マホにフェラされてから一週間後、衝撃的なことが起こりました。
授業中に、隣の席に座っていた、あかねというかわいい女の子が、つんつんしてくるのでみると、メモを渡してきました。そこには、
「マホちゃんとやったって本当?」
と、書いてありました。
(以下、メモの会話)
「うん」
「どこまでやったの?」
「フェラされただけ」
「だったら、今日放課後4時くらいに教室にいて」
そうして4時に教室には僕とあかねしかいなくなりました。
「今日5時半に私の家来て。家の前で待ってて」
と、だけ言われると、あかねはダッシュで帰ってしまいました。
言われるがままに5時半にあかねの家の前に行ってみると、あかねが一人で立っていました。
「あ、来てくれたんだ」
「いや、そりゃあかねの頼みだったら行くけどさ」
あかねは学年でトップクラスの美人です。
「じゃあ静かにうちの中入って」
そうして、あかねの部屋に入ると、あかねが鍵を閉め、僕をベットに押し倒してきました。
「あ、あかね?ど、どうしたんだよ」
「私にかーくんの童貞ちょうだい」
そういって僕の唇に彼女の唇を押し付けてきました。なすがままに受け入れると、僕の股間をズボンの上から弄ってきました。無論僕のちんこはギンギンです。
あかねかズボンを脱がせたがっていたので脱いでみると、自分でもみたことがないくらい大きくなっていました。
「かーくんのこんなに大きいの?入るかなぁ」
そう言ってあかねはぼくのちんこを口に入れてしごきはじめました。
僕もここまで来たんだったらどうにでもなれ、と思っていました。
そしてあかねがついにフェラをやめ、
「かーくんのおっきいちんぽをあかねのおまんこに挿れて下さい」
と、まんこを僕の方に向けて、笑顔で言いました。
その瞬間、僕の理性は崩壊しました、
「じゃあ挿れるよ」
そうしてゆっくり挿入していく。
「あっっ、」
「あぁー、かーくんのおちんぽ、あかねの奥まで入ってるよー、、」
そうして僕は耐えきれずにすごい速度でピストンをはじめた。
「あっ、あっ、」
あかねはものすごく感じているみたいだったのでもっと激しくこしを振った。
「あー、やばい、いっ、いっちゃうよー」
そうしてあかねは絶頂イキした。潮が大量に噴き出していた。同時にまんこが締まり、僕も行きそうになってきた。
「あーあかね、おれももういく!」
「来て、かーくんの精子、あかねの変態おまんこにくださいー」
「あー、でる!」
そして、大量の精子をあかねの中に出して果てた。
しばらく、あかねと抱き合ってそのままの体勢でいた。
さらにしばらくすると、あかねが再び動き始めた。
「え、あかね?」
「もう一回だけやらせて」
「う、うん」
今度はあかねが上になって騎乗位をした。あかねはすごい激しく腰を振ってくる。動き続けながらディープキスをしたり、おっぱいにむしゃぶりついたりした。あかねの胸はちょうどいい貧乳で、もみごこちがとても良かった。
「あー、あかね。もういく」
今度は僕が先に行きそうになった。
「いいよ、かーくんの精子いっぱいちょうだいー」
「あーー!」
そうして2回目とは思えない量の精子を中に出した。
それでもなお、あかねは腰を振り続ける。そして、
「あーー、いくの!いくのー!!」
先ほどと同じようにすごい量の潮を吹きながら絶頂イキした。
また先ほどと同じようにしばらく抱き合って横たわっていると、あかねのまんこがちょっと見えた。僕の精子がこぼれ落ちていた。
ディープキスして、あかねがフェラでお掃除をしてくれた。
そのあと服を着て、再び30秒くらいディープキスをし、2分くらい抱き合いながら、次のやる約束をした。
そのあと、試しにあかねに告ったら、満面の笑みで「いいよ」と、言ってくれた。
続く