私の家の隣にはとても仲が良く同級生で同性の幼馴染が住む家があります。幼馴染のお父さんは私の母の同級生、そして、幼馴染のお兄さんは私の兄と同級生であるなど共通点が多く家族ぐるみで付き合いがあります。
これは私が中〇生の頃の話です。
ある夏休みの日の午前中、突然雨が降り出しました。隣の家には誰にもおらず、洗濯物が出しっぱなし。自宅にはサンルームがあったので隣の家の洗濯物を母の判断で自宅のサンルームに一旦避難させました。突然のことだったのでやむを得ないでしょう。
私もそれを手伝っていたら「あるもの」を発見してしまいました。
隣の家の子供には幼馴染、幼馴染のお兄さんに加え、実は妹さんがいます。仮にCちゃんとしておきましょう。彼女は当時小〇6年生。私はCちゃんとも仲が良くお互い愛称で呼び合うような仲です。そしてとても顔が可愛く、運動もでき、天真爛漫な性格の超モテモテ女子です。
もうお分かりでしょう。「あるもの」とはそんなCちゃんのキャミソールとパンティーでした。
嬉しいことに洗濯物を避難させたあとすぐに母が買い物に出かけていき、自宅には私以外誰もいなくなりました。
こうなったらもう独壇場。直ぐに吊るされていたCちゃんのキャミソールとパンティーを取り出しまずは眺めます。CちゃんのTシャツから透けるキャミソールは何度か見ていますが、パンティーを見たことは初めてでした。
キャミは特徴のない純白で胸二重のものでした。しかし、パンティーは濃いピンクでヒップ部にミ〇ーマウスのプリントと白水玉が散りばめられたアウトゴムの激カワパンティーでキャミとパンティーとのギャップに大興奮。クロッチ部は少し黄ばんでました。もちろん息子はビンビンです。
我慢の限界。トイレに駆け込み、全裸になってCちゃんのキャミとパンティーを身につけてオ〇ニーしてしまいました。
「Cちゃんごめんねー!!!!」
「だけど顔だけじゃなくてパンティーまで可愛いだなんで反則だよマジでー!!」
こう心の中で叫んでいる間数秒。パンティーに出したかったのですが、それはアウトなので仕方なく便器へ。
その後パンティーにチ〇毛が入っていないことを確認してしれっとまた吊るしました。その後、雨も上がり隣の家のお母さんが帰ってきたので、避難された洗濯物は隣の家にしっかり返しました。
もちろんそんなことを知る由もないCちゃんは童貞チ〇コに触れられたパンティーを違和感なく履き続けたことでしょう。
そんなCちゃんもいまやJ◯。しばらく疎遠になってましたが、最近久しぶりに会ったら純白ブラをつけてました。今でもあんな感じの可愛いパンティーでも履いてるんだろうなって思いながら毎日のようにシコっています。
当然ですが私は20歳を過ぎながら未だに童貞です。彼女さえ出来そうになく生涯童貞になるのは間違えなく、この体験は一生オ〇ニーに困りません。
Cちゃん本当にありがとう。