隣の涼子さん

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僕の家のお隣さんには、2学生上の娘さんがいました。

お互いに一人っ子ということもあり、姉と弟の様な関係でした。

時は199X年。

中学1年生だった僕は、娘さんに「ショートカットにしたら広末涼子に似てるんじゃない?」と言いました。

「そうかな?」

当時の広末涼子といえば、CDをリリースするなどトップアイドルでした。

後日、娘さんは髪をバッサリと切り落としました。

「この髪型、評判いいんだ♡」

「マジ広末じゃん!」

娘さんのことは本名にちなんで○ちゃんと呼んでいたので、ここからは涼ちゃんとします。

僕が中学2年生になり、涼ちゃんは高校に進学しました。

スカートが中学時代から一気に短くなったので、興奮してしまいました。

時は流れて3年生の2学期になりました。

部活動を引退した僕が帰宅すると、玄関の前にルーズソックスを履いた涼ちゃんが座っていました。

パンツ丸見えで携帯電話で話していました。

当時の携帯電話には、まだアンテナが付いていました。

僕は正面にしゃがんで「あのー、まだですか?」みたいな感じで、ピンクと白のチェック柄のパンツを覗きこんでいました。

電話が終わりました。

「なんでここにいるの?」

「家の鍵忘れちゃってさ、こっちで休ませてくんない。」

「いいけど。」

「そうだ、俺も○○高校を受けようと思ってるから勉強教えてよ。」

「いいよ。」

一緒に英語の勉強をしている時に、家の電話が鳴りました。

電話にでて戻ると、涼ちゃんが俺が机の中に隠しておいた男のバイブルを見ていました。

「こらこら、中◯生がこんなの見たら駄目でしょ。」

「いや、高校2年生だって駄目でしょ。」

「そうだね。」

「おー過激だね!」

「こういうことされてみたくない?!」

そのページにはフェラのシーンがありました。

「してくれるの?!」

「してあげる♡」

涼ちゃんは俺のズボンとパンツを下ろして、肉棒をくわえてくれました。

「スゲー!マジでこんな音するんだ!」

「AV観たことあんの?!」

「友達の家でね、ここにはないよ。」

「気持ちいい?♡」

「うん!もう出そう!」

「全部飲んであげる♡」

涼ちゃんは、僕の精液を全て口で受け止めてくれました。

「気持ち良かった?♡」

「うん♡」

涼ちゃんは、再び男のバイブルを手に取り「今度は、私にこういうことしてよ♡」と言ってきました。

そのページにはクンニのシーンがありました。

「涼ちゃんのオマンコ、ナメナメしていいの?♡」

涼ちゃんは机の上に乗り、大股開きになりました。

僕は、涼ちゃんの右脚を上げてパンツを脱がせました。

左脚にはパンツが残っています。

僕は、涼ちゃんの股に顔をうずめました。

「上手上手♡」

「あん!気持ちいい!」

「でも恥ずかしい♡」

「スゲー♡こんなに濡れてる♡」

教科書が涼ちゃんの愛液で濡れてしまいました。

「ねー、オッパイ揉んでいい♡」

「いいよ♡」

ワイシャツを脱がせ、パンツと同じピンクと白のチェック柄のブラを脱がせました。

僕は、無我夢中で涼ちゃんの左胸にしゃぶりつき、右胸を右手で鷲掴みにしました。

「また勃ってきちゃった♡この胸なら十分に挟めるよね♡ここに挟んで♡」

「いいよ♡」

涼ちゃんはパイズリをしてくれました。

「気持ちいい?♡」

「うん!このまま顔にぶっかけていい?!」

「顔射は駄目、また飲んであげるから出るときは言って。」

「うん。」

しかし、どうしても涼ちゃんの顔にぶっかけたい僕は、涼ちゃんの髪を掴んで顔射してしまいました。

そして、涼ちゃんに抱き付き自分の精液が付いた涼ちゃんの唇に自分の唇を付けました。

涼ちゃんは僕を抱き締め、ディープキスになりました。

「○○高校に受かったら、可愛がってあげるからね」

「お願いします。先生!」

その日から、涼ちゃんの愛液で濡れた跡がある教科書を使うことになりました。

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