前回に続き沢山の評価を頂きありがとうございました。
源さんとの飲み会は興奮の内にあっという間に進みました、
源さん「酔いが回って来たな」
俺「引き上げますか、送ります」
言っても歩いて10分も掛かりませんが送る事にしました
支払いを済ませ二人夜風に当たりながらふらふら、
源さん「明日は暇か」
俺「休みですから大丈夫ですよ」
源さん「じゃ、ゆっくりできるな」
源さんの家に着くと
源さん「実はさケアの契約が明日まで何だよ」
俺「明日で終わりですか」
源さん「だからさ、こんな事もう無いと思ってビデオに撮ったんだ」
俺「ゆうさんは何か言ってないんですか」
源さん「人妻さんだよ、そんなに無茶はできないよ」
一瞬の間を開け
俺「源さん実はゆうさんの事を知っているんですよ、て言うか隣の奥さんなんです」
迷いに迷って遂に打ち明けました
源さん「嘘~」
俺「本当です」
源さん「参ったな、世間は狭いと言うか」
困った様子の源さん
俺「大丈夫ですよ、チクったりしないですから」
俺「それにビデオであんなに興奮した事無いですよ、出来れば続きも見てみたいです」
俺の真意を知りほっとしています、
源さん「でも、もう無理だろうな」
俺「あんな事をする様な人と思った事も無かったですから、まだ分からないですよ」
と言ったのも少し心当たりが有ったからだ、隣と言っても少し離れているのだが時折口喧嘩までは行かないが言い合いをしている所を遠目に聞いた事が有った、
ゆうさんの旦那と言うのが大卒後に近隣に有る王手電気メーカーに勤務して課長だか部長になり出張やら接待やらで家庭をかえりみない会社人間、たまに地域の集まりに出て来たと思えばひたすら上から目線の自慢話ばかりの嫌われ者、ゆうさんみたいな人が何故と皆不思議に裏で思っていた(笑)。
俺「源さんとの乱れ方からすると、直ぐは無理かも知れないですがきっと我慢出来なくなりますよ」
源さん「そうかな、」
俺「焦らず待ってみましょう、何か有れば直ぐにカメラでも何でも用意しますから」
捕らぬ狸の・・、みたいな話しで盛り上がりその日は終わりました。
そして事が動いたのは2週間後の事でした、バイト先に源さんが現れ
源さん「居た居た」
満面の笑みを浮かべて源さんが
俺「いらっしゃいませ、ご機嫌ですね、」
源さん「電話がさ~」
他のバイトの前でもしゃべってしまいそうな勢いの源さんを慌てて止め表の自販機に連れ出しました。
源さん「ゆうさんから電話が有ったんだよ」
俺「何て言ってました」
源さん「次の休みの日に行っても良いですかだって」
俺「やったじゃ無いですか」
源さん「それでさ、また借りられる」
俺「もちろん大丈夫ですよ」
そして翌日に源さんの家に行き、休みの日にと言う事を考え長時間にも対応出来る様にカメラ、電源ケーブル等持ち込み準備をしました。
そして当日になりました、
ゆうさんの旦那はこの日から週末まで出張、子供が帰って来る夕方までの時間
ゆうさん「こんにちは、」
ゆうさんが来たのは子供を送り出し家事を済ませて10時頃だったそうです
源さん「ゆうさん待ってましたよ」
ゆうさん「源さん、もうエッチな顔に成ってますよ」
源さん「まさか、またお世話になれる何て思ってもみなかったから」
源さん「ゆうさんに電話をもらってからは・・、」
そう言うなり玄関先でゆうさんに抱き付いたそうです、
ゆうさん「源さん、ここじゃ」
源さんはカメラを忘れその場で押し倒しそうだったと(笑)。
源さん「あぁ、ご免なさい、じゃ寝室に」
ゆうさん「もうエッチなんだから」
二人して寝室へ行くと再開したカップルの様な濃厚なキス、舌を絡め唾液が糸を引く中ゆうさんの胸を揉む源さん、源さんの股間をズボンの上から擦るゆうさん、
源さん「ゆうさん脱ぐ所を見せてくれ」
カメラの有る方へ向く様に源さんが導く、きっと自分への損宅かな(笑)。
この日は仕事じゃ無いので白いシャツのスカート、それを上から順に脱いで行くゆうさん
ゆうさん「そんなに見てられると恥ずかしい」
源さん「綺麗な体だ、今日の下着はピンクか」
上下お揃いの下着にも手を掛ける、まずはブラを外すとこれまた薄いピンクの乳首の大きなおっぱいが、そして最後のパンティを脱ぐ、薄い手入れをされたヘアーを手で隠しながら
ゆうさん「源さんも脱いで下さい」
慌てる様にシャツ、ズボン、パンツを脱ぎ捨てゆうさんに抱き付いた、
ゆうさん「あぁ、源さんもうこんなに」
今度は逸物を直に擦りながら微笑むゆうさん、
源さん「ゆうさん、また舐めてくれんか」
ゆうさん「はぃ、良いですよ」
カメラから横になる横に立ちゆうさんを促す
最初のビデオとは違い分かりやすい様に源さんが調整してくれる
しゃがみこむとゆうさんは手で二、三度擦り舌を絡めた、
ゆうさん「凄い大きくて大好き」
源さん「おぉ、気持ち良い~」
ちゅぱちゅぱと次第にエッチ音を出して行く
源さん「ゆうさん、ワシにも舐めさせてくれ」
そう言うと69の形になり舐め合いが始まった、
ゆうさんのお尻がカメラの方向にフェラは見辛くなったがゆうさんのマンコはバッチリカメラに入口は薄い茶色の肉襞、源さんが指で広げた中は綺麗なピンクだった、
源さん「綺麗なマンコだ、」
そう言ってシャブリ付いた、源さんの頭が邪魔で見え無い、
暫くして離れると唾なかゆうさんの愛液なのか分からないがテカテカと光っていた。
源さん「ゆうさんもう我慢出来ん入れさせてくれ」
ゆうさん「はぃ、お願いします」
源さんはそのまま体をお越しバックから初めた
源さん「行くよ」
ゆうさん「あぁ、凄い大きいのが入って来る」
数回ゆっくりと出し入れした後ピッチが上がる
ゆうさん「あぁん、あぁ、凄い気持ち良い~」
ゆうさんの声が響く
ゆうさんが最初にイった様だった、
源さん「ゆうさん今度は上になってくれ」
息の荒いゆうさんが頷きながら源さんの上に、
ゆうさん「入れますね、あぁ」
カメラの方向に体を向けたゆうさんが源さんを向かえ入れる、
源さんの上で上下する度に大きく揺れるおっぱい、源さんはすかさず両手を伸ばして揉み廻す、
源さん「ゆうさんのおっぱいも気持ち良いな~」
ゆうさん「源さん乳首も擦って~」
下から暫く楽しんでいた源さんが
源さん「そろそろ限界じゃ、最後は正常位で頼むよ」
ゆうさん「はぃ、」
源さんがそのまま体をお越し正常位に
源さん「行くよ」
ゆうさん「はぃ、いっぱい出して下さいね」
源さん「今日も中で良いのかい」
ゆうさん「大丈夫ですからいっぱい出して~」
中出しで良いと言うこの言葉は何とも羨ましく興奮した物です、
そしてまた何度か突いた後に
源さん「ダメじゃ、もうイくぞ~」
ゆうさん「私も、イきそう、一緒に」
源さん「出すぞ、出すぞ」
ゆうさん「中に、中にいっぱい来て~」
ゆうさんに被さる様に動きが止まった、
源さんが顔をお越しゆうさんにキスをしている、そしてゆうさんから離れた時にゆうさんのマンコから源さんの精液が流れ出すのが見えた。
源さん「ゆうさんありがとう、気持ち良かったよ」
ゆうさん「私も凄い気持ち良かった」
ゆうさん「少し休んだらお昼ご飯作りますね」
そう言ってまたキスをしていた。
暫くして二人は部屋を出て行き無人の画像が永遠に続く、
後日に源さんから聞いた話しによると裸にエプロンで作ってくれと頼んでキッチンでも楽しみ、その後お風呂に入りそこでまたお世話になったそうです。
この時はまだ内緒の撮影なのでこれが限界でした、
夜も更けて参りましたので今回はこの辺で、
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(__)m。