隣りに住む清潔感漂うOLの美緒は、小太りのオヤジに連れ込まれた。

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美緒は、小太りのオヤジにボロアパートに連れ込まれてしまって、俺はアパートの周囲を人がいないか確認

しながら裏に周りましたが、中の様子を確認する事が出来ませんでした。

今、このアパートの一室で小太りのオヤジが、美緒にどんな感じで屈辱をしているのか気になって気になって、

俺は苛立って挙動不審の行動をしながらアパートの周りをウロウロしていました。

時間が経ってくると、少しずつ冷静になって考えると、あの小太りのオヤジがすぐには美緒を解放する事は

無いと考え、長期戦になると思った俺は車を取りに帰ろうと思って、ここからだと往復で一時間くらいで、

戻って来れると計算して、急いで帰る事にしました。

そして、俺は計算通り一時間後に小太りのオヤジが美緒を連れ込んだボロアパートに到着する事が出来て、車を

降りるとめちゃくちゃ気になっているアパートの一室の前に行きました。

俺は、周囲を見渡して人の気配が無い事を確認してから、さっきは勇気が無くて出来ませんでしたが、どうしても

確認したくて玄関ドアの前に立ってしゃがんで、ドアポストをゆっくり慎重に押して中の様子をうかがいました。

そうすると、残念な事にカバーが邪魔をして中を覗くことは出来ませんでしたが、中から声はしっかりと聞こえて

きて、予測してた通りのいやらしい喘ぎ声が聞こえてきて、まさしくこの喘ぎ声は美緒で間違いなくて、悔しいの

ですが美緒が屈辱されていて期待を裏切る事がありませんでした。

美緒「あぁん、あん、はぁん、ダメぇぇ~ そんなに~~~ 突かれたら~~~はぁん、あぁん、おかしくなちゃう!

ダメぇぇ~~~ あんっ、あぁん、アァァ~~~ もぅ~ ゆるして~~~ 」

小太りのオヤジ「美緒! 気持ちいいか! さっきのフェラも気持ち良かったけど、美緒のマンコもすげー締め付けて

来て気持ちいいぞ! どや、俺様のデカチンは気持ちいいか? 」

美緒「はぁぁん、ハイ、デ、デカチンが気持ちぃぃ~~ です。 あんっ、あん、ダメぇぇ~~~ す、すごい~~~~

もぅ~~~ダメぇぇ~ あんっ、アァァ~~~  奥まで、あんっ、あたってる~~~ 気持ちぃぃ~~~ もっと、

あん、はぁぁん、はぁぁん、もっと突いて~~~ 」

小太りのオヤジ「そうか、もっともっと突いて欲しいか!こんなに腰を振って気持ちいいか、美緒! スケベな美緒の

マンコをもっともっと俺様のデカチンで犯して欲しいか!」

美緒「はぁぁん、はい、もっともっと、はぁぁ~~~ デカチンで突いて~~~ 犯して~~~ ください! あん、

気持ちぃぃ~~~ す、す、スゴい~~~ あんっ、あんっ、ウゥ~~ アァァ~~~~~ 」

間違い無く、美緒の喘ぎ声なのですがレイプされてるはずの美緒なのに、感じて思いっきり喘ぎ声を出していて、

美緒の喘ぎ声ともう一つリズム良く音が聞こえてきていて、パンパンと肌と金玉がぶつかり合って美緒の喘ぎ声と

融和して聞こえてくる音は、美緒がバックから犯されているからと推測出来て、まさしくこの音は小太りのオヤジの

金玉が美緒のお尻とぶつかり合っていると思われます。

俺は、美緒が形はどうあれいた事に安心感と、美緒が小太りのオヤジに恐らく無理矢理犯されている事の嫉妬感と、

目の前で行われてる美緒の屈辱姿が見れない感情を抑えて、その場を離れました。

車に戻った俺は、小太りのオヤジの玄関ドアが見える位置に車を移動して長期戦に備えて待機して、俺は

さっきの玄関ドアの場所に行きたい気持ちを我慢して待機しました。

そして、車の中で美緒がどんな風に屈辱されているのかを妄想して、さっきの喘ぎ声なんかは、どう考え

ても感じている美緒の喘ぎ声で、自然とチンポが勃起していました。

いろんな妄想して待機していたら約三時間後に動きがありました。

小太りのオヤジが住んでいるボロアパートの玄関ドアが開くと、人影が見えるとフラフラしながら美緒が

出て来るのが目に入って来ました。

俺は、車から出てからフラフラする美緒の元に駆け寄って行くと、美緒は俺に気付くと嬉しい事にガバッと

抱き付いて来ました。

美緒が、俺に抱き付いた時に美緒のおっぱいの感触がめちゃくちゃ伝わってきて、すぐにブラジャーを着けて

いないと分かって、美緒がノーブラということが分かりました。

「美緒、大丈夫か?」

美緒「・・・ ハイ、大丈夫です。 なんで、深見さんがここに?」

「それは、美緒が映画館でオヤジ達と乱交して、小太りのオヤジとあのボロアパートに入って行ったから。」

美緒「え、ぇ、・・・ 深見さん、見てたんですか? それなら、助けけてくれても。」

「いやー、美緒が、あまりにも気持ちいい感じでオヤジ達と楽しんでいたし、秋葉原で楽しそうに買い物して

ボロアパートに入って行ったから。 とりあえず、車の所に行こう。」

俺は、びっくりしている美緒を車の所に誘導して車に乗せると、美緒は弁解と言うか言い訳と言うか話しかけて

きました。

美緒「深見さん、あの、映画館の事ですけど、あれは無理矢理です。」

「それなら、なんでピンク映画館なんかに行ったのかな! ピンク映画館に一人で行くなんて痴漢してください

っていると同じで、トイレでレイプされても文句言えないよ。」

美緒「違います。 映画館には、丹羽さんと新郷さんに無理矢理連れて行かれました。」

「そうなんだ、 丹羽に新郷? あー 美緒を脅している二人か、残りのオヤジ二人もグルなわけ?」

美緒「残りの人達は知らない人です。」

「小太りのオヤジは、美緒の知り合い? 」

美緒「鮫島さんも知らない人です。」

「鮫島さん? 名前知っているし、さっきから美緒をレイプしたオヤジ達の事をさん付けなんや!」

美緒「すみません。 鮫島は、映画館での行為をスマホで撮られて、脅されました。」

「ちなみに、その鮫島からどんな風にヤラられたの? 」

美緒「・・・ セーラー服を着て、オナニーに何回も何回もレイプされて、その事を録画されました。」

何!!! 録画!!! 美緒の屈辱姿が見られる! しかも、セーラー服でオナニーも最高級の返事に、

俺は興奮しました。

「なあ美緒、鮫島から美緒の屈辱姿の録画データーを取り返してやるぞ! 今、鮫島はどうしてる?」

美緒「多分、寝ていると思います。その寝ている隙をで逃げ出す事が出来たから。」

「そうか、なら行こうか。」

美緒「え、でも、・・・ 」

「大丈夫! 俺が美緒を守ってやる、そして、美緒の録画データーを取り返してやる!」

偉そうに言うのは、理由があって美緒の屈辱された録画データーを見たい理由が99%で、残り1%は美緒に

いい格好を見せる為で、空手を少々習っていて腕には自信があるのでデカい口を叩きました。

車を降りると、鮫島のボロアパートの前に行ってドアノブを回すと開いていて、物音をたてずに中に入ると、

鮫島がベットの上で、裸でいびきをかきながらぐっすりと寝ていたので、俺は思いっきり鮫島を蹴り飛ばして

起こして言いました。

「コラ、起きんか! テメー、人の女をレイプしやがって舐めとんか! 」

びっくりして鮫島は、目を覚ましたが何が起きているのか分からない感じで言いました。

鮫島「あの、誰ですか? 藪から棒に人の家に上がって何を言ってですか!」

「あー、オッサン! 舐めとんか! 」

そう言って蹴り飛ばして、後ろにいる美緒を指差してから、もう一度蹴り飛ばすと鮫島はやっと理解しました。

鮫島「あ、いや、あの、美緒とは合意の上でヤリましたから、そんな事言われても困ります。」

「はあー、お前はピンク映画館で美緒がレイプされるのをスマホで撮ってから、それをネタに美緒を脅して

ピンク映画館から連れ出してから、秋葉原でセーラー服を買わしてからこの部屋でオナニーさせてレイプした

んだろうが、しかも録画がまでしたんだろうが、出るとこに行こうか!」

鮫島「あの、いや、すみません。美緒が映画館で複数の男達とヤリまくって楽しんでいたから、てっきり痴女

かなと思いまして、これはこんな可愛い痴女はいないと思い手を出しました。すみません。」

「お前、さっきから美緒と呼び捨てしやがって舐めとんか! 間違い無く美緒をレイプしたんやな!認めるか!」

鮫島「あー、すみません。でも、美緒さんは気持ちいいとか、もっと突いてとか言って感じていたし、自分から腰を

めちゃくちゃ振っていたんで、脅した事は認めますがレイプはどうしたもんかと思います。」

「そうか、そんならお前がそこまで言うなら事務所に行こうか! そこで、しっかりと話しをして今後のお前の

人生を語ろうか! はよ服きな、行こうか! 」

まあ、少し盛って怖い人風に言ってみると、鮫島はやはり勘違いして俺をヤクザと思ったのか態度を一変しました。

鮫島「す、すみませんでした。 私が美緒さんをレイプしました。 美緒さん、本当にすみませんでした。」

「美緒、お前を散々レイプしたヤツがこない風に言ってるけど何かないか? 」

美緒「・・・ お金を返してください。タクシー代に秋葉原で買わせたセーラー服に下着にローターにバイブ

代を返してください。」

鮫島「はい、分かりました。」

「オイ、お前はそんなもんまで買わせたんか! それは、美緒を屈辱する為に買わせたんか!」

鮫島「言え、美緒さんがピンク映画館でレイプされた時に下着を持っていかれたので、ノーブラノーパンでは

ダメかなと思いまして、下着を買ったついでに似合うかなと思いましてセーラー服にバイブとローターを買う

事にして、後からお金も返そうと思っていましたし、セーラー服も下着もバイブもローターもプレゼントする

つもりでいました。」

「美緒、良かったな、プレゼントと言ってるからもらえや!金も慰謝料もくれるとそうやで!あー、そうや、

美緒のスケベな録画データーとスマホで撮ったレイプ画像も提出してもらうか!なあ、オッサンいいな!」

鮫島「はい、分かりました。そうすれば、もう許して貰えますでしょうか? 」

「アホか、オッサンいいか、お前の処分は今日の所は保留や、録画データーを見た後に言うからな!お前の

言った通りに、美緒が腰を振って合意なら罪は軽くなるけど、お前が俺の女に手を出したのは間違い無い証拠

はあるからな! 後、連絡先も書いてもらうからな! 逃げたらどうなるか分かるよな! 」

鮫島「はい、分かりました。本当にすみませんでした。」

俺は、鮫島に釘を刺してから、美緒を連れて鮫島のボロアパートを後にして、車に乗って帰りました。

美緒は、車に乗るとマンションに着くまで、何も語る事無く落ち込んでいると言うか何も聞かれたく無い感じで、

何も会話をしないで帰って、マンションに着くと、美緒が重い口を開けておそろおそろ話しかけて来ました。

美緒「深見さん、いろいろとありがとうございます。あの、言いにくいのですが、今日の事は母には内緒にして

ください。それに、今夜は深見さんの家に泊めて頂けないでしょうか? さっき、鮫島に言われて友達の家に、

泊まると連絡したので、こんな時間に帰ると母が心配するのでお願いします。」

「あー、それならいいけど、俺がソファで寝るから美緒がベットで寝ろや、今日はいろんな事があって疲れてる

から、早くシャワーを浴びて寝ろや。それから、パジャマ代わりにこのTシャツを使えよ。美緒が着れば多分ロング

Tシャツになるだろう。」

美緒「ありがとうございます。 すみません、甘えさせてもらいます。本当にありがとうございます。」

そう言って美緒は浴室に入って、シャワーを浴びて出て来ると、渡したTシャツを着ていましたが、凄く

エロくて乳首が立っているのがTシャツ越しに分かって、俺のチンポを刺激します。

美緒は、映画館でオヤジ達を散々レイプされた後に、小太りのオヤジにも何度も何度も屈辱されてなのか

ベットに入るとすぐに寝ました。

そして、俺は美緒の屈辱姿が録画されたSDカードをパソコンにセットして、興奮する俺のチンポをなだめて

再生のボタンを押しました。

続く。

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