続編希望に評価と何時もありがとうございます。
続きです
スモーク越しとは言え他人が側に居る中でのセックス、
全裸での野外セックス、
異常な興奮の中で繰り返えされたプレイの中でアナルバージンを捧げる約束、
人妻が不倫に走り新たなプレイの中で快楽の虜に堕ちて行くのは今も昔も変わりません、
業者「もしもし、◯◯興行の◯◯です」
俺「あっ、お世話になってます」
業者「昨日の注文なんですが1週間程かかりますが大丈夫でしょうか」
俺「大丈夫ですよ、相方さんの許可が出たので初チャレンジとか言ってましたが」
笑いながら業者の人に返すと、
業者「初ですか、間違い無い様にサービスでマニュアルも付けておきます」
俺「ありがとうございます」
軽い乗りの会話で注文を確認すると電話を切りました、今の様に注文すると大手通販サイトから翌日に届く様な事も無く片手間レンタル店では1週間は普通だったと思います。
俺「もしもし、源さん昨日の注文は1週間位掛かるって」
源さん「あぁ、サンキュー、サンキュー」
俺「また入ったら連絡するね」
源さん「はぃよ~頼むね~」
そして業者さんから荷物が届いた、
腸洗浄用のセットに意味不明なラバー製の全面マスク
ゆうさんに似合いそうなボディースーツ風のコスにバイブ、全て確認して源さんに電話すると直ぐに取りに来るとの事
源さん「こんばんは、悪いね~、」
俺「いらっしゃいませ、待ってました」
源さんに注文された品だけ代金を頂き自分からのプレゼントとしてコスとバイブを渡した、
源さん「貰って良いの」
俺「お世話になってますから、これでまたお願いします」
笑いながら荷物をまとめて源さんに渡しすと何時もの様に表の自販機に
俺「源さんコーヒーで良いですか」
源さん「俺が出すよ」
俺「いっぱい買ってもらったんでどうぞ」
源さん「ご馳走さん」
俺「あぁ、言い忘れた中にマニュアルが入ってるからよく見てやって下さいね」
源さん「やり方か、ビデオでしか見た事無いからどうした問かと・・、」
俺「洗浄の仕方やほぐし方にやっては行けない事とか書いて有るから読んでね」
マニアプレイは癖になりハマる人も居れば一発で別れる原因にも成ると業者の受け売りを源さんに諭した(笑)。
それから5日後、
源さん「こんばんは、」
満面の笑みを浮かべ源さんが来店、
源さん「ちょっと良いかい」
俺「あっ、5分程待って下さい」
他のバイト君に引き継ぎ源さんと自販機に
俺「源さん上手く行きました」
源さん「おかげさんで上手く行ったよ」
源さんから何時もの様にビデオテープを渡された
ゆうさん「こんにちは、」
源さん「待ってたよ」
ゆうさん「源さん、本当にするんですか」
勢いで了承した物のゆうさんは乗り気じゃ無い様に見えたそうです
源さん「いゃ、無理はしないし嫌ならすぐに止すよ」
ゆうさん「本当ですね、」
そう言うと中に入り準備が始まった
ゆうさんが一枚づつ脱いで行くなか源さんが浣腸の準備に、
注入液を容器に用意すると大きな注射器型の浣腸機で吸い上げる、
源さん「よし、これで準備完了」
全裸のゆうさんが心配そうに近く
ゆうさん「優しくして下さいね」
源さん「大丈夫じゃ、此方にお尻を向けて」
付いていたジェルをお尻に塗り指先で慣らしていく
源さん「そろそろ良いかな、ゆうさん液を入れるよ」
ゆうさん「はぃ、お願いします」
ゆっくりとゆうさんの中に液が消えて行く
源さん「これで全部じゃ、大丈夫かい」
ゆうさん「はぃ何か変な感じだけど大丈夫」
暫くしてゆうさんがトイレに入って行く、
AVならここで洗面器やオマルでしょうが流石にそれは許可が降りなかった様です
ゆうさん「まだ残っている様な変な感じがする」
大量の液を入れ強制的な洗浄、違和感が有るのは仕方ない、
2回目、3回目と繰り返しゆうさんの方も準備が出来た所で源さんも服を脱いで一緒にお風呂に、
源さん「ゆうさんワシが綺麗に洗ってやるよ」
ゆうさん「変な事しないでちゃんと洗って下さいね」
体が一通り洗い終わると指先を使いアナルをほぐしながらさらに入念に洗い流した、
その後は湯船に浸かりながらアナルのマッサージ、
源さん「筋肉がほぐれて来て良い感じだ、お尻の力を抜いて・・、」
ゆうさん「あぁ~、指が~」
指を少しずつ入れ前後左右に動かす
ゆうさん「あぁ、ダメ~」
源さん「ゆうさん、力を入ちゃダメじゃ」
ゆうさん「はぃ、でも何か~」
源さん「慣れてくれば大丈夫じゃ、受け入れる様に自分で穴を広げてみ」
そんな中湯に浸かりほぐれたのかゆうさんに素質が有ったのか
源さん「ゆうさん、指2本じゃ、大丈夫かい」
ゆうさん「大丈夫です、慣れて来たかな」
源さん「そろそろ良いか~」
二人は湯船から出て寝室へ
源さん「ゆうさん本当に良いんじゃな」
ゆうさん「源さんたら、今さらもう~」
全裸で抱き合い濃厚なキスから始まった
固定されたカメラはすでに回り二人を、
源さん「記念にするから・・、」
と言って手持ちカメラをゆうさんに向けた
ゆうさん「はぃ、良いですよ」
返事をするとカメラの前に楽しそうに立つ
源さん「ゆうさん今日は何をしに来たのですか」
ゆうさん「今日は源さんと新しいプレイを」
恥ずかしそうでは有るが撮られる事に慣れて来たのか乗りが良いゆうさん
源さん「それはどんなプレイですか」
ゆうさん「はぃ、源さんにアナルバージンを貰って・・、」
源さん「始めてをですか」
ゆうさん「お口とマンコはダメでしたが最後のアナルの始めては源さんに」
源さん「ありがとうございます」
源さんに促され布団の上で四つん這いに成るゆうさん
源さん「ではじっくりと見せて頂きましょう」
カメラがゆうさんのアナルを接写して行く
先程の風呂でのマッサージの為か期待から来る興奮なのか小さくシワの入ったアナルがヒクヒクと動く
源さん「綺麗なアナルですね、ではローションを塗って行きますね」
ゆうさん「優しくお願いします」
源さん「大丈夫ですお任せ下さい」
そう言うとお尻の上にローションを垂らし指でアナルへと導く、
ゆうさん「うっ、」
源さんは指全体にローションを絡めるとゆっくりとアナルに、
源さん「じゃ、指を入れるよ」
ゆうさん「はぃ、お願いします」
源さんの指先がゆっくりとアナルの中へ、
源さん「ゆうさん力を抜いて・・、」
ゆうさん「はぃ~、あっあっ、」
源さんの指が2本に成る
源さん「ゆうさん2本じゃ、大丈夫かい」
ゆうさん「大丈夫です、アナルなのに変な感じに~あぁ」
源さんの指が上下左右にとアナルを押し広げる、
下準備を終え指が抜かれると少し緩んだアナルがパクパクと
源さん「ゆうさんそろそろ良いかな」
ゆうさん「はぃ、源さん私のアナルバージンを貰って下さい」
源さんは逸物にたっぷりのローションを付けと
源さん「じゃ、行くよ」
指よりもはるかに太い源さんの逸物がアナルを掻き分け入って行く
源さん「ゆうさん大丈夫かい」
ゆうさん「ゆっくりお願いします」
優しくゆっくりと出し入れが続き
源さん「どうじゃ、気持ち良いか」
ゆうさん「何時もと違う感じだけど、これはこれで有りかな、あ~ぁ」
始めてのプレイでまだ本格的な動きも無い内にゆうさんは感じる物が有った様だ
ゆうさん「ゆうのアナルは気持ち良いですか」
源さん「マンコとは違う締め付けに腸壁の感触、癖になる気持ち良さじゃ~」
ゆうさん「本当ですか、良かっあぁ~」
息使いが荒くなるゆうさんに
源さん「少しペースを上げても良いかい」
ゆうさん「もう大丈夫だと思います、いっぱい突いて下さい、あっあ~」
源さんのペースが上がと同時にゆうさんも
ゆうさん「気持ち良い~あぁ、」
源さん「おぉ~締まってくる、こんなのは初めてじゃ~」
源さん「ダメじゃ~、ゆうさんイきそじゃ~」
ゆうさん「イって下さい、ゆうのアナルの中にいっぱい出して~」
ゆうさんのアナルから源さんの逸物が抜かれると鯉の口の様に少しの間パクパクとした後に源さんの精液を出す事無く閉じました。
源さん「ゆうさんありがとう」
布団で息を荒くしたゆうさんに声を掛ける
ゆうさん「ゆうの初めて源さんにあげちゃった」
頬を赤らめ源さんに抱き付きキスをするゆうさんに
源さん「ゆうさんまだまだこれからじゃよ、いっぱい楽しもう」
疼くゆうさんを抱き締めまたキスをする
まだまだこれからじゃ、源さんのこの言葉が実際の物に成ったのはアナル喪失から1ヶ月後の事でした。
源さん「こんばんは、ちょっと邪魔するよ」
俺「いらっしゃいませ、今日は何ですか」
源さん「頼みがあってさ」
嫌な予感はしたが源さんと自販機に、
俺「それで、何ですか」
源さん「次の◯日か◯日のどちらか付き合えないかな」
俺「◯日なら空いてますよ」
源さん「良かった、じゃその日うちにお昼頃来て」
俺「お昼位ご馳走して下さいよ」
源さん「これっきりのご馳走を用意しとくよ」
コーヒーを飲みながら談笑し源さんは帰って行った。
俺「こんにちは、源さん~」
源さん「ちょっと、表に」
源さんに促され玄関先の縁台に
源さん「実はさ、ゆうさんが中で待っているんだよ」
俺「それは不味いでしょう」
源さん「前に買ったマスク覚えている」
俺「アナル騒ぎの時の」
源さん「そのマスクを付けて周りが分からなく成っているんだよ・・、」
源さんが言うにはあの後にまた車で楽しんだりしていたそうですが側で他人が見ていると思うとゆうさんが凄く興奮する様になり思い付いたのがカメラマン作戦、
二人の行為をカメラマンを頼んで撮ってもらうと言ったこの作戦、源さんはプレイに集中出来てゆうさんは他人に見られながらのプレイを楽しめると提案したそうです、
ゆうさん「身バレしたりしない」
源さん「マスクなら有るよ、顔を隠せば大丈夫だよ」
最初は渋っていたゆうさんも源さんに押し切られ泣く泣く了承したそうです。
一通り説明を聞きいざ中へ
何故かゆうさんはゆう子さんに変わり自分は和夫(バイト仲間の名前)に成った。
源さん「ゆう子さんお待たせ、今日カメラマンを頼んた和夫さんです」
ゆうさん「ゆう子です、宜しくお願いします」
俺「はじめまして和夫です宜しくお願いします」
声でバレないか不安も残るが始まってしまった物は進めるしか、
生ゆうさんが見れるなら多少のリスクはが本音だったろう
源さん「ゆう子さん準備出来たから始めるよ」
ゆう「はぃ」
二人立ち上がると抱き合いキスから始まった、周りが見え無いゆうさんも源さんに体を預け濃厚なキスを受け入れる、
一枚一枚とゆうさんを脱がして行く
源さん「カメラマンさんが側に来て見ているよ、」
ゆうさん「恥ずかしい~」
源さんが何かにつけてゆうさんを煽る、そして全て脱がされたゆうさんが目の前に、ビデオとは違って綺麗な艶の有る白い肌、薄い色の乳首に処理されたパイパンマン、
上から足元まで舐める様に接写し楽しむ
源さん「何時もの様に頼むよ」
ゆう「はぃ、」
そう言って膝間付くと手探りで源さんの逸物を手にしてシゴキ始めそしてお口へと導く、
源さんの逸物をチュパチュパと音を発てて出し入れを始める、
マスクの下にはあの綺麗なゆうさんが、
自分の感情を抑えてひたすら撮影、ズボンはテントを張りパンツの中ではすでに我慢汁が出ていただろう
源さん「ゆう子さんのフェラを見てカメラマンさんが起たせているよ」
ゆう「私で元気に成ってくれるの嬉しいです、ペチャペチャ」
フェラをしながら嬉しそうに答える
源さん「ワシにも舐めさせてくれ」
そう言うとゆうさんの下に入り69の型に成った
源さん「カメラマンさんどうじゃゆう子さんのマンコは」
指で広げながら源さんが
俺「綺麗なピンクで最高です」
ゆうさん「二人でズルい、私恥ずかしい~」
笑いながらマンコにシャブリ付く源さんジュルル~ジュルルと卑猥な音が響き渡る、
源さん「見られているからか反応が凄いな~」
ゆうさん「だって~」
源さん「そろそろ入れるか」
体を起こしてゆうさんを寝かすと正常位で挿入した
ゆうさん「あぁ~ん気持ち良い~」
聞き慣れたゆうさんの言葉も生で聞くのは意味が違う、出し入れされる度に自分がイきそになるのを堪えるので精一杯で意識が飛びそうだった、
源さん「今日はダメじゃ、興奮し過ぎてイきそうじゃ~」
ゆうさん「私もイきますから出して下さ~い」
我に帰りゆうさんにカメラを向ける
ゆうさん「出して下さい、いっぱい中に~」
ゆうさんの中出し懇願でラストを向かえた
源さん「見られながらのプレイはどうじゃった」
ゆう「凄く興奮して何時もの倍位に感じちゃった」
息を調えながらゆうさんが答える
源さん「ゆう子さんを見て修まらなく成ってるカメラマンさんにお礼をせんか」
ゆうさん「えぇ、私でよければ」
少し考えゆうさんが答えた
源さん「カメラマンさんどうじゃ」
俺「本当に良いんですか」
ゆうさん「大丈夫ですよ」
先程から源さんを押し退け変わりたい衝動と戦っていた自分に断る理由も無く
俺「是非お願いします」
源さん「じゃ~そこへ立って、カメラはワシが」
源さんに促されゆうさんの前に立つとゆうさんが源さんの時の様に膝間付き手探りでズボンのファスナーに手を掛け下ろし始めた、パンツを脱がされた時には思った通りに我慢汁が糸を引く
源さん「和君もう爆発寸前じゃの~」
俺「先程からもう、恥ずかしいです」
ゆうさん「うふふ、じゃぁ始めますね」
軽く手でシゴキながら始めた
ゆうさん「あれ、源さんのより太い」
源さんのは自分のよりは長く立派な物のだったがカリの出っ張りは少なく先細りの槍タイプ、自分のは先端を押し潰し傘を広げた様に横張りタイプ、
引っ掛かりが有る分太く感じたのかも知れない(笑)。
ゆうさん「先走りが凄い~、じゃぁ頂きますね」
ゆうさんがお口へと運ぶ、ペチャペチャジュルジュルと音を発ててフェラを始めた
俺「凄い気持ち良い~」
お口の中でゆうさんの舌が絡み付く凄いフェラだった、恥ずかしいですが5分も持たずにゆうさんのお口の中へ
俺「ゆう子さんダメですイきそ~」
ゆうさん「良いですよお口の中に出して下さい」
俺「ごめんなさい、出る~」
呆気なく爆発した自分の物を全て吸い出すかの様に吸い取られて行く
源さん「ゆう子さん和君のはどうじゃ」
ゆうさん「源さんのより少し濃いかな、美味しいですよ」
笑顔で答えると味わう様に飲み込んだ
源さん「若いからまだまだ大丈夫そうだがどうする」
ゆうさん「えぇ、源さんが良いなら私は・・、」
源さん「だそうじゃ、まだ頑張れるかい」
俺「ゆう子さんが良いならお願いします」
ゆうさん「じゃ、源さんは正常位だったから今度は私が上に」
そう言うと自分の上に股がり自らマンコへと導いてくれた
ゆうさん「入れますね」
俺「お願いします」
源さんの精液にゆうさんの愛液が入り交じったマンコにニュルニュルと入って行く
俺「あぁ凄い、ゆう子さんの中が絡み付いてくる」
ゆうさん「気持ち良いですか、あぁ」
俺「最高です~気持ち良い~」
源さん「どうじゃ、ワシのと比べて」
ゆうさん「源さんのとは違う気持ち良さが、あぁ中を掻き回されてる感じ」
源さん「そうか、ゆっくりと楽しませてもらいなさい」
ゆうさん「はぃ、あぁ気持ち良い~」
上下の揺れに合わせおっぱいも
俺「おっぱいも凄いですね、触っても良いですか」
ゆうさん「良いですよ、好きに使って下さいあぁ~ん」
ペースが上がりゆうさんが今度はイってくれた
俺「大丈夫ですか」
息を荒くしたゆうさんに声を掛けると
ゆうさん「大丈夫です、今度は和夫さんがイって下さい、はぁ~」
ゆうさんと入れ代わり自分が上になり正常位で
俺「ゆう子さん本当に生で良いんですか」
聞いて知ってはいたが確認の為に声を掛けると
ゆうさん「生で大丈夫ですよ、出したく成ったら中にいっぱい出して下さい」
躊躇無く答えるゆうさんに
俺「じゃ~入れます」
最初に出された源さんの精液を掻き出す様にピストンを繰り返しいよいよその時が
俺「ゆう子さんそろそろイきそです」
ゆうさん「良いですよ、いっぱい中に出して下さい」
ピッチを上げるとゆうさんもまたイきそうだった
ゆうさん「私もまたイきそう、一緒にイきましょう、あぁ~ん」
俺「イきます~、」
ゆうさん「出して~、いっぱい出して、イく~」
ゆうさんの中へどくどくと有りったけの精液を打ち込む
源さん「ゆう子さん気持ち良かったかい」
ゆうさん「凄く興奮して気持ち良かった」
源さん「和君ありがとうな」
俺「こちらこそ、すみませんでした」
俺「ゆう子さんありがとうございました、最高の体験でした」
ゆうさん「こちらこそとっても気持ち良かったです」
お礼を言うと服を整え源さんと表に
俺「ゆうさんに見つかると不味いので直ぐに帰ります、このお礼はいずれ」
源さん「そんな事気にするなよ、じゃぁまた」
源さんに送られ急いで帰宅すると一時間程してゆうさんも帰って来ました
まさかまさかの展開からゆうさんへの中出しまでしてしまった出来事が、悪戯好きの源さんによって更なる行為へ・・、
今回は夜も更けてまいりましたからこの辺で失礼致します、最後まで読んで頂きありがとうございましたm(__)m。