隣人宅室内やベランダで堂々オナニーライフ

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当方筋金入りの下着泥棒(かれこれ20年選手)。

これまで様々ないい思いをしてきたが、印象深いエピソードを書いていこうと思う。

因みに今回の話は下着にまつわる話だが泥棒ではない。

今から10年ぐらい前の話。

当時住んでいたのは4階建の1Kアパート最上階角部屋。ベランダの向こう側は1メートル先に雑居ビルの壁があって日中でも日当たりが悪い物件だった。

駅にも近いし便利なので2年ほど住んでいたが、隣の部屋の一人暮らしの女が最高だった。

見た目、身長は155センチくらい。茶髪のショートカットで目鼻立ちがはっきりとした男好きのする顔だった。

初めて見かけたのは駅からの帰り道。夏の夕暮れ、まだ暑い時分だった。

数メートル前を歩く女の尻がプリプリしていて、おまけにホワイトジーンズだからか微妙に透けているパンティラインに魅せられて視姦しつつ歩いていると、なんと自分が住むアパートに消えていくではないか。エントランスで開け閉めしていた郵便受けを確認すると、なんと自分の部屋の隣。

なんというラッキー!と神様に感謝すると共に、翌日から隣人の郵便受けを漁っての個人情報収集と、ベランダ越しの下着チェックを開始。

当時まだ引っ越してきて2週間も経っておらず、しかも転職したばかりで隣家のベランダチェックまで実行していなかったので、まさかあのムチムチ尻の持ち主が隣人だったなんて想像だにしていなかった。

連日の郵便受け漁りで、名前はミカと判明。歳は19。

どうやらフリーターらしく、しかも週のうち半分は実家に帰っているようでアパートに居ない事が多い。例えば月火とアパートにいたかと思えば水木金と帰ってこずに土曜に帰ってくる・・・そんな不規則な生活サイクルだった。

だがミカは帰ってきた時に数日分の汚れものを洗濯して、干しっぱなしのまま再び数日留守にしていることも判明。

これはもう・・・下着を犯しまくるしかないでしょ!

という訳で、21時以降にベランダからミカの部屋をチラッと覗いて、電気がついていなかったら2、3日は留守確定。

ベランダの目の前は雑居ビルの壁しかないので、誰にも見られることなく堂々と侵入OK。

今でも鮮明に記憶に残っているが、ミカのお気に入りのパンティはゼブラ柄のナイロンパンティとオーソドックスな黒のナイロンパンティが3種類、ベージュのTバック、白に花柄プリントのスケスケ、ピンクにヘビ柄プリントのナイロンパンティ。こんなもんだったかな。そしてそれぞれお揃いのブラ。

最初にベランダに侵入した時はゼブラ柄のナイロンパンティだった。

その場で物干しから抜き取ってクロッチ部分を舐め回すのは当然。ブラのカップ部分もたっぷり舐め回してからパンティを愚息に巻きつけてシコシコ・・・

それこそ最初の頃はバレるとまずいという思いもあって、下着に直接射精はせずに一緒に干してあるバスタオルや靴下にぶっかけていたが、「どうせ数日帰ってこないんだし直接ぶっかけても取り込む頃には乾いていてバレないんじゃね?」という発想から、いつしか毎回パンティのクロッチ部分かブラのカップ部分に射精してそのまま拭き取りもせずに元の物干しに干しておくようになった。

ムラムラが治まらない時は1日で2回3回とベランダに侵入してパンコキブラコキしまくってたっけ。

何回かはベランダの鍵が開いていて部屋に侵入したこともあった。

そんな時は下着の入っているタンスの引き出しを開けて、撒き散らすように収納されている下着に射精していた。写真も1枚だけアルバムから抜き取って頂戴してからは、ベランダでシコる際は必ず写真持参でミカの顔を見ながらパンコキしていた。

「あ〜ミカ、昨日と一昨日はこのパンティ履いてたんだね・・・今手に持ってるブラのレース、少し噛みちぎって食べちゃっていい??今日も濃いのをクロッチにぶちまけるよ・・・ああああああああ逝くっ逝くよっ!!」なんて小声でつぶやきながら人様の家のベランダで射精しているんだからつくづく変態である(笑)

そうそう、2年も連日おかずにしているとパンティやブラも見飽きてくるから冬場はパンストにぶっかけたり夏場も靴下の中に射精したり、とにかくミカのあらゆる洗濯物に精子をぶちまけていた。ベランダ用のサンダルにもぶっかけていた。

そんな生活もある日唐突にミカが引っ越してしまったことで終わってしまうが、今だに当時の鮮明な記憶を呼び起こしてはおかずにしている。

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