お隣のお嬢さんといけない関係になってしまい、どうすれば良いのだろうと考えていたその夜の事です。
普段客人等滅多に来ないのでこんな時間にどなた?と思いながら玄関を開けると隣のお母さんの姿が。
それも夜着の上にコート姿で。この時間にこの出で立ちで来訪されるのはただ事ではない。きっと環ちゃんがその日の出来事を話をしたに違いない。イヤ、いくら母親にでもこんなオジサンに抱かれたとは話さない
だろう。
と頭の中が混乱しました。
すると、母親の口から
『夕食を食べる時の落ち着かない表情、洗濯物の
娘の服についた移り香、下着に付いた染み等から
あの子を抱いて下さいましたか?』と聞かれ、正直女の感に驚きました。
正直にその日の出来事を母親に伝えて謝罪をしましたその中で、
お母さんが私に好意を持っている事は薄々気付いていた事、私もお母さんに同じように好意を抱いていた事、それ以上に母親を性欲処理の対称に思っている事を伝えました。
その上でもしお裾分けにお母さんが来てくれていたら間違いなく誘惑していただろうと話しました。
ただその時、若いはち切れんばかりの肉体に理性を失い娘を抱いてしまった事を伝えると、
『わかりました』と、彼女は夜着を脱ぎ捨て、黒い下着からこぼれるほどの豊満な乳房、柔肉の付いた豊かな尻、熟れた四十歳に女の身体を晒し『娘にした以上の事を この私に一晩中してください。 其れが貴方への罰です』と話しました。
勿論元々環ちゃんよりお母さんの熟れきった肉体、豊満な乳房、ムッチリと肉感の有る下半身を犯したいと思っていたので渡りに舟とばかりに、ブラジャーを外すと現れた乳房、すでに乳首は硬く尖り、更にパンティの中に手を差し入れ割れ目とクリトリスを愛撫するとみるみる間に蜜が溢れます。
一気にパンティも下げると
母親のイヤらしい、淫らな全裸の肉体が現れました。その身体を貪るようにおまんこに挿入して一晩中抱き締め愛してしまいました。
ついに母親と娘を抱いてしまった私。
母親には話しましたが、環ちゃんは若いし、傷つけると可哀想なのでこの事は暫く内緒にしておくつもりです。