隣に住むナナミさんはフ○テレビのお天気お姉さん似の美人でGカップのナイスバティで、露出癖のある変態美女だ。
先日、いつものように隣から、あえぎ声が聞こえてきて、またナナミさんがオナニーでもしてるのかと思ったが、男の笑い声も聞こえてくる。
とても気になり、バレたらまずいと思いながらもベランダから隣に移動し、窓から中をこっそり覗くと、どこかの業者の格好をした男二人と全裸のナナミさんが見えた。
ナナミさんは、一人の男の肉棒を咥えながら、もう一人の男にバイブを突っ込まれ遊ばれていた。
ナナミさんは涙目で口いっぱいに肉棒を押し込まれ、男の動きに合わせ頬が膨らんでいた。
やがてバイブを入れてた男もズボンから肉棒を出すと、ナナミさんの大きく柔らかそうな白いお尻にグリグリと押し付けていた。
そしてバイブを引き抜き、糸を引いてる蜜壺に肉棒を挿入すると力いっぱい突き上げ、ナナミさんはGカップの胸を激しく揺らしていた。
一人が終わると交代して別の男もバックでナナミさんを犯して、使い終わった肉棒をナナミさんに舐めさせ、男二人は部屋を出ていった。
僕が窓をノックすると放心状態のナナミさんが、びっくりした顔をして窓を開けてくれた。
ナナミさんは「私がレイプされてるの見てたんですか?」と言いながら、アソコからザーメンが垂らしていた。
僕が「あんまり嫌そうに見えなかったけど?」と何があったのか聞くと、どうやらナナミさんはタンスを購入し、業者がそれを持ってくるタイミングでシャワーを浴びてたところを装い、わざとバスタオル姿で出迎えたところ、誘ってると思われ犯されてしまったらしい。
とりあえずナナミさんにシャワーをすすめて、僕も後から入ると、ナナミさんはちょうどシャワーをアソコにあてていて、「ああっ、どうして入ってきてるの!また恥ずかしいところ見られた・・・」と言いながらも水圧で気持ち良くなっていて、僕はナナミさんのおっぱいを揉みまくり、強引にキスをした。
ナナミさんの蜜壺に指を入れると、ヌルヌルで「ナナミさんの秘密黙っておくからやらせて」とお願いすると「はい、何でもします、ナナミのオマ○コでオチ○チン気持ち良くしていって下さい。その代わり絶対にナナミの秘密は言わないで下さい。」と言うので、僕はナナミさんの蜜壺に挿入した。
ナナミさんの蜜壺は僕の肉棒に吸い付くように絡み付き、肉壁の感触もとても気持ち良く、とんでもない名器でピストンが止められなかった。
ナナミさんも「私また犯されてる~、ああっん、オチ○チン大きい!奥まで当たってるよ~また逝っちゃうよ~ああぁんっナナミのオマ○コ壊れちゃう~!」と言いながら蜜壺をびくびくさせていた。
僕が「中に出していい?」と聞くと「欲しい~、中に熱いザーメン欲しいよ~!」と言うので、僕はナナミさんの中にたっぷりと出してあげた。
お風呂から出た後もベッドでナナミさんを犯し、朝まで過ごした。
あの名器を体験したら、他の女ではイけないかもしれない。