*この話はあくまで創作です。
僕が中3の時のことだった。
僕は頭はいい方、顔は普通くらいの普通の中◯生でした。ただ、強いて言うならちんこがでかいことが取り柄でした。
ある日、となりの席の女子、あかね、と言いますが、が授業中にメモを回してきました。
ちなみにこの手法は僕ら2人の間ではよくやることで、つまんない授業の暇つぶしとして活用していました。
以下、メモの会話
あかね「あのさ、かずまのちんこってでかいん?」
僕「え、どうした?急に」
あかね「なんか噂で聞いたんだよね」
僕「まあ否定はしない」
あかね「じゃあさ、今日暇?」
僕「まぁ暇かな」
あかね「だったらうち来てくんない?」
僕「何しに?」
あかね「ちょっと勉強教えて欲しいから」
その時あかねの方を見ると、顔が真っ赤でした。
そして、学校が終わって、一度家に帰ってからあかねの家に向かう。
あかねが外で待っているように言っていたので、待っていると、あかねが出てきた。
祖母がいるらしく、耳が遠いのでそこまで心配しなくてもいいが、多少静かに、と言われたので、忍び足であかねの部屋に向かう。
あかねがドアを閉めて、鍵までかかると、彼女は驚きの行動に出た。
なんと僕をベットに押し倒して、キスしてきた。
僕「え、ちょっ、あかね?」
あかね「ずっとかずまのおちんちんが欲しかったの、やってくれる?」
僕はそれには答えず、あかねの小さめのおっぱいを揉みしだいた。
僕「俺もいつかはあかねとセックスしたかった」
そういうと、あかねは再び僕と唇を合わせてきた。
そして、服の上から僕のギンギンに勃ったちんこを触ると、驚愕の表情をしていました。
あかね「え、なにこれ?やばすぎ」
僕がズボンを脱ぐと、あかねは一気にちんこを奥まで咥えた。
僕も体を逆さにして、あかねのおまんこを舐めた。
まだ触ってもいない段階から愛液が垂れ流されていた。
舐めれば舐めるほどとどめなくでてくる。
後で聞いたところによると、なんだかんだでオナニーできなかったらしい。
しばらく舐め合っていると、あかねがフェラするのをやめた。
そして、僕に向かって、
あかね「かずまの変態おちんちん、あかねのビショビショおまんこに入れてください」
と、言われました。
こんな学年1の美少女にそんなことを言われて我慢できるはずがない。
一気にちんこを奥までぶち込むと、あかねは恍惚とした表情で喘ぎ声をあげた。
そのままかなりのハイペースで腰を動かすと、あかねはかなりの声で感じ始めた。
だんだんあかねのまんこが締まっていく。そして、あかねは背中を大きく反らせながらいった。
その瞬間、あかねのまんこが一層締まる。
僕「あかね、やばい、もういく」
あかね「かずまの精液いっぱい出して!」
僕はそのままあかねの中で放出しました。
昨日やっていたはずなのに、今までにない量の精液がほとばしります。
射精ごもしばらく挿入したままで抱き合い、3分くらいしてからようやく引き抜きました。
まんこから精液が垂れてきます。
あかねはすぐにお掃除フェラをしてくれました。
再び軽く抱き合い、キスをしてから服をきました。
僕「あかね、ずっと好きだった、付き合ってくれ!」
あかね「うん!」
満面の笑みで答えた彼女はとても可愛かった。
その後とても長いキスをして、その日は別れました。