これは俺が中2の時の話である。
当時、俺の隣の席はバレー部のエースでキャプテンでおっぱいもゆりがいた。めっちゃかわいくて成績も良く、クラスの男子はみんなメロメロだった。俺は顔は中の上ぐらいで成績はそこそこだった。ちなみに学校は中学受験で入ったので結構頭いいです。
ゆりとは中1でクラスが一緒になったが、すごく仲が良いわけではなかった。それでも普通に喋ることはできてた。
7月だったと思う。いつものように授業を受けていると(授業寝たことなかった)
隣の席のゆりが変だった。
震えていた。手を自分の股間のとこにあてて。俺は何をしているか一瞬で理解ができた。
そう、オナニーをしていたのだ。
あのバレー部のエースが。1番後ろの席だったからバレないと思ったのだろう。
俺は素早くスマホを取り出して、録画をした。めっちゃ勃起してたww
授業の終わりを告げる終わりのチャイムが鳴った。鳴ったと同時にゆりはすぐにオナニーをやめ、何事もなかったかのように友達と喋っていた。
俺はその日の放課後に、体育館の体育倉庫にゆりを呼び出した。その日は職員会議でどの部活もないため、誰も入ってくることはない。そして俺は撮った動画を見せた。
「ゆり、これ何してたの?」
「え、、何で撮ってるの?」
「何してたの?」
「えっとー、、それは、」
「手を自分の股間にあててるよねー?まさかオナニーしてたー?」
「…」
「授業中にオナニーしてたんだよね?」
「…」
「イっちゃてたよね?」
「……はい…オナニーしてました」
「気持ちよかったの?」
「うん………」
この時の顔がめちゃくちゃ可愛くてやばかったww
「だって…ムラムラしちゃって…」
「それで授業中にオナニーを?」
「はい…………」
この時俺の中にゆりにして欲しいことがあった。
「ここでオナニーして」
「……え?」
「今ここで俺にまんこをむけてオナニーして」
「え……いや…だ」
「ならこればら撒いてもいいの?」
俺自身脅すのはあんまり好きではなかったがこの時は違った。
「…わかった……する」
そう言ってゆりは跳び箱に座り、パンツを脱いだ。きれいなパイパンまんこだった。そしてゆりはオナニーを始めた。興奮しすぎてちんこバカデカくなってたww
ゆりはというと耳まで顔を赤くし、慣れた手つきで右手の中指でクリトリスをいじり、左手の中指と人差し指で出し入れしていた。
「あっ……イック…!」
そう言ってゆりはイった。体はビクビク震えていた。
俺はそんなゆりを見て興奮が最高に到達し、我慢できなくなってゆりにキスをした。ゆりは一瞬驚いていたが、すぐに舌を絡ませてきた。ほんとエロいやつだ。
「ん…あ………」
しばらくするとゆりから声が漏れ出した。
一旦キスをやめるとお互いの唾液が糸を引いていた。そしてゆりの目はとろんとしており、俺の理性がどんどん破壊されていった。
ゆりの制服を脱がせて、裸にさせた。まず手始めにゆりのおっぱいにしゃぶりついた。
「ひゃぁん!」
ゆりの口から大きな喘ぎ声が出た。
「おっぱい柔らかいね」
「んっ…あっあん…きもちぃよぉー」
「噛んでもいい?」
「あっ……いい…よ」
俺は乳首を甘噛みした。
「あぁん!あっあっやばい、だめぇー、イクぅーーー!」
ゆいはイった。それでも俺はやめず、乳首をまた甘噛みしたり、今度はつねったりした。
「あぁーだめぇーー」
これだけで何回もイっていた。相当敏感らしい。その証拠にゆりのまんこを触ると愛液でびっちょびちょになっていた。
「ゆりここびちょびちょだよ?」
「恥ずかしいからそんなこと言わないで…」
「ここきもちいでしょ?」
俺はクリトリスを擦った。
「あぁあん!だめぇ!イクぅぅーー!」
ゆりはまたイった。
「ここは拭かないとね」
俺はそう言うとゆりのまんこに口をつけた。
「いゃぁん!」
「あっあぁん…あっいやっ」
10分ぐらい舐めてると
「あっ……ちょっと待って…なんか……なんか出ちゃうぅー!」
「プシャーーーーーー」
「ゆり潮吹いちゃったね」
「き、きもちよすぎて」
間髪入れず俺は人差し指と中指をゆりのまんこの中に入れた。
「あぁん!ちょっ……2本はだめぇ………」
「ゆりのまんこ指をめっちゃ締め付けてくるよw」
「そんなこと言わないで………恥ずかしぃ…」
「そんなかわいい顔してたらいじめたくなっちゃったーww」
俺はゆりのGスポットに狙いを定めると指でそこをいじった。
「あぁぁあん!だめだめだめだめぇー!イっちゃう!おしっこでちゃうー!!」
「プシャーーーーーーー」
ゆりはさっきよりも大量に潮を吹いた。
そして今度はゆりを四つん這いにさせて、後ろからまんこを舐めた。
「はぁぁん!あっきもちっ…んあっ」
ここで俺はまた甘噛みしたくなった。今度はクリトリスを。ゆりには何も言わずに甘噛みした。
「ひゃあぁぁぁん!!!」
今日1番の喘ぎ声を出しながら、潮を吹きながらゆりはイった。お尻がプルプル震えていた。
さらにまんこを掻き回すとまた潮を吹いた。敏感すぎるww
ゆりの潮でマットはもうびっちょびちょになってたw
俺も全裸になり、正常位の態勢になる。
「俺君のおっきいちんちん、はやく挿れて♡」
もうこの一言で俺の理性は吹っ飛んだ。ちなみにゆりはオナニーのしすぎで処女膜破れてたらしいっす。あと俺のちんこ勃起すると20センチぐらいありますww
「挿れるぞ」
「あぁん…あっおっきいのがきてる……!」
「ゆりのまんこめっちゃ締め付けてくるよw」
「だから…あっ……恥ずかしいよ」
「めっちゃきもちーわ」
「あっだめっ…イクっ……」
ゆりはもうイった。それでも俺はお構いなしに突く。
「あんっだめっいまイッたばっかだからぁ!」
俺はゆりがビクビク震えてる中でも突いた。
するとちんこが温かく感じた。ハメ潮まで、、、俺は最高だった。
次にゆりを四つん這いにさせ、後ろから突いた。
「あっ…またおっきいのが……あぁん」
「さっきよりも締め付けがいいね。バックが好きなのかな?」
「さっきよりもきもちい……あっ…ん」
俺はゆりのバレーで引き締まったお尻を叩いた。叩いた瞬間にまんこが締まってすごくきもちい。
「ああぁ…だめ……イクイクイクぅー………あっ…………!」
イッようだ。まぁそれでもピストンはやめないけどw
「イった後はやっぱ締め付けがいいね!」
「やばい…またイクぅー…あぁあん……!」
一回抜いてイってヒクヒクしてるまんこにしゃぶりつく。
「あぁぁん!いまそれはだめぇ!!出ちゃうーー!」
「プシャーーーーー」
潮の量が尋常じゃないw
そこからゆりの手を壁につけてお尻を突き出さ、立ちバック。
「あぁん!…奥にあたってる……だめ…きもちよすぎ…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
俺は10分ぐらい一心不乱に奥を突いた。この間になんと20回ぐらいはイってたw
あと8回ぐらいハメ潮も吹いてたw
とうとうゆりはイキすぎて立てなくなっていたww
俺も射精が近かったから最後は正常位にした。
「ゆり…そろそろ出そう」
「あっ……中に…出して?」
「いいの?」
「うん♡」
一気にラストスパートをかけていく。
「あっ出る!」
「私もイク……!」
俺は中出しした。ゆりのまんこに精子がどんどん搾り取られていくことがわかった。
そして2人でちょっとイチャイチャした後、お互い制服を着て一緒に帰った。
帰るときにゆりとたくさん話した。気まずさとかは全然なかった。
「私、俺君のことが好きなんだよね」
これはものすごく衝撃だった。もちろん即OK。そして俺たちはカップルになった。これ以上に幸せなことは無いと思う。
俺はゆりを家まで送りキスをしてゆりの家を後にした。
夏休みとかはほとんどセックスでしたww
また機会があれば書こうと思います。
ちなみに俺は幹部自衛官として自衛隊に入隊し、ゆりも就職して安定してきたためそろそろ結婚しようと思ってます。
最後までありがとうございました。