俺は現在25歳のサラリーマンをしてる人です。
そんな俺は彼女も女っ気なんてさらさらに無い、でも女性と喋らない訳では無い。
そんな俺には、えっちをして楽しむだけの関係の人が居るんだ。
その人の名前は香織さん29歳、スペックはやや太めで、胸は大きい、顔は渡辺直美を可愛くした感じだ。
もう1人はゆかりさん27歳、ゆかりさんは香織さんの妹で、スペックは香織さんとは比べて、くびれはあるが胸は香織さんよりは無い。顔は柳原可奈子似だ。
香織さんとの関係は隣の家の人だ。
何故そんな人とそんな関係になったかと言うと、香織さんの家のお風呂が壊れてしまったらしく、しばらく借りたいと言われ、貸した。
因みに香織さんは妹さんと2人暮らしなので
2人とも、俺の家の風呂を使いに俺の家に来るようになった。
夜になると2人が来るようになり、風呂に入れて、帰るそんな日々が続いていたそんな時だった。
香織『お風呂借りてばかりでごめんなさいね。』
俺『良いですよ!1人の為にお風呂を沸くより、何人か入ってもらえるとやっぱり、良いですし!』
香織『そうですか?それはすみません!』
ゆかり『でも借りてばかりですし、何かお礼しますよ』
俺『そ、そんな…』
ゆかり『良いからいいから!』
俺『えっ何するんですか…?』
ゆかり『えっ?男と女がすることと言えば…』
香織『本気で言ってるの?』
ゆかり『カズくんはどっちが好みですか?』
俺『好みって…。そんな、選べないですよ。』
ゆかり『いいよ別にカズくんの好みで良いんだよ?』
俺はその時、遠慮して
俺『2人とも好みですよ!』
香織『そ、そんな…』
ゆかり『そう言うことで…』
ゆかりが裸になって、その後香織も裸になった。
ゆかり『ほら、カズくんも脱いで脱いで』
俺『恥ずかしい』
ゆかり『私たちの身体見てるのにそんな事言っても良いのかな?笑笑』
俺『分かったよー、』
俺は即座に脱いだ。
ゆかり『結構でかいんだね』
香織『ゆかりの元彼よりも大きいんじゃ無い?』
ゆかり『そうね〜。って、なんで知ってんのよ』
香織『あの人なんで別れたか知ってる?』
ゆかり『知らないー』
香織『私も笑』
ゆかり『何よーもう!』
ゆかり『もう私達彼氏も居ないんだし、カズくんだけしか居ない!』
香織「そうね」
俺『えっあっ笑』そう言ってらうちに2人は俺のちんこを舐め始めた。
交代交代で咥え、俺はそれを見ていた。
2人とも可愛く感じるようになった。
俺『2人とも寝転んで?』
そう言って2人を横たわらせて、俺は2人のまんこを堪能した。
しばらくして
俺『なぁー、そろそろ入れたいけどゴムある?』
ゆかり『ゴム?要るの?』
俺『流石に避妊はしなきゃ…』
香織『なぁんだ、生じゃいや?』
俺『嫌って訳じゃあ無いけど。妊娠したら怖いし』
香織『大丈夫よ?私は、安全日だし!ゆかりは?』
ゆかり『私も、安全日だよ!』
俺『分かったよ。』
俺『じゃあ入れるぞ』
ゆかり『どちらからでもどうぞ!』
俺は2人のまんこに2突きくらいした。
ゆかり『生初めてだけどおちんちんの形よく分かるわ!』
俺『じゃあ香織さんも入れますよ!』
‘香織『良いわよ!あぁ…カズくんのおちんちんが!』
ゆかり『ずっと欲しい欲しいって言ってたもんね』
俺『あっ…出ちゃった笑』
香織『もう??』
ゆかり『あぁ!いっぱい出ちゃってるね笑笑』
俺『ごめんなさい。』
香織『良いわよ。まだできるわよね?』
俺『あっ頑張ります!』
その後は香織とゆかりが交互にフェラをし、
30分後くらいにまた元気になり、ゆかりのまんこにまた突いた。
しばらくして、
俺『あっ!はっ!出るよ…』
ゆかり『んっんっ!良いわよ出しても!』
俺『…出ちゃいました。』
ゆかり『気持ちよかった!ありがとうね、カズくん。』
香織『私も!カズくんのおちんちん好き!』
俺『こちらこそ。初めての女ですので』
香織『えっ笑そうだったんだ!』
しばらくは他愛のない話を裸のまま話し、
香織『またしたくなったら家にきてよ!逆に私たちもしたい時は来るから!』
俺『分かりました!』
そんな感じで2人の女を抱きました。
この日から毎日のように求めて来ます。
でも、香織とゆかりが危険日の時はフェラで済ませたり。
本当に我慢が出来なかったらゴムを付けてしています。
安全日になると中出しをしまくっています。
この話が好評であれば、続編も考えますのでどうかよろしくお願いします!