ところで、初恋の相手とか恋愛重ねても、結婚しても忘れないものですね!あれば、小学校5年だったと思いますが、初めて同じクラスに成り、教師の作ったアミダくじに寄って偶然隣の席になった聡子ちゃんという女の子に恋しました。
自分のような落ちこぼれと違い、秀才で運動神経も優れ、誰にでも優しい心の持ち主でした。しかもクラスの男子半数以上に人気ですからライバルも多数です。
しかし完全に運ですが、席が隣なのでペアで活動する時も一緒です。聡子ちゃんと出会いなければ今の自分は無かったですね。いつの間にかクラスでは、あの二人には敵わないとまで言われましたが、はっきり言って自分は無能ですから、聡子ちゃん一人の功績です。
1学期も終わり、夏休みに成ると一緒のマンションに住んでる聡子ちゃん宅は共働きですから、クラスでも仲良しで互いの父親が同じ職場の同期という偶然もあり、ウチに遊びに来てましたよ。
自分はドキドキでしたが、聡子ちゃんは恋とかしてないらしく無邪気に接して来ます。あの頃、テレビで放送されていた番組はプロレスでしたね!男女で力の差がある事は理解してましたが、ガキですから性に感心ありませんでした。
毎日、暑いですからTシャツに短パンでしたね二人共!最近の小学生は発達も早くブラジャーしてる女の子も珍しくありませんが、聡子ちゃん貧乳でしたから、もれなくノーブラです。
Tシャツの上からですが、オッパイとかくすぐってましたよ。すると仕返しとばかりに電気アンマをチンコにされました。この時に痛みよりも気持ち良さを感じましたが、性的なものとして感じたとは違うと思います。
自分も聡子ちゃんの両足を掴みマンコの知識も無かったですが、直撃したくなり、器用に裸足で短パン&パンツの隙間に足をネジ込み、マンコに直撃した事もありました。
午前中は夏休みの課題したり、プロレスで戯れ昼食は母親の作った物を聡子ちゃんと奪い合いながら食べました。午後は楽しみのプールへ向かいますが着替えは、恥ずかしいとかありませんから、互いに全裸に成って水着を着てシャツを羽織プールへ行きました。
自分運動音痴ですからプール行っても泳げませんでしたが、聡子ちゃんが献身的な教えに寄り夏休み終わりには25メートルプールを往復出来るまでに成長しましたよ!
2学期になると一番聞きたくないセリフを教師に言われ愕然としたものです。彼女じゃありませんが、夏休み前まで毎日隣だった聡子ちゃんと離れてしまう「席替え」嫌ですが抵抗する事は出来ません。
しかも、運命の9月1日に祖母の葬儀で休んでしまった自分には、何も出来ません。次の日に学校へ行っても隣に聡子ちゃん居ない事ばかりを考えると熟睡も出来ず泣きました。
運命の9月2日の朝でした。いつも通りマンションの集合場所に来た聡子ちゃんから忘れられない一言でした!「昨日ね席替えしたのに、また隣だったよ」なぜか嬉しそうに話す聡子ちゃんが天使に見えました。
これで自分の運を使い果たしましたね!笑
そんな事よりも昨夜泣いた自分が恥ずかしいです。あまりの嬉しさに聡子ちゃんの手を取り、繋いで学校へ行きましたが振りほどかれる事も無かったですね。
いつの間にかカップルとして周囲から噂されました。落ちこぼれの自分に聡子ちゃんが助けてくれて惚れた自分に付き合ってくれたのが始まりですが、聡子ちゃんも拒否する事も無かったですね。
三学期の席替えは離れてしまいましたが、聡子ちゃんは自分のものと言う認識らしく、聡子ちゃん隣の席に成った男子が黒板が見えないと言う理由から、自分と席替えしてくれました。
おかげで無事に聡子ちゃんの隣を取り戻せましたよ。本当に自分が圧力掛けたとかありませんよ!そんな一年間を過ごしましたが、聡子ちゃんの父親が栄転する事に成り、六年生に成る年に転向してしまいました。
あの日、聡子ちゃんから手紙を貰いました。内容は、落ちこぼれの自分に手が掛かり大変だったけど、いつも一緒に居てくれてありがとう。私を好きに成ってくれてありがとう。私も大好きです。
その後、多数の女子と恋愛して結婚、離婚しましたが、今でも貰った手紙は大切に保管してます。まさか、この手紙を本人に返す日が来るとは考えてませんでした。
前置きが長く成ってしまいましたが、昨年末に10年一緒に暮らした嫁と離婚しました。お互いに自由を求めた結果の答えです。子作り下手らしく子供には恵まれませんでしたので、独身に戻ったような感じですね!
嫁と共に貯蓄して購入したマイホームも財産を半分づつにする為に売却しました。離婚後は、お互いに住むつもりありませんでしたから良かったと思ってます。
嫁は故郷へ戻りました。自分は仕事ありますので地域内で中古マンションを検索して無事に購入しましたが、多忙の為に内見も行けず不動産屋で手続きしました。
新年早々ですが、購入したマンションに引っ越しました。一応、両隣さんだけには挨拶に行ったのですが、右の小澤さん留守でしたので、左の飯田さんへ挨拶に行くと、高校生の娘さんが友達数人と在宅してましたが、親御さんは仕事行ってると言われたので、また来ますと伝え部屋に戻りました。
ところが、部屋に戻って引っ越し荷物を片付けていると隣の飯田さんから娘さん達の話し声が聞こえました。「最悪~変なオッサン来たよね!」「マジ?ウケる~」「絶対アイツ援助とかしてそう~」とか勝手な妄想の内容に笑わせてもらいましたよ。
夕方、母親が帰宅したようなので、改めて飯田さんへ挨拶行くと「良かったです。ウチも娘と二人だし、反対の小澤さんも女性1人住まいなので男の人が来てくれて安心しました」と言われましたよ。
しかも飯田さんも小澤さんも看護師さんで偶然同じ職場らしいです。飯田さん「小澤さん今週は夜勤だから自分と時間合わないでしょうから、引っ越しして来たアナタの事伝えとく」と言ってくれましたよ!
しかし、飯田さん娘が高校生なんですが、色気ムンムンです。いくら部屋着かも知れませんが、自分と会話中オッパイの谷間見せまくりですから、遠慮なく凝視させてもらいましたよ。
タイトな丈のスカートからも綺麗な足を見せられましたので、愚息も元気に成ってしまい、バレないように隠すの必死でしたよ!笑
部屋に戻って、飯田さん宅の親子の会話を盗み聴くと「ママ挑発しすぎ~」「以外と男前じゃないの」「ママ襲われちゃうよ、チンコ勃起してたし~」
「とりあえず、明日ご飯に呼んでデザートに私とか言っちゃおうかなぁ?」「ママあたしみたいに父親分からないとか辞めて!」と会話が聞こえ再びチンコ勃起しちゃいました。
世の中、看護師さんヤリマン多いとは聞いてましたが、本当に居るんですね!間違いなく小澤さんヤリマンなんでしょうね!
翌朝、仕事に行く為に玄関出てエレベーターを待っていると下から来たエレベーターが自分の階で止まり女性が降りて来ました。この瞬間、初恋の聡子ちゃん似だなと思いましたが、そんな事あるわけ無いと思いエレベーターへ乗りました。
ドアの閉まる瞬間「待って~」の声と共に飛び込んで来たのは、飯田さんの娘でしたが、昨日はスエット着てましたが、今日は学校なので制服姿なんですが、メークばっちりのギャルじゃないですか!
昨夜、玄関で見せられた母親のタイトな丈のスカートより、はるかに短く股下数センチから伸びた日焼けした生足にルーズソックスとかヤバイです。自分が奥へさがり、前に娘さんが乗り下へ向かいました。
しかし、娘さん靴下を直すためか、前かがみするとミニスカ過ぎるスカート内から尻肉が出ちゃってます。しかも高校生のくせにTバックらしく尻の谷間にピンクの紐が見えてましたよ!完全に見えてしまいましたが、不意に娘が振り向き「オジサン、パンツ覗いたら殺すよ~」とか言われちゃいました。
飯田さん母親もヤリマンですが、絶対に娘さんも一緒なんだろうなぁと感じましたよ!エレベーターの密室で美少女ギャルの尻肉&Tバックとか誘われてると勘違いしてしまいそうですよね!
こんな平日が続き、飯田さんの娘も友達かと思うほど親密なりました。この日エレベーター内で娘さんから「今夜ママがご飯食べに来てと言ってるよ」と言われましたので仕事から帰宅して飯田さん宅へケーキの手土産持って行きました。
玄関で出迎えてくれた母親ですがエプロンしてますが、会釈すると乳首まで丸見えで挑発され、部屋に案内してくれましたが、後ろ姿が裸じゃないですか!見たいけど凝視したらヤバイと思い見ないように案内された部屋の椅子に座りました。
すると風呂場から全裸で汗を拭いながら娘さんが出て来ると「ママ裸エプロンとかダメでしょう!やる気マンマンじゃん!笑」「アナタこそタイミング図って出て来るとか分かっているんだからね!何か着て来なさい!」と言われ娘は部屋に行きました。
飯田さん母親かなり積極的です。自分の前にしゃがむとオッパイ丸見えで「私と娘どっちが好きなの?相手してあげるわよ!」自分も期待してなかったと言えば嘘ですが、あまりの気迫に「ご飯ご馳走なりに来ましたから食事しましょう」となだめましたよ!笑
母親と待っていると娘さん来ましたが、いつもの超ミニ丈の制服姿で「エレベーターで毎日挑発したけど襲わなかったよね!」とか言われちゃいましたよ!「ほらぁ今日はノーパンだからマンコ見てね」ミニスカ捲りパイパンマンコに自ら指で広げ中のピンク色した膣肉まで見せ付けられました。
そんな光景を見ていた母親まで、娘に対抗意識を剥き出しでマンコ広げて「早くチンコ頂戴!」とか親子で淫乱過ぎですよね。とりあえず落ち着かせ食事を楽しみました。
途中ですが、母親&娘さん名前に変更します。
母親…しのぶ
娘さん…ゆかり
として書きます。
しのぶさんの手料理を堪能して、しのぶ&ゆかりをデザートに頂きましたよ。二人と二回づつ戦い疲れて3人で床に寝ちゃいました!笑
こちらは別の機会に描こうと思います。
翌日は日曜日ですから部屋に戻り、家事をしていると玄関チャイムが鳴りドアを開けると「先日はエレベーターですみません、挨拶遅れましたが看護師してます小澤聡子と申します」自分の初恋相手にソックリで名前も聡子ですが、知っている苗字じゃないので別人と認識しました。
話が進むに連れて、出身地も近くみたいです。なんのタイミングなんでしょうね?お互いに「○○君、聡子ちゃん」と呼び合ってしまいましたよ!聡子ちゃんも同級生に同じ名前の自分が居たけど他人だと思ったらしいです。
聡子ちゃんも結婚しましたが、離婚しても旦那の苗字のままだと言われて、お互いに再会を喜びましたが、話するうちにショック受けました。聡子ちゃんの元旦那が小学校の時に仲良しだった同級生じゃないですか!
自分の大好きで相手の聡子ちゃんも好きだと伝えてくれたのに、身体を初めて奪ったのが知り合いとかショック大き過ぎですよ!友人は転向してしまった聡子ちゃんと高校で再会して、いつの間にか付き合い大学卒業と共に結婚したと聞きました。
玄関先でもと成り、部屋に招き入れ「初恋って忘れないよね!」と言ってみると「わたしもだよ」と答えてくれるじゃないですか!思わず聡子ちゃんが引っ越しの際にくれた手紙の話すると見たいとの事です。
簡易的な金庫に通帳などと締まってますから、金庫を開けて手紙を広げると何度も何度も読み返して「今、私独身なんだけど昔に戻れないかなぁ?」と言われましたが、まさか恋人に戻りたいと言う意味だと思わない鈍い自分です。
あっさり「また二人で仲良くしようね!」と言うと突然、唇を奪われ「昔、知識無くて出来なかった続きしようね」と言われましたよ。清純な美少女だった聡子ちゃんから積極的にセックスしたいと言われビックリです。
聡子ちゃん「私ね、旦那ともレスで仕事忙しくて誰とも無いから相手してね」長い年月を経て看護師と成り、聡子ちゃんが変わってました。もちろん、小学生当時は貧乳でしたが立派に育ったオッパイでした。
あの当時を思い出しプロレスしませんが、抱き合いキスを交わしてオッパイに顔を埋めて舐め、吸いまくりました。Dカップのお碗型した淡いピンクの乳首を指で転がすと悶えまくりです。
初めて聞く聡子ちゃんのアエギ声にチンコもフル勃起です。自分の嫁にフェラチオさせてましたので、聡子ちゃんに「チンコ舐めて」と言うと驚く事に「した事無いから分からないよ」と言われました。小学生の時に教えられる一方だった自分が、初めて聡子ちゃんに教えたのがフェラチオです!笑
決して上手じゃありませんけど、(ペロペロ、チュパチュパ)初恋相手がフェラチオしてくれてるシチュエーションだけで満足です。もちろん口内射精とか経験ありませんから、最初から呑ませるなんて野蛮な事は避けました。
ブラジャーと揃いの花柄のパンティーを脱がすと、マンコに毛が無いので聞くと、なんと天然物のパイパンマンコらしいです。小学生の時にプロレス中に足の指で触り、裸着替えてましたから、見たのは初めてじゃないですが、初めてマンコに手が触れた瞬間は最高です!
発育したプニプニのマン肉の感触、指を挿入すると既に(グチョグチョ)濡れまくりでした。恥ずかしがる聡子ちゃんのマンコを舐めて顔を見ると、真っ赤に頬を染めた顔を手で隠す仕草が堪りません。
マンコを刺激すると無限に溢れ出すマン汁を堪能して、指に馴染ませ聡子ちゃんの口へ運ぶと「いじわる~」と言うもペロリと指を咥えてましたよ!一度向き合い、唇を重ねてディープキスして「初恋の大人番だね」と言うと「ずっと待ってたの」と甘えて来ましたよ。
大好きな聡子ちゃんと1日中セックスしまくりました。帰りに聡子ちゃん「私が一番でしょう!飯田さんとも仲良くしてあげてね。」と意味深な言葉を残して部屋へ戻って行きました。
まさか、後日あんな事が訪れると思ってませんでした。
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます。皆様の期待する内容でなかったですが、続きを描きたいと思ってますので、
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