真奈ちゃんは、先輩からの嫌がらせにも屈せず、2年生の夏休みにバスケ部の部長になりました。
「私は、ノーブラで練習なんてさせないよ。」
「自分がされて嫌だったことは人にするなってタッくんの教えだから。」
「信頼される部長になってね!」
「応援してるよ!」
「ありがとう。」
「試合観に来てね。」
「うん。」
試合での真奈ちゃんは、真剣そのものでカッコいい女でした。
敗れても涙を見せなかった真奈ちゃんでしたが、3年生の夏休みの最後の大会で敗れた際は、タオルで顔を覆って泣いていました。
僕は、もらい泣きしてしまいました。
その日の夕方に真奈ちゃんが僕を訪ねてきました。
真奈ちゃんは、また涙しました。
「悔しい!」
「真奈ちゃんは頑張ったよ!」
「俺が太鼓判おすよ!」
「慰めになってないよ。」
「ごめん。」
「ブラジャー仮面になって♡」
「ブラジャー仮面!」
真奈ちゃんは、また僕の前で上半身裸になりました。
そして、ブラジャーで僕に目隠しをしました。
真奈ちゃんの汗が染み込んだブラジャーが僕の顔に張り付きました。
「うつ伏せになって♡」
「うん。」
「私の涙が染み込んだタオルで後ろ手に縛ってと♡」
「次は仰向けになって♡」
「なに、なんなの?」
真奈ちゃんが仰向けになった僕の上に乗って69の体勢になりました。
真奈ちゃんが僕の股間を握ってきました。
「中学生に股間を触らせるなんて、マジでヤバいって!」
「私が無理矢理触ってるんだから大丈夫だよ。」
「多分。」
「いやいや!」
「とか言ってても大きくなってきたじゃん♡」
真奈ちゃんが僕のズボンとパンツをズリ下げました。
「パイズリさせて♡」
「その前に洗ってくるよ。」
「って言ってそのまま逃げる気でしょ!」
「絶対逃がさないからね♡」
「ほら、ドンドン大きくなってきた♡」
真奈ちゃんの柔らかな乳房が、硬くなった僕のペニスを挟みました。
「挟めた挟めた♡」
真奈ちゃんは、ギュッと乳房で締めつけたり、早く動かして叩く様に刺激してくれました。
「どう、これでもまだ逃げたいって思う?」
「正直言って気持ちいいよ♡」
「床が濡れてもいいからここで出したい♡」
「濡れないように受け止めるよ。」
「出るよ!あ!あ!あー!」
僕は、真奈ちゃんの乳房に挟まれた状態で射精しました。
真奈ちゃんの胸が僕の精液でドロドロになりました。
「気持ち良かった?」
「うん。」
真奈ちゃんが僕の手を縛っていたタオルを解いて、目隠しのブラジャーを外しました。
「タッくんの精液をこのまま付けておきたいけど、拭いて♡」
「うん。」
僕は、真奈ちゃんの胸を触ってしまいました。
「拭けたかな?」
「うん、感触はどうだった?」
「柔らかかったよ。」
「あのね、私、タッくんが通ってた高校を受けようと思ってるんだ。」
「あそこは、階段の構造的にパンツを見られ易いから気を付けてね。」
「えー!マジ!」
「今度の一日体験入学の時に確かめてみるよ。」
帰り際に真奈ちゃんが「アイマスクにして♡」と言ってブラジャーを渡してくれました。
夜に僕の下半身は、また元気になりました。
僕は、ブラジャーとチンコを擦り合わせました。
「真奈ちゃん♡」
「オッパッイ触っちゃったよ♡」
「今度こそ吸わせてね♡」
「今度は口でしてほしいな♡」
「口の中で出したい♡」
「真奈ちゃーん♡」
僕は、真奈ちゃんのブラジャーをドロドロにしました。
後日、真奈ちゃんが僕を訪ねてきました。
「高校の一日体験入学に行ってきたけど、確かにあの階段だとパンツ見られちゃうね。」
「でしょ。」
「今度の文化祭に一緒に行って実験してみよう。」
「うん。」
そして、僕の視線は真奈ちゃんの股に釘付けになりました。
その日の真奈ちゃんは、デニムのミニスカートを履いていました。
椅子に座った真奈ちゃんのデルタゾーンは全開になっていました。
蝶のデザインでスパンコールが付いている黒パンツです。
「そーいや、小学生の時に友達に見せてもらったクロアゲハの標本が綺麗だったな。」
「そうなんだ。」
「今飛んでるクロアゲハの写真撮りたい?」
「うん。」
真奈ちゃんの全身とパンツのアップの写真を撮りました。
後日、僕が通っていた高校の文化祭で実験を行いました。
「そうやって手摺側を昇ると見えちゃうんだよ。」
「今見えてる?」
「うん。」
「壁側をバッグとか教科書でガードして昇れば見えないよ。」
「なるほど、ってゆーか中にハーパン履けばいいんじゃん。」
「そうだね。」
「もう一度確認するけど、この位置だと見えてるんだよね?」
「うん、食い込みまで見えてる。」
真奈ちゃんは「もし好きな人が下にいたら、こうしちゃうな♡」と言って自分でスカートを捲り上げました。
久々の階段パンチラに興奮して、既に勃起していたのでフル勃起になりました。
すると、真奈ちゃんが階段を降りてきてました。
「今興奮した?」
「うん。」
真奈ちゃんは、僕の腕を引っ張って女子トイレに入っていきました。
「今日は口でさせて、家以外の所でしてみたい。」
「うん。」
「でも、その前に乳首を吸わせて。」
「もう我慢できない。」
「いいよ。」
僕は、まず真奈ちゃんの乳房を鷲づかみにしました。
そして、真奈ちゃんの乳首に吸い付きました。
「やっぱりタッくんが相手でも恥ずかしい。」
「そろそろ口でしてもらおうかな。」
「いいよ。」
真奈ちゃんは、僕のズボンとパンツをズリ下ろして根元から先端までを丁寧に舐めてくれました。
「ナメナメは終わったから、しゃぶっていい。」
「うん。」
「あー、喉にガンガン当たってる、苦しくない?」
「大丈夫だよ。」
「口の中に出して。」
「うん。」
「もう出る!真奈ちゃんの口に出すよ。」
「あ!あ!あー!」
真奈ちゃんは、僕の精液を飲み込みました。
「気持ち良かったよ♡」
「タッくんが気持ち良くなってくれて嬉しい♡」
「私、絶対にここ受かってみせるからね!」
「頑張ってね!」
「真奈ちゃんなら大丈夫だよ!」
「ありがとう♡」