昨年高校を卒業して4月から工場勤務してます。とりあえず親元を離れて生活したかったのですが、借りれるアパートは築30年のボロです!1階の3室は何れも老人世帯で2階空室だったので、運良く南東の日当たり良い部屋を借りれました。
家賃53、000円で2Dk風呂トイレ別かなり好物件だと思います。毎日のように仕事から帰って来て食事などの家事ですから、親の有り難み感じましたね!炊事は何を作るか悩んで楽しめるんですが、苦痛なのが洗濯です!
洗濯機に入れて干して、翌日に取り込むだけなのですが、所詮1人暮らしですから天候が急変しても取り込めず再度洗濯する苦痛が耐えられなく成っていた頃でした。
仕事終わり帰宅すると隣に誰か引っ越して来てる気配を感じました。こんな時世ですから互いに挨拶も無く、どんな人なのか知りませんけど分かっていたことは男女の夫婦もしくはカップルらしく、ほぼ毎晩エッチしてる声が聞こえました。
隣が空室だったので入所当時は下の部屋のテレビ音などが気になったんですが、安物件ゆえに壁の薄さを感じてましたけど、まさか隣の部屋の生活音どころかエッチしてる悩ましい女性の声に下半身に手を入れてチンコ擦ってました。
年齢不詳ですがカズオとユウカと名前までは知ってしまいましたが、タイミングなのか一向に隣カップルと会わないんです。そんなある日です仕事から帰宅中にバケツをひっくり返したようなどしゃ降りに会い走って帰宅しました。
「あ~またかよ!」そうです洗濯物を外に干しっぱなしで仕事行きましたから、びしょ濡れ確定なんですよ。面倒だと思いながらも窓を開けたら、有るのは靴下の片方だけなんですよ!まったく理解不能です。
色々と考えて「まさか僕のマニアが居て持ち去った」「突風で飛ばされた」どう思っても笑えることばかりです。すると玄関チャイムが鳴るので出てみたら僕の洗濯物を持ってる女性が居ました。
「えっあっありがとうございます」咄嗟に口にしたんですけど、状況が飲み込めません。「ごめんなさいね、雨降って来たから声かけたんだけど、反応無かったからウチのと一緒に取り込んどいたんですけど、ご迷惑でしたか?」
そう言葉を発する女性(ユウカさん)ですがナチュラルメークしてるとは思いましたが、まるで宝塚の劇団に居そうな綺麗な方なんですが、普段着だとは思いますが、豊満なオッパイの谷間を強調して角度によっては乳首も拝めそうな感じです!
それよりも気になったのは、まるで女子高生みたいなミニスカートでバラ模様のストッキングに目を奪われました。思わず看取れてしまうと「48のオバチャンだけど宜しくね」と洗濯物を僕に手渡し隣に帰ってしまいました。
僕が18ユウカさん48。両親が45なので3歳上ですが、母親よりも色気ムンムンです。毎晩のようにエッチしてる悩ましい声と魅せられた美貌に虜に成ったのは言うまでもありません。毎日妄想とユウカさんを被せて犯す妄想オナニーでした。
日曜日の朝も早くから隣のカップルはエッチしちゃってますよ。盗み聞きしてましたが、どうやら男は出張で2週間帰って来ない事が分かりました。隣の美魔女を口説くチャンスですよね。
とりあえず少しでも距離を縮める事を考えましたが、思い付いたのは仕事から帰宅して「スミマセン醤油少し分けて貰えませんか作戦です」まるで昔のコント番組のようなシチュエーションとかです。
美魔女ユウカさんが1人なの分かってますけど、いざ行こうと思うと余りにショボイ作戦とユウカさんに会えるドキドキが交錯して頭が混乱してますよ。意を決してチャイムを鳴らしたら「となたですか?」と優しい声だけでチンコ反応しそうです。
「隣の者ですが、今夜使うだけの醤油少し分けて貰えませんか?」問いかけるとドアが開き現れたユウカさんですが予想以上の姿に驚きましたよ。「醤油作戦」と同時に行ったのが「シャワー作戦」なんですよ。
隣のエッチしてる声が聞こえるんですから、当然風呂でシャワー浴びてる音も聞こえるんです。だから身体を拭いてるタイミングで行けば親切なユウカさんは対応してくれると信じてましたよ。
まさか僕の狙い以上でバスタオル1枚を巻き付けただけの際どい姿と漂うシャンプーの香りに、チンコ反応しまくりです。「ちょっと待ってね」醤油を取りに行く後ろ姿はバスタオルをあげたらしく、生尻が丸見えです。
ユウカさん醤油を小さな容器に移してくれたのは良かったんですけど、僕に手渡す際にバスタオルが下がってしまいあわやオッパイ丸見えに成るのをファインセーブしたんですが、慌て上げ過ぎてしまったことによって下半身丸出しです。
本人は気付いて無いらしく手を伸ばせば触れてしまう至近距離でマンコ丸出しですから思わず座り込みガン見しちゃいました。「オバチャン変な物見せちゃってごめんね」と言うのですが、一向に隠そうとはしないんです。
思わず「下出ちゃってますよ」と伝えると「えっあっ」と顔を赤く染め蒸気してる姿が溜まりません。
居ても立ったって居られず「醤油ありがとうございました」と扉を閉めて部屋へ戻りました。狙っていた通り以上の成果です。
それから数日後に初めて旦那さんらしき人物と仲良く買い物帰りを目撃しました。僕の顔を見てますが何か気不味いらしく、2人は並んでアパート階段を登って行く後ろから僕も部屋へ向かいました。何気なく顔を上げて固まりましたよ。
ユウカさん今日も相変わらずのミニスカートでしたが、覗くつもりじゃなく本当に偶然見えてしまったんですが、豊満な尻しか見えません。そんな光景を目撃して部屋へ戻ると隣の会話が聞こえ一気にチンコが熱く成りました。
ユウカさん「また見られちゃったかも!」
カズオさん「なんだよ!又って」
ユウカさん「あっ言わなかったっけ?」
カズオさん「まさか若者誘惑したのか?」
ユウカさん「まさか!私は貴方だけのもの」
カズオさん「なら、良いか、まぁ」
ユウカさん「ノーパン、バレたかなぁ?」
カズオさん「いやらしい女だなぁ、お仕置きだ」
まさか階段で見えてしまったユウカさんミニスカートなのにノーパンなんて聞いたら、チンコが熱くなり今目撃したばかりの生尻で妄想して擦ったり、挿入する妄想で大量放出したのは言うまでもありません。
最初に洗濯物を取り込んで届けてくれた時も胸元ガッツリ開いた服にミニスカートでしたから、もしかしたらノーブラ、ノーパンだったのかと考えてしまいました。前回の風呂上がりバスタオル1枚で対応するぐらいなので露出狂なのかも知れませんね。
そういえば、特に気にしてませんでしたが隣も洗濯物は外干しですが、おそらく防犯対策でしょうがユウカさんの下着を見た事ありません。もしかしたら常に下着を着けないで、あのような格好だとしたら誘惑されてると錯覚してしまいそうです。
母親よりも年上ですが、目の離せない存在のユウカさんに虜です。いつか誘われてしまい身体を交える日が来る事を楽しみに待ってますが、相変わらず旦那らしき人物とのセックスで悶える声でオナニーしてる毎日です。