隣の奥様は真面目な介護士さん 発展

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こんばんは、薄い内容にもかかわらず早々の評価ありがとうございます。

続きです

ビデオ撮影を了承した次の約束の日です

ゆうさん「こんにちは」

源さん「いらっしゃい、待ってたよ」

ゆうさん「今日は約束の撮影の日ですね」

源さん「悪い事を頼んで済まないね」

恥ずかしそうに入って行くゆうさんを嬉しそうに向かえ入れる源さん、

当初源さんに貸したビデオカメラの他にもう一台、バイト代をはたいて買った一回り大きなカメラを三脚付きで渡してセットした。

「源さんこれで後は当日スイッチを入れるだけです」

源さん「こんな良いのを借りて大丈夫かな」

「大丈夫、良いのを撮って下さいね」

三脚付きは部屋の隅から全体を、小さいタイプは源さんの手持ちで接写をお願いして私は引き上げた。

そして撮影が始まった

ゆうさん「やっぱり、恥ずかしいですね」

笑顔にも緊張感が

源さん「ゆうさん大丈夫だから何時もの様に」

最初は決めていた立ち位置で自己紹介、

ゆうさん「◯◯ゆうです、38才・・、」

源さん「では早速ですが一枚づつ脱いでもらえますか」

頷くとゆうさんがシャツのボタンを、全てを外し終わると2つ折にして後ろの隅に、続けてスカート、こちらも折にシャツの上に

源さん「花柄の上下お揃いの下着ですか、素敵です」

ゆう「源さんのための勝負下着です」

源さん「ありがとうございます」

名残惜しそうですが下着に手を掛けます、ブラのホックを外し肩から抜かれると形の良いおっぱいが露に、何時拝見してもピンクの乳首にお椀形の綺麗な胸です

続けてお揃いのパンティに、足から抜かれゆうさんが起き上がると手入れをされた薄いヘアーが、恥ずかしいのか慌てて手で隠します

源さん「ゆうさん、隠しちゃダメですよ」

恥ずかしそうにしながらも手を退けるゆうさん

源さん「綺麗な体じゃ」

全裸になったゆうさんに源さんからの質問タイム、この流れは先日借りたAVだろと突っ込みを入れたのは後日の編集の時でした(笑)。

源さん「上からスリーサイズをお願いします」

ゆうさん「8◯、6◯、8◯」

源さん「経験人数は」

ゆうさん「源さんを入れて二人です」

これはビックリでした、ご主人とは高校時代からの付き合いとは聞いていましたが本当に真面目に過ごして来たんだなと改めて思いました。

そうこうしている中いよいよプレイに、

源さん「まずはそこでM字に足を開いてマンコを見せ下さい」

ゆうさん「はぃ」

恥ずかしそうにしながらも足を開いて行くゆうさんにカメラを手に近付いて行く源さん

源さん「綺麗だ、指で広げて中も見せて下さい」

言われがまま広げるゆうさん、接写に写し出されたのは薄いピンクの肉襞が少し湿り濡れ始めた綺麗なマンコだった。

源さん「もう濡れ始めているね」

ゆうさん「恥ずかしさと興奮でおかしくなりそう」

源さん「もう欲しくなった」

頷くゆうさん

源さん「じゃ、今度はワシのを頼むよ」

そう言うとゆうさんの前に立ち上がり股間を突き出す、

ゆうさんも合わせる様に体をお越し源さんのズボンのファスナーに手を掛ける

ゆうさん「もうこんなになっていますよ」

嬉しいそうに手でしごく、

源さん「ゆうさん、今日はそのお口で抜いてくれないか」

ゆうさん「はぃ、良いですよ」

手でしごきながら舌を合わせる、お口の中に出し入れした源さんの逸物が涎でテカテカと光る、

暫くの後に源さんが

源さん「ゆうさん、もう少しじゃ早く動いてくれんか」

ゆうさん「あ、はぃ」

ゆうさんのピッチが上がると源さんも遂に

源さん「ゆうさんイくぞ、お口で受けてくれ」

返事とも取れないゆうさんの声にお構いなしにお口の中に発射

源さん「気持ち良い~、ゆうさんお口を開いて見せくれ」

言われるがまま開いたお口には源さんの精液が、ビデオを向けながら

源さん「ゆうさん飲んでもらえんかな」

ゆうさん「は~ぃ」

声にもならない返事の後ゆうさんはお口を閉じて飲み込んだ

源さん「ありがとう、飲むの初めて」

ゆうさん「妊娠している時にお口に出された事は有るけど飲むのは初めてかな」

笑顔で返すゆうさんに、

源さん「ゆうさんの発精飲頂きました」

満面の笑顔で喜ぶ源さん、

源さん「じゃ次はゆうさんを気持ち良くしますね」

ゆうさん「休まなくて大丈夫ですか」

源さん「ゆうさんに無理をお願いしているんだから頑張るよ」

そう言うとゆうさんを横にしてマンコにシャブリ付いた

源さん「ゆうさんのマンコ美味しいよ」

ジュルジュルとエッチな音をたてながらひたすら舌を這わせる

ゆうさん「あぁ、源さん気持ち良い」

ゆうさんの息遣いも次第に荒くなっていく

源さんは頃合いを見て上半身に移り乳首を責めそしてキス

源さん「ゆうさんじゃ入れるよ」

ゆうさん「お願いします」

その時にはもう接写様のビデオは横に投げ出されていた

ゆうさん「さっき出したばかりなのに凄い」

源さんが正常位で腰を一生懸命にふる

ゆうさん「あぁ、気持ち良い」

お口の後だけに長くなりそうです

ゆうさん「源さん今度は私が上になります」

源さん「あぁそうか、頼むよ」

入れ代わりゆうさんが上に、上下に合わせ揺れおっぱい、何時もと違った撮影の興奮かゆうさんも激しい

ゆうさん「源さん気持ち良いですか」

源さん「最高じゃ~」

源さんの逸物をゆうさんの愛液が濡らす

ゆうさん「源さんイきそうです」

源さん「良いよ、そのまま上でイきなさい」

呻き声の様な後に源さんに被さり果てた

源さん「最後はワシがまた上にじゃ」

体制を入れ代え再び正常位に、そして思い出したかの様にビデオを手に

源さん「ゆうさんカメラを見て下さい」

カメラをゆうさんが見つめる

源さん「ゆうさんそろそろ限界じゃ何処に出しますか」

ゆうさん「何時もの様に中にお願いします」

源さん「人妻さんなのに本当に中で良いんですか」

ゆうさん「源さんの意地悪、中にいっぱい出して下さい」

源さん「じゃあ中出しでイきますよ」

ピッチが上がる源さん

ゆうさん「あぁ、気持ち良い出して中に出して~」

ゆうさんの言葉に合わせ源さんが発射

源さん「最高じゃ~最高じゃ」

ゆうさん「暖かいのがいっぱい入ってくる」

そして初の公認撮影が終わった、三脚のカメラはそれなりに源さんの手持ちは所々手振れやズレで悲惨な物になりました(笑)

老人と人妻の撮影会はこうして始まりエスカレートしていったのです、

その要因となったのがこの後急遽決まった新工場設営のため旦那の海外への長期出張、アジアの途上国なので勿論単身で。

深みにハマる下地はこうして出来上がったのでした。

連日の投稿で中々まとまりませんが、また続きは後日に、最後まで読んで頂きありがとうございました。

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