※このシリーズは創作です。
ある日、隣に座っていたあかねにいつものように紙が回ってきた
僕らのクラスでは授業中に会話するときには紙で話すという習慣がある。
以下、紙での会話。
あかね「そういえばさ、かずま(注:主人公の名前です)って変態って噂を聞いたんだけど」
僕「うーん、まぁそうだね」
あかね「ふーん。ところで今日の放課後暇?」
僕「暇だけど?」
あかね「ちょっとさ、数学わかんないから教えて欲しいの」
僕「いいけど、どこに行けばいい?」
あかね「わたしの家わかる?」
僕「うん」
あかね「じゃあ3時に家の前で待ってて」
僕「りょ」
僕はその時なんの意識もせずに会話していましたが、よく考えてみれば、あの、学年一の美少女である、あかねの家に行けることなんてそうそうある話ではない。そう思うと嬉しかった。
あかねはとても可愛い女子で、顔立ちはすごく整っていた。身長は大きい方ではなかった。そして胸などもそこまででもなかった。
そして、約束の時間。
彼女の家の前で待っていると、あかねが出てきた。
家に親がいて、知らない男を連れ込むと面倒だから、と言って音を立てないように静かに家に入った。
あかねの部屋は二階の一番奥だった。
僕が入ると、あかねは鍵をかけた。
何もそこまでしなくても、と思っていたら、あかねにベットの上に押し倒された。
僕「あかね?どうしたの?」
あかね「わたしかずまとセックスしたいの」
そう唐突にいってきてキスしてきた。
舌を押し込んできてとてもエロかった。
かなり長く口を合わせたあと、僕は聞いた。
僕「いいのか?」
あかね「いいよ」
そう笑顔で言われた瞬間僕の理性は崩壊した。
あかねの唇を貪るようにキスをし、上を脱がせた。
真っ赤なブラが出てきて、僕のちんこは結構ギンギンに。
そのままブラを外して、激しく胸を揉んだ。
あかねも僕のズボンを脱がし始めた。
そして僕のちんこが出た時、あかねはとても驚いていた。
なぜかというと20センチくらいの大きさのモノが出てきたから。
しかしそこまで戸惑うことなくフェラを始めたので、シックスナインの姿勢になって、あかねのまんこをなめた。すごい濡れていて、とても興奮した。
僕「あかね、挿れてもいいのか?」
あかね「うん、かずまの精子いっぱい中出しして」
一気に挿入、正常位で激しくつく。
僕「あー、あかねのマンコすげー気持ちいいよ」
あかね「あっ、あっ、かずまのおっきいおちんちんもすごい気持ちいいよ」
ちなみに僕もあかねも初体験なので、そんなに長時間は我慢できない。
あかね「あっ、かずま、わたしイキそう」
それを聞いて僕はさらに激しくつく、
あかね「あーーーー、」
そうあかねは叫びながらイった。
僕「あかね、俺ももういく」
あかね「はあー、あっ、かずまの精子いっぱい出してー」
そのままコンドームもつけていないのに、中出しした。
しばらく快楽の余韻に浸ってから、ちんこをマンコから引き抜くと、恐ろしい量の精子が溢れ出できた。
あかねはそのままお掃除フェラをしてくれた。
僕「なぁ、あかね、付き合ってくれないか?」
僕が半分本気、半分冗談でいうと、
あかね「うん、いいよ」
そう返してくれた。
そのままあかねを抱き寄せキスをした。
その日はそこで帰った。