隣の家に住む可愛い推定Gカップ爆乳JKの私生活を覗く。

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今から10年位前、自分が住んでいる実家(一戸建て)の隣に新しい家が建ち、ある一家が引っ越してきた。

当時まだ小学校低学年位の男の子とまだ幼稚園位の女の子(名前はみゆと言っていた)の兄妹と両親が一緒に挨拶に来た事を今でも覚えている。

隣に住んでいるのでたまにその家族を見かけることはあったが特に気にすることもなく月日が経った。

そして昨年の夏頃のある日、自分が出かけようと家を出ると同じタイミングで1人の女の子が隣の家から出てきた。

そして自分に気付いた女の子は直ぐに挨拶をしてきた。

その女の子は高校の制服らしいものを着ていて、身長も160センチはあろうかと言うくらい大きくなっていた。

その時隣に住んでいる女の子がもうJKになったのか、時が過ぎるのは早いものだと感じていた。

ところがその時気になったのは身長が大きくなった事だけではなかった。

女の子はブラウスのような夏の制服を着ていたのだが、服を着た状態でもはっきりとわかるくらい大きな胸の膨らみをしていたのだ。

このご時世だったのでマスクを着用している為、顔全体はわからないものの可愛い目元をしているし、まだJKだというのにこれはとんでもないスタイルの持ち主だと思っていた。

しばらく同じ方向に歩いていたので少しだけ会話をした。

「あれ、みゆちゃんしばらく見ないうちに大きくなったね?もう高校生になったんだ?」

「はい、今年からもう高校生になりました」

「そっかー、早いもんだね?じゃあみゆちゃんのお兄さんはもう社会人?」

「兄は今年の春から大学に通ってるんで家を出て行きました」

「そうなんだね」

今年からということはまだJK1年じゃないか、それでこのボディはやばいだろ?そう思った。

それ以来なんとなくだが隣で生活しているみゆの私生活が気になっていた。

2階の部屋の窓から隣の家の2階の部屋を伺う事ができると思ったが、確か数年前の記憶だと正面の部屋はみゆの兄が使っていたのを覚えている。

兄は大学生になり家を出たと言っていたので、今は空き部屋になっているかもしれないと思った。

ある日の夜、自分は普段物置の様にしている2階の部屋の窓から隣の家を見ようと思い、置いてある荷物を掻き分けて窓を少し開けた。

すると正面の隣の家の部屋には灯りが点いている。

暑い季節だったので窓は開いていて、カーテンも半分くらい開いている状態だった。

誰かたまたま部屋にいるのか、それとも兄が出て行ってから誰かがあの部屋を使っているのか気になったが、部屋の中の様子が少し見えるのでその雰囲気からなんとなく女の子の部屋っぽい感じがした。

するとその時、部屋の中を歩く人物が確認できた。

あれは間違いなくみゆだ。

みゆは兄が使わなくなった部屋を今は自分の部屋として使っているようだった。

これはラッキーだと思った。

自分の家の物置部屋の窓の隙間から覗くみゆの部屋までは3、4メートル位しかない。

カーテンさえ閉じていなければみゆの姿をはっきりと確認できる状況にこれからどんなものが見れるのだろうと期待と興奮を抑えきれなくなってしまった。

それから数日間、夜になると真っ暗にした物置部屋からみゆの部屋の様子を伺っていた。

家の中ではマスクをしていない為、みゆの素顔が見れるのだがかなり可愛い感じだ。

しかしみゆはカーテンの隙間から常に見える位置にいる訳でもなく、たまに視界に入るみゆはいつもTシャツを着ていて特にこれといったものは見れずにいた。

そんなある日、自分は仕事から帰りここ最近のルーティーンになっているみゆの部屋の様子を直ぐに確認すると、その日は電気が点いていなく真っ暗だった。

みゆは他の部屋にいるのかそれともまだ学校から帰ってきていないのかはわからなかったが、少しして外から若い女の子の声が聞こえてきた。

「じゃーねー、バイバーイ!」

家の前で友達と別れたみゆが今日は遅い帰宅をした様だった。

自分はそのまま暗い物置部屋で待機をしていると、みゆの部屋の電気が点いた。

その時、いつもよりカーテンが全開に開いていたので今まで見た事がない部屋の一角まで見る事ができた。

そして制服姿のみゆがバッチリ確認できる。

この流れだとみゆは制服を着替えるかもしれない、でもここでカーテンを閉められたら終わりだと思っているとその時だった。

みゆはカーテンを開けたまま着ているブラウスのボタンを外し始めた。

いよいよ見たいものが見れる、そう思った瞬間から心臓がバクバクしていた。

上から順にボタンを外して行きブラウスをさっと脱いだ。

下にはタンクトップの様な物を着ている。

それだけでもかなりの大きな胸をしている事がわかるくらいだ。

その後制服のスカートのホックを外しさっと脱いだ。

下には黒いボクサーパンツの様な見せパンを履いていた。

このままこの上に服を着てしまうのか、タンクトップに見せパン姿だけではなく、せめて上下あと一枚脱いだブラとパンティ姿が見たいと思っていた時だった。

みゆはタンクトップを捲り上げてさっと脱いだ。

「おおっ!」

一体あのブラジャーは何カップあるんだ?と思うくらいの大きなカップをした白いブラから更に柔らかくて溢れそうなおっぱいがプルプルしている。

これがJK1年の身体なのか!?と規格外の大きさに自分のチンコはフル勃起していた。

そして下に履いている見せパンも脱ぐと白い生パンツを履いていて少し大きめな尻に結構食い込んでいた。

上下下着姿となったみゆの姿を見て、全体的に程よく肉が付いているが決して太ってはなく、ちゃんとくびれもある堪らないボディをしていた。

そして何度も言うがこれがJK1というのだから本当に驚きだ。

みゆはその後Tシャツと短パンを着て部屋の電気を消して出ていった。

今日はいいものが見れたと満足していたが、まだカーテンは全開に開いたままだし、まだ何か見れるかもしれないと期待をしてその後部屋に戻って来るみゆをずっと待っていたが、なかなか戻って来ない。

一階で夕飯を食べているのかそれとも居間でくつろいでいるのか…。

そんな事を考えながらずっと待機していると、ようやくまたみゆの部屋の電気が点いた。

そして視界に入ってきたみゆはモコモコしたバスローブのような物を羽織り、濡れた髪をタオルで拭きながら歩いていた。

そうこの姿からみゆは風呂上がりの姿だったのである。

そして髪を拭いていたみゆはドライヤーで長い髪を乾かし始めた。

この間、まだカーテンが全開に開いている事は全く気にしていない様子だ。

そして髪を乾かし終えたみゆは羽織っていたバスローブの腰の紐を解き、さっと勢いよく脱いだ。

その瞬間、バスローブの下には何も身につけていない待望のみゆの全裸姿が露わになった。

凄い!まるでメロンを2つ胸に付けている様な推定Gカップ位のおっぱい。

これだけ大きいのに重力に逆らう様に垂れる事なく張りがある。

そしておっぱいの大きさの割に大きくはない乳輪は綺麗なピンク色で、胸の大きさとは裏腹にまだ幼いJKの乳首といったアンバランスさが異様に興奮した。

自分は咄嗟にズボンを下ろしてすでにギンギンになっているチンコをしごきながら様子を見ていた。

そして下半身は薄らと生えたマン毛が割れ目の上に申し訳程度生えている感じだ。

みゆは全裸姿で部屋の奥にあるタンスの一番下の引き出しを開けようとしてこちらに尻を突き出す体勢になった。

少しだけ大きめな尻と肛門からマンコの膨らみの真ん中にある割れ目の縦線が見えた。

「ああっ!おっぱいだけでなくそんなおまんこまでっ!?このままバックであのみゆのおまんこにぶち込みたい!!」

などと想像していたら既に射精をしてしまい、勿論何も用意していなかったので、部屋の壁に放出してしまっていた。

そしてパンツをタンスから取り出したみゆは白地に赤いハートが散りばめられた可愛い物を履き、上はブラを着けずにタンクトップの様な物を着てからパジャマを着ていた。

そして着替えた後に全開のカーテンにようやく気付いたのか、窓に近づいてきてサッとカーテンを閉めてしまった。

これが着替える前だったら何も見れなかったので最高にラッキーだった。

あれから何度もみゆの部屋の様子を伺っているが、この時の様な神展開になったことはなく、季節も寒くなりカーテンも閉められている時間がほとんどだったが、最近暖かくなってきたのでまた今年の夏に期待している。

そして何より春からJK2年、まだまだこれ以上発育する可能性もあるから楽しみだ。

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