こんばんは、早々の評価ありがとうございましたm(__)m。
続きです
ゆうさんが源さんに打ち明けた処によると、結婚当初はそれなりに楽しんでいたそうですが、子供ができ仕事が忙しくなると日毎に営みも減り暫くは子供の事で紛らわしていた物の子供に手が掛からなくなると何か物足りない、
そんな時に知人から暇なら手伝って欲しいと介護の仕事を紹介されたそうです、
当時は国の援助も有り介護の仕事が増え初めた頃、手探り状態で進行していたため人手が急に足りなくなったり大変だったそうです。
忙しく働く中でご主人とは更に離れて行き満たされない時に源さんの股間を見て抑えられなくなったと、ケア契約も終わりもう止めようと思っても家族を帰り見ないご主人の事が許せず、もう一度もう一度と繰り返しとなったそうです。
そしてまた、
ゆうさん「源さん来ましたよ」
源さん「待ってたよ」
居間へと向かえ入れると源さんが何を飲むと以前の様に飛び付き様な事は無くなり落ち着いた物に、
ゆうさん「私がやりますよ」
源さん「あぁ、、済まないね」
ゆうさんに任せながら唐突に源さんが
源さん「ゆうさん実は頼みが有るんだが」
ゆうさん「何ですか」
しばし考えて
源さん「ゆうさんをビデオに撮りたいんじゃ」
ゆうさん「えぇ~」
源さん「毎日会える訳じゃ無いから・・、」
ゆうさん「でも~」
今の様に携帯で撮りネットに何て無いですが流石に抵抗が有った様で直ぐに返事は無かったそうです。
源さん「いゃ、無理言って済まない忘れてくれ」
二人でお茶を飲み落ち着いた処で近付きキスから始まったそうです
源さん「ゆうさん今日はここでしよう」
ゆうさん「はぃ、」
居間で抱き合いながら少しずつ脱いで行く二人、窓には薄いレースのカーテンのみで中からは外が見える、全部を脱いだ処で
源さん「ゆうさん外から見えているよ」
ゆうさん「やだ、恥ずかしい」
と言っても源さんの家は奥まった所に有り他より一段高くなっているので見えるのは屋根ばかり、
ゆうさん「脅かさないで下さいよ」
源さん「野外とかもしてみたいな」
ゆうさん「源さんの変態」
そんな会話をしながらテーブルに手をつかせバックから始まった、源さんの言葉を気にしてかゆうさんはカーテン越しに外を見ている、
源さん「どうした、外が気になるか、それとも外で・」
ゆうさん「昔、お金が勿体なくて車でしてた時の事を思い出しちゃった」
笑いながら答える、
源さん「良いな、ワシもやってみたい」
源さんはピッチを上げながらゆうさんを煽る、
ゆうさん「あぁ、良いですよ」
源さん「本当かい、何時も以上に頑張ってゆうさんを・・、」
ゆうさんを座布団の上に寝かせて正常位に
突きながらキスを
ゆうさん「あぁ、気持ち良い」
源さん「最高じゃ~」
そして何時もの様に
源さん「ゆうさんイくぞ~」
ゆう「あぁん、出し下さい」
あっさりと終わったそうですが何時もと違ったのがこの後
ゆうさん「源さん綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラを始めたそうです
源さん「ゆうさん、」
ゆうさん「綺麗になりましたよ」
当たり前の様に中出しが出来る事でお口に出す事などすっかり忘れていた源さんはあっと思い出して苦笑いしたそうです。
そして帰り支度をしながらゆうさんが
ゆうさん「源さんビデオ撮影しても良いですよ」
源さん「えぇ、本当かい」
ゆうさん「見るのは源さんだけで他の人には絶対に見せ無いで下さいね」
源さん「勿論じゃ、ありがとう」
そんな約束してこの日は終わったそうです。
因みにですが、この頃はDVDや携帯電話が普及し始め旦那は忙しくなる一方、そして致命的な出来事が!
誰にとって致命的かはまた次回で、今回はエッチな場面が少なく物足りないかと思いますが繋ぎの話しとしてお許し下さい。
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(__)m、
おやすみなさい。