僕と隣人の真奈ちゃんは、一回り歳が離れています。
真奈ちゃんは、小さい頃から僕を「タッくん」と呼んで慕ってくれています。
僕が高校3年生で真奈ちゃんが年長さんだった時に、真奈ちゃんと手を繋いで祭りに行ったら、高校の同級生のカップルに会ってしまいました。
「妹?」
真奈ちゃんは「彼女です♡」と言いました。
その直後に、幼稚園のお友達に会いました。
「お兄ちゃん?」
「彼氏だよ♡」
彼女のカの字も無かった僕は、まんざらでもありませんでした。
真奈ちゃんが進級していく度に「そろそろ一緒に遊んでくれなくなるかな。」と思っていましたが、6年生になってすっかり背が伸びた真奈ちゃんが「2人で遊園地に行こう♡」と誘ってくれました。
僕は、ボートに乗っている人を見て「今日スカートの真奈ちゃんと一緒にボートに乗ったら、パンチラを見れそう♡」と思いました。
僕は「スカートでボートに乗ったら、パンツ見えちゃうじゃん!!この変態!!」と言われる事を覚悟で、真奈ちゃんに「ボート乗ろうよ♡」と誘いました。
真奈ちゃんは「うん♡乗ろう乗ろう♡」と言って、僕の手を引いて走り出しました。
ボートに乗り込む際には、自分が先に乗り込んでリードする気遣いは忘れませんでした。
真奈ちゃんは「ありがとう♡」と言ってくれました。
そして、いよいよその時がやってきました。
座った真奈ちゃんのスカートの中は丸見えになりました。
「小学生らしく白のパンツかな♡」と思っていましたが、見えたのは鮮やかなピンクのパンツでした。
「小学生がピンクなんか穿くのか!!」と、心臓バクバクのフル勃起になりました。
僕は「笑って笑って♡」と言って、真奈ちゃんにカメラを向けました。
真奈ちゃんは、Vサインで可愛い笑顔を振りまいてくれました。
僕は、真奈ちゃんの顔と全身、そしてパンツのアップの撮影に成功しました。
ボートから降りる際も、僕が先に降りてリードしてあげました。
真奈ちゃんは、また「ありがとう♡」と言ってくれました。
僕は、すぐにトイレでオナニーしたかったのですが、「外で待たせている間に何かあったらどうするんだ!」「今日は、ご両親から真奈ちゃんを預かっているんだ!」という使命感が勝りました。
帰りの道中で真奈ちゃんが「本当は彼女と行きたかったんでしょ?」と言いました。
「俺って真奈ちゃんの彼氏なんじゃないの?」
「はぁ!」
「幼稚園のお友達に俺のことを、彼氏だよ♡って言ってたじゃん。」
「憶えてない。」
そして、無事に真奈ちゃんを送り届ける事ができました。
「今日はありがとうね♡楽しかったよ♡」
「うん、俺も(真奈ちゃんのパンツを見れて)楽しかったよ♡」
「今日撮った写真ちょうだいね♡」
「うん。」
重圧から解き放たれた僕は、オナニーモードに入り、写真をプリントしに行きました。
とにかく女に飢えていた僕は、一回り歳が離れた小学生のパンチラをネタにする事をプライドをが邪魔する事などありませんでした。
「真奈ちゃんパンツ見えてるよ♡」
「小学生でピンクなんて大胆だね♡」
「また見せてね♡」
「あー♡」
「気持ちいい♡」
「もう出るよ♡」
「真奈ちゃーん♡」
僕は、パンツのアップ写真に射精しました。
そして、真奈ちゃんの可愛い笑顔の写真に精液を塗り付けました。
「真奈ちゃんの顔が俺の精液でドロドロだ♡」
「気持ち良かったよ♡」
翌日、真奈ちゃんにパンツが写っている以外の写真をあげました。
「はい、昨日の写真。」
「ありがとう♡」
次の日曜日に、真奈ちゃんが一緒に遊園地に行った時と同じ服で僕を訪ねてきました。
「ねー、先週一緒にボートに乗った時の写真ってこれだけ?」
「うん。」
「とぼけると怒るよ!」
「ってゆーか、私のパンツ見てたでしょ!」
「バレバレだよ!」
「ごめん。」
「パンツの写真も撮ったんでしょ!」
「うん。」
僕は、パンツが写っている写真を真奈ちゃんに見せました。
「これを見ながらオナニーしたの?」
「うん。」
「正直に言ってくれればいいんだよ♡」
「彼女がいないタッくんが可哀想だから、慰めてあげたんだから♡」
「その歳で彼女がいなかったら、小学生のパンツだって見たくなるよね♡」
「うん。」
「まぁ、裸の写真じゃないから児童ポルノにはならないだろうし、お金を渡してなければ児童売春にもならないから大丈夫だと思うよ。」
「多分。」
「多分?」
「ボートから降りた直後に、ちょっとトイレとか言って、オナニーするって思ったけど、傍にいてくれたよね♡」
「タッくんって優しいのに、なんで彼女いないの?」
「なんでだろう?」
「これからまた慰めてあげる♡」
真奈ちゃんは、本を重ねてその上に座りました。
「こんな感じだったでしょ♡」
真奈ちゃんは、一緒にボートに乗った時と同じピンクのパンツを穿いていました。
「実物を見ながらしたいでしょ♡」
「でも、下半身を見せただけでも淫行になっちゃうんじゃない?」
「セックスしなかったら大丈夫なんじゃない?」
「多分。」
「多分?」
「ほら早く♡」
「ダメだもう我慢できない!」
僕は、真奈ちゃんの前で下半身を露出してしまいました。
「気持ちいい?」
「うん!」
「私のパンツそんなにエロい?」
「うん!めっちゃエロくて興奮するよ!」
「嬉しい♡」
「あー!」
「出る出る!」
「ティッシュティッシュ!」
「待って待って、射精が見たいからお風呂場に行こう♡」
風呂場に行くと、真奈ちゃんは「座る所がないね。」と言って、スカートを上げました。
真奈ちゃんのおへそまで見えていました。
「あー!」
「出るよ!」
「よく見てて!」
「あー!」
ドピュッドピュッ
「凄い飛距離だね♡」
「気持ち良かった?」
「うん♡」
「私でよかったら、いつでも慰めてあげるよ♡」
「うん♡」
真奈ちゃんは「プレゼント♡」と言って、パンツを脱いで渡してくれました。
数時間後に僕の下半身は、また元気になりました。
僕は、写真を見ながらパンツを頭に被り、口に咥えました。
そして、パンツとチンコを擦り会わせて、パンツをドロドロにしました。