雑巾がけしている女の子のパンツをいつも覗いていた思い出

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小学校に入りたての頃の思い出です。

僕はその頃、既に女の子のスカートの中やパンツに多大な興味を持っていて、女の子のパンツが覗けるとチンコが固くなりいやらしい喜びの感情が溢れていましたw

そんなスケべ小僧だった小学校1年のときの話ですが、思い出のパンツっ娘は、同じクラスの女子の深田さん(仮)。

おとなしめでちょっと地味めのかわいい女の子で、いつもスカートでした。

学校では掃除の時間には、場所ごとにグループで箒や雑巾がけなど自由に役割を分担して行っていたのですが、僕と同じグループになった深田さんはスカートにも関わらず雑巾がけをやっているようでした。

その様子を見て、真っ先に僕はこう思いました。

「これは後ろからパンツが丸見えでは・・・?」

スケベ根性丸出しで、僕は同じ雑巾がけ担当を選び、雑巾がけする深田さんの後ろにつきました。

深田さんは短めのスカートにも関わらず、四つん這いの姿勢でいるため、目論見通りスカートの中のパンツが丸見え!

後ろから雑巾がけをする僕の視界には、深田さんのお尻とパンツが広がり、更に深田さんはリズムよく床をゴシゴシしながら雑巾がけをするので、目の前のお尻パンツがゆらゆらフリフリしてて最高でしたw

どうやら、深田さんを始め周りの子はパンツを見られることに抵抗や違和感をまだ大きく感じていないようでしたので、僕がスカートの深田さんの後ろにひっついていることに言及されることはありませんでした。

そんなわけで掃除の時間中は僕にとって、深田さんのパンツ鑑賞タイムとなっていましたw

掃除の時間になれば

「さ~て、今日の深田さんのパンツはどんなのかな?w」

などと考えながら期待と股間を膨らませていました。

深田さんのパンツは大抵が淡い色(水色・ピンク・黄 系)の星柄や花柄のパンツ。

たまに無地の白パンツ。

キャラクターもののプリントが入ったパンツ。

などでした。

深田さんが雑巾がけをしてスカート覗きができる日は、毎回カチカチに勃起していました。

オナニーを知りもしない当時は、パンツを覗いて勃起しながら楽しい気分を味わっていましたが、この頃の思い出は何度もオカズになりました。

ひとつよく憶えているのが、雑巾がけをしていた深田さんが、突然、お尻を持ち上げるように後ろに下がってきて、いつもよりどアップでパンツが見れたとき。

なぜ後ろに下がったかはわからなかったのですが、深田さんのお尻がうっかり顔にぶつかりそうになるくらい近づいて強烈でした。

このときのパンツは白地に黒の星柄。

しっかり記憶に焼き付いていますw

そんなこんなで小学校1年は当分の間、深田さんのパンツを眺めて過ごしてきたわけですが、学年が上がりクラス替えになると、深田さんともお別れ・・・どころか学年が上がる前に、深田さんは転校してしまいました。

そしてそのことを聞いて真っ先に思ったことは

「そんな!これじゃ深田さんのパンツがもう見れないじゃん!」

という始末w

そうして頻繁に見ていたパンツの光景は無くなり、徐々に周りの空気もそういったやらしいことに対する忌避感が生まれて、パンチラなどなかなか見れない日々になっていきましたが・・・

このパンツ見放題の経験は、ますます僕の性癖をこじらせることになりました。

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