隣人の53歳のオバチャン渋谷さんの 便秘治療薬は僕の指

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大学生の頃の話し、もう40年前。

当時古くて小さいアパートに居た。

1階2階合わせて4戸、トイレは各階共同で、玄関で靴を脱いで入るタイプ。

僕が入居した時は、既に隣に渋谷さんという53歳のオバサンが住んでいた。

背はかなり小さく145cmほどか?中肉中背、メガネをかけた普通のオバサン。

1人住まいで平日は7:45分に家を出て、夜はだいたい19時頃に帰宅する。

たまに玄関や買い物の行き帰りで家の外で顔を見たら、挨拶と世間話しをする間柄。

或る日曜日、近所のコインランドリーに居たら、渋谷さんも入って来た。

うちのアパートは風呂も、洗濯機置き場も無い。

「あ、渋谷さん、こんばんは~」「あら、Kさん(僕)どうも!」

渋谷さんも紙袋から洗濯物を出し、機械に投入する。

手を袋に入れ、衣類を取り出す。

僕は見てみぬ振りしながら、渋谷さんのパンティはどんなのかな?と期待しながら覗き見していた。

ちらっと、黒やピンクのパンティらしきものが見えたが、はっきりはしない、当たり前だ(笑)

ランドリー内は僕と渋谷さんだけで、椅子に横に並ぶ形で座って、雑誌をパラパラめくっていた。

あまり激しいエロ本は置いてないが、週刊ポストや大衆は結構エロい写真や記事もある。

先に来ていた僕の手元には週刊大衆が置いてあり、僕はポストを斜め読みしていた。

雑誌に気づいた渋谷さん週刊大衆を手に取りパラパラめくる。

この時点で僕は結構ドキドキしだしたよ。

横でオバサンと言えど女性がエロい本を観てるからどんな反応するのかなと。。。

渋谷「フフフ、Kさん、こんなヤラシイ本観てるんだ~~~」と言いながら、目線は雑誌でヌード面をパラパラめくってる。

「そ、そりゃあ、若いし、彼女居ないしね」

渋谷「ヤッパリ、アレかい!こういうの見て、自分でするのかい?」

すごいアセッテしまった。こんな会話をおばさんとするとは思ってなかったし。

「ま、まぁね~~」と誤魔化した。

しばらくすると渋谷さんがお腹をさすり出したので「どうしたんですか?お腹が痛いのですか?」

渋谷「違うのよ~、ちょっと便秘でね、苦しいのよ~~」

「どれくらい出てないのですか」

「それがかれこれ10日なのよ」

「え~~~!そんなに出なかったら、俺だったら、爆発してますよ」

「ホントよね、爆発して欲しいくらいだもの」

「俺の部屋に便秘薬ありますよ、上げますか?」

「ん~、悪いからいいワよ、もういい加減に出ると思うんだけどね」

うちのアパートは2階のトイレは渋谷さんとの共同使用。

和式のみのトイレ。

ここで渋谷さんがうんこが出ないで踏ん張る姿を妄想してたら、ちょっと勃起してしまった。

先に洗濯が終わり部屋に戻ってると、渋谷さんも部屋に戻って来た。

俺は、便秘薬のサラリン錠を持って渋谷さんを訪ねた。

オレも高校時代まで酷い便秘症だったが、大学生になり酒を飲むようになると、とたんに軟便に変わった。

だから便秘薬が常備されていた。

僕の部屋を出てすぐ横が渋谷さんの部屋のドアだ。

コンコン、ドアをノックするとハーイと渋谷さんが顔をだした。

「これ薬ですよ、どうぞ使ってみてください」

「あら、ありがとうね~、良かったらちょっとお茶でも飲むかい?」

未だに渋谷さんの部屋には入ったことが無かったので、ドキドキしながら中に入った。

間取りは僕の部屋とほぼ同じで、6畳二間の間取り。

お茶を飲みながら、僕が酒を飲みだしてから便秘が解消した話をすると

「じゃあ、ビールを沢山飲めばいいのね。Kさん今夜付き合ってくれる?私が買ってくるから」

そう言われ、その日の夜に酒盛りすることになった。

その時は、単におばさんとビール呑むんだな、程度しか思っていなかった。

夜になり渋谷オバサンの手料理と瓶ビールの大瓶をガンガン開けた。

2人で6本くらい飲んで、お互いにかなり酔っ払ってきた。

「渋谷さん、便秘を直すには、お尻に指を入れてこねくり回すといいそうですよ」

「きゃ~~ン、自分でどうやってお尻に指を入れるのさ~~」と言うので

僕はあお向けになって、両足を抱えるような方になり、お尻を天井に向け「ほれ、こうだよ」と言いながら、自分のお尻の穴に指を入れる振りをした。

「アハハハ!」渋谷さんが笑いこけてるので、「ほれ、渋谷さんもやって」と言いながら強引に床に寝せて、お尻を上になるようにお尻に触りながら持ち上げた。

「ダメだよ、私なら手が届かないよ」

渋谷さんは全体が小さいうえにお腹にお肉がついてるので確かに、手が自分のお尻の穴まで届かない。

その瞬間から、僕に助平の火が点いた。

「ドレドレ~~」と僕はふざけながら、渋谷さんのお尻の穴付近を指でツンツンしてしまった。

昔のジャージを履いてた渋谷さんのアソコは柔らかく、お尻のもっちりかんも感じ、一気にエロい雰囲気になってきた。

渋谷さんの反応は意外におとなしく「あーー、ほんどだね、お尻の穴を刺激すると、なんだか少し便意が模様するね」と。

ここで僕も、真面目モードの振りをする

「渋谷さん、せっかくだから、お尻を刺激してあげますよ。これでビールも飲んでるから、出るかもよ」

「でも、、、、ちょっと、どうするってのさ、まさかお尻を出すわけにいかんべさ、ゲラゲラ」と笑う。

僕は頭の中で、なにか良い方法が無いか、酔っている頭をフル回転させた。

僕はマジまな声で「電気を消して、このまま寝てくれたら、僕が渋谷さんのお尻に指を入れていいですよ。」自分でここまで言って、ちんぽがパンパンになって、スケベ汁が先から溢れているのに気づいた。

「そんな事出来ないって、Kさんもヤラシイんだから~さっきのエッチな雑誌のみ過ぎでしょ」と少し呆れられて言われてしまった。

俺は失敗したなーと次の言葉を考えながらも自然と手は渋谷さんの天井にいやらしく向いてる尻を撫でていた。

時折、アナル部分に指を入れてみる。

渋谷さんの身体が、その度にビックと痙攣する。その時に「ん・・・むむ・・・ん~」と我慢する声が聞こえる。

さりげなく、オマンコあたりに指を這わせる。すると、かなり「ヒャン!」と声を出し、お尻を左右に振りだす。

「あ~~やだ、私、すごい酔ってるの!ねぇ酔ってるよね」酔ってるアピールがしつこく始まった。

僕にこんな恥ずかしい事をされてる事実を酔っていることを理由に正当化しているのが良く解る。

僕は、「渋谷さん==酷い酔ってますよ。」と言いながら、指3本で、アナルとマンコとクリトリス辺りをコソコソといじってみる。

今度は動かない。。おかしいな?と思い、更に強めに3本の指に力を入れてみる。

「グググ、、、ぐ===~~」と意味不明な嗚咽を絞りだしてきた。

「ねぇ、私は酔ってるの!便秘直してくれる!御願いヨ」と言いながら、顔を自分の手で隠した。

まるで処女が初めてエッチする時の恥じらいの様な姿だ。

下半身のジャージを脱がすとパンティストッキングが現れた。

それも脱がす。白地に少し模様が入っていて、フリルが着いたパンティが現れた。

下半身のお肉がやや余っており、それが妙にいやらしく目に移る。

ペロンとパンティを足から取る。

おーーー!現れたのは、まさにアワビであった。周囲が毛で覆われている。

僕の目線はお尻よりも、もちろん熟女のあわびに釘付けになった。

もうツヤツヤと光る液体がそこに浮いていた。

そこに指を差し入れると、まるでトロミのある液体に指を入れたような錯覚に陥った。

人差し指を1本、そこにそろりそろりと入れて行くと、「ぬっちょ」と音をたてて飲み込んでいった。

この時渋谷さんが「ねぇ便秘の治療よね」と弱々しく話しかけて来た。

僕は黒いアワビを目の前にして敬語になっていた「ハイ、すみませんでした。便秘の治療でした」

自分のジャージの中でちんぽの先からは、ダラダラと先走り汁が出続けてる。

黒いアワビから溢れ出ている液体を徐々にお尻の穴に塗りたくった。

渋谷さんの態勢はさっきと同じ、両腕で自分の足を抱えて、お尻を天井に向けたスタイル。

お尻にたっぷりの黒アワビの愛液を塗り、菊の紋章に人差し指を差し入れていく。

愛液が潤滑油になり、第一関節は簡単に入った。

続いて、第2関節まで入れると、指先に異物感を感じた。

これだ!これが渋谷さんを苦しめている、ウンコである。

かなり固い固体である。

指を入れようにも入って行かない。

愛液を何度も塗り付けて指を入れていくがそのうちに愛液が乾いてしまい、指の出し入れもままならない。

僕は台所にある食用油をお皿に入れ、そこに指を入れ、ヌルヌルにして再度お菊に差し入れる。

すると、ヌルンヌルンと指が入っていく。

固いうんこを押しのけて更に奥まで突き進む。

そこで指を腸の中でグリグリと回転させた。

渋谷さんは「ク。。。クゥ~~~~」と苦しいのか、気持ち良いのか、意味不明な声を発する。

「渋谷さん!どうなの?気持ちいいの?」

「わ。。わかんないの。。。。とにかく変なの。。。ク~~~~~っ!」

僕は人差し指と中指の2本でお尻の穴を掻き廻してみました。

次第に、ピストン運動出来るようになり音が「クチャっつ、クチュっつ」と超いやらしい音を発していました。

10分ほど掻き廻していると、「あ、あ、あ、ああKさぁーーん。なにか出そうです!出そうです!ウ~~出るかもぉ~~。あ~~デルデルデルデる。と、トイレに行かせてください!」

渋谷さんを起こしてヨロヨロする身体をささえながらトイレのドアを開ける。

「僕も入るからね、いいよね」返事を待たぬまま、一緒に中に入り、カギをかける。

お尻は出したままだったので、そのまま和式便器に跨った。

便器が20cmくらい高くなっているので僕はその後ろにしゃがんで、お尻も穴に最も顔を近づけて、菊の紋章をみつめていた。

菊の紋章が呼吸を始めて、動きだす。

ゆっくりと菊の真ん中から真っ黒いうんこが少し顔をだす。

僕は「出て来たヨ~~」と言うと「イヤーーーンんん。恥ずかしいショ」

ゆっくりとゆっくりと、ぶっといウンコが尻の穴から便器に連なる。

匂いもしてきたが、それよりも、この光景が素晴らしく、息をするのを忘れていた。

固いうんこはやっと菊から切り離され、「ガッツン」と音を立て、便器に横たわった。

40cmはあろうかという長いウンコであった。

その後はニュルニュルととめど無く出て来たので、便器からウンコが盛り上がりそうになったので慌てて水を流した。

でも重くて1回ではウンコは動かなかった。

仕方なくトイレパーーパーをまるめ、手でうんこを押しやって、やっと便器から消えていった。

大便を放出したお菊はポカンと穴が開き、まるで息をしているように呼吸してるようにヒクヒクとしていた。

最後は僕がお尻を拭いてあげた。

さっきから勃起しっ放しだったちんぽをジャージを下げ取り出し、渋谷さんを中腰の態勢にさせバックから突いた。

渋谷さんは野獣の様に吠えた!やばいそ完全に下の住人に聞こえてるだろうな。

でも、そんなことはこの際どうでも良くなった。

最高の快楽のまま、そのまま中出しをさせて頂いた。

聞かなかったが、多分生理は終わっているだろうと勝手に判断してた(笑)

うんこも出てスッキリした渋谷さんとは、その日は朝までやり続けた。

朝ごはんを御馳走になったら、又始め、夜までやり続けた。

回数は覚えていない。。。

渋谷さんは美味しそうに僕のちんぽをしゃぶってくれた。

黒いアワビは今度は綺麗に剃る約束をさせた。

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