナニーしたんだ。」
私
「えっ…」
元妻
「この部屋精子臭い。」
私
「してないよ。」
「今日は疲れたからもう寝ようとしてた。」
元妻
「ふ~ん。」
(そう言いなが私に近づき私の股間を軽く握り)
「脱いで!」
私
「いきなり何?」
元妻
「脱いで!」
私
「はぁ…」
勢いに負けズボンとパンツを脱ぎ、ソファーに座りました。
元妻は、しゃがみ私の股間に顔を…
(いきなりしゃぶるのか?)そう思ったとき、
元妻
「やっぱり!」
「精子臭い!」
私
「なっ…」
元妻
「オナニーしたんじゃん。」
私
「…」
元妻
「もう出さなくていいでしょ!」
元妻は、そう言うと私のチンコを握り、
手コキを始めました。
元妻
「出してあげる訳じゃないから!」
「せっかく来たのにオナニーして。」
「出そうになったらやめる。」
「オナニーした罰だから!」
何分か元妻の手コキが続きました。
気付けば右手は私のチンコ、左手は自分のマンコ。
元妻はすっかり発情していました。
私
「あのさぁ、出そうにならないよ。」
「それよか、自分が我慢出来ないんじゃないの?」
元妻
「別に何ともない。」
「手でしかしないから!」
私
「それならいいけど…」
それからまた何分かたち、
疲れてきたのか、我慢出来なくなったのか…
元妻
「まだ出ない?口でしたら出るよね?」
私
「出ない。」
「手でしかしないんでしょ?」
「舐めたけなったんでしょ。」
元妻
「舐めたい訳じゃ…だって出ないから…」
私
「久しぶりのチンコしゃぶりたいんでしょ?」
「前はこのチンコ毎日しゃぶってたじゃん。」
元妻
「ちが…」
「舐めたい訳…」
私
「久しぶりチンコでしょ。」
元妻
「…」
私
「別に舐めたくないなら良いよ。」
「もう遅いからやめよ。」
元妻
「…たくない…訳じゃ…」
私
「ん?」
「やめよ。」
元妻
「………いい?」
私
「何?」
元妻
「舐めても…」
私
「何?聞こえない。」
元妻
「…舐めても…いい?」
私
「舐めたいの?チンコしゃぶりたいの?」
元妻
「…うん。」
私
「じゃあちゃんとお願いしなよ。」
「本当は変態なドM女でしょ。」
「前みたいにちゃんとお願いしなよ。」
元妻
「…」
私
「お願い出来ないんだ。じゃあ終わり。」
元妻
「待って…」
「あなたのおちんちん舐めていい?」
私
「そんなお願いの仕方だっけ?」
元妻
「あなたの…」
「あなたのおちんぽしゃぶらせて下さい。」
私
「離婚した男のチンコがしゃぶりたいの?」
元妻
「お願い…おちんぽしゃぶらせて。」
「おちぽ舐めたいの…」
「離婚したのに、あなたのおちぽ舐めたいの。」
そして、これを気に元妻での性処理が始まりました。