隣の席の地味なぽちゃ女子にイタズラしまくった結果、セフレになってくれた

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とある田舎の中学時代の思い出話。

オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。

友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。

今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。

色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくやっていた。

勉強はそこそこで、運動は出来た方。

かと言って目立たない連中に絡んだりとか、そういうマネはしないようには心がけていた。

とりあえず友達が居れば良かったし、彼女を作ろうともせず、小学6年の時に友達の姉ちゃんに童貞を奪われて以来「エッチは適当にやれればいい」とある意味歪んでいた。

入学してしばらくすると、段々人間関係が出来上がってきて、グループも自然と生まれる。

オレが居るグループ、他の小学から続くグループ、オタク同士のグループetc。

そんな頃にどこにも属さず、いつも1人でいる女子が居る事に気付いた。

名前はマリナ。

元AKBの松井咲子に似た、整った顔立ちではあるのだが体型はかなりぽっちゃり。

分厚い髪のロングヘアーを1つ結びにして、とぼとぼ自信無さげに歩いているのが見える。

特筆すべきは洋梨体型のデカ過ぎるケツ、隙間無くムチムチした太い脚。

下半身だけが膨らんだように見えていて、特にケツは無駄に主張が激しく張り出している。

ブラジル人のような張り具合。

意地の悪い女子達がコソコソ話す。

「完全に名前負け(笑)」

「ケツデカ過ぎ(笑)ぶつかったら飛ばされちゃうんじゃない?(笑)」

そういうのを見ると「オレの周りの奴らには居なくてよかった」と思った。

オレの周りでは話題にはならなかったが、興味が湧いてきていた。

「痩せたら絶対いい女になるだろうな。それにあの下半身はずっと見ていたい」

矛盾しているが、痩せたらどうなるかという期待と、そのまま太ったままでいてほしいと考えるようになっていた。

オレや友人達は部活はバスケ部に入り、練習は体育会系の厳しいものだったが、休憩中は同じ体育館で練習している女バスやバレー部の女子達の中で「誰がエロいカラダしてるか?」等の下世話な下ネタトークに花を咲かせていた。

中1だったオレ達から見れば2年3年は十分オカズの対象だったし、プルンプルン揺れる胸や、姿勢を低くして無意識に突き出すケツは目の保養。

だがオレはとにかくマリナが気になって仕方なかった。

マリナは美術部に入ったらしいので、当然見に行く事も向こうが来る事も無く、接点は皆無。

部活を終えて家に帰れば、汗臭い身体のまま部屋に行ってマリナをオカズにオナニーする。

「マリナのケツを好き放題出来たら………」

マリナを妄想しながらのオナニーは歴代の中でも捗り具合がハンパなくて自分でも驚く。

当時はスマホどころかケータイも無く、ポケベルも持ってなかったから家で1人悶々としていた。

そんなオレに訪れたチャンスが席替え。

コミュニティをバランスよくしたいらしい担任の一存で、グループ同士が固まらないように見事に席はバラバラになった。

そんなオレは窓際の1番後ろの席になり、左隣がマリナになった。

「神様!担任様!ありがとう!!」

叫びたい位に嬉しかった。

机を移動してマリナの隣に座った時に一応コミュニケーションを取ろうとした。

オレ「よろしく」

マリナ「………はい………」

俯いたままこちらを見る事は無かったが、返事を貰えただけでも嬉しかった。

休み時間になればグループは結局固まる。

こういう時は大体、1番目立つ奴の近くに集まって関係無い奴の席に座ったりして迷惑をかけるイメージだが、オレが移動してマリナに迷惑をかけないようにする。

話題は席替え関連だが、マリナの名前はオレは出さないし、友人達からも出なかった。

迷惑かけないようになんてカッコつけてはいるが、実際はマリナに近付く奴を増やさないようにという歪んだ独占欲。

授業中もマリナは真っ直ぐ黒板を見たり、ノートに書いたりと真面目に授業を受けている中、オレはチラチラとマリナの下半身を見る。

制服だと分からないが、体育の授業が終われば全員ジャージになる為に下半身は絶景だ。

破けるんじゃないか?と心配になる位にパツパツに張った太ももとデカいケツは垂涎物。

授業中は勃起してしまい、教師に当てられたら一発でお終いになるスリルも楽しんだ。

席替えから数日間、オレはマリナの下半身を視姦する日々にいい加減ガマン出来なくなった。

「授業中に触ってみよう」

リスクを考えないで、ただ欲望に忠実になってしまったオレ。

もちろん触るといってもスリスリは無理なので、指でつついてみる等の小さな?イタズラ。

他の女子なら受け入れるか、逆に騒ぐかだろうと考えた中で出た答えは「マリナは騒がないだろうし、拒否したくても動けなくなるだろう」というご都合主義な結論に至った。

午前の授業中、相変わらず真面目にしているマリナの太ももに対してオレはチャンスを伺う。

担当教師が黒板に書いている為、背中を向けているその時。

左の人差し指で太ももをツンツンとしてみた。

一瞬「ビクッ」となったが、こちらを見る事はなかった。

「やっぱりな。予想通りの反応だった」

何か用事があるなら声をかけるか、肩を叩くかすればいいものを太ももをつつかれたら、それは違和感だろう。

1回目は反応を見る為だけだったから、次からは感触を確かめたいと思い、またつついてみた。

顔を赤くして俯くマリナの太ももは、弾力が素晴らしかった……が、物足りない。

「やっぱり、つつくならケツだろ」

何度か太ももをつつかれているマリナだが、オレを見る事はなく授業に集中している。

顔は赤いが、身体は強張った様子もない。

再び、教師が背を向けた時に左手を伸ばしてマリナのデカいケツを指でつついてみた。

マリナ「………んっ…………」

うっすら吐息を漏らす。

指に伝わるのは、例えが浮かばない程に肉がミチミチに詰まった気持ちよさ。

「ヤバいな……想像以上に気持ちいいわ」

そのまま何度も指でつつく。

マリナは顔を真っ赤にして、身体をビクビクと震わせているが、オレを見る事も手を払いのける事もなく、ただされるがまま。

オレ「もしかして……感じてる?」

マリナ「……………」

オレ「マリナのケツって気持ちよすぎ……」

マリナ「んっ………くっ………」

一方通行な会話のまま、ひたすらつついてる内に授業が終わりに近づいた為にやめてみた。

教科書が入ってる場所に当たる位に勃起したモノを鎮める為でもある。

授業が終わり、オレは友人達に合流した後でマリナの様子を伺う。

トイレに立ったのか、居なくなってしまった。

その後の授業でもひたすらマリナの太ももとケツにイタズラを繰り返した。

全ての授業が終わり、掃除をしてから部活に向かう間もマリナは平常運転だった。

その日のオナニーは更に捗った。

「指だけだったけど、マリナのケツはマジで気持ちよかったなー!」

誰も居ない家の中で騒いでしまう位に大興奮。

もしかしたら学校に来ないんじゃないか?と心配にはなったが、次の日もマリナは1人歩いていた。

「来てるんなら良かったわー」

ほっと一安心したら、イタズラが加速する。

指先でケツから太ももをなぞってみたり、ケツと椅子の間に指を突っ込んでみたりした。

マリナは相変わらずビクビクするだけで安心。

そんなイタズラする日が1週間位続いたある日、更にラッキーな事が起きた。

部活後はそのまま帰るのだが、教室に忘れ物をした事に気付いたオレ。

友人達と別れてから1人教室に戻ると、誰か居るのが見えた。

「どうしよう……どこにやったのかなぁ…」

何やら探し物をしているらしい。

オレが入って来た事も気付かない位に集中していたのはマリナだった。

オレ「何してんの?探し物?」

マリナ「あっ……は、はい………」

オレ「そんな警戒しないでよ(笑)忘れ物取りに来ただけだからさ。でも困ってんなら、オレも手伝おうか?」

マリナ「いえ……大丈夫……です……」

オレ「勝手にケツ触るような男の手伝いはいらないかー(笑)で?何探してんの?」

マリナ「図書室の本の……貸し出しカードがなくなって……」

オレ「あぁ……あの裏に挟んでるやつか…どれどれ………」

オレは姿勢を低くして床や棚の隙間に目を凝らした。

マリナ「あ……あの………」

オレ「手伝いはいらないみたいだから、勝手に探させてもらうよ」

マリナ「ご…ごめんなさい…………」

オレ「謝んなくていいって。むしろオレが謝らなきゃいけない立場だから(笑)」

とは言っても謝る事はしなかった。

オレ「それにさ、下から見上げるケツもたまらなくエロいんだけど♡」

床に這いつくばるようにしてるオレの目線は、机の中やカバンの中を探しているマリナの下半身に奪われていた。

マリナ「えっ…………」

クルッと振り向き、顔を赤くしてオレを見る。

オレ「いいもの見せてもらったから、余計やる気出たわ」

探し物を続ける事10分位。

オレ「ん?………これか………」

掃除用具をしまうロッカーと床の隙間に、紙のような物が挟まっているのを見つけた。

オレ「よっ……と………これかな?」

マリナ「あっ………そ…それです………良かった……ありがとうございます………」

安心したのか笑顔がこぼれるマリナはかわいかった。

オレ「よくもまぁ、こんな隙間に挟まったなぁ。ある意味キセキじゃん(笑)」

マリナ「本当に……ありがとうございます…」

オレ「そういう時は”ありがとう”だよ。何で敬語なの?オレらタメじゃん(笑)」

マリナ「タメ……って……何ですか?」

オレ「同い年って事だよ(笑)真面目だなぁ」

マリナ「そう……ですね………」

探し物が見つかって良かったけど、会話を続ける気は無さそうだと判断した。

オレ「とにかく見つかって良かったよ。じゃあ、気をつけて帰んなよ」

自分の忘れ物も持ち、教室から出ようとした時に呼び止められる。

マリナ「あ……あの………何かお礼を…………」

気分的には「何でもするって言ったよね?」状態になったオレはマリナに近付いた。

オレ「じゃあさ……こうしちゃおっかな」

正面からピッタリとくっ付き、両手でケツを撫で回した。

マリナ「えっ……あっ……あのっ…………」

突然の事でパニクってるマリナを逃さないようにガッチリとホールドした。

オレ「あぁ〜……すっげぇぇぇ……めっちゃデカいし、たまんねぇぇぇ……」

ジャージ越しだというのに、マリナのケツはムチムチした気持ちよさと、圧倒的な肉厚さ。

マリナ「イヤっ………あのっ……………」

オレ「マリナって本当に中1なの?先輩らのケツよりデカいし、触った感じも先輩らより大人なんだけど(笑)」

マリナ「あっ…………いやぁぁ……………」

口では拒否しているが、恐怖からか動けないままでいるマリナ。

オレ「あぁぁ……いいなぁぁぁ……夢が叶ったわー」

パツパツに破けそうになっているケツをひたすら揉みしだいた。

マリナ「………もう……いいですか…………」

精一杯の言葉が出てきた。

本当はこのままゆっくり楽しみたい所だったが、誰か来るかもしれないというリスクは拭えなかった為に、そろそろ終わろうと思った。

オレ「そうだね。じゃあ最後にさ……」

マリナを振り向かせて、机に手を置かせた。

オレ「オレさぁ……もうマリナのケツが大好きになっててさ。家でもこうなるし、触ったらもうヤバい状態なんだよねー(笑)」

自分のモノを取りだす。

マリナ「えっ…………!…………」

一瞬確認したら目を逸らす。

その後は机がガタガタする位に震えている。

オレ「大丈夫だって。挿れたりしないから(笑)あぁ……でもマリナは真面目だから言っても分かんねーかな」

恐怖で脚をガクブルさせているマリナのケツを触りながら、自分のモノをしごいた。

オレ「あぁぁ〜……こりゃあダメだ……気持ちよすぎてすぐ出ちまう(笑)」

自分でもビックリだが、これがみこすり半というやつか。

マリナ「……………」

オレ「マリナのケツに出すぞっ!」

言った瞬間にはもう大量の精子が出た。

AV男優並みに出たのはきっと、シチュエーションがそうさせたのだろう。

マリナ「えっ………何か……………」

マリナは自分の手でジャージにぶっかけた精子を触った。

オレ「あ〜あ、気持ちよすぎてめっちゃ出たわ〜(笑)」

マリナが手についた精子を眺めている間に、オレはジャージを穿いた。

マリナ「えっ………く…臭い…………」

オレ「匂い嗅いじゃうんだー(笑)イイねぇ!AVみてーだよ(笑)」

マリナ「いや………いやぁぁ……」

顔を覗き込むとうっすら涙が浮かんでいる。

マリナの涙を見たら冷静になるかと思いきや、不思議と罪悪感が浮かばなかった。

オレ「めっちゃ気持ち良かったわー!またそのデカいケツ触らせてな」

精子が付いていない部分をギュッと揉んで、その場から立ち去った。

興奮冷めやらぬままに家に帰ったら、その日は親が居た為にすぐシャワーを浴びる為に風呂へ。

ボディーソープで自分のモノを洗っていると、再び勃起したのでオナニーした。

ケツにぶっかけたにも関わらず、まだまだ衰えない精力に驚き、寝るまでにも数回出した。

次の日、マリナは学校に来ないのではないのか?と心配したが、オレが教室に入ると自分の席に座って図書室から借りたであろう本を読んでいる。

自分のカバンを置く時に小声で話しかけてみた。

オレ「おはよう」

マリナ「おはよう………」

オレ「昨日はありがとね」

マリナ「いえ…………」

意外と応えてくれるもんだなと驚く。

オレ「ジャージ汚したけどバレなかった?」

マリナ「すぐに………洗ったから……」

オレ「それは良かった(笑)それに敬語止めたんだね。自然でいいよ」

マリナ「……………」

もう少し話をしたかったが、友人達が教室に入ってきたので会話は終了。

その日も変わらず授業中に指でつつくイタズラをするが、マリナは顔を赤くして震えるだけ。

昨日あんな目にあったのに、学校に来るし、会話するし、反応も変わらないしと……加害者のオレが言うのはおかしな話だが「強いな」と思った。

その日からしばらくは前回のようなチャンスは無かったのが残念だった。

だが、変化は徐々に訪れてきた。

普段は喋らないマリナだが、授業中に消しゴムが使い物にならなくなったオレに分けてくれたり、イタズラに夢中でノートに書けてない部分を教えてくれたりと……ラブコメのワンシーンにありがちな展開がやってきた。

そんな事が続いたある日の掃除時間。

オレとマリナは教室のベランダに出て、窓を拭いていた。

オレ「マリナはさ、何でイタズラばっかりするオレに良くしてくれんの?」

マリナ「困ってる人は……助けなきゃって……」

オレ「ケツ触るのに夢中になってる奴にノート見せるなんて普通無理っしょ(笑)」

マリナ「それは………その………」

雑巾を絞る為にしゃがんでいるオレの目には、小柄な身体で一生懸命高い所を拭こうと頑張っているマリナのプルプル揺れるデカいケツが映る。

オレ「マリナの身長じゃ届かないでしょ?オレがやるからいいよ」

立ち上がって代わりに窓を拭く。

マリナ「あ……ありがとう………」

窓を拭く為に立ち上がったので、マリナの目には勃起して膨らんだジャージが見えている。

マリナ「あ……あの……そ………それ……」

オレ「マリナのケツがエロ過ぎるから、見てるだけで勃っちゃう(笑)」

顔を赤くして目を逸らしているが、真面目なマリナはオレの右隣で窓を拭いている。

雑巾を左手に持ち替えて、右手でケツを撫で回してみた。

マリナ「んっ…………あっ……ちょっ…」

ビクビクしながらかわいい吐息を漏らす。

オレ「すっげー気持ちいい……たまんない……」

大きさは無限大と思わせるようなデカいケツの弾力が右手を支配する。

マリナ「あっ………」

オレ「マリナが学校来なくなるんじゃないかと心配だったけどさ、来てくれるからオレは嬉しいよ。ひょっとして期待してたり?(笑)」

マリナ「ちがっ……くっ………」

ただジャージ越しで触ってるだけなのに、クネクネと身を捩らせているのがまたエロい。

オレ「ほら、マリナのケツが気持ち良すぎるから更に勃っちゃったよ」

マリナの左手を引っ張って、ジャージの膨らみを触らせてみる。

マリナ「あっ…………やっ…………」

すぐ離すかと思いきや、手は被せたままだ。

オレ「マリナの手に包まれるなんて(笑)」

マリナ「もう…………恥ずかしい…………」

嫌がっている様子があまり感じられないのが不思議だった。

「期待してたり?」とふざけてみたのは実は図星を突かれたのか?と疑ってしまう。

一応窓越しに教室を覗いてみるが、居るのは掃除に集中してる奴らのみ。

他の連中はサボって廊下で遊んでるのだろう。

オレは再びしゃがんでマリナのケツを見上げながら、モノを出した。

マリナ「ちょっ…………」

オレ「大丈夫。ジャージにかけないから(笑)ただヌキたくなっただけだし。マリナはそのまま掃除しててよ」

マリナ「……………」

オレ「マリナのケツがたまんないから勃起しちゃって困ってるんだ。って言ったら助けてくれたりしちゃう?(笑)」

マリナ「それは………前みたいに………」

マリナの真意は分からないままだが、オレはガマンが出来なかった。

オレ「自分で勝手に処理すっからさ。マリナは掃除がてら見張っててよ」

何も言わずにひたすら窓を拭くマリナのケツを眺めるのもいいが、教室からは見えないし、マリナは動けないのをいい事にオレは動いた。

割れ目の辺りに顔を近づけて、思いっきり息を吸ってみる。

オレ「すげ………めっちゃイイ匂いする……」

マリナ「えっ………もう………そんな事まで……」

女子特有の甘酸っぱいフェロモンが香る。

オレ「ケツからイイ匂いするなんてすげぇ……今までこんな事なかったなー」

小6で童貞を奪われて以来、数人と経験したが大体ケツは臭かった。

オレ「やっぱりマリナって………」

言葉にならない位にクラクラしてしまったオレは、そのまま顔をくっ付けた。

マリナ「やっ………ちょっ………」

恥ずかしがりながらクネクネ動くものだから、何もしてないのに顔が左右に揺れる。

本当は舐め回したい所だが、ジャージにシミが付いたらマリナがいらぬ誤解を受けると思った為、口は開かなかった。

マリナ「あっ……あっ………あっ………」

喘ぎ声にも似た吐息と、顔面に伝わるマリナのケツのムチムチした弾力と、甘酸っぱい匂いが脳を溶かすほど刺激してくる。

もちろんモノをしごく右手は高速に動き、あっという間にイキそうになった。

雑巾をティッシュ代わりに大量に発射した。

オレ「あ〜、気持ちよかった〜。うん、ジャージにシミはないな。誰か見てたりした?」

マリナ「誰も……気にしてないみたい…」

オレ「それは良かった。ありがとね」

ポンポンとケツを叩くが無反応。

モノをしまった後、精子が付いた雑巾をバケツの水で洗って絞る。

オレ「この勃ったままなの鎮めなきゃいけないからさ(笑)マリナは先に戻ってなよ」

マリナ「う……うん………分かった……」

何事も無かったかのように戻っていくマリナを見送り、しばらくしてからオレも戻った。

ヌイてさっぱりした気持ちになった後の部活は調子が良く、我ながらこんなプレー出来たっけ?という位だった。

それからは窓の掃除が逆に楽しみになって、マリナはオレにケツを触られても拒否しないし、目の前でオナニーしても誰かにチクったり、見張りを怠る事はなかった。

オレ「マリナも結構好きだったりする?」

マリナ「恥ずかしいだけ………」

オレ「見張りもちゃんとしてくれてるからありがたいよ」

マリナ「見つかったら……騒ぎになるし……」

どういう気持ちかは分からないが、とにかく感謝しかなかった。

そしてついに、最大のチャンスが訪れた。

期末テストの時期になると、大体の部活は休みになる。

だが、オレは体育館で1人自主練をしていた。

体育館のドアが開いた音がしたので見てみると、何とマリナが入ってきた。

オレ「マリナじゃん。何してんの?」

マリナ「先生から……渡し忘れたプリントだって……隣の席だから頼まれて……」

オレ「ありがとね」

マリナ「………………」

せっかくマリナが来たのだが、フリースローに夢中のままだった。

だがマリナは帰る様子はなく、ただ見ていた。

マリナにカッコいいとこを見せたいと思い、集中したフリースローはバンバン決まる。

オレ「マリナに見られると調子イイみたい(笑)窓掃除の後なんかはめっちゃ調子イイんだよね!スッキリした後だから」

マリナ「………うん………カッコいいと思う」

オレ「ただのエロい男じゃないって分かってもらえたかな?(笑)」

マリナ「知ってる………体育でいっぱい活躍してるもんね……」

オレ「見ててくれたの?」

マリナ「気になって………目に入っちゃう」

オレ「マリナと会話するなんて初めてな気がすんだけど(笑)」

マリナ「そう……だね………」

オレ「じゃあ後何本か打ったらさ、また話してくれっかな?」

マリナ「うん………いいよ……」

俄然ヤル気が湧いたオレはその後もバンバンとシュートが決まる。

黒子のバスケの緑間のようだった。

オレ「いや〜、決まった決まった」

汗まみれのオレに対して置いてあったオレのタオルを渡してくれた。

オレ「ありがとね」

頭や顔を拭くオレをジッと見つめてくれる。

オレ「ポカリあるけど飲む?」

マリナ「学校でそれは……」

オレ「汗流した後には必須だし(笑)2本あるから1本あげるよ」

バッグからポカリを取り出して渡した。

マリナ「あ…ありがとう……いただきます」

2人で床に座って一緒にポカリを飲むという、青春の1ページにありそうなシチュエーション。

オレ「いきなりなんだけどさ……マリナはオレの事嫌いじゃないの?」

マリナ「それは………嫌いではない……」

オレ「嫌われてるかと思った(笑)でもやめらんねーんだよね。マリナが魅力的だから」

マリナ「私………そんな事ない………ハルキ君達みたいに明るくないし……太ってるし」

オレ「オレらなんてただノリだけで生きてるようなバカな生き物だし(笑)将来的にはマリナみたいな真面目なタイプが偉くなっていくんだよ」

マリナ「つまらない人間だから……バカにされてるの知ってるし……」

オレ「そんなの気にしなくていいって。実際オレのダチとかはマリナの事バカになんかしてねーし。そういうの言ってる奴はただのブスじゃん(笑)」

実際冒頭に書いたマリナをコソコソとバカにする女子はただのブスだった。

マリナ「そんな事……言わない方が……」

オレ「自分をバカにする奴を否定されて、かばうなんて真面目過ぎだろ(笑)イヤなもんはイヤだって思った方が楽になるって」

マリナ「そう……だよね………」

言って後悔した。

きっと矛先はオレに来ると思った。

マリナ「でも……ハルキ君の事は……イヤじゃないかも……」

オレ「マジで?」

マリナ「うん………お尻触られるの……恥ずかしいけど………コンプレックスなのに……褒めてくれるから……イヤではないかなって……」

叫んで飛び上がりたい位に嬉しかった。

オレ「そのセリフが聞けたのが嬉しいな」

床に座っていたら冷えてきたので立ち上がる。

マリナ「お尻冷えちゃった………」

オレの隣で立ち上がる。

これはもしかしてOKサインか?と思ったオレはすかさず手を伸ばしてケツを撫でてみた。

マリナ「んっ………んっ………」

オレ「気持ちいい」

マリナ「んっ………私………今……触られたいって思っちゃった……」

オレ「数ヶ月もされたら慣れちゃった?(笑)」

マリナ「慣れてないけど………恥ずかしいままだし………」

ビクビク震える為にケツも揺れる。

オレの手に弾力と振動が伝わる。

オレ「すっごいね。触りがいあり過ぎて」

マリナ「あっ………あんっ……………」

オレ「エッチな声出てる」

マリナ「はぁ……はぁ……おかしいよね……こんな声出るなんて………」

オレ「女子は気持ちいいとそんな声出ちゃうみたいだよ」

マリナ「あっ………んっ…………」

この時オレは思った。

「このままエッチしてしまいたい!」

マリナは恐らく……というか絶対に処女だろう。

処女を奪いたいわけではないが、とにかくマリナを好き放題にしたい。

オレのモノをマリナのケツにぶち込みたい!というゲスい欲望しかなかった。

そうなるとジャージの中で股間がムクムクと膨らんでいき、それをソッとマリナの手が包み込んでくれた。

オレ「自分から触ってくれるの?」

マリナ「うん………触りたかったから……」

ただ恥ずかしがっていたマリナも良かったが、少し積極的になったのもありがたかった。

マリナの小さな手に収まりきらない位にパンパンに膨らんでいくモノ。

オレはマリナの正面に立って、そのままジャージをズリ下げた。

マリナ「あっ………パンツ…………」

そこにあったのはピチピチに張ったイチゴのパンツと、肉厚な太ももだった。

オレ「イチゴのパンツかわいい」

マリナ「好きだから………イチゴ柄……」

オレ「めっちゃ興奮しちゃう!」

マリナ「どうしよう………見てもらって嬉しくなっちゃう………」

マリナはMなんだろうな。

そんな状況の中でも、マリナはオレの勃起したモノを触り続けている。

オレ「苦しくなってきちゃった…脱ぐよ?」

マリナ「うん………」

少し手を離したので、オレは急いでジャージとパンツを脱いだ。

真っ赤になる位に脈打っているモノを見たマリナは、吐息をもらしながら見つめていた。

マリナ「すごい……………」

オレ「マリナに触ると、こうなっちゃう」

イチゴのパンツが破けそうになっているのが、触っただけでも分かった。

オレ「マリナも脱いじゃいなよ……キツそうだよ」

マリナ「うん……ハルキ君も脱いでるし」

イチゴのパンツを下ろして、膝辺りで止めていたジャージと一緒に脱いだ。

テスト期間中の為に誰も居ない体育館の中で、オレとマリナは下半身丸出しという状況。

マリナ「はぁ……はぁ……すごい………こんな事しちゃうなんて………」

オレ「興奮してる?」

マリナ「私………恥ずかしいけど……こういう事したかったのかもって……思っちゃう…」

長いスパンでイタズラを繰り返してきた為か、マリナがノッてきてくれたのが嬉しかった。

オレ「マリナ。更衣室行かない?」

マリナ「うん………ここじゃ危ないね」

マリナは何をするのかを分かってるかどうかは知らないが、多分この調子なら最後までイケると思っていた。

床に置いたジャージや荷物を持って男子更衣室に入る。

ただロッカーと椅子があるだけのシンプルな場所だ。

オレ「歩いてる時もさ、マリナの生ケツが揺れててめっちゃエロかったね」

マリナ「私……こんな扱い初めて………」

オレ「イヤだった?」

マリナ「ううん……嬉しい………特に……あの探し物の時は……」

オレ「マリナのジャージにぶっかけた時か(笑)」

マリナ「一瞬はイヤだったけど……何か……匂い嗅いでたら………クセになっちゃって……」

オレ「めっちゃエロッ!」

話を聞いて興奮して、マリナに抱きつき生ケツを揉んだ。

マリナ「うん………洗濯回すまで……ジャージ嗅いじゃってたよ」

話しながらオレのモノを優しく触ってくれるマリナの手。

マリナ「あついね………ちんちん………」

オレ「大興奮してるから!」

マリナ「はぁぁぁ………あつい………ビクビクしてて………すごい…………」

全体を軽くにぎって、しごくような手つきで責めてくるマリナ。

オレ「あぁぁぁ……マリナ………気持ちいい…」

マリナ「確かこんな動きだったよね?……掃除の時に見てたから……覚えちゃった」

目の前で何回かオナニーしたのを見ていたという事実に驚いた。

見ないようにしてるだろうと思っていたから。

オレ「マリナのケツ気持ちいいよ!すっごい肌気持ちいいし!重さもたまんない!」

下から持ち上げると分かる重量と吸い付くような肌触りが気持ちよかった。

マリナ「あっ………んっ…………もっとあつくなってきてる………脈がすごい………」

心臓が高鳴り、モノも真っ赤になる位に脈打ってるのがオレにも見えた。

マリナ「私の手に……出していいよ……」

オレ「マリナ……いいの?」

マリナ「うん………精子嗅ぎたいし……お尻に出したら……触れなくなっちゃうし……」

オレ「じゃあ……そのままマリナの手でしてよ」

そのまま右手でしごいてきて、左手は受け皿のように添えてくれた。

マリナ「すごい………すごい………あっつい……ビクンビクンって………早い……」

かわいい声の軽めの言葉責めに更に興奮し、イキそうになった。

オレ「マリナ!出るっ!」

飛ばないようにしっかりと受け止めていたマリナの左手は、一瞬で汚れた。

マリナ「あっ………すっごい………こんなになっちゃうんだ………」

その後も少しずつ出てくる精子を受け止めてくれる。

オレ「マリナ………気持ちよかった………」

マリナ「すごいいっぱい………」

オレ「マリナのジャージにぶっかけた時もこれ位出たよ」

マリナ「でも……私のお尻は大きいから……こんなにいっぱい出ても……まだまだ余るんだろうなって」

オレ「全部汚す位、何回でも出るよ。マリナがエロいから」

マリナ「もう………嬉しい………」

そのまま目の前で精子を嗅ぎ始める。

マリナ「あぁぁぁ……臭い……臭い……でも……嗅いでいたい………」

少し脚を開いて立ったままでいるが、段々膝が震えてきた。

マリナ「すごい……こんなにいっぱい………まだ臭い………」

オレはしゃがんでマリナの股間を見た。

中1だからもちろん毛は生えていない、白い肌に少しぷっくり膨らんでいるマ○コ。

左手でケツを揉みながらずっと観察していると、太ももをタラーッと汁がつたってきた。

オレ「マリナのマ○コ濡れてきたね」

マリナ「えっ……ウソ……触ってないのに」

衝撃のカミングアウトだった。

オレ「マリナ。触った事あるの?」

マリナ「うん………部屋でジャージ嗅いでたら……何かビクビクしちゃって……何だろう?って触ってみたら……何か液が出てきちゃって」

オレ「マリナもオナニーしたんだ!」

マリナ「オナニーっていうの?……すごく気持ちよくて……手が止まらなかったよ……」

オレが精子をぶっかけたジャージを嗅いでムラムラした。というエピソードにテンションが上がる。

オレ「マリナがやったのはオレがしたのと同じ事だよ」

マリナ「そうなんだ……ちんちんを動かしてるのをオナニーっていうんだね。私も……すごく触っちゃってた………」

そんな話を聞いたらたまらなくなり、マリナのマ○コを触ってみる。

マリナ「ひゃっ!……」

身体が激しく震え出す。

オレ「すっごい濡れてる……マン汁溢れちゃってるよ」

膣穴の入り口を少し触ってるだけなのに、ダラダラと溢れてきた。

マリナ「んっ…んっ…んっ……何これ……自分でするより………あぁ……んっ……」

オレ「マリナの手で触られて気持ちよかったのと同じだよ」

ピチャピチャとやらしい音が立っている。

マリナ「あぁっ……んっ…んっ…んっ……」

目の前にあるマ○コの割れ目を開いてみると、ヌルヌルにテカっている。

ぷっくり膨らむクリトリスをちょっとつついた。

マリナ「あっ!ダメっ………何か……おかしくなっちゃう!」

オレ「こんなの見せられたらしたくなっちゃう」

多分クリトリスが弱いのか?と思ったら、ケツから手を離して徹底的に責めてみる。

マリナ「はうぅぅぅ……うぅぅぅん!……あっ!あっ!……ダメぇぇぇ!」

オレ「イヤならやめる?」

マリナ「やめちゃイヤッ!おかしくなっちゃうけど!気持ちいいから……してほしい……」

オレ「よくできました(笑)」

足元がおぼつかないマリナだが、左手はマ○コを開いてるし、右手はクリトリスをいじってる為に支える事は出来ず。

マリナ「はぁぁぁぁ……うぅぅぅぅん!」

震えるマ○コから汁がドボドボと溢れる。

マリナ「あぁぁぁっ!!」

ビクンビクンと上下に揺れると、へたって座り込んだ。

オレ「もしかしてイッちゃった?」

マリナ「イク?………どこにもいってないけど」

真面目なマリナらしい返答だった。

オレ「オレが精子出すのと一緒だよ。気持ちよさがテッペン越えたのを”イク”っていうんだよ」

マリナ「そうなんだ……何も知らなくて……」

オレ「普通は知らないって(笑)マリナが真面目に過ごしてる間にオレらみたいなのが身につけてる知識だから」

マリナ「身体中に電気が走ったような……」

オレ「女子はそんな感じらしいね。男は違うから分からないんだけど」

マリナ「すごく気持ち良かった!」

オレ「そんなデカい声出せるんだ(笑)」

マリナ「応援歌練習以外で初めて出たかも」

嬉しそうに笑うマリナはかわいかった。

マリナ「この後は……何かあるの?」

さすがに保健体育でも習ってはいないだろう。

オレ「これをね……マリナの濡れた穴に挿れたいんだ」

自分のモノを見せつけながら言う。

マリナ「えっ………」

顔が少し引きつった。

オレ「これがエッチ……つまりセックスだよ」

マリナ「赤ちゃん作る………」

想像はついたようだった。

オレ「中出ししないから大丈夫だよ」

マリナ「中出し?……精子を中で出す……あぁ…中で出さなかったら受精はしないかも……」

これまた真面目なマリナらしいと思った。

オレ「お互いが気持ちよくなれるよ」

マリナ「そうなの?……また……イクのかなぁ……」

イク気持ちよさを覚えたマリナの目が輝く。

マリナ「うん……したいな……」

心の中でガッツポーズした。

オレ「ありがとね!マリナ」

ただ、場所は更衣室だからマット等が無いから正常位はマリナがかわいそうだと判断したので、最初の通りにケツに挿れようと思った。

オレ「マリナ、そこの壁に手をついて」

マリナ「こう?」

オレ「そのままケツを突き出して」

マリナ「うん……」

丸出しの下半身を軽く突き出してくれた。

オレ「本当はマリナの顔見たいんだけど、床が痛いからさ。後ろからになっちゃうんだ」

マリナ「そういうのもあるんだね。でも……ハルキ君は私の大きなお尻を気に入ってくれてるみたいだから……良かったのかも」

オレ「初めてだと痛いみたいだから……乱暴にはしないよ」

マリナ「うん……ハルキ君はそんな人じゃないもん」

オレ「本当に思ってる?(笑)」

マリナ「確かにいっぱい色んな事されたけど(笑)無理矢理押さえつけたりとか……叩いたりとかはされてないから……優しさを感じる時もあったんだよ」

意外と高評価なのがくすぐったかった。

オレ「ありがとね」

いざとなると緊張するが、覚悟を決めた。

オレ「じゃあ………いくよ………」

マリナ「うん………ドキドキしてきた……」

マリナのケツを眺めながら、いよいよ穴に先っぽを挿れにかかった。

マリナ「んっ…………」

オレ「ゆっくりするけど……痛かったらすぐに言ってよ」

マリナ「うん………入るか心配だけど……多分大きいんだろうから……」

オレのモノは歳のわりにはデカいらしい。

友達の姉ちゃんにも、その後関わった女子達からも言われた。

オレ「すっごい………キツい………」

マリナ「んっ……んっ………あっ………」

1センチ刻みレベルでマリナのマ○コに挿れていくと、想像以上に締め付けが凄かった。

オレ「あぁぁぁ……マリナの中……あっつい」

マリナ「んっ……んっ……意外と……痛くないかも………」

ビチョビチョに濡れている効果だろうか。

大丈夫そうで安心したが、油断は出来ないからまだまだゆっくりと挿れていく。

マリナ「んっ……うっ……うっ………変な感じ……」

オレ「動かすと刺激されるんだよ」

マリナ「うん……楽しみにしてる」

キツキツのマ○コの締め付けを楽しみながら進んでいくと、奥にぶち当たった。

マリナ「あっ!………今の良かった……」

オレ「奥に当たったんだよ」

マリナ「そうなんだ……確かに動いたら刺激されるかも……何か分かった気がする」

マリナが理解したところでオレはモノを軽く出し入れするように動いてみた。

マリナ「そうやって動くんだね……それを繰り返すとお互いが気持ちよくなるんだね」

問題が解けたみたいなテンションで微笑む。

マリナのマ○コの中はとにかくあつくて、溢れる位濡れているのにキツキツな為に、文字にするには難しい音が鳴る。

オレ「あぁぁ!めっちゃ気持ちイイ!!ケツの揺れ具合がまたエロ過ぎ!」

それ程激しく動いてはいないが、奥まで挿れるのを意識すると自然と腰が当たって揺れる。

マリナ「あぁぁぁん!そんな言われ方したら……嬉しい!」

数ヶ月イタズラした結果、マリナはとんでもなくエロい女になったようだ。

オレ「少しスピード上げるよ」

マリナの期待に応えたくて早く動いてみる。

マリナ「んっ!んっ!んっ!うぅぅぅん!」

大きめな喘ぎ声と共に、デカいケツがブルンブルン揺れる。

オレ「気持ちいい!気持ちいい!」

マリナ「あぁぁぁ!またっ!……また気持ちよく……イッ……イッ!………!!」

さっきのように激しくガクガクしだした。

オレ「イッちゃった?」

マリナ「うん………イッ……ちゃった…」

一瞬止まったが、またケツを揺らしまくる程に突きまくった。

マリナ「あぁぁぁん!気持ちいい!気持ちいい!」

オレ「マリナ!オレもイキそう!」

頑張った方だとは思うが、マリナのエロい姿と夢にまで見た事態に耐えられなくなった。

マリナ「お尻にかけてっ!また私の大きなお尻に出してっ!」

オレ「あぁぁ!イクぅぅぅ!」

ギリギリまで粘った結果、マリナのお望み通りにデカいケツに大量発射。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ……」

マリナのマ○コからマン汁と血が垂れる。

オレ「マリナ、血出てるよ…大丈夫?」

マリナ「えっ?……痛くなかったけど……」

オレのバッグにあったティッシュで拭いた。

マリナ「ティッシュ持ってるなんて意外(笑)」

たどたどしい言葉しか発してなかったマリナがハキハキしだしたのが分かった。

オレ「部活のバッグにはあるんだよ」

マリナ「ジャージに入ってれば雑巾に出さなくて良かったのにね」

スッキリした顔でニコニコ笑う姿がかわいい。

お互いの汁を拭き、とりあえずジャージを履く。

マリナ「すごく気持ちよかった!」

オレ「マリナ、ごめんね……初めてなのに」

マリナ「謝るのがずいぶん遅いんじゃないかな?(笑)イタズラしたり、お尻に精子かけても謝らなかったくせに(笑)」

オレ「そうだね(笑)」

マリナ「汗かいちゃったね。ポカリ飲もう」

オレ「マリナって結構ハキハキ喋るんだね」

マリナ「心を開いたって事だと思う。というかさ……ここまでしたのに喋らないのは逆におかしいんじゃないかな」

オレ「それは嬉しいな」

初めはただ欲望のままにマリナを好き放題したいだけだった。

でも、長い間の関わりの中でマリナの強さと優しさを知っていくと、性欲処理というのは違うのでは?と思うようになっていた。

オレ「そういえばさ、おっぱい触ってないね(笑)」

マリナ「お尻だけじゃなかったのかな?」

オレ「マリナの全部を味わいたい」

マリナ「私って太ってるから。胸は垂れてるし、大きさはあまり無いんじゃないかな。お相撲さんみたいなイメージかな」

オレ「見たかったなぁ……マリナのおっぱい」

マリナ「今度見せてあげるよ」

オレ「いいの?」

マリナ「まさかこれっきりで終わろうとしたの?私はハルキ君にたくさん気持ちいい事教えてもらったから……もっとしたいんだけどな」

オレ「オレもだよ。マリナといっぱい気持ちいい事したい」

マリナ「じゃあ今度は胸も触ってね。私はちんちん舐めてあげる♡」

オレ「舐めるの知ってるの?」

マリナ「何となくあるんだろうなって思ったんだけど……本当にあったんだ(笑)」

オレ「フェラチオっていうんだよ。マ○コを舐めるクンニってのもあるよ」

マリナ「そうなの?うわぁぁ……想像したらドキドキしちゃう!」

顔を真っ赤にして笑っている。

マリナ「そういえばさ、夫婦じゃないのにこうやってエッチな事するのには名前とかあるの?」

恋人じゃなくて夫婦というチョイスがまたマリナらしかった。

オレ「セックスフレンド。略してセフレかな」

マリナ「そうなんだぁ。じゃあ私達はそれなんだね」

キャラが変わったかのように積極的だ。

オレ「いいのかな?真面目なマリナがセフレなんて」

マリナ「だって………したいんだもん。イタズラされるのも……何かクセになっていったし……オナニーも覚えちゃったし」

モジモジしながら答える。

オレ「とにかくマリナと関われる事が嬉しい」

マリナ「私もだよ。地味でデブでつまらない私に……たくさん気持ちいい事教えてくれてありがとう」

オレ「マリナ。もうやめなよ、そういうのは。マリナはかわいい顔してるんだし……本当はそうやって明るく笑うって分かったし、太ってるのもマリナの魅力だから。自分を悪く言うのやめな」

マリナ「あ…ありがとう……照れちゃうな」

言いたい事を全部伝えてスッキリした。

オレ達は更衣室から出ていき、そのまま学校を後にした。

帰る方向は逆の為、チャリ置き場でお別れだ。

オレ「マリナ。ありがとうね」

マリナ「うん。これからもよろしくね!」

明るく笑う姿にオレは提案した。

オレ「明日からは普通に話しかけてもいい?ダチに紹介するよ」

マリナ「話せるのは嬉しいけど……お友達は大丈夫かなぁ……」

オレ「もちろんセフレとは言わないよ(笑)オレのダチはみんないい奴らだからさ。意地悪いグループとは違うし」

マリナ「うん……何となく知ってた。上手く話せるか分からないけど……頑張る」

オレ「大丈夫だって。勉強より簡単だよ(笑)」

マリナ「ハルキ君はオナニーばっかしないで、テスト勉強もしなさい!(笑)」

オレ「まいったね〜(笑)」

普通にケラケラ笑うようになったマリナと別れて家に帰った。

テスト勉強はそこそこに、マリナとのセックスを思い出してオナニーしまくった。

「マリナとセフレになってしまった。まさかの展開過ぎて夢見てんじゃねーかな」

エロ目的で近づいた地味な女子との日々が急展開を迎えた1日だった。

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