こんばんは、何時も沢山の評価をありがとうございます。
続きです、
すったもんだの公認撮影会も終わり数日、携帯やらDVDにゲーム機など電気業界が活気付いた中で海外メーカーとの価格競争により日本メーカーも一部部品の海外工場での製作を余儀無くされ担当者の海外派遣に、ゆうさんの旦那も悲しき中間管理職の嵯峨で白羽の矢が。
旦那「今度、海外に単身になっちゃってゆうと子供を宜しくお願いします」
家の親父に挨拶に来た旦那は何処か誇らしげだった、帰って来たらまた自慢話を聞かされるんだろうなと思いつつも、後は任せろと送りました(笑)。
派遣の準備やら色々で一月程源さんとは会え無い中健気に頑張っていました、そして出発の日に
俺「気を付けて行ってきて下さい」
旦那「おぉ、じゃ後は頼むな」
会社まではゆうさんが送りそこから送迎車で他の社員と空港までだそうです、
そうして解放されたゆうさんが
ゆうさん「もしもし、源さんゆうです」
源さん「お疲れさん、ご主人は出掛けたかい」
ゆう「はぃ、一昨日」
源さん「待ち遠しかったよ」
ゆう「もう、源さんたら」
二人は暫く話した後に次回の休みの日に会う約束をした。
ゆうさん「こんにちは、源さん」
源さん「いらっしゃい、」
何時もの様に挨拶が済むと部屋の中へ
ゆうさん「バタバタして来られなくてごめんね」
源さん「大丈夫じゃ、その分いっぱい・・、」
ゆうさん「今日は撮影は」
源さん「久しぶりだからそんな事してられないよ」
スケベな笑いを浮かべてゆうさんに抱き付いたと思います、この時の動画は有りませんでしたがたまった精液をゆうさんの中に流し込んだのは間違い無いでしょう(笑)。
時折回ってくるビデオはあまり代わり映えも無くなりこんな物かなと思った頃それは当然に笑顔の源さんと共にやって来ました。
源さん「こんばんは、良いのが撮れたよ」
俺「いらっしゃいませ、何か嬉しそうですね、」
他のバイト君にレジを任せ表の自販機に
源さん「ゆうさんにダメ元で頼んだらさ・・、」
源さんが言うにはゆうさんにパイパンになってくれないかと頼んだそうです、最初は悩んでいたそうですが旦那も当分帰って来ないし暫くの間ならと了承してくれたそうです
源さん「ゆうさん悪いね、変なお願いばかりで」
ゆうさん「本当ですよ」
笑いながら石鹸で泡立てた股間にカミソリをあてるゆうさん、元々薄いヘアーがあっと言う間にツルツルに
一旦シャワーで流し剃り残しをさらに処理して出来上がり
源さん「ゆうさん綺麗になって丸見えだ」
ゆうさん「もう源さんたら」
源さんはカメラを脇に置きゆうさんのツルツルマンコを撫で回す、
ゆうさん「なんか恥ずかしい」
源さんに悪戯されながらだんだんと息が荒くなっていくゆうさん
ゆうさん「源さん欲しくなっちゃった」
源さん「そうか、じゃ入れてやるか」
風呂の床にゆうさんを押し倒しパイパンマンコに挿入、源さんの逸物に押し広げられ今まではヘアーに隠れたクリも丸見えに
ほんの少しの違いもイメージががらりと変わり凄くイヤらしく感じました。
ただ本当の衝撃はこの後、
一戦を終え何時もの様にゆうさんのマンコから流れ出る源さんの精液、カメラをまた脇に置くとシャワーで流し二人で湯船に暫く浸かっていると
ゆうさん「オシッコしたくなったから出るね」
源さん「そうじゃ、ゆうさんオシッコを撮らせてくれんか」
ゆうさん「やだ、恥ずかしい~」
源さん「頼むよ、パイパンだし良いのが撮れると思うんじゃ」
ゆうさん「えぇ~」
しぶしぶでも押しに弱いのがゆうさんに良い処、風呂の床にM字に座らされ準備完了で後はゆうさん待ち
ゆうさん「あ、ダメでちゃう」
そう言うと丸見えパイパンマンコから放尿が始まった、
源さん「出た、出た~」
勢いよく源さんの方へと飛び散る
ゆうさん「恥ずかしい~」
源さん「ゆうさんピースサインして」
恥じらいながらもピースサインをするゆうさん
ゆうさん「もうダメ~、恥ずかしい」
源さん「今日も良いのが撮れたよ、ゆうさんありがとう」
ゆうさん「絶対に他の人に見せ無いで下さいね」
源さん「分かってる、分かってる大事なワシのコレクションじゃ」
マニア系のビデオで放尿は見た事は有りましたが暈しも無い知人の放尿は衝撃でした
内容はこんな感じでしたがその日の夜に自分の所に回っているとはゆうさんも気付くはずも無く旦那のいない日々は過ぎて行くのでした(笑)。
最初の行為から半年も経たずにパイパンにされ放尿まで晒しゆうさんがどんどん変わって行く、マニアビデオの大好きな源さんの事、まだまだこの先なにか起きるなと思わずにはいられませんでした(笑)。
内容的に物足りないと思いますが今日はこの辺でご勘弁下さい。
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(__)m。