今だともう話せないが今から15年ほど前俺が高◯生の頃だ
俺は私立の学校に行くために一人暮らしをした。と言っても安いアパートです
近隣さん達とは上手く付き合っていましたし。軽く挨拶するくらいでそこまできにしてもらうことはありませんでした。
そんなある日、大雨が降ってるなかチャイムがなりました。
出てみると当時小6の女の子。隣の母子家庭の家の女の子だ。(Aと呼ぶ)
俺はどうしたの?って聞くと
[鍵を忘れちゃって、しかもお母さんが今日遅くなる。って言われてて]と言われ。
ずぶ濡れだったから。
Aを家にいれてあげた。
俺は[とりあえずシャワーでも浴びてて?今日のところは俺のシャツとジャージを置いとくから着替えておいてね!]と言った。
Aは[ありがとうございます。]というだけでした。
ちょうど俺は夜ご飯を作る時間だったのでついでにAの分まで作りました。
そしてAがシャワーから上がり
[ありがとうございます~]とリビングに入り、俺は[良いよ良いよ、どうせお母さんも遅いし食べていきなよ。今日は焼そばの予定だったから焼そばだけどそれで良いなら食べていきなよ]と言ったらAは[ありがとうございます。いただきます]と言い食べていました。
ここに来てから2年初めて、二人以上で食べた。
しばらくご飯を食べ、Aが先に食べ終わり[ご馳走さまでした!美味しかったです。]と言われた。嬉しかった。
少し時間があきまたチャイムがなった。
出るとAの母でした。
[すいません。Aに鍵を渡そうと思ってて忘れていました。Aは来ていませんか?]と聞かれた。俺は[シャワー浴び、ご飯を食べたら寝ちゃいました。]と言った。
Aの母は[そうですか。ありがとうございます。でもそのままAを泊めても宜しい?とついでに私も泊めてください。]と言われた。
俺はそんな下心はなくAの母に[別に良いけど布団、Aちゃんが入ってる布団しかありませんけど良いですか?]と言った。
Aの母は、[それに三人は入れますか?]と聞かれた。
確かに大きい布団ではあるから
俺は[たぶんはいれますよ!]
Aの母は[じゃあおねがいます!]といわれた。
俺は[お風呂入っちゃいてください。Aちゃんの洗濯ついでに洗濯しておきますので!]と言ったらAの母は[ついでにということですか。良いですよ。ありがとうございます!ですが俺さんはお風呂入ったんですか?]と言われ。俺は[一応二人さんはお客様なので後ではいるのが正解だと思ってて。]と言うとAの母は[じゃあ一緒に入りますか?一緒に入れば早く洗濯もできますよ!]と言われた。俺はは?となりましたが
良いんですか?と聞いた。Aの母は頷くばかりなので一緒に入ることになりました。
洗濯ものを洗濯機にいれてから俺は入りました。
Aの母は[暖かいお風呂久しぶりだー!]と言う。俺は[そうなんですか?]と聞く。
Aの母は[ガス止められててさ。電気と水道は、まだ大丈夫]と言う。
俺は[俺の母さんが来るときがたまにあるんですがそれ以外は家に来ますか?]と聞いたAの母は[良いんですか?何かお礼とかしなきゃですね]と言われた俺は[お礼とかは良いですよぉ。今こうして一緒にお風呂にも入ってるし。]と言うとAの母は[じゃあ夜の営みをお礼にしちゃおう]と言った。俺は[それで良いんですか?ゴムとかって高いですよねどうしよう。]と言うとAの母は[私が危険日と生理の日は把握してるのでその時は何もできませんが安全日のときはなまでしましょうよ!]と言われた。
その時の俺はもうのぼせるすんぜんだったので頭を洗い風呂からでた。
Aの母から[家に下着と服がある。俺さん持ってきてほしい、]と言われた。俺は[分かりました。ついでにAちゃんの分も持ってきますよどこにありますか?]と聞く。
Aの母は[いえにはいってすぐの部屋のタンスの引き出しのなかだよー!服はその隣のタンスのなか!ズボンでもスカートでも何でも良いよ]と言われた。
俺はとりあえずAの家に入った。
初めてAの家に入った。
とりあえずやることは済ませよう。
タンスの一番下の引き出しをあげた。
大人の下着だらけだ。一番上においてあった紫のパンツ。
次はAちゃんの下着。
Aちゃんも小6ながら、アニメのパンツじゃなく純白のパンツばかりだった。
だから純白のパンツを持った。
次は隣のタンス。Aの母の履く服を決めた。
ワンピース。にした。
戻るとAの母は裸で待っていた。
Aの母[履く前に夜の営みでもしよっか!]と言い俺のすぼんをおろした。
俺は嬉しかった。入居したときからずっとやさしくしてもらった美人な人とやれるなんて夢のようだ。
俺のちんこをみるとAの母(かなこ)[昔の旦那よりも大きい。]とよだれをたらしながら言った。まだ高◯生の俺のちんこにこんな興奮してくれるとは思わなかった。
だからその時、いじめたくなった。
ちんこを口に近づかせてかなこはあーんと口を開けるが、ずらして入らないようにする、かなこは[はやくほしい]と言うので仕方なくフェらしてもらった。
流石、セックスの経験者、めっちゃ舌使いがよく、きもちよかった。
その時一回抜いた。俺はまんこをなめれるような体型になった。シックスナインの体型になり、また舐めた。おれはまんこを舐めた。
20代後半のかなこのまんこはとてもきれいだった。
しばらくなめ続けかなこが俺に[そろそろしよっか!童貞君だっけ?]と聞かれたので俺は[童貞っす!]と答えた。かなこは[じゃあ筆下ろしだね、何か嬉しい!]と言った。
それから、かなこが俺の上に乗った。
そして俺のちんこをもち、かなこのまんこに当て少しずついれていった。
全部はいるときにかなこは[童貞卒業おめでと!]と言い俺にキスをしてきました。とても嬉しかった。
俺は騎乗位で腰を降ってるかなこに俺は[これからもセックスしたいです。]と言うと
かなこは[今は生でしちゃってるけどこれからはあたしがゴム着けないとヤバイ日はゴムつけてね!それ以外は全然生でしてもいいよ!生理の日はできない。それでもいいならいいよ!]と言われた。
それから、[絶対性欲に負けて、Aを犯したら怒りたい所だけどまだあの子、生理も来てないし俺君もこんなおばさんのまんこより若い子のも知りたいでしょ?いつかバレたとき、私から誘ってあげるからね。それまではあの子とはしないで。]と言われた。
俺は[もちろんさ。わかった!今はかなこのまんこに夢中だよ。]と言ったと同時に俺とかなこは逝った。中出しもした。とてもきもちよかった。
その後、俺とかなこは何事もなかったかのように服を着た。
俺は洗濯ものを取り込んだ。
服とかも全て取り畳んでかなこに渡そうとした。
そしたらかなこが[服類ははうけとるけどパンツとブラはあげるよ!生理の日のおなねたにでもどうぞ!欲しいときは交換しよっか]と言っていたので貰い。タンスのなかにいれた。そしてAの布団に俺とかなこは寝て、一夜を過ごした。