セフレになってくれた「マリナ」
友人達に紹介してグループに入り、元々整った顔立ちを活かしてイメチェンした結果、地味なぽちゃ女子からぽちゃ美少女に。
学校内で隙を見てはお触りしたり、時にはセックスする日々を送る。
学校は夏休みに入り集まる事は少なくなったが、時折みんなで遊んだり、優等生のマリナに習う勉強会なんかもあったりした。
マリナは元々は明るい性格だったのか、オレらのバカなやり取りに笑ってくれる。
オレも友人達も、マリナの教えによって宿題は楽に進み、お互いにいい影響を受けていた。
部活では合宿があり、友人達が持ち込んだマンガ誌のグラビア、先輩達が持ち込んだエロ本なんかを夜に見ていた。
先輩や友人達はグラドルや女優に目を奪われていたが、オレ含め数人は別だった。
「街行くお姉さん、お金あげるからパンツ見せてください」
「お金あげるから、この場で脱いでください」
みたいな企画が好きだった。
本物の素人(と信じたい)があれやこれやとエロいポーズで、おっぱいやケツやマ○コなんかを見せている姿はたまらなかった。
「今度マリナにやってみようかな。カメラは無いし、あっても現像は出来ねーから仕方ない」
当時はインスタントカメラは買えたが、カメラ屋に出さなきゃいけない為にそんな撮影は無理だった。
今の若者達はスマホで写真も動画も撮れるし、プリントも簡単だから羨ましい。
オレらの若い頃にもあればよかったと本気で思う。
「マリナは恥ずかしがり屋だからなー、こんなポーズさせたらめっちゃ興奮するなー」
心の中で勝手に予定を組んだ。
合宿終わりにはお土産にお菓子を買った。
もちろんマリナにあげる為だ。
本当はキーホルダーやアクセなんかが良かったんだろうが、マリナは優しいからきっと付ける。
そのせいで勘繰られても困るからだった。
マリナの家族に会った事はないが、親はオレらのグループとツルんでいる事を喜んでるそう。
娘が青春を謳歌しだしたのが嬉しいらしい。
合宿が終わった次の日の朝、マリナの家に電話した。
マリナ「もしもし、○○(名字)です」
オレ「マリナ?オレ、ハルキだけど」
マリナ「ハルキ君!合宿お疲れさま」
オレ「昨日の夕方帰ってきたんだ。マリナにお土産買ったからさ、渡しに行ってもいい?」
マリナ「ありがとう!わざわざごめんね。何時位になるかな?」
オレ「今からでも大丈夫?」
マリナ「うん!大丈夫だよ」
オレ「じゃあ、今から向かうよ」
マリナ「気をつけてね」
家の前までは行った事はあるが、中に入った事はなかった。
世の中は平日な為に、親は夜まで居ないらしい。
小学生の弟と妹が居るらしいが、子供会の行事で泊まりに行っているという、ある意味最高な状況だった。
オレはチャリを走らせて向かった。
インターホンを鳴らすと、私服のマリナが出迎えてくれた。
マリナ「ハルキ君、おはよう」
オレ「おはよう、マリナ」
スカートから伸びるムチムチした脚に目が奪われる。
マリナ「もう!太い脚なんか見ないの!(笑)」
オレ「いやいや、美味しそうな……いや、実際美味しい太ももだなって(笑)」
マリナ「まぁ……確かに久しぶりに会うから……見てもらいたくて履いたけど(笑)」
オレ「さすがマリナ!エロいなぁ〜」
ピラッとスカートをめくると、馴染みのいちごパンツだった。
マリナ「ドア閉めてからにして!(笑)」
挨拶代わりのセクハラを終えて、初めてマリナの家の中に入った。
やたら大きな一軒家で、すごく広い。
オレ「マリナんち、すげぇ広いなー」
マリナ「余ってる部屋もあるから、失敗したみたいだよ(笑)」
2階にあるらしいマリナの部屋へ行く為に階段を昇る。
途中はもちろんスカートめくり。
マリナ「もう!階段から落ちちゃうじゃん!」
オレ「いやぁ〜、ムニュムニュしたケツと太ももがイイですな〜!」
マリナ「またオジさんになってる(笑)」
マリナの部屋に入ると、予想通りの生活感が感じられない「デキる人間の部屋」だった。
オレ「やっぱり真面目な部屋だな〜。無駄な物が一切無い」
マリナ「一応ファッション誌とかもあるんだよ。数少ないから目立たないけど」
オレ「そうなんだ」
マリナ「カオルちゃんとか、ユカちゃん(友達)とかに勧められてね」
オレ「だからそんなミニスカ履いたんだ」
マリナ「”若い内は腕と脚を出すべき!”って(笑)太いから恥ずかしい!って言ったんだけど、”エロい身体は見せるもんだ”ってさ(笑)」
オレ「確かにアイツらも露出激しいもんな」
マリナ「困ったのが両親が何も言わないどころか、”服ならいくらでも買え!参考書買う為より喜んで金を出す”って……何かめちゃくちゃな事になっちゃった(笑)」
マリナのイメージとは真逆で驚いた。
オレ「マリナ、クッキー好きだって言ってたからさ、ご当地のクッキーとチョコだよ。余るだろうから家族で食べなよ」
マリナ「ありがとう!みんな喜ぶよ!じゃあ飲み物用意するね。紅茶でいい?」
オレ「紅茶って美味しいの?飲んだ事ないな」
マリナ「そうなの?うちには常にあるよ」
オレ「水とスポドリとジュースしか飲まないから、コーヒーと紅茶は飲んだ事ないや」
マリナ「チョコもあるから、甘くない紅茶がいいと思ったんだけど……大丈夫かな?」
オレ「マリナが淹れてくれるなら、ありがたくいただくよ」
マリナ「ティーバッグだけどね(笑)」
オレ「Tバックとか大胆だな!(笑)マリナに似合うだろうなぁ〜」
マリナ「そうじゃなくてティーバッグ!袋にお茶の葉が入ってるの!」
オレ「あぁ、あれか。てっきり今度は下着をエロくするのかと(笑)」
マリナ「エッチ!残念だけど、そんな予定はありません!(笑)」
笑いながら部屋を後にしたマリナ。
しばらくしたら紅茶を持って戻ってきた。
マリナ「はい、どうぞ」
オレ「ありがとう」
自分で買ってきたお土産を食べながら、甘くない紅茶を女子の部屋で飲む。
いくら童貞を早くに捨てたとはいえ、女子との付き合いは適当だったオレには、何だか大人になった気分だった。
マリナ「そういえば、合宿はどうだったの?」
オレ「まぁ、大分キツかったよ(笑)ミニバス時代とはえらい差があったね」
マリナ「練習かなり大変だったんだね」
オレ「そうだな〜、めちゃくちゃ走り込んだし、めちゃくちゃ汗かくから着替えをたんまり持っていったし、メシと風呂だけが楽しみだったね」
マリナ「夜は楽しんでないのかな〜?」
ニヤニヤしながら聞かれた。
オレ「そんな顔するなんて珍しい(笑)」
マリナ「ユカちゃんが言ってたよ。”夜はきっとエッチな本見たりとか下ネタばっか話すに決まってるんだー”って」
オレ「あぁ……まぁ、そうだったな(笑)」
マリナ「男の子だけだとそうなるんだ〜。どんな感じだったの?」
オレは大体の状況を話した。
マリナ「へぇ〜、ハルキ君はプロのモデルとか女優さんじゃない方に興奮したのか〜(笑)」
オレ「マリナにやってみようかな?って思ったよ。お金は払えないけど(笑)」
マリナ「別にお金なんていらないもん!(笑)エッチな事するのが気持ちいいからだよ」
オレ「カメラとかも無いから、オレしか見えないけどね(笑)」
マリナ「撮られるのは恥ずかしいから良かったかも(笑)」
そんな話をしながらお菓子と紅茶を飲み終える。
マリナ「ねぇ、ハルキ君。今日は学校じゃないからさ、何かそういうのやってみたいな」
オレ「あれ〜?興味あんの?(笑)」
マリナ「何かね……学校でコソコソも興奮しちゃうんだけど……家でしか出来ない事してみたいなって………」
顔を赤くして、モジモジしながら言う姿がかわいかった。
オレ「積極的な態度なのに、恥ずかしがってるのかわいい」
マリナ「だって……せっかく久しぶりに会えたのに……お土産いただいただけで終わりたくなかったんだもん」
マリナは立ち上がって、履いていたミニスカをたくし上げた。
オレ「パンツと太ももがエロいね」
マリナ「んっ……いつもと違うから……」
恥じらいながら見せてくれるのがたまらない。
オレ「じゃあ、じっくり見ちゃおうかな」
股間に近付いてパンツと顔を交互に見ると、顔を真っ赤にしてプルプル震えている。
マリナ「んっ……んっ……見られてるだけで…ドキドキしちゃう……」
太ももを掴んで、股間に鼻を当ててみる。
マ○コの割れ目からだろうか、マリナの甘酸っぱい匂いがする。
オレ「久しぶりだなぁ……マリナの匂いだ」
マリナ「あっ……恥ずかしいぃぃ……」
更に震えが増してきた。
オレ「太もも気持ちいい……」
マリナ「嬉しい……」
プルプル震える太ももと、マ○コの匂いを堪能した後は、ケツを見たくなる。
オレ「後ろ向いて」
言われた通りに振り向き、スカートをめくる。
オレ「あぁぁ……マリナのデカいケツだ……」
マリナ「んっ…んっ……」
軽く突き出してきたので、顔に迫ってくる。
オレ「パツパツになっててエロいなぁ」
パンツ越しに軽く触ってみる。
マリナ「大きいお尻だもん」
脚が内股になってきていて、何かを必死でガマンしているようだ。
オレ「自分で食い込ませてみて」
マリナ「えっ……食い込ませちゃうの?」
オレ「予定が無いみたいだから、今見たいな。マリナのTバック」
マリナ「いいよ………破けちゃわないか心配だけどね……」
両脇から指を入れて、割れ目に徐々に食い込んでいくいちごのパンツ。
開放された肉がプルンと弾けるのが分かった。
オレ「おぉ〜!最高じゃん!やっぱりマリナのデカいケツにTバックは似合い過ぎるな!」
マリナ「あっ……んっ………食い込んで……刺激されてるぅぅ……」
上に引っ張ってないのにそうなるのは、パンツがキツいからだろうか。
オレ「はぁぁぁ〜、いいなぁ!勃起しちゃう!」
マリナ「んっ…んっ……んっ…んっ……」
オレ「ここもイイんだよな!」
ケツと太ももの境目がたまらなくエロくて、思わずペロペロ舐め回す。
マリナ「あんっ!……そんな所舐めちゃうのぉ?」
オレ「マリナは全部美味しい!だからいくらでも触りたいし、舐めたい!」
マリナ「あぁん!恥ずかしいぃぃ!んっ!んっ!んあぁぁ!」
家だからリアクションが大きい。
これが進んだらどうなるか楽しみになった。
そのままパンツをズリ下ろし、マリナの両手をケツに持っていかせる。
オレ「そのままケツ開いてさ、アナルをよーく見せて」
マリナ「う……うん………」
ゆっくりとケツをくぱぁとさせると、ヒクヒクするアナルと湿っているマ○コがチラッと見えた。
オレ「すげぇ〜、両方見えちゃってるよ」
マリナ「あぁぁん!恥ずかし過ぎて濡れちゃったぁぁ……」
朝、シャワーでも浴びたのだろうか。
何も付いていないキレイなアナルで、真横に小さなホクロを発見した。
オレ「こないだは分かんなかったけど、アナルの横にホクロあるんだ」
思わずペロッと舐めてみた。
マリナ「ひゃあぁん!そんなっ!……汚いからぁぁぁ!」
アナルを舐めたのは初めてだが、何だかザラついた感触が不思議だった。
オレ「めっちゃキレイだから大丈夫だし」
続けてペロペロとアナルを舐め続ける。
マリナ「あぁぁん!ダメぇぇぇぇ!」
拒否もお構いなしに舐め続けていると、マリナはベッドに倒れてしまった。
体勢はケツを上げたまま、上半身だけをベッドに付けている。
ヨガのポーズにありそうだ。
オレ「ごめん……大丈夫?」
マリナ「もう………1番恥ずかしい……」
オレ「いやぁ〜、めっちゃエロくてさ」
マリナ「確かに………感じちゃったけど……」
初体験をしたかったから調子に乗ってしまった。
オレ「ごめんごめん、これで許してよ」
突き上げたケツからチラ見えになるマ○コに指を挿れる。
マリナ「あぁぁん!こんな姿勢のままなんて!あんっ!あんっ!はぁぁぁ!」
オレ「グッチョグチョじゃん!マリナのマ○コ溢れすぎだよ」
中を軽くいじると、ビクンビクン震える。
マリナ「あぁぁん!溢れちゃう!恥ずかしすぎてイッちゃう!あぁぁぁぁ!」
軽く痙攣を起こしたかのような震え具合。
マリナ「あぁぁ……イッちゃった……」
オレ「今までで1番エロかったかも(笑)」
マリナ「だって………気持ちよすぎたんだもん……お尻の穴舐められてる時も………」
それを聞いたオレは再び調子に乗った。
アナルを舐めながらの手マンをしてみた。
マリナ「あぁぁん!ちょっ!………感じすぎちゃうってばぁぁぁ!」
オレ「マリナがエロいからだよ!」
マリナ「ダメっ!ダメっ!イッたばかりだから…おかしくなっちゃうぅぅぅ!!」
連続だからか、あっさりとイッたマリナ。
マリナ「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ……」
オレ「淫らって、こういうのを言うんだろうな」
マリナ「もう!(笑)」
起き上がったマリナを見て、次の提案をする。
オレ「今度は脚開いて座ってみてよ。体育座りから脚を開いて」
M字開脚だが、当時は無かった言葉だ。
マリナ「こう………かな?」
オレ「そのままシャツめくって、おっぱい出してみてよ」
言われた通りにマリナはおっぱいを露出した。
オレ「いいねぇ〜!あぁ…シャツは脱いじゃってもいいかな。そのまま裸になってよ」
マリナ「裸になるの初めてだね……」
オレ「産まれたままのマリナを見たいな」
マリナ「うん………もうシャツしかないもんね」
シャツを脱ぐと、言ってもいないのに自分でおっぱいを持ち上げる。
オレ「おぉ〜!いいね!自分からしちゃう感じ」
マリナ「エッチなポーズしたかったし…」
白い肌に垂れたおっぱい、プニプニした腹、ムチムチの二の腕、どっしりした太もも、マン汁が溢れるパイパンマ○コ。
全身がエロいとは思っていたが、全部を目の当たりにするのは圧巻だった。
オレ「すげぇ!すげぇ!たまんないよマリナ!」
マリナ「うぅぅぅ………いざとなると……恥ずかしすぎる……」
オレ「オレもガマン出来なくなった!」
急いで服を脱ぎ、オレも全裸になった。
マリナ「ハルキ君……やっぱりスポーツマンの身体だね……羨ましい……」
小さい頃からバスケをしてきたし、トレーニングも日課だったから、それなりに自信はあった。
オレ「マリナは今のままが1番だよ」
マリナ「ちんちんも……すごい大きくなって…」
オレ「マリナのヒクヒクしてるマ○コを気持ちよくしたいな」
オレはマリナに迫り、左手でマ○コをくぱぁと開いたら、亀頭をクリトリスに当てて動かした。
マリナ「あぁぁっ!ちんちんでっ!ちんちんでオナニーしてるぅぅぅ!」
溢れたマ○コはヌルヌルとよく滑る。
オレ「あぁぁ……マリナのマ○コ気持ちいい!」
ギンギンになったモノも我慢汁とマン汁が混ざってきている。
マリナ「あぁぁ……我慢できない……ちんちん欲しい……そのまま欲しい……」
恍惚の表情で倒れ込んだ。
ヌルヌルになったマ○コに、同じくヌルヌルになっているモノをぶち込んだ。
マリナ「あぁっ!久しぶりにっ!……あっ!あっ!あっ!あっ!」
相変わらずキツマンで、なおかつオレも合宿中はオナニーも出来ずだったから、はじめてマリナにぶっかけた時と同じくみこすり半状態。
オレ「ごめん!マリナ!出ちゃいそう!」
抜こうとした瞬間、マリナに手を掴まれた。
マリナ「中に出して………」
オレ「えっ……?」
驚いている瞬間に、キツマンの中で暴発した。
マリナ「あぁぁ……いっぱい来たぁぁ……」
オレ「マリナ………」
マリナ「いいから……そのままして……」
頭の中がグルグルしたが、マリナに促されてそのまま突く事にした。
オレ「気持ちいい!気持ちいい!」
マリナ「んっ!んっ!んっ!あぁんっ!うぅぅぅん!あぁぁん!」
いつもより大胆に喘ぐマリナを見ていると、暴発して中出ししてしまった罪悪感が薄れた。
マリナ「あっ!あっ!あっ!いいっ!……ハルキ君!あっ!あんっ!あぁぁんっ!」
正常位で突かれてプルプル揺れる胸と腹、オレを挟んでくる太もも、大胆に喘ぐ表情。
見る物全てがたまらない。
オレ「マリナ!中に出すよっ!」
マリナ「出してっ!精子ちょうだい!」
再びマリナに中出しした。
オレ「はぁ……はぁ……はぁ……」
マリナ「気持ち………良かった………」
抜くとマ○コからドロドロと精子が垂れてきていた。
オレも倒れ込んでしまったら、マリナが起き上がってきた。
マリナ「ありがとう………」
オレ「マリナ………」
マリナは姿勢を変えて添い寝してくれた。
マリナ「色々調べたんだ。そしたら今くらいなら大丈夫だって分かったの」
オレ「さすがは優等生のマリナ。勉強したんだ」
マリナ「勧められたファッション誌にも避妊について書いてたし(笑)恥ずかしいけど図書館でも調べたんだ」
オレ「アイツら……マリナに何を勧めてんだか(笑)」
マリナ「”いつかは役立つだろうから”って言われたんだけど、早速役にたったよ(笑)」
オレ「こんな事になってるとは思いもよらないだろうな」
マリナ「みんなにも仕組みを言われたんだよね。ただ、個人差があるから日数に関しては自分じゃないと分からないから勉強したし……それにハルキ君とは普通の友達って事になってるし(笑)」
オレ「そりゃあ、まぁ言えないよな(笑)」
お互い全裸のまま、しばし談笑した後でマリナが昼飯を作ってくれる事になった。
マリナ「簡単な物しか出来ないけど」
オレ「マリナの料理食べられるのが嬉しい」
手際よく料理を行うマリナ。
この時は誰も居ない為、マリナは上は着ているが下は何も履かなかった。
オレは上を着て、下はパンツ1枚。
料理するマリナのケツを頬擦りしたり、甘噛みしたりしていた。
マリナ「もう!本当好きだね、大きなお尻」
オレ「ムチムチして最高だもん」
いざ料理が出来上がり2人で美味しく食べた。
ダイニングの椅子に座っていると、マリナが突然オレの近くでしゃがみこんだ。
マリナ「ちんちん舐めてなかったね……今してもいい?」
オレ「さっきティッシュで拭いただけだよ?」
マリナ「こんなになってるの見せるからだよ…」
パンツ越しにゆっくり撫でてくれる。
オレ「じゃあ、お願いします」
パンツを脱ぎ、椅子に座ったまま脚を開く。
マリナ「あぁぁ……ちんちんの匂い……好き……」
亀頭からカリにかけて、じっくり丁寧に舐めてくれる。
オレ「気持ちいい……マリナのフェラ……」
マリナ「会えない時は部屋でバナナを舐めて、気を紛らわせてるんだよ」
オレ「それって大丈夫なの?」
マリナ「私はほぼ毎日バナナ食べるし、部屋で読書しながら食べるのが習慣になってるから誰も怪しまないよ(笑)」
まさかの擬似フェラのカミングアウト。
学校でも何回かフェラしてもらってる内に分かったが、マリナはあまり咥えないで先や裏スジをメインに責めてくる焦らしフェラだ。
物足りないと思った事はなく、むしろマリナのお淑やかなイメージにピッタリだと思う。
段々エロくなってはいるが、そこは変わらないでいてほしいと思ったりもする。
オレ「あぁ……イクッ!」
マリナは口で受け止めてくれた。
マリナ「んっ……んっ……ごちそうさまでした」
その後はお互い何回もイッた疲れからか、普通に話をしたり、紅茶を飲んだりした。
夕方になり、オレは帰る事にした。
マリナ「ハルキ君、今日もありがとう」
オレ「好き放題しただけだから(笑)」
マリナ「いっぱい気持ちよかったよ」
オレ「それはオレもだよ。ありがとね」
また何かしらで会う約束をして帰った。
それからしばらく経った夏休み終盤。
オレは行きつけのショッピングモールのスポーツ用品店に買い物に来ていた。
店を出ると、何と入り口辺りにマリナが居る。
オレ「マリナじゃん!」
マリナ「ハルキ君!来てたんだ!」
オレ「うん、ここで買い物するんだよ。マリナは?」
マリナ「私はお父さんと来てるの。今、中にいるはず……あっ!お父さん!」
マリナ父「おう。ん?友達か?」
マリナ「うん。彼がハルキ君だよ」
オレはマリナのお父さんに見覚えがあった。
マリナ父「おぉ!君がハルキ君か!マリナから聞いてるよ。マリナが世話になってるね」
ガッチリした、いかにもスポーツマンといった感じの人で、マリナとはイメージが真逆だ。
オレ「こちらこそ、お世話になっています」
体育会系の中で生きていた為、挨拶はちゃんとするのが普通になっていた。
マリナ「ハルキ君、いつもと違う(笑)」
マリナ父「マリナには分からんだろうが、体育会系でやってると挨拶は叩き込まれるから当然だな(笑)」
オレ「あの……○○地区のミニバスの監督さんじゃないですか?」
マリナ父「そうだよ。よく知ってるね」
オレ「何度か対戦してましたから、その時に見た記憶があります。△△地区のミニバスに居ましたから」
マリナ父「あれ?もしかしてSFの?」
オレ「はい、そうです」
マリナ「お父さん、知ってるの?」
マリナ父「いや〜、そうかそうか!君のプレーは凄かったからな〜!君が居るおかげでうちのチームは勝てなくてな(笑)こんな事言っちゃあれだが、中学に進んでくれたおかげでホッとしてるよ!ハッハッハ!」
マリナ「ハルキ君、やっぱり凄かったんだ!」
オレ「バスケは幼稚園位からやってたから。それに○○地区のチームはかなり強いから必死だったしね」
マリナ父「まさかマリナと同じクラスになって、おまけに友達になってくれるとは。世間は狭いもんだな(笑)」
そんな感じでまさかの偶然に驚いていると、お父さんが突然言い出した。
マリナ父「マリナ、オレは彼と話があるから、本屋にでも行っててくれ。終わったら迎えに行くから」
マリナ「いいけど……」
突然の提案に戸惑うマリナとオレ。
マリナ父「男同士の話だからな」
マリナ「うん……分かった」
戸惑いながら歩いていくマリナ。
マリナ父「さてと、ハルキ君。マリナを見てくれ」
歩く後ろ姿を見ると、その日はパツパツのジーパンを履いていて、ケツが大分エロかった。
マリナ父「娘に対してあれだが……いい尻してると思わないか?男としてどう思うか……正直に言ってくれ」
突然何を言い出すかと思いきや、まさかのケツの話とは思わなかった。
オレ「正直に言えば………オレはかなりいいと思ってます………」
何をされるか分からない為に正直に答えた。
マリナ父「そうか!やっぱりそう思うか!あれはカミさんに似たからな。オレのカミさんもマリナみたいな感じでな!現役時代に大ケガして入院したんだが……そん時の担当ナースでな。ぽっちゃり好きなオレはどストライクで……何回も尻を撫でてたんだ(笑)」
まさかのオレと同じ事をしていたとは驚きだ。
マリナ父「最初はもちろん怒られたが(笑)毎日毎日やっててな。退院する時にまた会う約束をしてデートに漕ぎつけて……結婚したわけだ。マリナはカミさんに体型は似てるが、中身は真逆だったから心配だったが……君と友達になってから明るくなってな、オレは嬉しいんだ」
本当に喜んでくれてるとは思わなかった。
マリナ父「こんな話はマリナの前じゃ出来ないからな(笑)これからも仲良くしてあげてくれ。何だったら触ってもいいかもな(笑)」
ごめんなさい。
何度も触って、処女を奪ってしまいました。
マリナ父「オレは社会人バスケの現役をケガで引退してからは、仕事の傍らでミニバスの監督をやってるんだ。いつか練習に顔出してくれ。チームの刺激になるからな」
オレ「分かりました。機会があれば」
マリナ父「じゃあ、またな。今日は会えて良かった!」
オレ「ありがとうございます」
よく分からないが、とりあえずバレてなくて良かったと本気で思った。
豪快な人なんだろうなと思ってはいたが、予想外にもほどがあった。
「マリナに聞かれたら何てごまかそうか。けどある意味では親公認になるな」
次に会った時の言い訳を考えながら、オレは家に帰ってマリナをオカズにオナニーに耽った。
マリナのエロいポーズ、乱れ具合、中出し、ブルンブルンとケツを揺らすジーパンetc……。
「もうすぐ学校が始まる。マリナに毎日会える……そう思ったら、楽しみで仕方ねーな!」
今までに無い期待感に胸も股間も膨らんだ。