俺の悪巧みで、今からオタク系のメクレとオニハラに痴漢されるだろうとする美緒は、駅のホームで白のTシャツにデニムのミニスカートの格好をして、
しかも、さっきのオヤジ達のイタヅラの為にブラジャーを抜き取られている状態なので、美緒はノーブラ状態なのです。
その美緒の姿をギラギラした目で、メクレとオニハラは視姦して美緒の後ろに並んでいて、もう1人オタク系の細身な男がいて俺もその後ろに並んで
電車が来るのを待っていました。
ホームには、事故の為に遅れが発生していて、朝の混雑までいきませんがやや混雑していて、メクレとオニハラが痴漢するには最高の環境が整って
いて、俺は既に欲求不満になっている美緒が、衛生的生理的に受け付けないと言っていたオタク系のメクレとオニハラが痴漢してきたら、耐えるのか
それとも快楽を優先するのか、美緒がどうなるのかが凄く気になってチンポがピクピクしていました。
そして、電車が来るとドアが開きましたが、既に電車の中は混雑していましたが、美緒は後ろから押される感じで電車の中に吸い込まれて行きました。
電車の中に乗った美緒の周りには、美緒の目の前に細身の男が立っていて、左横にメクレに真後ろにオニハラが立って右横に俺が立っている状況で、
結構な距離感の状態で電車が動き出すと、痴漢のショータイムが始まりました。
直ぐに動いたのがオニハラで、ミニスカート越しに両手でお尻を撫で廻しながら様子をうかがっていて、メクレはスマホで録画を開始すると下に持って
いくと、ミニスカートの中を逆さま撮りをしながらTシャツ越しにオッパイを器用に揉んでいるのです。
また、美緒の目の前に立っている細身の男も、美緒がメクレからオッパイを揉まれいるのを見ながら、美緒がノーブラと分かったのかニヤリとして、
Tシャツの上から乳首を人差し指でなぞると、美緒の感じた顔を見て気を良くして、Tシャツの中に手を入れてオッパイを直接揉み始めると、美緒は
さすがに大胆に痴漢する男達を睨らむと、何か気がついた見たいな感じで、美緒は朝の電車の中で痴漢した同一の男達と悟った感じです。
ただ、違うのは真正面に立っている細身の男が1人加わって、3人のオタク系から痴漢されていて、美緒が言った衛生的生理的に受け付けない男達に
痴漢されて、本当に嫌なのか美緒は身体をよじったり手で抵抗したり相手を睨んだりして一生懸命の抵抗をしているのです。
俺が想像してた欲求不満の美緒は、衛生的生理的に受け付けない男達でも快楽に墜ちて、直ぐにでも嫌な男達の痴漢行為を受け入れると思っていましたが、
思ったよりなかなかの抵抗していましたが、オニハラが大胆にもミニスカートの中に手を入れてパンティ越に撫で廻しながら太ももも撫で廻しすと、抵抗が
あまり無いと分かったら、パンティを掴むといきよいよく膝まで下ろして直接のマンコを責められると、抵抗を少しずつ無くなってきました。
口を一文字にして耐えていた美緒の口は半開きになってきて、いつものいやらしい顔つきになると、美緒の喘ぎ声が少しずつ漏れてきて、俺の性癖である
清潔感漂う可愛いい女が、複数の男達に屈辱される姿を見る事を刺激して、また、エロくなっていく姿もより刺激してくるのです。
美緒「んんっ、ウゥんんっ、ハァ、ハァ、ハァ~~ン、ハァァァ~~ン、フゥ、ふぅ~ん、アハ~~~ン、やめてぇ~~ 」
改めて女優の橋本環奈似の可愛いい美緒が、3人のオタク系男達に痴漢される姿は最高に絶景であって、あんなに嫌がって抵抗していた美緒が、痴漢されて
快楽に溺れてドスケベな女になって屈辱されるエロい姿が、俺の性癖を満足してくれるのです。
細身の男が、今度は前から美緒のミニスカートの丁寧にボタンを一つだけ残して外すと、チラチラとめくれるミニスカートからエロくアンダーヘアーが見え
隠れして見えてきていて、細身の男は前から美緒のマンコをめがけて屈辱を開始しました。
美緒のマンコには、前から細身の男が指で侵略して、後ろからはオニハラの指が侵略して、前と後ろから美緒のマンコは屈辱されて、美緒は気持ちいいのか
さっきより口から漏れてくる喘ぎ声が大きくなってきました。
美緒「アハ、ウゥんんっ、ダメェ~~ ウゥ、ハァァァ~~~ン、あん、あん、ふぅ~ ふぅ~ んんっ、んん~ン、」
もう、美緒の抵抗は無くなっていてオタク系の男3人にやりたい放題に痴漢されていて、美緒の顔は淫らにエロくなって、こんな可愛いい女が乱れるのを
俺は見て興奮していました。
Tシャツもめくれて、細身の男はオッパイを鷲掴みしたり綺麗な乳首をつねったりして、美緒を顔を観察していて口が開いた瞬間にキスを求めて、美緒の唇を
狙いましたが、美緒の少しの理性が抵抗していましたが、3回目のアプローチで美緒の唇は、細身の男の舌に侵略されてしまいました。
美緒の淫らな姿を見ていたら、最寄り駅の一つ前駅まで来ていてメクレが合図すると、痴漢行為は中断されると、3人は美緒の服を整えていましたが、
オニハラは、美緒のパンティを返さずにポケットの中に入れたので、これで美緒はノーブラノーパン状態になってしまいました。
この後がメインイベントで、駅からの帰り道を公園を通って帰るように美緒を誘導して、先周りしたメクレとオニハラが待ち伏せして、レイプする流れに
なっていて、美緒をレイプする時は、俺もメクレが用意した服と覆面をして参加する予定になっているので、俺は美緒レイプ計画を考えだけで、興奮して
最寄り駅に到着すると電車を降りました。
メクレ達は電車を降りると、さっさとホームから姿を消して、美緒はフラフラしながらトイレに入って行って、俺はトイレ前に待機しながらメクレに念の
為に計画確認の電話をしました。
メクレに電話をすると、若干の予定変更があってメクレの仲間が1人増えて、さっき美緒に前から痴漢した細身の男が増えるの事になって、美緒をレイプ
するのは俺とオタク系3人を含めて4人の男で美緒をレイプする事になって、公園で服を着替えて待っている事と、俺の着替えを倉庫の横にある大木の下
に置いてある事を確認して電話を切った時に美緒がトイレから出て来ました。
美緒「深見さん! 美緒が痴漢されているのに助けてくれなかった! ひどくない! 」
俺「悪いな。 痴漢してたのは、朝の電車で美緒を痴漢してたヤツ達だろう。 美緒が衛生的生理的に受け付けないヤツ達と言ったから大丈夫かなと思って
見てたけど、結構なエロい顔して美緒が感じてたから邪魔したらいけないかなと思って見学してたけど、美緒は感じたでしょ! それに、パンティを脱がさ
れて持っていかれたのに取り戻そうとしなかったらいいのかなと思って、ゴメンね。」
美緒「ひどい! 深見さんの家に行ったら沢山気持ちいい事してくれないと許さないからね! 」
俺「分かったから、本当にゴメンなさい。 じゃあ、ここのトイレで気持ちいい事をヤロか? 」
美緒「本当に! いいよ! もぅ、早く欲しいよ! 」
俺「美緒は、何が欲しいの? 」
美緒「もぅ、意地悪! 分かるでしょう! 深見さんのチンポが欲しいの! 早く美緒のオマンコにチンポを入れて沢山突いて!!!」
改めて思うけど、こんなに清潔感漂う可愛いい女が、(オマンコにチンポを入れて沢山突いて)とエロい言葉を言うギャプが、ゾクゾクとして興奮して
たまりません!
俺「美緒は、そんなにチンポが欲しいのか? 」
美緒「うん! 凄くチンポが欲しいの! 」
俺「分かった! なら、俺の言う事を聞くなら、すごーーーく気持ちいい事を俺の家でやってヤルから、美緒のエロい格好を尾行させて! で、痴漢で
有名なあの公園を通って帰ってもらったら最高なんだけど! 」
美緒「え~、また? ねぇ、公園を通って帰るのはいいけど、本当に痴漢に遭ったら怖いよ! 」
俺「大丈夫だよ! 俺が後ろに居るから大丈夫! それに、美緒のノーブラノーパン姿をスケベな目で見られるのも露出狂の美緒としたら興奮するだろう!」
美緒「まぁ、否定しないけど、でも、ちょっと恥ずかしいし、怖いし、ちゃんと今度は守ってくださいよ! 」
俺「分かったから、でも、美緒のその感じめちゃくちゃエロくて、そんな姿を見たら本当に痴漢されるかもね! でも、安心して行っていいよ! 」
そして、美緒は今から始まる計画通りに歩き始めて、魔の公園の中に入って歩いていたら、茂みからマスクをした人達が出てくると茂みの方に引き込まれて
しまいました。
続く。