ハーレム状態の僕はリサさんとナツミさんに対して何でもアリのような状況でした。
旦那がいない時はいつもカワイイカワイイと言ってくれました。
ある日、作業が終わりリサさん、旦那さん、僕と一緒に夕食を食べお風呂も入り、夜も10時くらいと少し早い時間に就寝。
隣の部屋ではリサさんと旦那さんのエッチな声が聞こえてきました。
旦那「お~いいよリサ。気持ちいい~」
リサ「あ~ん、ダメ私もイク~あ~イク~」
旦那「あ~ダメだ、もうイクぞ。出すぞ、ア~出る」
リサ「あ~来てる。中~、中に出ちゃってる~」
11時くらいには二人のエッチも終わり静かになりました。
僕はその興奮でオナニーをしてると、リサさんが部屋に入ってきました。
リサ「あ~巧君♡一人でズルい♡」
僕「え…ちょっと…」
リサ「聞こえてた?」
僕「あっ、はい…」
リサ「バレたからには、巧君も同罪にしちゃうぞ♡」
リサさんは僕のベットに入ってきて、体を近づけました。
僕は襲い掛かるようにリサさんを押さえつけ、ピンクのネグリジェを脱がし舌を絡ませました。
驚いた顔をするリサさんを無視し、キスを続けおっぱいを揉みながら、手を股に持っていきグチュ濡れのマンコに入れました。
ですが、先ほど旦那から中出しされたばかりなので手には精子と愛液。
リサさんは濡れた僕の手を取ってペロリと舐めました。
リサ「嫌だったよね…ごめんね。旦那ので満足できないから巧君の所に来ちゃった♡」
リサさんをどうしても満足させたいと思った僕は嫌でしたが、クリを舌でペロペロした後はもう一度、中指と薬指をマンコの中に入れ、その中で折り曲げてリサさんの気持ちいい処を刺激してやりました。
すると、すぐに潮を噴いて
リサ「ア~、ア~ダメ~。恥ずかしい。指テク凄い。すぐ噴いちゃった♡」
僕は何度も手マンをして、少し筋肉痛になりながらもリサさんを何回もイカせました。
リサ「あ~気持ちいわ、今度は私が気持ちよくしてあげる♡」
そう言うと、僕を仰向けに寝させ服も脱いだ後は、乳首を舐めなら手コキされました。
リサさんの唾でヌルヌルでガマン汁も少し出て、緩急を付けながら、たまにはカリだけ触ったりして、口に含んでも吸い付くように肉棒の根元まで深く吸い尽くされました。
リサ「あ~素敵、巧君のおチンポ♡お口いっぱいだわ、あ~早く入れて、このたくましいの♡」
僕はあえて立ちバックでリサさんのマンコの中に肉棒を入れました。
理由は旦那の部屋に向かって喘いでもらうためです。
壁に手を当てさせ、挿入すると、とにかく高速ピストンで後ろから突きまくりました。
リサ「ハァハァハァ、ダメ。あっ、ダメ。聞こえちゃう~でも気持ちい」
僕「辞める?どうしてほしいの?」
リサ「ダメ辞めないで♡もっと後ろから激しくちょうだい…♡」
僕は一旦マンコの深くまで入れて、そこからは突くと言うよりもコネるように肉棒をマンコの中で押し付けました。
するとリサさんは、かん高い声で
リサ「何それ…凄いわ~。イイ、それ好き。あ~あ~イク~もうダメかも…」
僕はリサさんがイッて腰を落としそうになった時を見て、左足を持ち上げて激しく出し入れしました。
リサ「ア~ダメ~声出ちゃう~ア~イク~、ア、ア、ア、すごい、んふ~それ好き~」
そのままリサさんの中に出しました。
僕の中では結構、満足のいくエッチで、それはリサさんも同じでした。
リサ「巧君、すごいわwホントすごいw物凄く気持ちよかったわよ♡」
僕「本当ですか?僕もリサさんのおマンコ大好きかもw」
リサ「こんな気持ちいの初めてかも♡」
僕「嬉しいな~。リサさん、まだ僕の元気なんだけどw続けていいかな?」
リサ「うん、勿論♡今度は正常位でして♡」
正常位で出し入れしながら、たまに手でクリを弄って
リサ「あ~すごい。ハァハァ、あ~ん、我慢できない。またイっちゃう」
僕「僕もイキそう。次はお口に出していい?お口で僕の精子受け止めて」
リサ「いいよ、私のお口に精子いっぱい出して~。ハァ~ア、ア、イク」
口の中に2発目を出しました。
その後は、しっかりとベトベトが無くなるまで僕のチンポをしゃぶってました。
リサ「あ~気持ちよかったわ♡やっぱ旦那とも田代さんとも違うわね」
僕「満足できました?」
リサ「大満足w旦那の後でよかったわw巧君も他人の女を寝取るのって興奮するの?♡」
僕「勿論ですよ…バレないか心配だし。でも、リサさん抱いてると落ち着くんですよ。優しく包んでくれるので」
リサ「本当~?私も巧君に抱かれると女になった感じですごく嬉しくなっちゃうの♡ねぇ、これからも抱いてくれる?」
僕「リサさんが良いなら。でも、今度は僕とだけにして下さいよ」
リサ「え~なんで?旦那とヤッた後に抱かれるから興奮するのに♡」
僕「出来るだけリサさんを独占したいんですよw」
リサ「なんか、若い子にそんな事言われちゃうと照れちゃうよ♡」
リサさんは僕に抱き着きチンポをゆっくり扱きながら耳元で
リサ「出来るだけね♡私を旦那と取り合ってほしいの♡」
その言葉に興奮した僕はもう一度頑張って、勃起させリサさんをベットに押し倒し、後ろから犯し続けました。
リサ「あ~すごい。まだ出来るの?」
僕「僕なら何回もリサさんをイカせることが出来ますよ」
リサ「嬉しいわ。ハァ~イク~、また、アッ…」
リサさんがイクのとほぼ同じタイミングで僕もイキました。
約、3時間ほどリサさんとヤリまくりました。
二人でシャワーを浴びてリサさんは旦那の部屋に戻って行きました。
翌日、何食わぬ顔で三人集まって朝食を取り、作業開始。
休憩時間にバレないようにリサさんが僕の所にやってきて
リサ「巧君♡昨日は気持ちよかったけど、旦那の勝ちかな~」
僕「なんでですか?」
リサ「さぁね♡」
その日はその事で頭いっぱいで作業に集中できませんでした。
あれだけ気持ちよくしたのに、満足してくれてないと思うと悲しくなって気落ちしてると、一緒に作業を手伝ってくれたナツミさんが僕の事に気づいてくれました。
僕は正直にリサさんに言われたことをナツミさんに相談すると、少し笑いながら、ただただ僕を優しく抱き寄せるだけでした…。