隣の美魔女と臨戦態勢

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昨夜少し飲み過ぎてしまい、やらかしてしまいました。目覚ましのアラーム止めてビックリです!はい遅刻です7時半までに出社ですが、既に8時ダメだと理解しながらも上司に電話したら「慌てずに急いで来いよ。」との事です。

とりあえず着替えを済ませて玄関から階段へと向かい降りると「おはよう今日はゆっくりなんだね」と声かけてくれたのはユウカさんです。急いでましたが立ち止まり「寝坊しちゃいました」と告げると「若い証拠ね!」と言われました。

「じゃあ急いでますから」と伝えた瞬間です。ユウカさんが「気をつけて行ってらっしゃい」と会釈されたんですけど、胸元緩そうな洋服の中にオッパイどころか真っ赤な大きな乳首が2つ見えてしまったんです。

会社に行かねば成らないのは当然ですが、寝坊した結果とんでもない収穫を得ました。すると1階に住んでる老人が現れると「ユウカさん、いつもすまないね。婆さんよりも若い方がワシラも嬉しいんだよ」

僕も老人達へ「おはようございます」と声を発するも聞こえ無いのか無視されました。見ていると優しいユウカさんを誘導して爺さん2人は上から明らかにオッパイを覗き見てニヤニヤしてますよ。

あまりにも図々しいけど、羨ましく思えてしまうとか少し情けないです。とはいえ僕は仕事に向かう為に立ち去ろうとするとユウカさんが「頑張ってね」と言ってくれたんですが、僕の視線はミニスカートから出た脚を見ていました。

ベンチに座るユウカさんの脚が一瞬開いたんです!見逃しません。期待してましたが本当にミニスカート内が見えてしまい固まりましたよ。前回同様にノーパンでマンコが見えてしまったんです。

ユウカさん洗濯物に下着が無いのは部屋干しだと思ってましたが、旦那さんとの会話でノーブラ、ノーパンで生活してる確信でしたが、オッパイ乳首、マンコ尻とか見えてしまうことに老人達も気付いてるんです。

親切なユウカさんの行動を利用して老人達は、おそらく毎日オッパイとマンコを見ているんだと思います。朝からユウカさんの痴態を見せられ寝坊で遅刻しているんですが、堪らず部屋へ戻りチンコ擦って放出したのは秘密です。

一応スッキリして階段降りるとユウカさんと老人達は家の中に入ってしまったらしく姿ありませんでした。少し気になり3人が居ると思われる部屋の前で盗み聞きしていると老人1人が「ユウカさん、あ、う~それタマラン」

この声と共に聞こえて来るのは「ジュル、ジュル~、カポッカポッ」完全に咥えさせてる妄想しか出来ません。「はい次はケンさん、もう少しで終わるから」どんな行為が行われてるのか分かりませんがフェラチオとしか思えません。

1人目を終えてケンさんと呼ばれる老人に「今日は満足させちゃうから、早く脱いで下さい」1人目の老人「ユウカさん最高じゃったよ、ケンちゃんも楽なるぞ」羨ましいです。

毎日オッパイやマンコを見れて、部屋に連れ込み咥えてくれたら爺さんじゃなくても、あのユウカさんが相手なら最高です。結局ケンさん終わって部屋から出て来たユウカさんに会うまで盗み聞きしてました。

咄嗟に口に出たのは「お爺さんと楽しまれてたみたいですね。」と言ってしまったんです。するとユウカさん「お年寄りって大変ですよね、マッサージしてあげるだけで小遣いくれるんですけど、毎日だと悪いので断ってます」

と言ってますが、おそらく爺さん達はユウカさんの痴態を覗き見ての感謝料だと気付いて無いんですかね!それともオッパイやマンコを更けてしまっている事に気付いて無いのでしょうか!

一瞬流してしまいましたが、ユウカさんが施してくれるマッサージに興味津々です。いくら老人とはいえ男2人と入ってしまうんですから、僕も誘ってみようか悩んでます。

前回の醤油作戦よりも確実に連れ込める方法あれば知恵を分けて下さい。

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