俺は、美緒が丹羽と新郷に池袋のピンク映画館に連れ込まれて行くのを追って入店すると、
3人が販売機で券を買っていて、丹羽がまとめて出して会場に美緒を引っ張って行きました。
ちなみに上映されていたのは、(痴漢電車 引き剥がせ)(若奥様と義父 指と舌で昇天)の
二本立てでした。
俺も、急いで販売機で券を購入して3人の後を追って入って、美緒達を探すと入り口から入って
左の一番後ろの通路側に奥から丹羽で真ん中に美緒で通路側に新郷という順番で座っていました。
そして、小太りのオヤジが斜め後ろに壁に背をつけて上映されている映画では無く、美緒を見つめ
ていて、前の座席に座っているオヤジはチラチラと後ろの美緒を見ているのです。
オヤジ達も、この後に期待している行為があるんじゃ無いかと思って、様子をうかがっている感じで
目は血走っていました。
その期待をしている俺も、美緒の後ろに立って様子をうかがっていたら、新郷が動き出してまず左手で
美緒のミニスカートから露出している太ももを撫でて、太ももの内側に手を入れて股を丹羽と連携して
広げると、赤のパンティが露わになって新郷はパンティの上からマンコを指で刺激して、丹羽も動きは、
サマーセイターの中に手を入れておっぱいを揉んでいる感じでサマーセイターのおっぱいの辺りが揺れ
います。
美緒は、ピンク映画館の中で痴漢プレーを強制されていて、それを期待して見ていた俺のチンポは勃起
して、興奮していたら周りに痴漢プレーの観客が7人に増えていて、小太りのオヤジは座席の後ろまで
来て遠慮なしにガン見して自分の股関を触っていて、前の座席に座っているオヤジもさっきまでは違っ
て遠慮気味にチラチラと見ていたのが、座席に乗り掛かって近くからガン見しているのです。
新郷と丹羽の痴漢プレーは、エスカレートとしていって美緒の口から少しずつ喘ぎ声が漏れてきました。
美緒「アァ、アァ、アン、(´ヘ`;)(´ヘ`;)(´ヘ`;)、ダメ~ダメ~、み、見られてる、は、恥ずかしい~~
み、見ないで、アハ~ン、アァァ~ン」
新郷「美緒、気持ちいいか!みんなに美緒のスケベな身体をもっともっと知らないオヤジ達に見られて興奮
したいか!」
美緒「イャ~ン、やめて、アハ、アハ~ン、アン、アン、アン、ダメ~みないで~アァァ~アァァ~」
丹羽「みんながスケベな美緒の身体を見てチンポを勃起して興奮しているぞ! 美緒も見られてマンコが
ぐちゃぐちゃに濡れて興奮しているな! ほら、美緒だけ気持ちいい思いしてないで、俺のチンポを手コキ
しないと、美緒のテクニックで気持ち良くしてくれよ!」
美緒「アン、ハァ~、恥ずかしい、アァァ~、丹羽さんのチンポが大きくなってる、ハァ~、アァァ~アン、」
新郷と丹羽が美緒の服を少しずつ脱がして、美緒の身体が露出して赤いブラジャーはずらされて、エロいおっぱいが
現れて暗闇の中でスクリーンの明かりで乳首が立っているのが分かって、新郷と丹羽以外のオヤジ達も興奮して遠慮
なしにの手が伸びてきて、美緒のおっぱいを揉んだり乳首をいじったりして、赤いパンティは徐々に脱がされていって
脱がしたオヤジがパンティを臭うとポケットに入れました。
美緒の下半身にも、無数の手が伸びてきてマンコを責められて、美緒の喘ぎ声は大きくなって快楽の世界に落ちて行く
清潔感漂う美緒は抵抗しないので、オヤジ達に代わる代わるキスを求められていやらしく舌を絡めていて、遂にズボン
とパンツを脱いだ新郷がチンポを美緒に近づけると、舌を出してチンポの先をペロペロといやらしく舐めると、パクと
チンポを咥えたり舐めたりする美緒の姿は、橋本環奈似の清潔感漂うかけらも無くなって、オヤジ達のエロい屈辱行為
を受け入れた淫乱なOL美緒になり果てています。
そして、新郷が美緒を立たせて自分のチンポの上に乗らせて騎乗位で美緒のマンコと合体すると、美緒は自らいやらしく
腰を激しく振って、喘ぎ声も周囲を気にしないで大きくなっていて、椅子の上に上がった丹羽のチンポを咥えて、空いて
いる手はギャラリーの知らないオヤジ達のチンポをいやらしく手コキをしています。
美緒「あうっ、ウゥ、ハァ~ハァ~ハァ~アン、アンッ、ダメ~、アッ、アン、イィ~イィ~ダメぇ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、
変になちゃう、アン、アッ、ウゥ、ウゥ、ハァ~ハァ~アァァ~~~ 」
今度は、新郷が起き上がって美緒を体位を変えてバックから激しく腰を振って美緒のマンコを突いて犯すと、丹羽が椅子
から降りて美緒の口にチンポで犯して、両手はギャラリーの知らないオヤジ達のチンポを手コキしているのです。
新郷が逝ってしまうと、変わりに丹羽が美緒をバックから犯し始めて美緒の口には、さっきまで手コキしていた知らない
オヤジ達に犯されました。
美緒「ウゥ、ん、んっ、んぐっ、アン、アン、ハァ、ハァ、もぅ…ゆるして、アン、アン、アァァ~、ダメぇ~ダメぇ~
もぅ、おかしくなちゃぅ、んっ、んっ、ウゥ、んっ、ハァ~アァァ~~ 」
俺は、後ろから見ていて美緒がオヤジ達に屈辱される姿を見て、彼氏や母親が見たら地獄絵図に見えると思い同情をしま
したが興奮して勃起している俺は、何故か嫉妬していて美緒の複数のオヤジ達に屈辱される姿を快感に思えていました。
丹羽が、逝ってしまうとオヤジ2人が館内から美緒を連れ出して、トイレに入って行くのを追ってトイレに入ると想定内の
行為が既に行われていました。
オヤジ2人は、美緒を四つん這いして前からと後ろから串だしにして犯していて、ギャラリーは小太りのオヤジだけでした。
オヤジA「おい、ネェチャンのスケベなマンコは締まりいいぞ! これ、たまらんわ!こんな可愛い顔してスケベなマンコや!
あーめちゃ気持ちいいぞ! ネェチャンも犯されて気持ちいいか! もっと突いて犯してやるな!」
美緒「ジュブジュ、ウゥ、ハァ~、嫌、嫌、やめて~、アン、アン、アァァ~、おかしくなる~、アァァ~アァァ~ んく゛っ
もぅ、ゆるして~、アンッ、アンッ、ハァ~ハァ~ハァ~アァァ~~~ あぁ気持ちいぃ~~~ 」
オヤジB「そうか、そんなにマンコが気持ちいいか、こっちも負けないくらい気持ち良くしゃぶってくれていいぞ!ネェチャン
の舌がチンポに巻き付いてきてたまらんわ! この舌の使い方凄いわ! こんな可愛いいネェチャンが、俺のチンポを咥えてる
のも最高やし、美味しいそうにしゃぶってくれるのも最高!ネェチャン、チンポが美味しいか!もっともっとしゃぶってくれ!」
美緒「あんっ、う~ん、ハァ~ハァ~ハァ~、お、美味しい・・・です。ジュブジュ、ジュブジュ、ハァ~ん、イィ、イィ、アン
凄い、あんっ、凄い、あんっ、イィ~ん。ダメ~ダメ~ゆるして~~~アァァ~~~、」
汚いトイレで、美緒は犯されてるのにオヤジ達に好きに身体をゆるして、可愛いい美緒のハレンチな淫乱OL美緒を見いて、俺の
チンポは暴発しそうで、同じように美緒の屈辱されてる姿を見て興奮している小太りなオヤジが観戦していました。
オヤジ2人は、美緒を散々犯して逝ってしまうと、映画館の中で美緒の赤いパンティをポケットに入れたオヤジBが、美緒の
赤いブラジャーまでポケットに入れてトイレを出て行くと、今度は、小太りのオヤジが近付くと美緒に服を着せると放心状態
の美緒をピンク映画館から連れ出して駅に向かって行くと電車に乗ると、秋葉原で降りて行きました。
小太りのオヤジは、美緒を連れて駅を出ると駅前のアダルトビルに入って行くと、下着コナーで下着を購入して上の階で、
セーラー服を購入してからおもちゃコナーでバイブとローターを購入しましたが、支払いは全部美緒がしていました。
ニヤニヤしながら小太りのオヤジは、美緒を連れてアダルトビルから出て行くと、タクシーを止めると美緒と一緒に乗り
込みました。
俺もタクシーを止めると乗り込んで、後を追ってもらい尾行して行くと、15分くらいしてタクシーは止まったので、少し
離れた所でタクシーを止めると小太りのオヤジと美緒が降りて来ました。
小太りのオヤジと美緒は、しばらく歩くとボロいアパートの一階に入って行くのを確認して、俺は周囲の様子を伺って裏に
回って中の様子を覗きました。
続く。