年末に大掃除なんて寒いから、俺は11月中の終末に分散して大掃除しています。
だから毎年年末に大掃除している家を見ると馬鹿だなあと思ってます。
うちのマンションもどこもかしこもせっせと掃除してました。
『すいません、ちょっと手伝ってくれません?』
昼飯を買い出しに出掛ける時にアニメ声の甲高い声で隣の新婚の奥さんに声をかけられた。
『うちのヒロ君、知らない間にパチンコ行っちゃって、エアコンの上の掃除手伝って欲しいんだけど?』
「いいですよ」
鈴木奈々似からより可愛い感じの奥さんに家に案内されてダイソンの掃除機を渡された。
ベランダ側の各部屋に2台をすんなり脚立に登って掃除機をかけた。
最後に寝室のエアコンをベットから掃除機をかけて、
「以上・・・ですね」
『ありがとうございます、助かりました』
「ついでに何か手伝いますが・・・何かあります?」
『そうですね・・・ちょっと待っててくださいね』
玄関の方に奥さんが走って行ってガチャとドアの鍵が掛かる音がしました。
しばらくしたら、奥さんがゆっくりと寝室に戻って来たら、!・・・さっきまで履いてたジーンズを脱いでピンクのレース柄の透け透けパンティだけの下半身のまま、
『ここの掃除を手伝ってくれません?一人だと大変なんです・・・』
奥さんはパンティの下をずらして無駄毛の無いおまんこを見せてきた。
「旦那が帰ってきたら・・・」
『大丈夫ヒロ君パチンコ長いから、ヒロ君が帰ってくる前までに掃除してくれたら・・・』
俺に近寄ってズボンの上からチンコを擦ってきた。
奥さんがしゃがんで俺を見つめるとズボンからチンコを出してパクっとチンコを頬張ってしゃぶりだした。
竿を舐めながら、
『ここもちょっと汚れてるので綺麗にしますね』
チロチロ舐めながら俺のチンコを舐めまわしました。
『そろそろ私のここ掃除してくださいね』
ベットに仰向けになってパンティを脱ぎました。
『おチンチン掃除してたらここ汚れてきちゃって、穴から液体がいっぱいなんですよ』
奥さんが指を膣穴に入れたらヌチャと音がして糸が引いた。
俺の理性が切れてベットに乗ると奥さんのおまんこにむしゃぶり付いた。
『上のプックリしたところ特に念入りにお願いし・・・ああんっ!そうです!軽く噛んでくれたら・・・あん!いいです!上の穴に舌先でクニクニしてください!はぁん!いいです!下もクニクニ・・・あん!いい!掃除すごく上手です!もっと舌で・・・ああん!いい!いい!』
おまんこがプックリとして膣穴がパクパクと物欲しそうになってきました。
『穴の中も・・・あん!汚れを擦り・・・あん!擦り取ってください!はぁん!上をもっと擦って!いい!いい!』
奥さんはトレーナーの中に手を入れて自分でおっぱいを弄っていました。
『はぁはぁ、最後に棒を使って穴の隅々まで汚れを擦り取ってください!・・・あっ、あっ、あっ、あん!いっぱい擦って!』
奥さんもクネクネ腰を押し付けて激しく掃除の名の元でセックスした。
ベットの掛け布団にマン汁で染みが何ヵ所か出来ていた。
『もっといっぱい擦って!あん!いいんっ!気持ちいい!掃除って気持ちいい!もっと擦って!擦って!擦って!奥もいっぱいして!』
奥さんはよだれを足らしながら陶酔していた。
『最後は穴の奥にワックス塗って仕上げてんっ!あん!もうおかしくなっちゃうんっ!いい!掃除すごく上手過ぎるの!もうダメ!すごい!』
奥さんがキュッキュッキュッキュッと膣内を締めるのでワックス・・・精液が発射秒読みに。
「逝っていい?」
『いい!いい!奥に塗って!奥に!あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、ああん!ピュッピュッ出てる~!奥に出されてる~!』
奥さんは射精されながら激しく痙攣して大人しくなった。
合体したまま変な体勢で横になっていた。
『もっとワックス・・・欲しいなぁ?・・・いい?』
膣圧でチンコを刺激してきた。
それから・・・
『あん!あん!いっぱい出して~~~~!逝くの~~~~!』
最後は設定も忘れて3回目の射精を中に出されて奥さんはやっと満足されました。
結局1時間弱くたくたになりました。
『次は汚れてもいい場所でまたお願い・・・』
キスされて興奮してもチンコは戦闘不能だった。
掛け布団は異臭がするくらいに液体がいっぱい付いていた。
水泳で遠泳した後みたいな足取りで帰りぎわ、
『ヒロ君には内緒ね、また連絡するので掃除手伝ってくださいね~』
しばらくはセックスは要らないと昼食も忘れて深夜まで寝て、年が越しました。
奥さんの性欲がすごく年明けに4発射精させられ懲り懲りしています。
ドアポストに悪女の手紙が・・・
臨終?