俺は、美緒が寝たのを確認してから、抑えていた気持ちを一気に爆発させて、すぐに行動しました。
鮫島から取り上げて、美緒のレイプされた屈辱データーが入っているSDカードを出してパソコンに
セットすると、興奮する気持ちを抑えながら再生ボタンを押しました。
再生すると、美緒がベットの上にセーラー服を着て座っていて、その姿がエロくて女優の橋本環奈似の
美緒は、ロリエロで俺のチンポを刺激してきて、この後にどんな感じで進展していくのかドキドキして
思わず乾いた喉に唾を飲み込みました。
そして、美緒が目を閉じると右手がセーラー服の上からおっぱいの辺りをいやらしく触り出して、同時に
左手がスカートの中に侵入していって、美緒がオナニーを開始した事に気付いて、今から美緒のオナニー
が見れる事にちょっとだけ鮫島に感謝しました。
美緒の右足がベットに乗ると、嬉しい事にスカートが少しめくれてきてチラチラとパンティが見えてきて、
ついでに、美緒の白い太ももがパンティとコラボしてスゲーエロくて、そのチラチラと見えてくる光景が、
パンティと白い太ももをズームアップされてくると、パンティの色がはっきりと分かりました。
パンティの色は、濃いめのピンク色でレース地のスケスケで、美緒の手で見にくいのですが、アンダーヘアが
透けてチラチラと見えて、俺のチンポを興奮させてくるのです。
そして、美緒の指がいやらしくパンティ越にマンコの辺りを人差し指と中指が交互にリズム良く刺激をすると、
一文字になっていた美緒の口が開いて、小さく喘ぎ声が漏れてきました。
美緒「ァァ~~~ん、ゥゥゥ~フン、はぁぁ~~~ん、フゥゥ~ ァ~~~~ ウフン、フゥゥ~~~ 」
リズムタッチする美緒の指が気持ちいい感じで、美緒のオナニーはエスカレートしていって、右手がセーラー服の
リボンを取ると、セーラー服のセンターにあるチャックを下に下ろすと、パンティとお揃いの色で濃いピンク色の
ブラジャーが白い肌と一緒に露わになって、パンティ同様レース地でスケスケなのです。
そのエロいブラジャーをこれまた美緒の右手に邪魔されて、見にくくなっているですが、右手で隠されてない逆を
ズームアップされたおかげで、ブラジャーから透けて見える乳首が立っていて、ブラジャー越しにおっぱいを揉み
始めて窮屈になっているおっぱいが最高で、おっぱいを揉みながら指で乳首を刺激して気持ちいい感じで、美緒の
喘ぎ声が少しずつ大きくなってきました。
美緒「はぁん、アァァ~~~ン、ウゥ~~~ン、はぁぁ~~~ん、あんっ、あん、あんっ、あん、アァァ~~~ 」
そして、美緒の右手はブラジャーをずらして生おっぱいが露出されて、ピンク色の乳首が露わになって、俺は頭が
真っ白になってめちゃくちゃ可愛い美緒の痴態に釘付けになって見守りました。
美緒の痴態を巧みにズームアップされて、このカメラを録画しているのは鮫島で間違い無くて、生で美緒のオナニー
を見ている鮫島がうらやましく思いました。
スカートは完全にめくれて、美緒の左手はパンティをずらしてマンコを刺激していて、そのいやらしい行為も鮫島は、
マンコをズームアップしてドアップで撮影していて、美緒のスケベな行為で人差し指と中指がマンコとクリトリスを
二本の指で刺激すると、人差し指がマンコに侵入すると美緒の喘ぎ声は更に激しくなってきました。
美緒「あんっ、あん、ハアア~~ン、あふ~~ん、あ、あ、あ、あん、あん、ウゥ~ン、ハァ、ハァ、はぁぁ~~ 」
そして、美緒はベットの上に置かれていたローターとバイブの方に手を伸ばすと、まずはローターを取ってスイッチを
入れると乳首を目掛けて当てると気持ち良さそうに喘ぎ声が高くなって、バイブも取るとバイブを舐めだしていやらしい
舌がペロペロとバイブを舐めると、今後は口の中にバイブを入れてるとローターが移動してクリトリスを責め始めて快楽
の世界に堕ちていく美緒の姿は、めちゃくちゃに俺のチンポを刺激します。
美緒の口から出たバイブは、マンコに侵入していた指と入れ替わりで侵入して、オナニーも終わりに差し掛かってきていて
最後の追い込みで、クリトリスにはローターでマンコにはバイブが激しく出入りして、美緒の淫乱ぶりが録画越しに露わに
なって、録画されているのに恥じらい無く喘ぎ声はデカい声となって、俺の心を激しく掴みました。
美緒「アァァ~~~ うふ~ん、あ、あ、あ、ぃぃ~ ぃぃ~ アハ~ン、アハ~ン、あんっ、あんっ、はぁぁ~~~~
もぅ、もぅ~~~ だめぇ~~~ あん、あん、いぃ~~ いぃ~~ イクッ、イクッ、イク~~~~~~~~~~~ 」
美緒は、ピクピクしながらグッタリとする姿がアップされると、一旦録画は終わりましたが、次に録画がスタートとすると、
ベットの上で美緒が、下半身だけ映し出されてる男の股関をズボン越に両手で触っている姿が映し出されました。
ズボン越しに窮屈なっているチンポの形は明らかに大きく見えて、うっとりしたいやらしい目つきで見て触っている美緒は、
ズボンとパンツを一気に下ろすと、これまたビックリするドデカいチンポが登場すると、美緒は上唇を舌を出してペロッと
舐めると、そのドデカいチンポを握りしめ手コキを始めながら言いました。
美緒「す、スゴい!!! こんなに凄く大きいチンポを見た事が無い!!!」
鮫島「どや、俺様のデカチンを美緒はしゃぶりたいか! 」
美緒「・・・」
鮫島「なんや、美緒はしゃぶりたく無いんか? なら、仕方ないな止めていいか? それとも、デカチンをしゃぶりたいかを
はっきりせんか!」
美緒「ハイ、・・・ しゃぶりたいです。」
鮫島「美緒、何をしゃぶりたいかをはっきり言わんか! 」
美緒「ハイ、鮫島さんのデカチンをしゃぶりたいです。」
鮫島「そうか! 俺様のデカチンを美緒はしゃぶりたいやな! しゃぶった後は、このデカチンをどうして欲しいかも言えや!」
美緒「ハイ、デカチンをしゃぶった後は、・・・ 入れて欲しいです。」
鮫島「はあー デカチンを誰のどこに入れてやればいいかのかを教えてくれや!」
美緒「ハイ、鮫島さんのデカチンをしゃぶった後に、・・・美緒のマンコに・・・い、入れて欲しいです。」
鮫島「なんや、美緒は俺様のデカチンをしゃぶった後に、デカチンをマンコに入れて犯して欲しいやな!」
美緒「ハイ、鮫島さんのデカチンで犯して欲しいです。」
鮫島「美緒がそこまで言うなら犯してやるわ! その前に俺様のデカチンを気持ち良くしてもらうからな!
さあ、デカチンを咥えてもらおうかな!」
そして、美緒は鮫島のデカチンの先から裏筋を丁寧に舐めていって、玉をペロッと舐めてから玉をかぶっと
咥えて手コキを同時にしてる姿は、鮫島がうらやましく見えて嫉妬してきました。
美緒は、うっとりとした目つきでデカチンを見つめて、ゆっくりとデカチンを咥えてると鮫島は気持ち良さ
そうな顔になって、手を伸ばして美緒のおっぱいを鷲掴みして揉み始めました。
おっぱいを強く揉まれた美緒は、気持ち良さそうにデカチンのしゃぶり方も激しくなって、自分でマンコに
手を伸ばして刺激しているのです。
鮫島が言った通りで、この録画を見る限り美緒は屈辱されているのでは無くて、合意のSEXにしか見えません。
そして、ベットの上で大の字になった鮫島の上に乗るとシックスナインになって、お互いの物を舐めだして美緒は
鮫島からマンコを舐められると腰まで振って楽しんでいるのです。
気持ち良さそうにしているのは美緒だけでは無くて、鮫島も気持ち良さそうにしていて、我慢出来なくなったのか
鮫島は、美緒をひっくり返してからマンコに目掛けてデカチンを入れようとすると、美緒が抵抗をしたのです。
美緒「あん、だめぇ~~ 生は、だめぇ~~~ ゴムを付けて~~~ お願いします。」
鮫島「はあー、ゴム! そんな物あるか! 美緒は、犯して欲しいだろう! 俺様の生のデカチンを味わったらよ!」
美緒の静止はむなしく鮫島はデカチンを容赦なく美緒のマンコを侵略していくと、犯されてるというかは分かりせんが、
凄い美緒の喘ぎ声が聞こえてきました。
美緒「あ、だめぇ~~~ あ、あんっ、あんっ、あん、あん、あ、あ、あ、だめぇ~~ だめぇ~~ な、なまわ・・・
だめぇ~~~ あん、あ、あ、あ、当たってる~~ 奥まで~ 当たってる~~~ す、す、スゴ~~~い、ぃぃ~
凄くいいの~~~ アァァ~~~~ ぃぃ~ ぃぃ~ ぃぃ~ 」
鮫島「気持ちいいか! 俺様のデカチンが気持ちいいだろう! 美緒のスケベマンコも締め付けてきてめちゃくちゃいいぞ!
どうや、俺様のデカチンに犯されて病みつきになるぞ! もっともっとデカチンに突かれて犯されたいだろう!」
美緒「あ、あ、あ、気持ちいぃの~~~ もっともっと突いて~~~ 犯して~~~ 凄くいいの~~~ もぅ~~変に~~
なちゃう~~~ もぅ~~ おかしくなちゃう~~~ あ、あ、あ、気持ちいぃ~~~ あんっ、あん、アァァ~~~~~ 」
今度は、美緒を四つん這いにしてバックからデカチンで侵略して犯し始めると、以前に聞き覚えある会話が聞こえてきました。
美緒「あぁん、あん、はぁん、ダメぇぇ~ そんなに~~~ 突かれたら~~~ はぁん、あぁん、おかしくなっちゃう!
ダメぇぇ~~~ あんっ、あぁん、アァァ~~~ もぅ~ ゆるして~~~ 」
鮫島「美緒! 気持ちいいか! さっきのフェラも気持ち良かったぞ、美緒のマンコもすげー締め付けてきて気持ちいいぞ!
どや、俺様のデカチンも気持ちいいか!」
美緒「はぁぁん、ハイ、デ、 デカチンが気持ちぃぃ~ です。 あんっ、あん、 ダメぇぇ~~~ す、すごい~~~~
もぅ~~~ ダメぇぇ~ あんっ、アァァ~~~ 奥まで、あんっ、あたってる~~~ 気持ちぃぃ~ もっと、
あん、はぁぁん、はぁぁん、もっと突いて~~~ 」
鮫島「そうか、もっともっと突いて欲しいか! こんなに腰を振って気持ちいいか、美緒! スケベな美緒のマンコをもっと
もっと俺様のデカチンで犯して欲しいか!」
美緒「はぁぁん、 はい、 もっともっと、 はぁぁ~~~ デカチンで突いて~~~ 犯して~~~ ください! あん、
気持ちぃぃ~~~ す、す、スゴい~~~ あんっ、あんっ、ウゥ~~~ アァァ~~~~ 」
この美緒と鮫島のやり取りは、俺が車を取って来て玄関ドアに付いている郵便の入り口を開けて、中の様子をうかがった時に、
中から聞こえてきた内容だと思い、中の様子が分かって嬉しく思いました。
この後、美緒は鮫島にバックで逝かされて中出しされて、お掃除フェラを自らやると、鮫島が大の字なっている上に騎乗位で
乗ると腰を振りまくって二回戦を開始しました。
美緒は、鮫島と三回戦までやって三回とも中出しされてましたが、鮫島が言った通り合意のSEXにしか録画を見る限り見え
なくて、あんな可愛いい女優の橋本環奈似の美緒のスケベと言うか淫乱ぶりを改めて感じました。
しかし、録画データーも興奮しましたが、なんか物足りない感じで、俺的にはピンク映画館でオヤジ達に屈辱されている姿の
美緒の方が興奮度はかなり高かったと思います。
また、美緒がレイプされる姿を見たい俺がいて、それも複数の男達にレイプされる姿が見たくて、俺は鮫島を利用して美緒を
屈辱される動画を撮りたいと考えています。